Tuesday, October 10, 2017

COBRAインタビュー by PFC - 2017年10月10日




Lynn:
2017年10月10日PFCによるコブラインタビューにようこそ。コブラ、今回もまたよろしくお願いします。

Cobra:
お誘いいただきありがとうございます。今はこのインタビューを続けるのにいい時期です。

Lynn:
まずはアーロンから最初の質問です。

Aaron:
やあ、コブラ。いつもありがとう。最初の質問です。面白い質問です。ニュースによく出ます。一番大きな出来事でした。10日前に起きたのラスベガスの銃乱射事件についてです。まず一人の目撃者の質問と、具体的なポイントについてみていきます。こちらは複雑な質問です。Youtubeやインターネットに多くの情報があり、その答えをいただきたいです。質問は: 10月1日にネバダ州のラスベガスで銃乱射/偽旗があり、58人が亡くなったと報道されていました。この事件には何か「大きな影」が後ろにいるのでしょうか?

Cobra:
基本的にこれは恐怖とパニックを引き起こすための、カバールの創作の一つに過ぎません。これは彼らの目的の一つであり、ベンジャミン・フルフォードの意見を加えますと、大衆操作を促進させることで、治安維持関係の会社が儲かるように事件が創りだされたのです。背景にはそのような問題がありました。

Aaron:
スティーブン・パドックを参考人として、彼が銃乱射の犯人だという主張がされています。彼が犯人だとかじゃないとか、様々な意見がありますが、質問者は: 彼は誰から訓練を受けたのですか?と聞いています。彼が犯人であれば適切な質問ではないかもしれませんが。

Cobra:
単に、そのような人を準備できるというカバールの様々な側面であり、そのような人はあらかじめよく訓練がされています。なので小さな作戦であり・・・複雑ではありません。

Aaron:
彼は武器販売会社ともいわれていますね。

Cobra:
銃を乱射したのは複数人いました。単独ではなく、少数がこの状況にかかわっていました。

Aaron:
スティーブン・パドックは、はめられたスケープゴートということでしょうか。実行犯はいつも殺され、メディアはいつも単独犯に仕立て上げたがりますね。

Cobra:
はい、まさに、まさに、そうです。

Aaron:
今やみんながスマートフォンを持っている時代で、記録がたくさんされています。離れたところからの自動小銃の発砲が聞こえ、マンダレーベイにいた人々も同じ時に大きな音を聞きました。エコーが聞こえたのではなく。あなたは発砲したのは複数だったとおっしゃいましたね。

Cobra:
そうです。

Aaron:
34階、12階、4階、そして群衆の中であったと言われています。マンダレーベイで逃げ惑う人々には正面から撃たれた人もいました。もう証明したも同然ですね。その中にはクライシスアクター(演技をしていた人)もいたと思いますか。

Cobra:
具体的に?

Aaron:
まあ、実際の銃や弾丸、発砲した人間はいましたし(ええ、ええ)実際に撃たれた人もいましたが、演技をしていた人もいたのでしょう。

Cobra:
ええ、いました。それは複合的な状況でした。実際の犠牲者、実際の発砲者、実際に現場に血が流れました。より多くの恐怖、パニックなどを煽るためのアクターたちもいました。カバールは代替えメディアに終わりない分析をさせたいのです。何が起きたか、どうやって起きたか、なぜ起きたか。実はこれが真実から目をそらすのに一番なのです。この事件の分析に時間を使いすぎるのは逆効果です。これは多くの起きている事件の一つに過ぎません。一つの見方をお伝えしましょう: 毎日、アメリカや世界中で、化学療法によってより多くの犠牲者がでていますが、誰一人として気が付きません。

Aaron:
確かに。

Cobra:
カバールは化学療法と薬をつかって、ラスベガスででた犠牲者数よりはるかに多くの人を殺し続けて、それに誰も気づいていないのです。

Aaron:
そうですね。化学療法は、社会で認められている療法の一つなので、許容されていますね。

Cobra:
はい。しかし何が起きているかを常に見ていれば、見通すことはできます。

Aaron:
58人が亡くなり、500人以上が負傷したと言われていますが、実際には少なかったりしましたか?

Cobra:
私の情報源によると、少ないです。ええ。

Aaron:
少ないのですね?OK

Cobra:
しかし、この状況には他の側面もあります。パニックで逃げ惑う人々に踏み倒される人々もいたことを考慮されるべきです。

Aaron:
弾丸以外での負傷者ということですか?

Cobra:
多くいました。致命傷を負わなかったものの、群衆に踏みつけられた人々がいました。実はこれもカバールの計画の一つでした。群衆をパニックに陥れることです。

Aaron:
その計画がうまくいくか見るための実験でもあったということですか?

Cobra:
はい。

Aaron:
興味深いです。 もっと続けることはできますが、次の質問に移るべきですね。あなたがおっしゃるように、真実から気をそらされてしまいますから。ありがとうございました。

Lynn:
OK コブラ、サウジアラビアについてです: シャリーア法の下で抑圧的なサウジアラビアで、初めて女性が車の運転を許されるようになりました。これまでで、やっと、初めてです。サウジアラビアでは、女性は黒い布で顔を隠さねばならず、男性と同じように歩道を歩けません。成人した女性が、男性の保護者、夫、父親、兄弟に従わねばならず、彼らの許可無しに旅行にも出ることが許されません。病院に行くにも夫の署名入りの書類が必要となります。そこでは法律に「女性の判断能力の欠如のせいで必要」と書いてあるのです。更に、サウジアラビアでは女性が強姦をされることで、石打ちの刑に処せられます。強姦犯は処罰されません。また、自分の娘が失礼なことをした場合には、自分の娘を殺すことができます。シャリーア法はそういうものです。コブラ、一体どうして、このような豊かな、時代錯誤の国があるのですか?5万年前の石器時代のようなものですね!!コメントをいただけますか?

Cobra:
実際に、社会の発達具合でいえば中世の時代の国が多くあります。とても豊かな国にも、見られます。豊かさというのは・・・社会の発達度と同一ではありません。サウジアラビアは単にカバールの支配がより強いため、抑圧的なのです。そのように作られた社会なのです。 (OK, ありがとうございました)

Aaron:
次の質問です: なくなった通貨が再び生き返るという話がよくあります。歴史的に見たり常識で言えば、トイレットペーパーの方が価値がある程インフレとなった通貨は、死んだも同然ですね。100兆ジンバブエドルがeBayで1ドルや70ドルで、コレクション目的で売れています。ジンバブエ中央銀行は、100兆ジンバブエドルを40セントで取引しています。私の理解では、こういったハイパーインフレとなった通貨を集めている人は、いつか魔法のようにこの通貨が生き返り、豊かになれるという考えを押し出しているように見えます。ベトナムドンやイラクディナールなどもありますね。こちらにコメントはありますか、コブラ?

Cobra:
以前に何度もこのことについて話しました。このような劇的な富を期待している人は間違っています。それは起こらないからです。単にそれは・・・実際には、もしあなたがハイパーインフレ状況を抱えているとすれば、その国は通貨の価値を下げ、ゼロを3桁、6桁、10桁と取り除くことができます。 例えば新しいジンバブエドルを発行し、米ドルと取引となれば、古い全てのお金の価値が急激に下がるのです。今は40セントのものが、20セントに下がるかもしれません。ハイパーインフレの渦中で通貨の取引は非常にリスキーです。コレクターとしては面白いものかもしれませんが、そうでなければ多くのこういったお金を集める理由は見当たりません。

Aaron:
例えば、アメリカドルを使っているジンバブエがそうするように、国が新しい自分の通貨を作ると決めたら、作れるものなのでしょうか?

Cobra:
基本的には、この様な状況では通常、国が新しい銀行券を発行し、通貨を再ブランド化し、一定数のゼロを取り除きます。中央銀行はその期間に、古い通貨と非常に低いレートで両替できます(40セントみたいにですね)。これは最も起こりえる可能性の一つです。 (OK, お答えありがとう)

Lynn:
アメリカ市民にとって、年間135億ドルが不法移民にかかる費用としてかかってくると言われています。いわゆる「ドリーマー」、若くしてここへ連れられた子供たちにとっては、大人になってからメキシコなどの他の国に追放されるのは難しいですね。ドリーマーたちがここに住んだら、雪だるま式に彼らの家族や友達と一緒に大きくなってアメリカに入ってきます。アメリカはスキルのない労働力の巨大な流れがあっても全てを受け入れきれないです。庭師、留守番、メイドを雇える家は限られています。コメントをいただけますか、コブラ?

Cobra:
基本的に、この様な状況は、イベントによる全ての国と人々のへ平等化で解決できます。なぜ人々か自分の国から逃げ、アメリカに流れてくるかというと、自分の国で幸せな生活を送ることが困難だからです。移民は、この国の間のアンバランスが解消されるまで続くでしょう。よって、基本的な不平等がこの惑星に存在しているかぎり、この問題を解決する政策はありません。(同意です。ありがとう。)

Aaron:
聖域都市は移民問題についての解決法の一つです。民主党は無償の施しと福祉プログラムを支持していますが、難しいことだと思います。しかも不法移民が投票権を無料のオバマケアに行使できるようになったら、民主党にみんなが投票して、無料の物資補給を確保するようにすることが自然の成り行きでしょう。トランプはそれに歯止めをかけようとし、お金を移民でなくアメリカ市民に届かせようとしています。コブラ、コメントをお願いします。

Cobra:
Ok, これはコインの裏表です。こちらも基本的な不平等があるかぎり解決しません。民主党と共和党の2極間のレベルということで解決することではありません。(OK ありがとう)

Lynn:
コブラ、いつものように、メディアは依然として、トランプが脅威となる国からの入国禁止を「イスラム教徒禁止令」と呼び続けています。このような誤称はメディアの典型であり、いつも物事を複雑にして、自身は何もせずトランプ叩きばかりしています。チャド、イラン、リビア、北朝鮮、ソマリア、シリア、ベネズエラ、イエメンなど8カ国が禁止されました。これらの国の名前を見ていると、禁止されてもおかしくないように見えますが、いかがですか、コブラ?

Cobra:
基本的にテロリズムはカバールの創作です。カバールの主な基地の一つはアメリカ内にありますし、先ほど名の挙がった国々の人のことはそこまで心配していません。「テロリストはすでにどこにでもいる」からです。 (ええ、その通りですね。ありがとう。)

Aaron:
最近放送されている、ケン・バーンズPBSのドキュメンタリー「ベトナム」では、 とても鋭いことが言われています。ベトナムはフランスの植民地であったこと、フランスと日本に占領されたという事実に焦点を当てています。フランスは我々の味方でしたが、日本は敵でした。南ベトナムはフランスと日本両方を嫌っていました。ホーチミンは革命を起こし、我々の力を借りて南ベトナムの人々を解放しようとしました。 共産主義の北ベトナムのことも加えると、支配の問題と自由への望みが非常に複雑に絡み合ってきます。アメリカは厄介な立場にいました。もちろん、これは簡潔すぎる説明ですが、コブラ、1960~1970年代のベトナムの全体的な状況についてコメントをお願いします。

Cobra:
単純な話、カバールがまた一つ戦争を起こしたかったので、起こした。以上です。地方の限定的な複雑さは、いつも戦争の言い訳を創り出すために使われるものです。それがベトナムでも行われたということです。(OK)

Lynn:
ジョン・マケインはベトナム戦争で戦闘機パイロットでした。そこで撃墜され、敵に捕まり、死にかけました。このドキュメンタリーでは、彼がまるで本当の愛国者のように見えます。しかし、議会ではマケインはトランプ政権の妨害に徹しています。ジョン・マケインに何があったのでしょう、コブラ?

Cobra:
彼はイルミナティ関係にマインドコントロールされた奴隷です。彼の行動はそれを示しています。 (ワオ、そうだね)

Aaron:
ジュリアン・アサンジはダナ・ローラバッカーとのインタビューの中で、ロシアとアメリカ間には選挙の干渉はないという証拠があると断言しています。本当だと思いますが、彼は真実を伝えるジャーナリストなのに、犯罪者として貶めようとする動きがあります。いかがでしょう。

Cobra:
これについて、コメントはありません。 (OK)

Lynn:
ロバート・ミューラーは、FBI長官ジェームズ・コミーを解雇したトランプの追跡捜査をしていますが、前ホワイトハウス補佐官ロジャー・ストーンとアンドリュー・ナポリターノ裁判官に標的にされ、トランプに解雇されそうになっています。まるでトランプがすべての権限を持っているかのようです。このFBI劇 は最初からずっと、トランプに反対する勢力への魔女狩りとして起きています。ミュラーには頑張ってほしいですが、闇に待ち伏せている連中も排除する必要がありますね。どのように思われますか、コブラ?

Cobra:
このような質問は大体、トランプと反民主主義と対極にいる人から来るものです。両政党とも、この全体的な状況と共に、アメリカ人社会に存在する分裂と同じように、創り出されたものと言えるでしょう。そしてどちらの政党も、あの人は良い人だ、あの人は悪い人だ、というものではなく、カバールがどちらにも侵入していて、実際にはカバールがそのトップにいるのです。イエズス会とカバールのトップメンバーが、どちらの政党や政治家も操作して、このような対立をつくっているのです。(OK, ありがとう)

Aaron:
同じような質問ですが: ジェフ・セッションズ司法長官はわざとグズグズと、法を犯した人に露骨に正義の裁きを振りかざしています。なにか言うことはありますか、コブラ?

Cobra:
同じことです。 (OK, ありがとう)

Lynn:
反逆者、売国奴について、共和党のトップがわざとトランプの選挙を妨害していたことが明らかになりました。その中にはポール・ライアン、カーリー・フィオリーナ、ジョン・カシッチ、リンジー・グラハム、ジョン・マケインなどが含まれていました。コメントをいただけますか、コブラ?

Cobra:
はい、そうです。これは本当で、実際に起きたことと言えます。ええ。 (OK, ありがとう)

Aaron:
これはいい質問です:新しい、我らがロケットマンとトランプに呼ばれた、金正恩はいつも通りトラブルを作っています。北朝鮮とアメリカの核戦争の心配をしてはいませんが、他の人たちは心配しているようです。私は、状況が手遅れにならないようにする、監視官がいるように感じます。 コブラ、第三次世界大戦が起きないと、私たちに保証をしてくれませんか?

Cobra:
北朝鮮がいくらなにをしても、大規模な核戦争は起きないでしょう。それは起きません。トランプと北朝鮮の指導者の間に緊張はあります。カバールがその緊張から生まれる恐怖を用い、皆を緊張状態の中に抑えています。特に、プラズマ界で緊張状態によって人類を奴隷化するために必須なので、このやり方が用いられています。

Aaron:
それに加え、フルフォードも「我々は北朝鮮のロケットの実験を邪魔しないかわりに、北朝鮮を爆破した」と言っていましたが、本当でしょうか?

Cobra:
実際に・・・実際には、そうです。小型核爆弾が北朝鮮の地表の下で爆破されました。被害者はなく、北朝鮮への警告としてのものでした。しかし北朝鮮は警告としては受け取りませんでした。

Aaron:
フルフォードによると、彼らはもう実験をしないとか。

Cobra:
実験は続く予定です。このゲームはしばらく続くことが予想されます。(ああ、OK)。もちろん、心配は要りません。(OK, ありがとう)

Lynn:
指導者や著名人の格付けに続き、これから挙げる人物が、どのくらい悪か、格付けしてほしいです。

Aaron:
世界の著名人が、どのくらい悪なのか。1〜10段階の評価で答えてください。1は良い人、10は悪の見本です。それではお願いします:

COBRA

1. ヘンリー・キッシンジャーの評価は? –完全に10。 (ワオ、予想外です)

2. ディック・チェイニー? –完全に10

3. ドナルド・ラムズフェルドは? – 9

4. ジョージ・H・W・ブッシュ・シニアは?–シニアブッシュは、10 (ワオ)

5. ジョージ・W・ブッシュ・ジュニアは?– 8 (OK)

6. バラク・オバマは?– 5 (じゃあ、ほとんど良い人なんだ)

7. ウラジミールプーチンは? –2-3と言えます (OK)

8. アンジェラメルケルは? –8 (ワオ、ありがとうコブラ)

Lynn:
これらの人は、生きていますか?それともクローンと入れ替わっていますか?

Cobra:
全員生きています。はい。 (ありがとう)

Lynn:
カバールの南フロリダの島々や世界各地での気象戦争は、混乱、破壊、多くの死と避難民を生み出しました。主なネガティブな勢力による天気異常や操作について話していただけますか?

Cobra:
基本的に、これはカバールの様々な派閥間での合意だったのです。カバールは、時間がなくなってきたことをますます意識してきており、この惑星解放を止めるために何でもします。そしてこのことも彼らのやろうとしていることです。

Lynn:
これらの異なる派閥、もしくは国々が、ほとんどの被害の原因なのでしょうか?

Cobra:
基本的に、派閥です。カバールの主要派閥は惑星のあちこちにあるため、国によって分かれるということはありません。

Lynn:
今起きていることの中で、どこまでが自然現象で、どこまでがカバールの作り出したことなのでしょうか?

Cobra:
基本的に、何が起きているのかというと、銀河の中心からの増量しているエネルギーに、この惑星が反応しているのです。そしてカバールはその自然の嵐を悪用し、できるだけ被害が多くなる場所へ行くように操縦しているのです。・・・例えばプエルトリコに最近したことなどです。

Aaron:
次の質問です: 250年の歴史を持つロスチャイルドのヨーロッパ信託は脅迫をして、政治的な目的のための献金(よくブッシュやクリントンに)をさせています。賄賂や犯罪の隠蔽のためです。9月27日水曜日の時点でこの信託は押収され、もう利用できなくなりました。どうでしょう、コブラ?

Cobra:
OK、私はこの信託が没収されて、もう利用できなくなったとは思いません。 この情報はどこから? (わかりません) では、この状況はまだ続いていることもあり、信じることはできません。

Aaron:
彼らはまだ、何でもやりたいことができるほどの富を持っていますか?

Cobra:
彼らはまだ、何でもやりたいことを続けられるほどの富を持っています。 (OK, ありがとう)

Lynn:
カタロニアの当局者は、90%の人々が、この国の中央政府によって禁止されている国民投票でスペインからの独立に「賛成」の票を投じたと言っています。カタルーニャの一人のリーダーも、この地方が「権利を得た」と言っています。スペインにとって、カタロニアは大きな経済エンジンであることはわかっています。スペインの選挙についてお話いただけますか?なぜスペイン政府は選挙を抑圧したいのでしょう?

Cobra:
基本的に、スペイン政府は選挙を抑圧したいと考えていました。あなたが答えたように、主な理由の一つとして、スペイン中央政府にとっての大きな富の割合だからです。ヨーロッパ方針の一部分として・・・実際にはカバールとしてはカタルーニャをスペイン政府の下に置きたいのです。カタルーニャの多くの人々は解放を求めていますが・・・まだどうなるかは、わかりません。抑圧の力はまだ強力ですし、国民投票は様々なストレスがある状況のもとで作られました。カタルーニャ人たちの大部分は投票をしませんでしたし、彼らの国民投票は、国民の過半数の意志を反映したものではありません。よって、私たちも解釈には気を配る必要があります。

Lynn:
現時点で、この独立運動はポジティブな、光の勢力がついていると思いますか?

Cobra:
はい、これはポジティブです。正しいやり方で行われるのならば。これから正しいやり方で導かれれば、とてもポジティブになることでしょう。 (OK ありがとう)

Aaron:
イギリスは結局EUから離脱しないと聞きました。そうするために天文学的な費用がかかるためです。本当でしょうか、コブラ?

Cobra:
これは単に交渉戦術の一つに過ぎません。今後数か月で両極端な話をいろいろと耳にするでしょう。両者ともに、全体的な状況をできるだけ利用しようとするでしょう。

Aaron:
EUから出たいと投票した人は、過半数でしたか?

Cobra:
はい、それは本当です。 (OK ありがとう)

Lynn:
最近の国連会議で、ロスチャイルドによる脅しに続いて最後通告が言い渡されました。国連のメンバーによって、細菌兵器の使用や世界各地で虐殺を行う者の配置を迫られました。最後通告の期限は9月25日の月曜日までで、全ての政府と省庁に資金提供を求めました。その期限は、ロスチャイルド家からの返事がないまま過ぎましたが、翌日の火曜日の朝、アクションの指令が出されたようです。ロスチャイルド家のために働いている者や関わりがある者が、ロスチャイルド家と一緒に排除され始めたのです。78の国で襲撃があり、1,100の政府職員が解雇され、600人が逮捕され、一部はもう表には出てこなくなりました。これは今もまさに続いており、完了するまで続くでしょう。レジスタンスムーブメントへの支援なのでしょうか?こちらの声明についてコメントをいただけますか、コブラ?

Cobra:
こちらの声明ついて、完全には確認が取れません。

Lynn:
つまり、これらの数字には納得できないということですか?それとも全くの偽りとお考えですか?

Cobra:
このような数字に見覚えはありません。本当の数字ははるかに、はるかに、はるかに低いです。ここに表された一定の事柄については、このやり方で起きてはいませんので、この声明に賛同できません。 (OK, ありがとうコブラ)

Aaron:
これは新しいですね。「ロシア上空の光る渦」についてです。9月26日、ロシアの空に光る渦が現れました。これについてご存じですか?




Cobra:
これは単なるスカラー兵器の試用です。

Aaron:
ETは関係ありませんか?

Cobra:
ありません。

Aaron:
なにか読み取れる意味がありますでしょうか?

Cobra:
ただのスカラー兵器の試用です。それ以上はありません。 (OK, ありがとうコブラ)

Lynn:
レプリケーターを持つようになっても、アートや手作りの製品は残りますか?

Cobra:
はい。レプリケーターは、日用品を複製しますが、本物のアートは同じように複製ができません。なぜならオリジナルのものは・・・レプリケーターで複製されたものは、そうであるという印がつきます。よって、オリジナルは複製されたものでないとわかるのです。(なるほど)

Lynn:
こちらの質問者から、続きます: アート作品をコピーするのは簡単ですか?

Cobra:
はい、しかし、全てのレプリケーターにはプロテクト機能があり、アート作品には固有のエネルギー的な印があり、それは容易に複製ができなくなっています。 (アーティストが喜びますね。ありがとうコブラ)

Aaron:
次は特に北朝鮮についてのアップデートについてです: 北朝鮮についての報告はないのですか?ライトワーカーが北朝鮮の問題について、できることは何かありますか?

Cobra:
はい、いつでも瞑想をすることにより、状況の鎮静化ができますよ。

Aaron:
それはレジスタンスからの提案と同じ解決策ですか?

Cobra:
はい。もちろんイベントが起これば、全て解決することです。 (OKありがとう)

Lynn:
コブラ、光の勢力によって、まだ尊重し維持している光と闇の間の契約について、簡潔に説明してください。

Cobra:
契約ということではありません。誰が何をするかという点について、動的な均衡状態があるのです。光の勢力も、闇の勢力も、自分たちの一線を越えることはしません。光の勢力は、地表の人と物理的なコンタクトをとろうとはしません。闇の勢力は、惑星上で大規模な大量虐殺をおこすことはありません。それが今起きている、両極の状況です。(なるほど)

Aaron:
コブラ、ヤルダバオートやブラックストーン、トップレット爆弾についての最新情報をいただけますか?

Cobra:
ブラックストーンは完全に除去されました。ヤルダバオートはほとんど力を失いましたが、他のエンティティーが出現しました。しかしそれもいま掃討されています。トップレット爆弾も徐々に取り除かれています。(わかりました)

Lynn:
なぜ、時間が遅くなったような感覚になることがあるのですか?実際に起きているのか、それともただの心配しすぎでしょうか?

Cobra:
単純に、自身が願うように物事が変わっていかないことに対しての、普通の心理的な反応です。客観的な評価はありません。単に: 時間がかかり過ぎているし、その状態が長い期間続いている。特に新しいことではなく、進行中のことです。(ええ)

Lynn:
あなたが定量的な質問がお好きでないのは承知の上ですが、私たちは前進しているように見えますし、あなたからパーセンテージや前進を示す数字をいただいたら盛り上がります。私も同じ考えです。ごめんなさい、コブラ。

Cobra:
OK。私はパーセンテージを提示することが好きではありません。なぜなら、特に光の勢力の重要な作戦進行中などに、聞いているのは私たちだけではないからです。今年はそのような作戦が数多くあります。情報を与えすぎることは賢いことではないですし、それもあって私の報告は短くなっているのです。重要な作戦と折り合いをつけるため、多くは言えないのです。 (理解しました。ほかの方も理解いただけますと幸いです。)

Cobra:
はい、そうです。

Aaron:
イベントが起きる時、外にいても安全ですか?何か地球の変化が起こるのでしょうか?

Cobra:
外にいても安全です。地球の劇的な変化は、その時点ではないでしょう。(よかった、ありがとう)

Lynn:
コブラ、魂が入るのは子宮内ですか、それとも出産時ですか?

Cobra:
ほとんどの場合、2か月~3か月目の間から、6か月~7か月目の間に起きます。稀にその前や、後にも起こります。おおよそですが、このような感じです。

Lynn:
2か月~4か月目の間ということね。

Cobra:
2か月~6か月目と言えます。(OK, ありがとう)

Aaron:
次の質問です: セントラル種族は、アルコンの操作の下で、高度に進化したのですか?コブラのお考えを聞かせてください。

Cobra:
セントラル種族はアルコンとは関係なく、完全に独立した進化をしました。 (OK ありがとう)

Lynn:
あなたは以前に言いました: 「2011年の11月11日までに、この惑星の全てのネガティブな時間軸は崩壊し、ポジティブな未来が確定しました。ほかの地球はもうなくなりました。したがって、この惑星と、その住人の、輝く未来が確実となったのです。」 これは、平行世界の地球もそうなのですか?平行地球や、平行の私たちもいるのですか?(いいえ)コブラ、わかりますか?

Cobra:
はい、わかります。しかし、答えはNoです。

Lynn:
しかし、最初の部分は合ってますね?

Cobra:
はい、はい、当時私が言ったことには同意します、ええ。

Lynn:
平行地球と、時間軸の違いは何でしょう?

Cobra:
時間軸は単純に、未来の可能性です。平行地球は、何が起きているかを説明するときに使われる、概念です。(OK, ありがとう)

Aaron:
自分の波動を上げて、身体の生理機能を変える具体的な手順や儀式はありますか?

Cobra:
ライトボディーを活性化して繋がる、アセンションの儀式があります。一定のレベルに達すると、身体の生理機能を変えることができます。

Aaron:
質問者から:バイオキネシスですか?

Cobra:
いえ、いえ、違います。

Aaron:
さらに質問者から: それは、骨を再成長させたり、目の色を変えたりできるようになるのと、同じ手順ですか?

Cobra:
ある時点で、それは結果としてあり得るでしょうが、まだそこにはいません。 (OK, ありがとう)

Lynn:
コブラ、私たちが24本のDNAを作り直すことができるということについて、どう感じられますか?

Cobra:
24本のDNAには同意しません。これは途中で入ったニューエイジ思想の一つです。(Ok, ありがとう)

Aaron:
本当ですか、それとも嘘ですか?

Cobra:
繰り返しますが、これは途中で地表の人たちに入った、ただのニューエイジ思想です。

Aaron:
こちらをもう少し掘り下げたいのですが、私たちのDNAは2本ですね。

Cobra:
はい、DNAは2本あります。

Aaron:
なぜ、2本から、12本、24本となるのかがわかりません。

Cobra:
その通り、私たちの物理的DNAは12本や24本ではありません。

Aaron:
それはそうですね。何年も聞いてきたことなんです。恐らく噂や神話だったのでしょうか。

Cobra:
途中で入ったニューエイジ思想です。ここでは常識を働かせるべきです。本を読んだり、代替えメディアやインターネットで調べたり。

Aaron:
最初聞いた時は理解できなかったけど、やっとクリアにできてよかったです。

Cobra:
はい、基本的に私たちはエーテル界において12本のDNAを持っていますが、物理面では、持っていません。

Aaron:
ああ、それは全然違いますね。

Cobra:
全く違う話です。ええ。


Lynn:
次の質問に移りましょう: ネット上では体外離脱について多くの情報がありますが体外離脱をするのは賢明でしょうか?

Cobra:
自分が何をしているか把握しているならば賢明です。違う次元を好奇心だけで探検することは賢明ではありません。

Lynn:
OK。この質問者からさらに: 体外離脱体験は信用できますか?

Cobra:
体外離脱をすることにより、様々なことが可能になるため、いつでも安全とは言えないでしょう。 (OK)

Lynn:
つまり、それをやりたかったら、まずやり方をまず聞くべきですか?それをどうやって安全かそうでないか識別するのですか?

Cobra:
勧めないほうがいいですね。もしこういった質問をされるのなら、やらない方がいいでしょう。 (OK, わかりました。ありがとう)

Aaron:
人間の行動と意識状態との関連上、「モナド拡張」とは何を意味していますか?

Cobra:
私があなたがモナド拡張で何を言いたいかを知る必要があります。モナド拡張は人や使い方によって意味合いが違ってくるからです。

Aaron:
引用符で表されていますが、私もよくわかりません。OK。

Lynn:
複数のバージョンの私たち自身が同時に存在しているという考えについて、コメントをいただけますでしょうか。

Cobra:
ある意味、そうです。真実の自分、ハイヤーセルフがいて、私たちの物理的な肉体に具体化がされているのです。

Lynn:
これらの複数のバージョンは、平行世界、次元、時間軸のものですか?

Cobra:
先ほど、この質問には答えました。(OK. わかりました)

Aaron:
大多数の人類は、すでにクローンされているというのは本当ですか?

Cobra:
いいえ、本当ではありません。 (OK)

Aaron:
人々の「コピー」が惑星のあちこちで歩き回っていて、マインドコントロールによって利用されているのですか?

Cobra:
ほとんどの場合、本当ではありません。(OK, それはよかった)

Aaron:
こちら、いかが思いますか。現在、人類の何%がクローンですか?

Cobra:
非常に、非常に小さいパーセンテージです。

Aaron:
人間のクローンをつくるのは、複雑なことではないですか?まだ、かなり時間はかかりますか?

Cobra:
クローンで身体は作れても、魂は作れませんので、人間を完全に複製することはできません。

Aaron:
成長中の外的要因もありますしね。

Cobra:
環境的要因には様々な要素があります。 (ありがとうコブラ)

Lynn:
魂をクローンに入れることは可能ですか?

Cobra:
はい、もちろん。

Lynn:
では、その人は、その体で、死ななければいけないのですか?

Cobra:
そうしたければ、はい。クローンは物理的な体のコピーです。もちろん、魂をクローンに入れたり、出したりもできます。(へぇ~)

Aaron:
クローンはどのくらいで成長しますか?.

Cobra:
クローンは結構早く成長します。とても進んだ技術で、数か月です。(ワオ)

Lynn:
「地球の軌道の速さ」が時速66,600マイルであるのは事実ですか?

Cobra:
それにはいつも対象に関係するものの速さを測る必要があります。速度は常に相対的です。地球の速度を、何に関連して定義する必要がありますか?

Lynn:
この人は次のように言っています: 「曲率は1マイル平方」は666フィートですか?「地軸の傾き」は66.6度ですか?

Cobra:
その話は事実ではありません。

Lynn:
このような惑星の次元数のオカルトや秘術的な意味は何でしょう?私たちの意識を下げたり上げたりするのでしょうか。どのように関係があるのでしょう?

Cobra:
関連性はありません。なぜなら、最低でも一つ、それらの数字に誤りがあるからです。

Lynn:
でも、2 つは合っていると?

Cobra:
この方が何をもって速度を測っているのかをしてば、あるいは分かるかもしれません。一定の状況下では合っている可能性があっても、この人物に定義などの十分な情報をいただかねば、わかりません。(ありがとうコブラ).

Aaron:
コブラ、私は10年の間、GPSや国際的な物理学、数学をやって過ごしてきましたが、誤りがある数字です。時速66,000 でさえ理解できないですよ。

Cobra:
恐らく銀河にある、地球の速度に関係ある運動のことと思われますが、もっと情報が必要です。 (地球から出たら、どこかの真実のところがあるかもね。)

Aaron:
次の質問に移りましょう: プロセス・コレクションとは何か、ご存じですか?

Cobra:
いいえ、こちらも答えることができません。(そうですね。あいまいです。ありがとうコブラ)

Lynn:
コブラ、明晰夢は役に立ちますか?

Cobra:
役には立ちます。ええ。もちろん、正しい意識があれば、です。

Lynn:
やって覚えるものですか、それとも時間をかけて習うことができますか?

Cobra:
はい、導かれたら、そして自信があるのなら、こなせるはずです。

Lynn:
私たちのために、なにかおすすめできる信頼できる情報源などはありますか?

Cobra:
eメールを送っていただければ、探すことはできます。今は持っていません。(OK ありがとう)

Aaron:
次の質問です: 人々は不可視なものに魅力を感じます。 – グーグルで探せば、140もの映画がヒットします。「透明人間」だったり、ハリーポッターでさえ見えなくなるマントが登場しますね。なぜ、不可視なのでしょう?

Cobra:
人々は日常から逸脱したものに魅力を感じ、これもその一つです。

Aaron:
不可視化はクローキングの技術であって、実際には不可視ではないですか?

Cobra:
実際、光を跳ね返して、肉眼では見えなくするクローキング技術はあります。さらに進んだクローキングはフォトンや電子波動のテレポートができ、気づかれもしません。様々なアプローチがあります。

Aaron:
このように人類は支配されてきたのでしょうか。 – 限られたものしか見えないようにして?

Cobra:
いいえ、いいえ。.

Aaron:
違う質問です: 闇の勢力は自分を見えなくして、私たちを支配してきたのですか?

Cobra:
いいえ、キメラグループが非常に限られたケースで使うぐらいです。

Aaron:
サイキックや直観が強い人は、人のエネルギーの場や、光や闇を「視る」ことができるようです。彼らは通常の人より広い範囲のスペクトラムを「視る」ことができるのでしょうか?

Cobra:
ほとんどの場合、違います。(OK, ありがとう)

Lynn:
イベント後の、アセンションの最中かその後、私たちの見える光の種類の幅が広がって、見えなかったものが見えるようになりますか?

Cobra:
起こるのは、高いチャクラによって、物理面以外の世界が見えるということです。

Lynn:
それはイベントの後ですか、アセンションまで待たないといけないですか?

Cobra:
イベント後の、アセンションプロセスの中の一定期間です。

Lynn:
つまりイベントとアセンションには間があるのですね?

Cobra:
はい、もちろん。何度も説明をしました。(OK)

Aaron:
もっと人々が高次元からの介入を求めたら、惑星解放が早まると言えますでしょうか?

Cobra:
はい、そうです。 (OK)

Lynn:
オーブは移動用の乗り物ですか?

Cobra:
ほとんどのオーブはただの・・・実際に、ほとんどのオーブはレンズの反射がそう呼ばれているだけです。

Lynn:
反射ではない、オーブについてお話いただけますか?

Cobra:
反射ではないオーブ。(はい) – エーテルやプラズマの存在で、惑星の地表に近い領域に影響を及ぼし、一定の条件下で、人が見ることができます。

Lynn:
多くの人が、写真やナイトビジョンのスコープなどで見えますね。ほかの種類のオーブもありますか?色についても意味がありますか?

Cobra:
はい、他の種類のオーブもあります。

Lynn:
色については?

Cobra:
様々な種類のオーブと、様々な色のものがあり、色は単に、彼らが別の世界からきた別の種の起源がある存在という意味です。

Lynn:
違う次元から来たのでしょうか?

Cobra:
彼らはエーテルとプラズマの存在です。

Lynn:
OK. ネガティブなオーブもありますか?

Cobra:
非常に稀です。

Lynn:
オーブとコミュニケーションがとれたり、呼んだりできますか?

Cobra:
はい、できます。

Lynn:
ヒーリングで助けてくれたりしますか?

Cobra:
はい、しますよ。(ありがとう)

Aaron:
たまに、私はとても速く火花のような星が見えます。たまに動き回ったりします。これらは、ペアになっていて、3つか4つ見えます。これらは空にいるクローキングをしているシップなのでしょうか?

Cobra:
はい、ほとんどの場合、そうです。

Aaron:
もしかしてそれらが隠れていて、テレパシーが聞こえたら、コミュニケーションをとれるのでしょうか?

Cobra:
できますよ。

Aaron:
どのくらい近くに来ますか?

Cobra:
場合に寄りますが、とても近くにまで来ることもあります。

Lynn:
この方は他に:プレアデスのシップが西の空に見えます。空気汚染を綺麗にしてくれているのですか?そうでなければ、何をしているのですか?

Cobra:
OK, プレアデスのシップを本当に見たかによります。ええ、プレアデスのシップ達は空気汚染を綺麗にしています。 (OK)

Lynn:
コブラ、本当にありがとうございました。アーロンに最後の質問をいただきますね。

Aaron:
これは早いと思います、コブラ。25%の人間は、人類ですか?

Cobra:
いいえ。 (そうだったんですか)

Aaron:
75 %の人間は、人間ではなく、なんなのですか?

Cobra:
この惑星の人々のほとんどは人間です。大多数はそうです。 (OK ありがとうコブラ)

Lynn:
144,000人が、他のどこかから助けにきたのですね。

Cobra:
多くの星系から、ええ。

Lynn:
コブラ、本日はありがとうございました。いつもお越しいただいて感謝しています。皆さまがこの10月の情報を楽しめるよう願っています。

Cobra:
OK。 OK。 今回もありがとうございました。

Aaron:
ありがとう、ではまた。

翻訳:NOGI
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL

Wednesday, September 20, 2017

COBRAインタビュー by ゴールドフィッシュレポート with ベンジャミン・フルフォード、カウイラペレ - 2017年9月20日




ルイーザ


スティーブ


コブラ


ベンジャミン(BF)


カウイラペレ(KP)



Louisa(ルイーザ):
みなさん、こんにちは。ゴールドフィッシュレポートへようこそ!私はホスト役のルイーザです。そして今日一緒にホストを務めてくれるのがスティーブです。スティーブ、ご機嫌いかが?

Steve(スティーブ):
みなさんこんにちは!ご一緒できて光栄です。

Louisa:
そして、今日もまたスペシャルゲストを迎えての特別なミーティングとなっています。コブラをお迎えしています。ご機嫌いかがですか?コブラ。

Cobra:
いいですよ、ありがとう。みなさんに「こんにちは!」とお伝えしたいです。今日は非常に面白い交流が生まれそうです。

Louisa:
コブラ、ありがとうございます。そうですね。ゴールドフィッシュレポートに初参加のベンジャミン・フルフォードをお迎えしています。ゴールドフィッシュレポートへようこそ、ベンジャミン。

BF(ベンジャミン・フルフォード):
お招きありがとう!

Louisa:
「コンニチハ」の方がいいかしら・・ありがとうございます。(中略)そしてみなさんご存知のKP、ハワイのクアイラペリです。ゴールドフィッシュレポートへようこそ、KP。

KP(カウイラペレ):
ええ、このミーティングは素晴らしい。まずこのメンバーを集めていただいたことに感謝申し上げます。

(中略)

Louisa:
コブラ、世界のパワーバランスについてお話しいただけますか?

Cobra:
オーケー。基本的に、光の勢力は・・ゆっくりとですが前進していて、この進歩はまだ表面には現れていません。毎日のニュースでは見られません。たくさんのことがニュース画面の裏側で起きていますが、メディアは光の勢力がコントロールするまでは報道しないでしょう。ですから新聞を読んでも地政学的に何が起きているかを判断することはできません。ベンジャミンのレポートを読めば真実にもっと近づけるでしょうが、別の派閥や別の要因も関与しています。つまり、さらに裏側にいる利益集団がこの惑星での出来事を決定していると言えるでしょう。

Steve:
コブラ、ベンジャミンの記事にコメントいただけますか?

Cobra:
もっと具体的に・・

Steve:
例えば、トランプは怒鳴り散らしていますが、彼はその利益集団の手中にあるんでしょうか?それとも今時点でトランプはどういう駆け引きをしようとしているのだと思いますか?

Cobra:
基本的に、彼がしようとしているのは・・・トランプは私利私欲のために動いているのです。色々な集団、ポジティブな集団とネガティブな集団の間をすり抜けようとしていて、彼の政策は一貫していないと言えます。この時期、一番強い人の力の影響を受けています。だから彼の行動が時には無秩序で筋が通らないと映る人もいるし、国家でチェスをしているようなものだと言う人もいるのです。

Steve:
もちろんそうですね・・

Cobra:
色々な派閥の間を通り抜けようとする人物にすぎません。彼の内なる力ではそういう政策になるのです。

Steve:
なるほど。そして白龍会や秘密結社はこれに入り込んでいるのですか?コブラ?

Cobra:
ええ。ドラゴングループには色々な集団がたくさんあり、派閥もたくさんあります。そしてその多くが全力で動いています。なぜなら、解放の時が近づき、地政学的バランスが動いており、東側ではさらに力をつけているからで、何十年も前に開始された全般的な戦略計画が最高潮に近づきつつあるからです。それでドラゴンファミリー、様々なドラゴンファミリーは盟約し、裏側で動いているのです。一番はカバールを経済的に武装解除すること、二番が情報で武装解除することです。だから私たちは経済戦を行い、情報戦を行なっているのです。

Louisa:
その通りです!

(中略)

Louisa:
コブラ、金正恩が最近、水爆を手に入れたのはみなさんご存知の通りです。そして地震計ではM6.3と計測されました。どこから手に入れたのでしょうか?そして、別の質問ですが、ベンジャミンの真実を問いただす戦略についてはどう思われますか?

Cobra:
ええ、ええ、もちろん。現に起きていることを暴露するのはいつも良いことですよ。ここではベンジャミンの発言についてのみコメントしましょう。非常に重要です。ええ、軍隊は確かに力があります。しかし、多くの人は疑問に思っています。どうして世界中のポジティブな軍隊は行動を起こさないのかと。それは裏側で起きていることがあるからです。そして小さな集団、非常に危険な集団が特殊兵器を持っていて、実際にはポジティブ側にいる非常に少人数の集団がこのようなことに対処できるのです。つまり、軍隊内のポジティブな非常に少人数の集団が対処できるのです。そうですね。プラズマトップレット爆弾とかそういった性質のものに対してです。ですから、ここにあるもの、この惑星で起きているこう着状態は、非常に進歩したテクノロジーの結果なのです。単に人々のマインドを変化させているだけではありません。何が起きているか正確に把握している良い人々がいてこの問題に対処していますが、問題は・・つまり、この惑星での戦いは光と闇による銀河戦争を反映していると言えるでしょう。これは何百万年も続いている古くからの戦いで、今は最終的な決着を迎えようとしています。そして私たちがここで手にしているのは究極的には意識状態とスピリチュアリティ、精神力であり、これがこのテクノロジーを解除するでしょう。そして私やレジスタンスムーブメントの考えでは、瞑想がなぜ重要かと言うと、惑星上に意識の共鳴場を作り出し、それが光の勢力の動きや、発達したテクノロジー、つまりネガティブな派閥の持っているテクノロジーを取り除く光の勢力の発達したテクノロジーをサポートすることになるからです。そして闇の勢力のテクノロジーは核爆弾よりもはるかに高度で、はるかに特殊です。核爆弾は問題ではありません。レジスタンスは15分で解除できます。問題ではありません。もっと特殊なテクノロジーの方が問題で、ここで秘密宇宙プログラムやいろいろな宇宙の派閥について触れても良いでしょう。そして・・まさに地球の状況、この惑星で起きているのは、惑星間の戦いが物質界で起きているということなのです。メディアでは報道されていません。禁止されています。しかし、これが真実で、この惑星のすべての人類に影響を与えているのです。

Steve:
実際は意識の問題だと言うのは非常に重要な情報で・・・戦いはこのレベルで行われていて、それ以外はすべて巧妙にごまかされているということを忘れるべきではありませんね?

Cobra:
この状況の重要な要素です。状況全体を示すものではないですが、意識は非常に重要です。

Steve:
そして全てが周期的で、私たちは前もここにいた、と言うことですね?コブラ。人類の周期・・・大きな周期がまたやってきている、と言うことですね?

Cobra:
そうです。そうです。

(中略)

Louisa:
では浄化ということについてコメントいただけますか?

Cobra:
はい。銀河の中心から来ているエネルギーは誰もが何らかの形で感じられるのですが、同じような働きかけができるわけではないかもしれません。誰もが大きな浄化が起きていると感じています。普通ではない、異常なことが気象や、政治体制、人類に起こっていて、瀬戸際にあると感じています。誰もが何らかの形で感じています。街頭を歩いている人でさえ、尋ねれば何かを感じていると答えるでしょう。正確に把握はしていないでしょうが、何かを感じているということが変化を裏付けるエネルギー的なサインであり、イベント時にはこれが最高潮に達するでしょう。そして私たち全員が、自分自身の視点から何らかの方法で働きかけているのはこのためなのです。

(中略)

Louisa:
コブラ、前回の投稿ではハリケーンを食い止める作戦を実行するよう指示を出されていました。そのことについて、何が起きているか教えていただけますか?どうして海水が消えているのですか?そうですね・・タンパ湾、ロングアイランド、カリブ海のセント・マーチン島、バハ・カリフォルニア、この広大なエリアで海水が消失していますよね。

Cobra:
ええ、気象操作が真実である証拠を示す文書を投稿したちょうどその日に、実際にハリケーンイルマが発生しました。実際にその文書はハービーについてのものでしたが。ハリケーンが発生したまさにその日にテキサス州の特定のエリアで人工降雨がなされました。ですからこれだけでも気象操作が真実であるということを示しているのです。しかし、今私たちには対抗手段があります。集団瞑想です。ハリケーンイルマに集団瞑想を行い、フロリダ州での瞑想の効果は極めて強力で、タンパでは風速140マイル/時と想定されていましたが、実際には20~30マイル/時でした。ですから、私たちがどれだけの効果をもたらすことができるかお分かりいただけるでしょう。そして現在ある全てのハリケーン、世界中で行われている全ての気象操作に対して毎日瞑想をするようブログに投稿しました。日本ではPrepare for Changeのグループがあり、かなり力が強く、瞑想をして日本にハリケーンが到達する前に消滅させることができました。非常に強力です。台湾も同様で、ハリケーンは台湾を直撃しません。そして他の無数の地域でも、私たちの集団意識で気象操作は全て弱められ、方向を変えられています。以前も申し上げましたが、これにはまさしく原因があります。それは太陽の活動が増加していることで、原因は銀河の中心の活動が増加しているためですが、この活動により地球の浄化が引き起こされているのです。ですからこういうことが増加しているのは自然なプロセスなのですが、この自然なプロセスがカバールによって操作され、カバールは自然な浄化を災害に変えたいと思っているのです。ここでもまた、これまでにお示ししたように、私たちにはこれに対抗する手段があります。こういった大きな自然災害を解消して非常に害の少ない嵐に変え、人類にそれほど影響を与えないようにすることができるのです。

(中略)

Steve:
コブラ、この惑星では私利私欲のために働くか、利他で滅私奉公か、それが全てですよね?

Cobra:
オーケー。ここで重要なのはバランスを取るということです。ここで重要なのは自分自身を軽視しないこと、そして他人も軽視しないこと。バランスを取るということです。その答えは簡単です。素敵な車をたくさん持ち、素敵な飛行機をたくさん持っていても幸せにはなれないでしょう。なぜならあなたの人生に欠けているものがあるからです。反対に、非常に貧しいけれども、意識的で非常にスピリチュアルであっても幸せにはなれないでしょう。ですから、ここで重要なのは、物質と精神にバランスを取ることで、そうですね。良い人たちのために働く。そうして素敵な車も飛行機も所有すればいいのです。これが鍵です。ですからこれが、先ほどベンジャミンが話していた暴力団員(車や女性、豪邸のためにぼろ儲けできる仕事をやめない)への答えとなります。つまり、光のために働くポジティブな人たちのネットワークを作り、豊かさも得て、良きものも得る、ということです。ですから私はこういう考え方を支持します。

BF:
ええ、そいつに言ったんですよ。ほら、金持ちのライフスタイルを続けながら善人になることもできるってね。でもね、円やドル、ユーロを刷る権力が変われば、そういう奴らはお金を追いかけるんですよ。

Cobra:
そうでしょうね。一方で私たち側にいる人もそういうことに関係しています。その状況は認識していますので、私たちやベンジャミンの関係者にも新しいパラダイムを実現し始める必要があります。

BF:
ええ。

Cobra:
人々の中には、すでに大金を蓄えて大きな可能性を持つ人もいます。彼らは資金を引き上げて既存のシステムに変わるシステムを作り始めることもできるし、その資金で取引し、状況を変えながら良い生活も送れるようなプロジェクトに投資することもできるのです。

(中略)

BF:
既存のシステムに変わるものとしてビットコインがありますが、人工知能のコントロールで価値が下がってしまうのだそうです。それでむしろ人間がコントロールした方がいいということのようです。それで、金の裏づけのある暗号通貨を代替システムにすることを提案し、働きかけているそうです。

Steve:
それはIMFがしていることじゃないんですか?

BF:
そうですね。IMFやドバイやそのほかの人たちがこのようなことをしようとしているのですが、本当の問題は、本物の金は実際にはどこにあるのか?ということなんです。そして私は10年以上も追いかけているのです。金が埋蔵された伝説の洞穴みたいな話があるでしょ?だけどその証拠は見つかってないのです。それは別の問題ですが、これが本当なのか、どこにあるのかを突き止めなければいけません。ずっと探していて、真実に近いところには来ているのですが・・

Cobra:
オーケー!ここでの問題は、金は見つからないということです。なぜならレジスタンスムーブメントが数年前に持ち去ったからです。ですから金庫は空っぽです・・そして証拠を探そうとするのは非常に良いことです。なぜなら、私たちは証明する必要があるからです。しかし金庫は空っぽです。金はここにはありません。

Steve:
だから見つからないのですね。

Cobra:
そうです!ロスチャイルドもいくらか金を持っていましたが、レジスタンスムーブメントが持ち去りました。

Louisa:
なるほど。中国はイランにクレジットラインを提供し、プーチンは海港での米ドル取引を終わらせるよう命じています。たくさんの変化があります。南米は米国と原油取引をしていませんしね。

Steve:
そして中国はCIPS(人民元決済システム)を使えないよう妨害すると脅されています。

Louisa:
では、これからどこへ行くのでしょうか、コブラ。地球規模の通貨リセットが起きるのでしょうか?そしておそらくですが、金が戻ってくるのでしょうか?ここに金がないのであれば、金の裏づけのある・・

Cobra:
オーケー。金は戻るでしょう。いいでしょう。ご説明します。レジスタンス・・実際には現行の金融システムはコンピューター上にある高度に発達したAIプログラムで電気的にコントロールされています。そのコンピューターはマンハッタン島のダウンタウンにあり、悪い奴らの手中にあります。そして実際のところ、金融ネットワーク全体がこのAIネットワークで管理されています。このために良い人たちが取引プログラムに入り込めないのです。取引プログラムに入ることを禁止されていて、たとえ取引できたとしても、その人は消されます。いなくなるのです。ですから、悪い奴らがコントロールしている間は、これを破るのが非常に、非常に難しいのです。しかしポジティブな軍隊が変化を起こし、突き進み、イベントに向けた最後の突破作戦を行えば、レジスタンスムーブメントがこのコンピュータープログラムに仕込んだウイルスで侵入し、金融システムを奪うことができるのです。たった一つのウイルスが一瞬にして、数分で世界中に広がるのです。金融システム全体が崩壊します。そしてそれから新しいシステムを導入することができるのです。新しいシステムは全て金で裏づけられます。完全に金で裏づけられるわけではないのですが、これは惑星上で毎日行われる取引全体を裏付けるまでには金が足りないためですが、部分的にでも金で固定する必要があるのです。これは超自然的な理由からですが、金は光にとって物質界での物理的な錨だからです。

Steve:
ほ~。

Cobra:
金融システムには固体の物質的錨が必要です。レジスタンスムーブメントがイベント前の暗号通貨に反対している理由の一つが大半のコンピュータはウィンドウズで動いているということです。ウィンドウズプログラムシステムは全てNSA(国家安全保障局)へのバックドアであり、NSAの良い人ではなく悪い奴に繋がっているのです。そしてウィンドウズプログラムシステムは世界規模の金融システムにも繋がっていて、カバールの計画の一つはビットコインを導入し、全ての暗号通貨を導入することであり、全ての人がビットコインや暗号通貨を使うようになり、ボタンを押せば自分のコンピューターにある全てがカバールに奪われることになるのです。ですから、ここでは暗号通貨には注意を促します。なぜなら現在は全てがウィンドウズがベースになっていて、それがバックドアになっているので、お金を預ける安全な方法ではないからです。

(中略)

Louisa:
コブラ、障壁はバチカンがコントロールしているという話には同意されますか?

Cobra:
実際、ベンジャミンの話はイエズス会ネットワークやローマのアルコンファミリーのことで、彼らの家系は古く、2000年前にも遡れます。そして現在のファミリーは2000年前のローマ帝国時代のファミリーと同じで、転生した同一人物です。ローマ時代には専制君主で、全員でないにしろ、そのうちの数名は歴史的に横暴な君主として悪名高く、同じ人物が現在はローマの黒貴族ファミリーのトップとなっています。そしてこれがアルコンの支配層です。その上にはさらに一階層があり、キメラグループと呼ばれていますが、アルコンの支配層はこの惑星にある真のオカルトパワーセンターに非常に近接しています。そしてこのファミリーの多数が未だにローマやイタリアで物質的に存在しています。

BF:
私はイタリアに行って、彼らに会ってきました。彼らによれば、26,000年前に宇宙人から特殊な技術を授けられ、呪文を唱えて嵐を呼べるような能力を授かったそうです。そしてある筋書きに従って、地球の歴史を操作するように指示されたそうです。その筋書きは星や惑星の動きに同調していて、その筋書きの最後には何かが起こり、そして2012年に終わるようになっていたそうです。彼らはこれから何が起こるのかは把握していないけれども、大規模な集団で長年にわたって権力を手にしていたので、手放したくないんですよ。まだ支配しようとしているのですが、かつてのようにはうまく機能しなくなっているんです。そして私がイタリアのミラノで見聞きしたことを世界に暴露させないように毒を盛ろうとしていました。彼らの支配者はE.T.でスイスのバーゼルが拠点だというんです。

Steve:
それがアルコンなんですか?

Cobra:
そう、そう。

Steve:
それと人工知能は同じものですか?

Cobra:
人工知能はただのプログラムでプラズマをベースにした意識が使われています。ヤルダバオート・エンティティは大きなプラズマのエンティティで、その物質的身体の一部がコンピュータ数値制御されていて、プラズマ界から指示を出しているのです。プラズマ界は物質界の一部です。つまり・・・あなたには固体の物質があり、液体の物質があり、気体があり、それが物質で、プラズマもあります。そしてプラズマは実際にはイオン化した気体であり、生きています。そしてこの惑星の周囲にはプラズマ構造があり、実際には生きたエンティティでAIをコントロールしています。

Steve:
なるほど。ベンジャミンがカバール自身もビットコインや暗号通貨を使うのを怖がっていると言及していましたね。人工知能がうばい去るからと。

BF:
いやいや。それはカバールではなく、アジアの秘密結社ですよ。私がお伝えできる限りでは博愛主義で、カバールを転覆しようとしています。

Steve:
わかりました。コブラ、暗号通貨を奪い去るということは可能だと思われますか?

Cobra:
実際のところ、人工知能はすでにある程度までは金融システムを支配しています。しかしカバールはその一部で、つまり集合体・・それ自身がいわばネガティブな統合意識であるのです。合意した目標を持ち、寄生的に共存していて、同じような目標を持っています。そして私たちは今、ここからの解放を試みているのです。

Steve:
なるほど。

Cobra:
地球上で。

Louisa:
ではコブラ、この圧縮突破も私たちがやろうとしていることで、惑星上のすべてのネガティビティを解放するためなのですね?

Cobra:
光が圧縮突破をした時にですね。地下にある様々な基地に光の勢力の強力なネットワークがあります。そして惑星の上空では光の勢力が母船にいるのです。そして地表にはこの支配層があり、光の勢力は上空と地下から地表を通って攻勢を仕掛けています。だから地表に光のネットワークを建設し、このエネルギー変化を支援しようとしているのです。なぜならエネルギー変化は非常に強く、巨大で非常に強烈になるからです。

KP:
私たちの中には惑星中のチンターマニ石の埋設に携わっている人がいます。これは・・今話しているのは地下と上空からの圧縮についてのことで、それでこれがコブラが以前にチンターマニグリッド作成を提案した理由の一つなのですか?

Cobra:
ええ。実際のところ、私たちには導管が必要なのです。上空と地下からのスピリチュアルな電気を伝えるものですね。地上を破壊することなく地上に伝えられる必要があるのです。そしてこれがチンターマニ石を使う理由です。このエネルギーが発生した時に安全に伝えられるからです。そしてこの惑星に到達すれば惑星に熱を与えます。銀河の中央からやってくる銀河ウェーブの一部が太陽を温め、惑星を活性化するのです。そして現在起こっている浄化全てがこのエネルギーを受ける準備となっています。

(中略)

Louisa:
とてもはっきりしているのが、ここにいる全員が今のプロセスの非常に重要な部分を説明しているのだと思います。コブラ、いかがでしょう?

Cobra:
ええ。私たちには暴力団員と話をする人が必要だし、島々に飛んで石を埋設する人が必要だし、全ての行動が今の変化を支援しているのです。

Louisa:
コブラ、秋分の日が近づいていますが、私たちに何ができるでしょう・・・視聴者にメッセージをいただけますか?瞑想が予定されていますが、最大の効果をもたらすために何ができるでしょうか?

Cobra:
その日は人々が自身の内なる導きを利用して、秋分に何をしたいか自分自身で決める時期だと申し上げましょう。

Louisa:
なるほど、よくわかりました。ですが・・・これまでのコブラの言動は非常に確固たるもので、常に揺るぎないと思います。コブラは今までほとんど、ゼロに近いほど矛盾した発言は本当にありませんでした。情報が時間とともに変わることはあったかもしれませんが。しかし全ての人が内側に入り、自分がせざるを得ないと感じることを見い出すというのは、自分の魂が自身を導き、何ができるのか、どうやって貢献できるのかを教えてくれるということですね。そして視聴者の皆さんにはいつも感謝しています。なぜなら、視聴者の皆さんはできると感じることをされているからです。皆さんは何度も記事のリンクを送ってくださいました。時には寄付もしてくださいました。そして皆さんご存知の通り、ここにいるメンバーは豊富な資金を元に行動しているわけではありません。コブラ、KP、ゴールドフィッシュレポート、ベンジャミン。そしてベンジャミンは攻撃を受け、彼のペイパルアカウントも攻撃を受けたのです。そして私たちのしていることを経済的にやめさせようという人もいます。ですから、どうか、皆さん情報を与えているこのメンバーにご自由に寄付をお願いします。それも皆さんが貢献できる一つの方法だからです。人々は目覚めています。この浄化のプロセスに何ができるか、どうやって貢献できるかを見つけ出そうとしています。ですが、理解できないと感じている人のために何かアドバイスをいただけますか?

Cobra:
何についてでしょうか?

Louisa:
自分に何ができるかを見出すことについてです。何かをしたいと感じているけれどはっきりわからない人に。彼らは報復を恐れているのかもしれません・・・

Cobra:
はい。わかりました!これは内なる旅です。私たちには皆、内なるハイアーセルフがいて、その声に耳を傾けることを学ぶ必要があります。私たちはそれぞれが特別な使命を携えてやってきていて、それは他の誰にもできないし、他の誰にも何をすべきか教えることはできないのです。あなたには導きがあります。私が瞑想を投稿することもできますし、他の誰かが行動を促すこともできます。どれもが良いことですが、最終的にはご自分で内側に入り、自分が何をする必要があるのかを見つけ出す必要があります。自分の快適域を拡大する勇気を見出し、リスクを冒して行動する必要があります。しかし惑星の状況は部分的にはあなたに左右されます。全てではありませんが、少しの割合ではそうなのです。もしもあなたが使命、ミッションを遂行しなければ、他の全員にとって状況が厳しくなるでしょう。ですから、ここに転生してきたあなたの責任は、あなた独自の方法でこの世界をより良いものにしようと努めることなのです。

Louisa:
なるほど。コブラ、ありがとうございます!

(中略)

Steve:
コブラに質問があります。ベンジャミンやコブラやみんなの話を聞いていると、裏で行われているのは古い駆け引きのように思えます。彼らは楽に金を稼げる圧力団体でお金や特権を手放したくないんですよね。だから・・コブラに質問なのですが、ここで提案をしませんか?新しい金融システムについての公正な提案を、今ここで、全員に。そうすればこれ以上争う必要もないし、核兵器で脅し合う必要もないですよね?

Cobra:
単純にこの利益集団は重罪を犯してきているので、彼らの最大の恐怖は暴露されることなんです。そして全員が平等になれば、マインドコントロールやメディアなどで全員を完全に押さえつけることができないと彼らはわかっているんです。真実が露呈することが最大の恐怖なんです。そして真実が明るみに出ると、人々は激怒するでしょう。フランス革命を思い出してください。これがカバールやイルミナティネットワークの真の恐怖なんです。人々が児童虐待や全ての実験、全ての出来事を知ったら何が起きるか。

Louisa:
だけどいずれにせよそうなるでしょう、コブラ。

Steve:
そう、追い詰められている。

Cobra:
追い詰められているから、今はこんなに敏感に反応しているし、だからこそ注意して惑星を破壊しないようにこの変化を導かなければならないのです。

BF:
(中略)・・惑星を救うのは重要なことですが、他にももっと深いレベルで起こっていることがあるのではないかと危惧しています。例えば、私や大半の人たちを悩ませているのは死ぬことです。私たちは全員死ぬという事実は、明らかに予防はできるし、天国があって永遠の生命もありますが、ここで話しているのは、今ここではどうして歳をとって朽ち、死ぬのか。どうしてそれを防ごうとする努力を抑え込むのか。日本ではちょうど最近、赤ちゃんの臍帯血を使って治療をしていた医師たちが逮捕されました。明らかに若返るし、誰にも害をなしていない。それなのに老化を止めようとした医師を本当に逮捕しているんですよ。

Steve:
寿命を延ばす

BF:
寿命を延ばす。カナダに非常に有名な研究者がいますが、これを研究しようとしたら融資を止められました。遺伝子に関する業績で近い将来ノーベル賞をとったかもしれないんですよ。それなのに死と不死の研究をしようとした途端に融資を打ち切られた。だめだめ、そのことには融資できないと言われたそうです。

Steve:
それはどうしてなのでしょう?コブラ。

Cobra:
オーケー。ここでは非常に深い潜在意識の問題に触れています。死の恐怖はカバールが創り出し人類が種として受け取った最大のプログラムの一つです。そしてこれが金融支配の基礎となっています。人々は仕事で苦労していますが、餓死の恐怖があるために妥協しています。餓死することが最大の恐怖で、このために人間性の搾取などということが可能なのです。光の勢力はこれを克服する技術を持っていますが、この技術が人類に与えられるのは惑星解放の後です。ですから、ここで問題なのは不死ではなく、問題なのはプログラムの一部、支配プログラムの一部である死の恐怖なのです。そして死の恐怖を乗り越えれば、自由になります。そうすればカバールは経済的に支配できなくなります。なぜなら死ぬことを恐れないからです。そして死ぬことを恐れなければ、内なるパワーが拡大し、創造的になり、支配システムから独立して物事を行うことができます。これがここでの鍵です。

(中略)

Louisa:
体外離脱や臨死体験があれば、間違いなくそういった恐怖は無くなります。コブラ、このことについて少しご説明いただけますか?

Cobra:
基本的に、体外離脱の必要はありません。必要なのは自分がハイアーセルフであり、不死で、肉体はあなたそのものではないと理解するだけです。たとえ身体を失ったとしても別の身体を得ることができます。レジスタンスでクローンを手に入れて5分後には笑いながら地上に歩いて行くことができます。

Steve:
信じられない・・

(中略)

Louisa:
ではコブラ、今日、視聴者に最後に伝えたいことはなんでしょうか?何かポジティブな、できれば希望のあるポジティブなメッセージをいただけますか?

Cobra:
オーケー。何日とはお伝えはしませんが、現在大きなプロセスが進行していて、常に試練にさらされています。なぜなら、突破直前であり、そのために今年は非常に試練の年となっています。そのために真の問題に対処していて、最終的にはこの最上位にある閉塞状況を解消できるでしょうし、現在解消しているところです。ですから、なぜこんなに厳しい状況なのかというのは、今が突破直前だからであり、今週には起こらないし、今日にも起こらないでしょうが、近い将来には起こるでしょう。そして私たちはただ前に進んで進んで進み続け、決してあきらめずにいれば、目標を達成できるでしょう。

翻訳:エル
The GoldFish Report No. 133
Exo/Geo Political Round Table with
Cobra, Benjamin Fulford, and Kauilapele
September 20, 2017
http://nebula.wsimg.com/9b7f02f030e428339540028ab45325f8?AccessKeyId=D024642E08D25FC38E4B&disposition=0&alloworigin=1

Sunday, August 20, 2017

COBRAインタビュー by ロブ・ポッター - 2017年8月20日




Rob:
ではみなさん、今回のVictory of the Light ラジオショーのゲストはコブラです。コブラ、Victory of the Light にようこそ。またお越し頂けて光栄です。

Cobra:
瞑想直前にインタビューを受けることができて非常に嬉しいです。

Rob:
ええ、みなさん、瞑想は二日後です。そこで質問があります。このインタビューが公開されるのは瞑想の後になると思います。私はボリビアで瞑想を行いますし、他の皆さんもそれぞれの場所でされるでしょう。たくさんの方が日食地点まで移動されるようです。そしてもちろん、たくさんのPFCメンバーやコーリー・グッドのフォロワーがシャスタ山に登って瞑想に備えています。この瞑想が成功したらどんなことが期待できるか教えていただけますか?

Cobra:
そうですね。これは答えないように指示されている質問です。なぜならたくさんの可能性があるからで、瞑想前に多くを伝えすぎると事態の成り行きに影響を与えかねません。そしてそれはもちろん闇の勢力が防ぎたいと思っていることも含まれています。ですから、瞑想が終わったら必ず良いニュースをお伝えできるとだけお話ししておきましょう。それは保証できます。そしてどの程度、それからどのような良いニュースになるのかはクリティカルマスに達することができるかどうかによります。そして宇宙の要因も関係しています。

Rob:
なるほど。わかりました。このインタビューの公開は瞑想後ですが、あなたからの情報を楽しみにしておきます。ちょっと興味があるのですが、光の勢力やこの瞑想、この特別瞑想がなかったら、皆既日食は通常どんな影響があるのですか?歴史的、宇宙的に地球にはどういう影響があるのでしょう?

Cobra:
日食は普通は決意の瞬間、暴露の瞬間です。ですからこの瞬間を利用して自由意志で決定する人々は何をするにせよその力を高め、そうでない人々は内側にあるものに揺り動かされることになります。なぜなら、全てが明るみになるからです。日食のエネルギーは非常に強力です。そして特に日食の通過地点にいる人にとっては非常に強力な体験となります。そしてもし自分の潜在意識に対処できれば、高揚感を覚える体験となりえます。それができなければ、これは少し厳しいものになるかもしれません。ですから、どちらにしても日食は常にターニングポイントなのです。

Rob:
なるほど、非常に興味深い話ですね。ありがとうございます。では、これまで公に質問したことはなかったのですが、The Lion’s Path という本はご存知ですよね?私はこの本をよく知っています。出版されたのは70年代終わりか80年代初頭だったと思いますが、そうでしたか?

Cobra:
そうですね。その頃だったと思います。

Rob:
まあ、どちらにせよみなさん、この「The Lion’s Path」という本はもちろんいろいろなエネルギーの・・時点というか、絶好の機会、もしくはポータルが色々な時期やある天文学的な条件の時に到来するということが書かれています。この本では松果腺が実際にどうやって変化するかについても書かれています。最近ではLion’s Gate Portalがあって、そう呼んでいる人もいましたね。コブラ、この本について、それから最近のライオンズパス時に起きた月食やこの本全般について、それからこの月食の通過に伴って最近増幅しているシリウスとの関係についてコメントいただけますか?

Cobra:
ええ。実のところ、月食は8月7日に起き、実際に今年のライオンズゲートポータルの一部でした。そして実際この月食の終わりが日食の始まりとなります。そして今年は特に、このプロセスが非常に強力です。なぜなら、今年の8月に起こる月食と日食を繋げている時間軸が非常に強力だからです。ですからこれから14日間で何が起ころうと、準備が加速されることになります。そしてシリウス星系から月食の期間にきていたシリウスのエネルギーにより、日食時にやってくるより強烈で強力な銀河のエネルギーへ備えているところなのです。そしてこれは全て偉大なプラン、深遠なプロセスの一部をなしているのです。

Rob:
これはまるで・・天文学的な配列といってもいいと思いますが、その到来がますます早まっているかのようです。月食と日食という二つの出来事は、イベントを迎えることができるようライトワーカーが身体を整え、さらにポジティブになる大変前向きなチャンスとなっているように思います。これが今起きていることでしょうか?

Cobra:
実際のところ、月食から日食の期間は全てこのプロセスのためにあるのです。ですから、私たちは個人的にも集団的にも非常に強烈な浄化プロセスをたどることになり、これが次のステージへ個人としても集団としても備えることになるのです。実際に私たちはこの瞑想期間中、統一意識現象を実現することになります。そして非常に高度に進歩した宇宙勢力もそのことに注目してきています。そしてこれが個人的にも集団としてもアセンションプロセスを劇的に加速させることになるでしょう。今の時点でお伝えできるのはこれぐらいです。

Rob:
わかりました。治療についていくつか尋ねられている質問があります。あなたが医師でないことは存じていますが、物理的でない治療と物理的な治療の双方に高い見識をお持ちです。それでこの質問をお尋ねしようと思います。目のレーシック手術についてですが、これは有害ですか?レーシックを受けるよりも、イベント時に技術が公開されるのを待つべきですか?

Cobra:
極端に有害ではありませんが、ある程度は視力に影響を与えます。例えば、夜間に星を見るとき、手術前と全く同じようには見えないかもしれません。ですから極端ではないにしろ時々は少し悩ましいと感じるぐらいの副作用はあるかもしれないと言えるでしょう。そしてイベントまで待つか、それとも今手術を受けるかはあなた次第です。それは個人個人の選択です。そしてここでも、そのような手術を受ける前に十分に情報を入手することが大事になります。

Rob:
わかりました。うつ病の人たちに自然な改善方法を教えていただけますか?今のところは製薬会社に頼っています。私はいつも、そうですね、日光や自然の中の散歩、呼吸法などを取り入れるよう勧めています。そしてそうですね、私はクラウンチャクラにチンターマニ石を乗せて、紫色のワンドや他のあなたがタキオン化したクリスタルでレーザー光を照射し、インヴォケーションや瞑想をするのが好きですね。ですが、原因不明の抑うつの波に苦しんでいる人たちに栄養などのアドバイスをいただけますでしょうか?

Cobra:
オーケー。基本的に先ほどおっしゃったものは全て良いし、役に立つでしょう。しかし問題の本質は感情を抑圧することにあります。そして抑圧された感情はスカラー技術で人工的に維持されています。ですからそういった抑圧した感情に取り組み、癒していけば抑うつを取り除けるでしょう。もちろん、習慣をやめたければ、悪循環を断ち切りたければ、少しの期間違う場所で癒され、そして元の場所に戻るというのが非常に良いでしょう。そうすれば非常に改善するでしょう。

Rob:
素晴らしい提案ですね。同じように、神経痛、下肢や四肢のような、椎間板に起因する神経痛に対してアドバイスはありませんか?こういう症状を癒せる栄養サプリメントなどありますでしょうか?

Cobra:
ロシアに、たくさんの脊椎関連の神経痛を非常に効果的に治療できる医師がいます。非常に効果的な、手技医療技術とも言えるもので本当にそういう痛みを完全に取り除けるのです。ロシアでは知られていますし、ロシアの東欧同盟に関係する国でも知られています。しかし西側諸国ではほとんど存在しないことになっています。なぜなら、もちろんロスチャイルド医療とロックフェラー医療カルテルが人々に利用させたくなかったからです。ですから少し調べるか、ロシア人の友人がいればその人に尋ねてみれば、彼らなら大抵は知っているでしょう。

Rob:
わかりました。機会があれば私にリンクを教えてください、それでアップしましょう。ですが、私も少し調べて見ます。他にも質問があります。必ずしも健康についてではないのですが、DNA操作についてです。さて、DNA操作については何千年も行われてきたということを理解しています。そしてもちろん、ゼカリア・シッチンやエニルとエンキについて耳にしていますが、彼らは人類種を生み出したのではありません。彼らは人類種を操作して悪影響を与えたのだと思っています。この操作がどのように行われてきたかお話いただけますか?そして過去3万年間ではどの操作が最も有害であったかについて、箇条書きにして説明していただけますか?それからイベント前に自分たちで元に戻せるでしょうか?

Cobra:
わかりました。これは非常に幅広い問題です。そして3万年どころかもっと長期間行われてきたとだけ言っておきましょう。実のところ、遺伝子操作が始まったのは闇の勢力がオリオン星系からこの惑星のアトランティスにやってきた100万年ほど前のことです。そしてこの遺伝子操作は極めて強烈で、多くの人種が行いました。さらに、善良でポジティブな人種も人類のDNAを修復したいと望み、前向きな気持ちでこのプロセスに加わりました。ですから、現在人類のDNAは本当にたくさんの癒しを必要としていて、その多くはイベント後に行われるでしょう。必要とされる発達した技術がその時に公開されるからです。イベント前に起こるとは思えません。なぜならかなり複雑な状況だからです。

Rob:
ええ。ちょっと興味があったのですが、その操作はどうやって行われたのでしょうか。光の勢力の人々が捉えられてDNAを変えられ、それで代々の血統まで変わってしまったのでしょうか?それともどうやって影響が与えられているのでしょうか・・・悪い奴らが人々を誘拐して操作したのでしょうか?どうやって操作が行われたのでしょうか?個別にか、集団にか。実際はどうやって行われているのでしょうか?

Cobra:
医療カルテルが現在予防接種で行なっているのと似ています。アトランティスのすべての人に「治療寺院」と呼ばれる場所でいわゆる「治療」を受ける義務がありました。そしてこの場所でアトランティスの技術を用いたDNA操作が行われていたのです。そして人々は実際にはそこへ行くことを厳密に強制されたわけではないのですが、そこへ行くよう強く勧められていました。ですからそこへ行かない人がいれば、その反響があったのです。そしてアトランティスではある時点で人口の大部分がそのプロセスを体験していました。

Rob:
なるほど。興味深いですね。よくわかりました。それでかつての予防接種技術について言及されたことがありましたが・・・例えば私は今60歳ですが、私が生まれた時の予防接種は・・私がもう少し成長して、5歳か6歳の頃、学校に行く頃だったと思いますが・・60年代は予防接種を受けるのに非常に長い列を作っていた記憶があります。そして前に話されていたと思うのですが。これは時代遅れの技術だと。それとも光の勢力は予防接種を無効にするようなことをしたのでしたか?合っていますか?

Cobra:
光の勢力が予防接種を無効化するのにできることは沢山あります。しかし、無効になるのはイベントの後です。予防接種技術の別の側面についてですが、予防接種技術を使って、というか悪用してと言った方がいいでしょうが、過去数十年間で人体にバイオチップを埋め込んできました。そしてここでも、この惑星のほぼすべての人がこの影響を受けたのです。そしてこのバイオチップはすでにレジスタンスムーブメントが取り除いています。ですからもう人体には存在していません。

Rob:
わあ!それは素晴らしいニュースですね。それで物理的なバイオチップは・・・レジスタンスがバイオチップを持っているすべての人にレジスタンスの技術を使って実際に消去したか、破壊したのでしょうか。それとも取り除いたんでしょうか?

Cobra:
彼らはある先進的な技術を使ってバイオチップを取り除きました。そしてそれが・・今私たちにこの覚醒が起きている理由の一つです。なぜならマトリックスのレイヤーが一つ取り除かれたからです。そして人々の目覚めが容易になったのです。

Rob:
ええ、大事なことです。私は幸運なことにそれ以来予防接種は受けていません。予防接種が自閉症の原因となることはわかっています。今でも予防接種にはバイオチップが埋め込まれているのですか?

Cobra:
いいえ、もうそれはありません。実際にこれが始まったのは第二次世界大戦後でした。バイオチップを開発したのはナチスドイツのシーメンス社でした。このプログラムは1945年に始まり、1950年代、1960年代は本当に大規模に行われました。

Rob:
なるほど。ではもうバイオチップを心配する必要はないということですね?もちろん予防接種にはアジュバントや水銀やホルムアルデヒドのようなものが入っているから、依然として良くない副作用がありますけど。それで合ってますか?

Cobra:
ええ。その通りです。はい。

Rob:
そうですか。ありがとうございます。最近、あなたの記録から情報を受け取りました。あなたも了承されているとのことで、厳密に正確だというわけではないようですが、先日台湾で開催されたアセンション会議についてのものだと思います。そしてその会議について全てを尋ねたいわけではないのですが、内容をシェアいただけないかと思いまして。ボルテックスのサポートフィールドマップについて言及されていましたよね。これは人々の変革を支援するような光の勢力の重要レイライン地点についてのマップでしょうか?このマップについてお話いただけますか?

Cobra:
いいえ、全く別物です。この短いインタビューでお話するよりも会議に出席してご自身で体験いただきたいと思います。非常に深遠なテーマですから。

Rob:
これからもアセンション会議を予定されていますか?

Cobra:
それは惑星の状況によります。

Rob:
わかりました。次の質問はたくさんの人が尋ねているものです。あなたは一貫して渡米しないとおっしゃっています。最近は少し盛り上がってきていると思うのですが、近いうちに米国で会議を開催する予定や可能性はありませんか?

Cobra:
今年についてはなさそうですね。でも将来的にはわかりません。これも事態がどう進むかによります。

Rob:
了解です。では、あなたをご招待したいですね。渡米を決意していただけるのであればシャスタ山で素晴らしい会議が開けるでしょう。さて、ここにイーロン・マスクの掘削会社についてのメモがあります。そのリンクをいくつか見てみましたが、かなり素晴らしいと思いました。政府もこの技術を保有しているのは明らかですから、ある意味これはおそらく・・ソフト開示と呼べるんじゃないかと思います。つまり、この技術はすでに存在していて、高速輸送が利用できる可能性があるということです。お尋ねしたい質問は、秘密政府プログラムで用いられている既存の輸送システムがイベント後に一般にも利用できるようになるのかということです。

Cobra:
ええ、実際のところ、このインフラは部分的にですが一般にも利用できるようになるでしょう。粒子トンネルが適しています。というのもさらに発達した技術がすぐに導入されるからです。しかしイベント後の移行期間でしょうね。このインフラは部分的に一般利用できるようになるでしょう。

Rob:
イーロン・マスク社は、トンネルを作れるということを明らかにするのでしょうか?まあ、ユーロトンネルは途方もない時間がかかりましたし、その資金も流用されたようですが・・フィル・シュナイダーやそのトンネル掘削装置は一日で7マイルのトンネル軌道を掘削できると言われていましたが、これは場合によっては正しいのでしょうか?

Cobra:
ええ、本当です。これは極秘でしたが、言って見れば「離脱文明」プログラムが地下軍事基地を特に米国大陸地下に建設して、一日7マイル進む掘削技術を有していました。そうです。その技術がありました。もちろん、現在のネガティブな軍事技術はこれよりも進んでいますが、実際のところポジティブな光の勢力の技術は遥かにそれを凌いでいます。光の勢力・・・今は通常レジスタンスムーブメントが地下に建設する必要があり、必要ならば数日で非常に複雑な構造のものを建設することができます。最近では南極に建設しました。

Rob:
そうなんだ!それはすごい。いいことをお聞きしましたね。皆さんもインターネットで調べることができますよ。ここで質問があります。トップレット爆弾の凝縮体やこの初期異常、確かトップクォークでしたか、それに対して善良な人々が愛に溢れた気持ちを向けていますよね?これはうまくいっているのでしょうか?

Cobra:
ええ。もちろんです。

Rob:
そしてうまくいっているのであれば、銀河連合がイベントの安全を脅かすと言っている最後の障害物も取り除かれるのでしょう。これが完全に取り除かれれば、イベントはいつでも起こり得る。ということになりますか?

Cobra:
ブラックストーンとトップレット爆弾全てが取り除かれれば、イベントは起きるはずです。それ以外にイベントが起きない理由や障害があるとは思えません。

Rob:
疑問なのですが、Alつまりヤルダバオート頭部のプラズマフィールドはブラックストーンのクォークと直接関係しているのでしょうか?

Cobra:
ええ。もちろん。両者は共生関係にあるようなものです。

Rob:
だからこの活動が基本的にヤルダバオート頭部を除去することになるのですね?他に動きがありますか?それともこれがヤルダバオート頭部除去を推進するメインの活動ですか?

Cobra:
実のところ、全ては相互関係にあります。同じ状況にも色々な側面があります。ヤルダバオート・エンティティーがあり、トップレット爆弾があり、ブラックストーンがあります。そして全てが様々に混ざり合っています。

Rob:
秘密宇宙プログラムが地球防衛システムの創設を希望する声明のようなものを出したとおっしゃっていましたね。なぜならキメラとアルコンが銀河連合の母船が出現するのをかなり危惧するようになっているからだと。そして、衝突があれば、短期的で壮大なものになるとも。それは私の目にも明らかですが、地球で建設した宇宙プログラムの技術はなんであれ銀河連合が無効化できるということですね。質問ですが、これがイベント前に起きると思われますか?

Cobra:
これは・・・起きるとすれば、イベント直前でしょうが、その可能性はほぼないでしょう。多分、悪い奴らは見世物にはなりたくないのです。それが起きればゲームオーバーで実際に最終的な敗北が加速するでしょう。だから奴らは何としてでもそれを避けようとしているのです。

Rob:
そして善良な方たちも姿は見せないということですね。一般的には母船の姿を。彼らはこの時点では常にクローキング装置を使って姿を消しています。それでイベントの時までは一般大衆には姿を見せないということになります。まとめるとこんな感じでしょうか?

Cobra:
はい、その通りです。

Rob:
オーケー。ありがとうございます。キメラとアルコンについての質問があります。キメラとアルコンの状態について教えていただけますか?光の勢力が光の勝利を推し進めるに従って、彼らの考えや状態や一般的な、メンタルというか・・・彼らに感情があるのかわかりませんが、今現在どんな感じなのか教えていただけますか?怖がっているのでしょうか?心配しているのでしょうか?明らかに必死になっているようですが。

Cobra:
キメラはごく最近までは心配していませんでした。なぜなら誰も自分たちを倒すことはできないと確信していたからです。ですがこの数ヶ月で不安や心配する様子を見せています。そしてそのせいで技術的なミスを犯すようになっています。ですから彼らは・・・彼らの計画はもはや完全ではありません。彼らは最終的な敗北につながるようなミスを犯しているのです。アルコンについて言えば、すでにここ数年、かつてのようには確実でないことを認識しています。そしてアルコンの戦略は、倒される前に可能な限りのネガティビティをばらまくだけなのです。彼らにはこの時点で撤退作戦がありません。ですから基本的にアルコンのしていることは、取り除かれる前に可能な限りの損害を植え付けようとしているのです。

Rob:
この・・悪い奴らのトップはどちらですか?アルコン?それともキメラ?

Cobra:
キメラです。

Rob:
では、数を教えていただけますか?ご存知であれば。現在のキメラの・・そうですね、太陽系にいるキメラの数を。それとも太陽系からはすでに取り除かれていて、この惑星にいるだけですか?それともカイパー・ベルトにいるのでしょうか?

Cobra:
そうですね。キメラの大半は間違いなくこの地球にいると申し上げておきましょう。そしてこの時点では数百人未満程度と非常に少数です。非常に少数の集団ですが、非常に危険な集団です。なぜなら特殊クォーク兵器技術を全て利用できるからです。そしてそれだけがキメラがまだ存在している理由です。

Rob:
なるほど。そのキメラを構成しているのはドラコですか?それともレプティリアンでしょうか?それとも人間のような見た目のアンドロメダ人や、分離したプレアデス人がキメラを構成しているのですか?

Cobra:
ドラコやレプティリアンは食物連鎖の頂点付近にはいません。キメラは実際のところ、アンドロメダ人のヒューマノイド種で人間によく似ています。彼らはヒューマノイド進化の一部ですが、たくさんの宇宙異常を経験しているため、極端にネガティブです。人間の形をした「堕天使」と言えるでしょう。このように表現できるでしょう。

Rob:
そのアンドロメダ人はアンドロメダ座の出身ですか?それともアンドロメダ銀河でしょうか?

Cobra:
アンドロメダ銀河ですが、アンドロメダ銀河は巨大だということを理解する必要があります。そしてそのアンドロメダ人はアレックス・コリアーがコンタクトをとっているアンドロメダ人とは違います。

Rob:
もちろんそうでしょうとも。

Cobra:
ええ。そこだけははっきりさせておきましょう。

Rob:
はい。そうですか。確かにそれははっきりさせたいですね。ではアルコンについてお尋ねします。アルコンの数と彼らの精神状態はどうなっていますか?すでに敗北が可能だということを察しているとおっしゃっていましたね。アルコンの数を教えていただけますか?まだ地球の表面の、そうですね黒貴族にいるのでしょうか?それとも惑星中に広がっているのですか?どのくらいの人数だと言えますか?

Cobra:
物質次元では黒貴族に数百、そして大半はプラズマ界や低層のエーテル界とアストラル界に数千と言っておきましょう。彼らはゲームオーバーだということに気づいていて、前述したように、消え去るまでに可能な限りのカオスとネガティビティをばら撒きたいと思っているのです。

Rob:
なるほど。「低層のアストラル界」というのは肉体はないけれどもまだ地球に存在していて、転生していない魂のことですか?

Cobra:
はい。いわゆる「邪悪な魂」とか「悪魔」とかいう性質の存在で、闇を選択し、そういった次元に存在し続けているのです。しかし彼らは日毎に力を失っており、特に今はこの瞑想が近づいているので力が失われています。この瞑想で極めて大きな力を失うでしょう。

Rob:
ありがとうございます。前にも、おそらく1年以上前だったかと思いますが、キメラの中にはカイパー・ベルトの異常内部に身を潜め、光の勢力から隠れているとおっしゃっていたと思います。それはまだ続いていますか?それとももう・・

Cobra:
ああ、もういませんよ。実際のところかなり多くのことが起きて、そこは浄化されました。

Rob:
そうですか。ええ、とても良いニュースですね。以前、あなたと私とで非公式に”The Brotherhood of the Third Degree”という本の話をしましたね。そこでこの本とあなたの情報について質問があります。ここでリスナーの皆さん向けにその背景を少しご紹介します。検索もできるでしょう。この本は”The Brotherhood of the Third Degree”です。そしてこの本では実のところ、ナポレオン時代にサンジェルマンがベルサイユ宮殿で非常に活動的であった頃にいた、二組のツインフレームのことが描写されています。これは最近のコブラの投稿と関連しているのですが、ナポレオンとウェリントンとの戦いで一人の医師が一方に従事するよう言われ、彼のツインフレームはその敵方にいたと思います。そして二人には特別な才能がありました。テレパシー能力があったのです。彼らは双方の将官から機密情報を受け取り、それから人類に影響を与える極めて重要な戦いについての情報をサンジェルマンに伝えていました。そして過去の歴史で、肝心な時期には、希望する結果がもたらされるようグレート・ホワイト・ブラザーフッドやアセンデッドマスターが配慮していたようです。さてこの本では、グレート・ホワイト・ブラザーフッドと光の勢力が「シオン賢者の議定書」を携えた密使を拘束したということが書かれています。この密使は捕まり、その後何も口外しないと誓えば解放されると告げられました。もし誓いを破れば、目も口も使えなくなるのだと。そして、もちろんこの密使は拘束されたことは口外しないと約束し、自分の主人に起きたことを伝えようとした時、突然口が聞けなくなり、目も見えなくなったのです。ここでお尋ねしたいのは、記事でニューアトランティスや光の勢力、様々な光のグループやセンターがアトランティス沈没後に光を持ち運んでいるということに言及されていましたね。それに東地中海やアゾレス諸島にも触れていたと思います。そしてもちろん、カタリ派やテンプル騎士団もあります。それにイエスやマグダラのマリアが光の勢力を継承していて、情報源であり真実の源であるともおっしゃっていました。しかしシオン修道会もそういう存在だと話されていました。シオン修道会とシオン賢者の違いについてお話いただけますか?シオン修道会はフリーメーソンのように乗っ取られて議定書を作成したあの団体になったのでしょうか?その話を詳しくお話いただけますか?

Cobra:
その団体はシオン議定書とは全く無関係です。それにその団体は非常に面白いのですが、闇と光双方のメンバーが参加していて、しかもそれを認識していたのです。その団体の目的は光の・・光の勢力が闇を癒すこと、闇を変換することでした。そしてある状況においては成功していました。その秘密結社を調べてみれば、人類の歴史に関わった鍵となる人物がその団体の一員だったことがわかるでしょう。

Rob:
シオン議定書作成に携わった人物の名前を教えていただけますか?ロスチャイルドが作ったようなものですか?

Cobra:
議定書は全く違う話です。なぜならロスチャイルドと関係しているからです。実のところ、ロスチャイルドはある意味シオニスト運動の創始者なのです。

Rob:
ええ、できれば、シオン修道会で光と闇の混在に関わった・・おそらく1700年代でしたか、その頃のポジティブな人物の名前を教えていただけますか?

Cobra:
いいですよ。できます。レオナルド・ダ・ヴィンチはその一員でした。アイザック・ニュートンもそうでした。ニコラス・フラメルのような有名な錬金術師もメンバーでした。今あげた人物は全て光側で働いていました。そして他にも19世紀に活動的で中央ヨーロッパにかなり影響を与えたけれども現在はあまり知られていない人物もいますが、ここでは言及しません。実際、彼らはナポレオン時代に中央ヨーロッパで女神に関する秘儀を継承していました。

Rob:
そうですか!これはグッドニュースですね。そうするとシオン修道会は光の勢力が闇と出会う場所で、そこで光の勢力は闇の計画に確実にポジティブな影響を与えようとしているのですね。非常に興味深い。何百年も続いているということですか?

Cobra:
最低でも5〜600年は続いていますね。

Rob:
えっと、皆さん、光と闇が出会う場所があるという惑星の政局に関する内部事情がわかりましたね。ダーククリスタルのような、ミルクを入れたコーヒーのような。なるほど。では次に進みましょう。次は最近のPFCインタビューでお尋ねしなければならなかった質問なのですが、リンがお話したと思うのですが、ヴェーダは確か、ロシア内部の肌の白いグループが出自で、6〜7割は正しいとおっしゃられていました。それでちょっと気になるのですが、リグヴェーダやヤジュル・ヴェーダ、サーマ・ヴェーダに出てくるリシは実はプレアディス人だとフレッド・ベルが話していたのです。インド起源のスピリチュアルな知識という富についてシェアしていただけますか?多分、たくさんのいろいろな起源があって、中には非常に進化したETとのコンタクトによるものもあると思いますが、その教えでは隠されたままになっているのでしょう。インドの豊かなスピリチュアル情報やその正確なソースについてコメントをいただけますか?

Cobra:
実際、あなたがおっしゃったことは正確です。なぜならヴェーダ自体はいろいろなものが混ざり合っていて、古いアトランティスの遺産が由来となっている部分もあるからです。プレアデスのソースが起源の箇所もあります。実のところ、7人のリシはプレアデスの7つ星なのです。それから、実はアルコンのマインドコントロールが起源となっている箇所もあります。ですからヴェーダは真実と偽情報とが奇妙に混ざり合っていて、この惑星の他のすべても同じようなものです。

Rob:
ええ、そうですね。特に驚きではないですね。私はアルファケンタウリのグループとジョージ・ハント・ウィリアムの母校に縁のある人たちとの接触を辿ってみました。それから50年代にUFOと接触した初期の人たちは宇宙のファミリーともっと物理的に接触があったのです。ちょうどあなたやアレックスたちが物理的な接触を繰り返しているように。50年代の方がもっと多かったようですね。それからいろんな技術を持っていることも教えてもらいました。中にはあらゆるものを見通せる技術まであって、そうです。皆さん、善良な方たちが持っているこの技術では・・闇の奴らのやっていることがすべてお見通しなんです。ここで質問なのですが、コブラ。イベント後のある時点で、あるいは逮捕されたら、人々を癒す目的であらゆる出来事の直接的な記録を、「そんなの信じられない。」かもしれませんが、アカシックレコードのビデオを見せてくれるのでしょうか。それともその中から嫌な恐ろしいものを公開して「嘘じゃなかった!」と思わせるんでしょうか。たいていの人たちは単なる偏見や作り話だと思ってますからね。どうやって公開されるんでしょうか?その計画について何かご存知ですか?

Cobra:
はい。もちろんです。記録はありますし、中には非常に混乱を招くものもあります。現在はレジスタンスムーブメントが保有しています。それから記録の中には、惑星の主要通信社のコンピューターに保存され、レジスタンスが把握している特別なアクセスコードで作動するものもあります。これは適切な時期に公開される可能性があります。それからこの記録は裁判の際に使われ、中には公表されるものもあります。その際には真実和解委員会が業務を開始し、カバールの所業が審査されるでしょう。ですからこの記録の中には公表されるものもあるでしょうが、非常に混乱を招くでしょう。そのため、そうたくさんは対処できない大衆のために大規模には公表されないでしょう。しかし誰もが過去に起きたことが真実だと確信できれば十分で、それでみんなが起きたことを大局的に把握できるようになるのです。

Rob:
この記録をとったのは内部関係者ですか?それともさっきお話したETの技術を使ったのでしょうか。

Cobra:
その記録には進化したET技術が用いられました。

Rob:
やっぱり、思った通りです。では、現在のシリア情勢について教えていただけますか?何か良い情報がありますか?それともまだ政治の泥沼やアルコンがもたらした苦難から抜け出せないでいますか?一掃されつつありますか?

Cobra:
はい。非常に進展しています。春のシリア瞑想以来、大変進展しました。実際のところ、シリアとイラク全体には巨大なボルテックスがあり、部分的にはまだイスラミックステートの支配下にありますが、大半は解放されました。イラクのモスルは解放されました。シリア国土の広い地域が解放されました。この数週間で非常に進展しました。それで現在、シリアでは解放されていないのは2箇所の狭い居留地のみで、この2箇所もだんだん狭まっています。そして、シリアの状況に耐えられずにこれまでたくさんの人々がシリアから逃げ出したのですが、今故郷に帰り始めています。なぜなら一部の地域ではシリアの生活が元どおりになってきたからです。

Rob:
なるほど。良いニュースですね。私もシリアの人々に向けて祈りを捧げています。彼らはかバールのせいで途方もない苦難を強いられてきました。純真なイスラム教徒のすべてが悪いわけではないのです。そして癒しがすぐにもたらされることを祈るだけです。あの場所は全くまともじゃありません。別の質問です。プーチンとトランプの状況についてお話いただけますか?トランプの話をするのは嫌いです。彼はナルシストでエリート主義だと思います。ですよね?明らかにエゴの塊だ。彼があの地位に就けたのは政治経験が皆無だったからだと思います。大衆は関係者でない人を望んだんです。そしてこれがトランプに良くも悪くも影響を与えたんです。質問は、トランプはプーチンと真面目な関係を築くでしょうか?私たちはプーチンは善人だと思っていますけど、プーチンとの関係は変化するでしょうか。それとも目が見えない人のようにそこら中を走り回って手を広げて喋ってるだけなんでしょうか?ハハハ。

Cobra:
基本的に、ここで起きているのは彼には堅実な外交政策がありません。そしてアドバイザーの言葉や自分の衝動から行動しているのです。2つのグループがトランプの興味を引きつけようと争っています。善良なグループと悪いグループです。トランプは時々片方の言うことに耳を貸し、時々他方に耳を貸します。ですから入り混じった状況で光の勢力はできるだけのことをして状況全体を光に向かわせようとしています。

Rob:
オーケー。ウクライナについて少しお話いただけますか?それとソロスの状況についても。もう解決したのでしょうか?それともまだ問題は続いているのですか?ハザール軍は裁きを受けたのですか?ウクライナの状況はどうなっていますか?まだ不安定な情勢でしょうか?

Cobra:
まだ不安定です。まだ解決していません。ですが、1、2年前ほどひどくはありません。ですから状況は非常にゆっくりと改善していると言えるでしょう。

Rob:
わかりました。金星からのソースによれば・・このソースは宇宙に住んで地球にやってくるETのような存在ではないのですが、オムネク・オネクのようにして地球にやってきていて、もちろん形は違いますが、テレパシーでマスターと活動していて、あるグループではたくさんの情報活動に携わっています。そして私に伝えたところによれば、彼らの情報はベン・フルフォードの話す内容に似ているのだそうです。何か良いことが起きるとは言いませんでした。偉大な計画だとも言いませんでした。しかし彼によれば、フルフォードは、朝鮮で戦争が勃発する可能性があり、ロシアや米国それに中国も悪い奴らを引きずり出すためにこの限定的な戦争を支援すると話していたそうです。彼によれば、非常にあり得るのは、もうこれに向けた活動もあっているそうですが、非常に多くの恐怖が引き起こされ、ハワイでの避難訓練のようなものもあるだろうということです。真偽のほどには関わらず、おそらく多くの恐怖が引き起こされるでしょうし、もちろん核兵器使用が許可されることはないそうです。そしてその可能性にただ備えるようにと言われました。この状況について、そしてお持ちの情報について現時点でお話できる範囲でコメントいただけますか?

Cobra:
基本的に私の情報によれば、状況は少し違います。北朝鮮で限定的な戦争が起こる可能性はありますが、その目的は・・実のところ北朝鮮政権は大変極端に抑圧的なのです。この戦争はこの政権を倒して国民を解放するように企てられるでしょう。そしてこれはイベント前に起こる可能性があります。ですから様々な国に北朝鮮政権を打倒したい利益集団がいるために、この戦争が起きる可能性があると言えるでしょう。そしてこの戦争は短期的な激しい戦争になるでしょうが、犠牲者は多くないでしょう。それに他の地域に広がることはないでしょう。北朝鮮に限定した戦争となるでしょう。

Rob:
そうですか!それは良かった。そうすると実際にはその集団のポジティブな軍隊が北朝鮮国民を解放するために戦争をするということのようですね。私のハートは・・そこで起きている狂気の沙汰を目にしたら私の気持ちは彼らのところへ飛んで行っています。

Cobra:
正確にはそうではないのです。他にも色々な意図があるのです。資源を狙っている人もいます。意図が交錯しています。国民を解放することだけが目的ではないのです。それよりも国民を解放して資源を横取りする。生活水準をほんの少し改善して善良な人のふりをしてその国のゴールドを奪取しようという感じです。

Rob:
ハハハ。なるほど。新しい指導者が出てきますね。前の指導者と同じく、もっと優しいマシンガンでの支配・・ニール・ヤングの歌にあったような。だからどちらにしろ、良いニュースと悪いニュースがあるってわけですね。最近、シェルダン・ナイドルと話をしました。彼は18年来の旧友で、いやもっと長いかな。それで、20年ぐらい前にアルコンが侵入する以前の95年の状況を話していたと思います。

Cobra:
なるほど。この二日のうちに彼と話す機会があれば、ぜひこの瞑想に参加してほしいと伝えてください。

Rob:
ええ。グッドアイデアですね。多分電話をして記事に上げてくれるか聞いてみましょう。彼のフォロワーは多いですからね。彼がシャスタ山に来てくれると良いんだけど。それに来年のシャスタ山の会議には原則来てくれることになっているんです。詳細はまだこれからなんですけど。でも質問は、彼は金融リセットには別の見方をしています。私自身は、自分の経験や感覚からはコブラのおっしゃることがとても正確だと常に話しています。正直、大混乱を招くような金融リセットは起こらないと思っています。エゴと強奪であふれかえるでしょうから。私がコンタクトしている金星人、男性なんですけど、彼によれば、シェルダン・ナイドルがコンタクトをとっているのはシリウス星人で彼の情報も非常に正確なのだそうです。シェルダンはそのシリウス星人とは感覚でコンタクトをとっているようですが、正確にどうやってテレパシーを使っているかはわかりません。あえて判断するつもりもありませんが、コンタクトをとっている相手が本物で、誠実であると保証できます。それに、彼は金融再評価、つまり金融リセットはイベント前に起こり得ると考えているようです。これが起きる何か要素がありますか?それともこの可能性については否定されたり、ご意見がありますか?

Cobra:
オーケー。まず言っておかなければならないのは、そうですね。彼はシリウス星人とコンタクトをとっているということです。それは本当です。しかしそれとは別にイベント前にリセットは起こりえません。なぜならカバールが妨害するからです。だから起こるわけがないのです。カバールは倒されるまでは金融システムの支配権を握っているでしょう。それを手放すことはありません。どうすることもできません。リセットを起こすにはカバールを取り除くしかないのです。他に方法はありません。

Rob:
そうですね。他にも質問があります。金融のことを考えてみると、すべての人がお金に気持ちをとらわれています。私たちはみんなこのシステムにプログラムされているのです。そしてプログラムされているだけではありません。金融システムにとらわれ悩まされているのです。米国では、ますます多くの人々が家を失い、ホームレスになり、絶望的で、本当の医療を受けられなくなっていて、こういった状況がたくさんの人を追い詰めています。そして金融リセットを考えると、そして人々もキャッシュレス社会を耳にしています。テレビでは多くの番組でプロバガンダが流され、ブルームバーグレポートやアナリストが金融システムについて話すのを耳にします。お聞きしたいのは、光の勢力はどうやって・・つまり、イベントが起きたらシステムを再起動して、新しい金融システムになると発表するでしょう。つまり、イベント前に適正な教育ビデオを流したり、どうやって移行するかという計画はあるのでしょうか?だって普遍的な経済システムの背景を把握したり理解している人がいないのに二日でシステムがうまく回っていくものでしょうか?人びとがこのプロセスを知的に経過できるよう、新しい金融システムを理解し、抵抗しないような準備プランは用意されているのでしょうか?

Cobra:
私たちは移行を切り抜けるでしょう。そして移行はイベントの瞬間に始まるでしょう。だからと言って新しい進んだ社会に飛び込むわけではありません。一定の経過期間があってマスメディアを通じて教育を受け、すべての人がこれから何が起こり、どんな選択をすることになるのかを理解できるようになるでしょう。ですから、突然誰かがボタンを押して全てが変わってしまう、というようなことではないのです。変わるものもありますが、基本的な商業や商取引の原則は一定期間はそのまま据え置かれるでしょう。単純に銀行システムを支配するのが悪い奴らではなく良い人たちになるということなのです。そして人類が意識の本質をさらに理解できるようになるにつれて、徐々に転換していくでしょう。

Rob:
なるほど。もうすぐ終了時間です。これが最後の質問です。以前にも確認したと思います。アンゲラ・メルケルはヒトラーの娘ですよね?

Cobra:
ええ、彼女はヒトラー家と関係があります。ロスチャイルドともつながりがあります。

Rob:
オーケー。数年前にテレパシーで交信したことがあって、かなり珍しいテレパシーの交信だったと思うのですが、そのガイドはメルケルとエバブラウン、ヒトラーの写真を調べるように伝えてきました。そしてメルケルの顎がヒトラーと同じだと気付いたのです。どちらにしても、戦後、南米で小さな金髪の赤ちゃんがヒトラーやエバブラウンと遊んでいる写真を以前見た記憶があります。そしてあなたの投稿を拝見すると、メルケルとヨーロッパ崩壊を企むKalgeri 計画について述べられていました。これについて少しシェアしていただけますか?現在のイスラム系テロリストの侵入もそれに関係しているのですか?様々なヨーロッパ文化を争わせるというのもその計画の一部なのでしょうか?

Cobra:
その計画の目的はヨーロッパ文明を崩壊させることだけです。そして考えとしては近東諸国と北アフリカ諸国を危機に陥れ、住民がヨーロッパに逃げ出せるようにし、そしてその大量の移民に・・・実際には避難民でない人々を何万人も紛れ込ませているのです。そういう者たちは過激派です。そしてヨーロッパに侵入し、ヨーロッパ文化に同化し、内側からヨーロッパ文化を破壊しようとしているのです。光の勢力はこの計画に気づいていて、この計画に対抗していて、計画が現実とならないようなことをするでしょう。

Rob:
さっきお尋ねするのを忘れていたのですが、地下には掩蔽壕やトンネルがあって過激派が生活をし、訓練を受けたりマインドコントロールされたりしていて、地表に出て大損害を与える準備をしている。そして米国にもそれがあるという話は確かでしょうか?これは本当の話ですか?

Cobra:
残念ながら、ええ、本当です。そう言った施設が建設されています。しかしレジスタンスムーブメントはこの状況に対処していて、もはや問題ではありません。しかし過去には特にドイツにおいて、そのような目的のために地下都市が広範囲に建設されていました。

Rob:
それはドゥームプロジェクトの一環ですか?

Cobra:
ドゥームプロジェクトの一環ではありませんが、関係はありました。

Rob:
なるほど。これが最後・・いえ、最後ではありません。ポジティブな話もしたいのですが、このことについても触れなければいけません。またしてもナイフによる狂気の事件がフィンランドで起こりました。もちろん、犯人は確か120人以上を死傷させて逃亡しました。本当です。ビデオで確認しました。これは完全な偽旗事件というわけではありません。だと思います。そしてあなたにも偽旗事件かどうか確認したいのです。把握できていないのですが、この数字は正確でしょうか?メディアを通じて人々を恐怖に陥れている最近の偽旗事件についてコメントをいただけますか?

Cobra:
オーケー。偽旗事件をどう定義するかによります。しかし最近起きている事件の多くは本物だと言えるでしょう。クライシスアクターではありません。亡くなったのは本物の人々です。しかしこの事件を引き起こしたのはアルコンです。前にも言ったように、倒されるまでに可能な限りの苦しみを生み出そうとしているのです。そしてこういう事件が非常に数多くマスメディアに映し出されるのはこのためなのです。こういった事件は恐怖を生み出すように細部にわたって作り込まれています。録画され、マスメディアを通じて放送されるよう作られているのです。中にはクライシスアクターが演じているものもありますが、本物の事件で本当に人々が苦しんでいるものもあります。

Rob:
そうですか。マインドコントロールされた人が引き起こしたり、おそらく支援している人物もいるのでしょうが、間違いなく本物です。ちょっと気になっているのですが、前回のインタビュー以降マンチェスター事件についてお尋ねする機会がありませんでした。私としては爆発があったという証拠は何も目にしていません。人々が廊下に留め置かれ、亡くなったと言われている人たちについての情報を聞いている写真が一枚ある程度です。これは本物の事件だったのですか?それともまさにでっち上げられたものですか?

Cobra:
これはまさにでっち上げです。

Rob:
そうですか。ありがとうございます。直感でそうだと思っていました。ではポジティブな話に移りましょう。コブラ、ますます多くの人たちが自分に備わっている力に気づくようになっています。美しい記事を投稿されていますね。そしてみなさん、コブラの最近のレポート、アセンション会議についての記事をご覧になることをお勧めします。そしてレポートにあるのですが、I Am Presence インボケーション、それに具現化の力についての話は非常に重要です。
フレッド・ベルとプレアディス星人セムヤーゼとの交信、セムヤーゼとはコブラも交信したことがおありですが、それに多分私も交信したことがあります。シップに光のビームで引き上げられた時の記憶です。もう完全には思い出せません。全てを覚えているとは言えません。何かが起こったとはわかります。しかしクリスタルやピラミッドというプレアデスの技術やコブラのタキオン製品を使った具現化の力は非常に重要です。セムヤーゼは石英結晶の力は魂と物質とを一瞬で完全に合成すると述べています。そしてクリスタルを適切に使用すれば、思考を増幅することが可能になるのだそうです。ですからクリスタルやタキオン化されたクリスタル、それに・・コブラ、これはあなたに認めてもらいたいのですが・・チンターマニ石も、こういったものを活用すれば、具現化の力を高めることができるのです。フレッドは具現化の視覚化プロセスを毎日行うよう勧めていました。フレッド・ベルや私が作ったピラミッドシステムの中には、クリスタルとピラミッドを用いて満月や新月の際にコンデンサの機能を持たせたものがあります。そしてフレッドは新月に、実現させたいものを視覚化するプロセスを開始するように話していました。そして実現させたいものを考えたり、感じたり、視覚化したり、匂いをイメージしたりというプロセスを繰り返すのです。同時に、アストラル界が眠る夜間に行うことを勧めていました。お住いの地域の全員が寝静まっている時には、たくさんの非物質的具現化ワークをすることができるのです。ですから前回のコブラインタビューをご覧いただきたいと思います。I Am Presence や具現化、クリスタルの浄化、などについてたくさんの手順が書き起こしてあります。その投稿はかなりの情報量です。コブラ、会議でシェアされていた情報に関して、光の勝利の具現化で他にシェアしたいものがありますか?

Cobra:
あなたは第1ステップと第2ステップについて言及されました。決意について述べられました。視覚化の部分を述べられましたが、物理的な行動を起こす部分もあります。これが第3ステップです。ですから、この3ステップを繰り返すことが具現化につながるのです。これは引き寄せの法則を極めて濃縮したバージョンです。もちろん、この話を何時間も、何日でも話すことはできますが、今はあまり時間がありませんので、現在お教えする必要があるのは以上です。将来的にまだ必要があれば、今後開催する会議で必ずお話ししましょう。なぜなら人々はこの練習をして上手になる必要があるからです。そうすれば集団としてもっと強力になるでしょう。私たちを抑えつけようとする集団があっても、私たちはこれまで経験したことがないほどのレベルで結束していて、また、かつて経験したことがないほどのレベルの力を得ています。ですから私たちは勝利の完遂へと向かう非常にしっかりとした道を歩んでいるのです。

Rob:
ええ、そうです、みなさん、ポジティブな話です。つまりI Am Presence のインボケーションです。そしてハートと魂と感情で一生懸命に行動に移すのです。私たちがかつて示していた具現化の方法には、明らかに、中には・・そうですね、日常のことを頭に入れていた人もいました。例えば「車が欲しい。」みたいな。そしてそういう人にはこう言っていました。「自動車ディーラーに行ってマニュアルをもらい、ピラミッドシステムの中に写真を置いて、そして車のフロアマットの匂いを嗅いで新車の匂いをイメージして・・」と。実際に一人の人は・・新車は手にできなかったのですが、先に進むことができ、リースアップ車を非常に良い値段で、購入可能な値段で手に入れることができたのです。それでその人は具現化プロセスが本物だと感じたのです。そして覚えておかなければいけないのは、時間をかけるということですね。コブラ。だから「ああ、視覚化できた。」と言って外に出て、車に乗り、今日は本当についてないと愚痴ったりするようなことではないんですね。この具現化プロセスの間中、高波動を保ち続けなければいけないんです。

Cobra:
自分の決意を維持しなければなりません。たとえ何かうまくいかないことがあっても、諦めないことです。決してあきらめない。継続するだけです。

Rob:
その通り。光の勝利を決してあきらめないこと。コブラ、ありがとうございます。光の勝利ラジオショーにお越し頂き、豊かな知識や世界情勢の洞察をシェアしていただき、スピリチュアルな質問にお答えいただいたことに重ねて御礼申し上げます。本当に感謝いたします。

Cobra:
オーケー。お招きいただきありがとう。そして光の勝利。

Rob:
皆さん、光の勝利。サウンドエディターのクリス・スペル、文字起こしをしてくれるサム・リッチ、それからこの機会を用意してくださったピラミッド・ワン・ネットワークの皆さん、ジョン・アレンそしてボブ・チャールズにも感謝申し上げます。ではこれからも、私のラジオショーをお聞きください。ごく近いうちにさらなる情報をお知らせしましょう。光の勝利。

翻訳:エル
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL

Saturday, July 29, 2017

COBRAインタビュー by PFC with コーリー・グッド - 2017年7月29日





Corey:
最適な時空現実を得るために私たちの共同創造意識を集中させる方法を学ぶことがこれほど重要であったことはかつてありませんでした。長期にわたり、ネガティブな勢力は私たちに対して私たちの共同創造意識を使ってきました。世界中の多くの人びとはその共同創造能力について学び、人類のポジティブな未来へ意思を集中させています。8月21日太平洋夏時間午前11時11分の日食時に、世界中のライトワーカーたちは人類の平和と自由のために大規模瞑想で1つになります。遠隔地もしくは実際にシャスタ山でも参加できます。

詳細はこちら
https://www.eclipseofdisclosure.com/

あなたの瞑想能力を高め、共同創造意識の効果を後押しするために必要な情報はこちら
http://www.cosmiccocreation.com

Lynn:
今回は PrepareForChange.net と StillnessInTheStorm.com と SphereBeingAlliance.com2012Portal.Blogspot.com が作る初めてのインタビューです。4つのウェブサイトはコミュニティに真実を広めています。私たちだけよりももっと大きいことを作り出す統一効果のために、私たちは参加します。私たち全員が一つになるときです。そして今日のインタビューは Prepare For Change の Lynn と Stillness in the Storm の Justin Deschamps が進行役を務めます。ゲストは Sphere Being Alliance のコーリーグッドと 2012Portal.Blogspot.com のコブラです。この活発な情報交換をお楽しみください。私たちの目的は単純です。識別力を向上するための情報を共有することです。私たちのコミュニティの統一を作り出すことを意図しています。

Justin:
このインタビューでの質問はコーリーとコブラの両者が回答できるものになります。他の質問は将来のインタビューのためにとっておきます。コブラとコーリーの提供する情報に違いはありますが、私たちは統一、共同体、共通点を探る質問に集中させています。それぞれの証言の違いについての質問は将来のインタビューに残します。一度、統一のための強固な土台が構築されれば、違いはそれほど重要ではありません。

Lynn:
ようこそコブラ、コーリー。

Justin:
最初の質問に進みましょう。瞑想参加者を増やすために、複数のグループに適用可能な統一瞑想に使う文言はありますか。コブラ、どうぞ。

Cobra:
統一瞑想の考えは光の勢力が私に伝えてきたことが基になっています。様々なグループが最も効果的に共同できると同時に惑星解放に最大限のポジティブな効果を与えることが基本的なテーマです。理解していただきたいのは、このプロセスで効果をあげるためには、全てのグループが同一の瞑想を同一時間で行う必要があります。瞑想の種類は重要ではありません。それより、各自のイデオロギーや信念体系に関わらず様々なグループが参加して、とても強力で、集中したレーザービームのような、シンクロした行為があることが重要です。必要なことは一つになろうとする意志、惑星解放を支援する意志だけです。そのために、瞑想の表現は注意して選択する必要があります。そして私の提案は、私の案、Prepare for Change の案、コーリーの案を持ち寄ってまとめることです。この3つの案を Justin に送り、それから Justin がそれをとりまとめます。それから数日以内に合意の上、それ以外のグループに参加していただいて、それらのグループはFacebookなどを通じて自分たちのグループ向けに動画などを作成します。今回の瞑想は、私たちが統合できる強力な機会であり、私たちの統一意識は地上のブレイクスルー、ディスクロージャー、イベント、ブレイクスルーなどに必要なことだからです。このブレイクスルーは私たち全員が望み、必要としていることです。

Justin:
素晴らしい回答です。ありがとうございます、コブラ。

Corey:
様々なイデオロギーを持つ人々が合意できる共通の内容を作ることができると思います。いま求められているのは、できるだけ多くの人々が一つの1の無限の創造者によびかけることです。イデオロギー問題があるとは思いません。いろいろな内容を盛り込むこともできますが、重要なのは同一の成果を目標にしてそれに集中することだと考えます。

Justin:
了解です。追加の質問です。コブラ、本件はあなたやレジスタンスムーブメント、コーリーや全ての関係者に合意が得られる内容でしょうか。

Cobra:
はい、これがまさしく私が提案したことです。私の案、PFCの案、コーリーにも案があるでしょう。この3つのグループは数日以内に簡単に合意することができるはずです。次に、共同声明を作成します。これはパワフルです。このような連携ややりとりが可能であることを示す前例となるからです。そしてそれはなされるでしょう。その後に他の人達も参加されます。

Justin:
ありがとうございます、コブラ。コーリー、それについて何か加えることはありますか。

Corey:
ありません、完全に一致しています。私たちが同じ内容に集中することで、背後のエネルギーが高まります。つまり、共同創造意識は私たちが大衆の意識として決断する中ずっと私たちを導きます。同一の目標に向けて多くの人々の賛同を得て、大規模瞑想や祈り、各種のイデオロギーを超えて一つの目標に集中することで、一時的に最適な現実ができあがります。

Justin:
ありがとうございます、コーリー。コブラ、これはイベント前もしくは完全開示前の地球にいる人類もしくは動物、植物、または地球それ自体にどんな影響がありますか。

Cobra:
クリティカルマスに到達する瞑想はすべて、地球での出来事の状態、情勢に甚大な影響を与えます。 それは人間界、動物界、植物界、鉱物界に影響します。それは地球全体に影響します。それは完全開示もしくはイベントに向けプロセスを加速させることができます。そして私たちの開放を加速させることができます。プロセスをより容易で調和的にし、より落ち着いたものになるでしょう。試してみた他のテクニック以上に同時瞑想が犯罪率を大幅に低下させたという科学的研究があります。確実に地球から暴力を減少させます。懸命に努力する価値のあることです。他に何よりも私たちのエネルギーを注ぐ価値のあることです。

Justin:
ありがとうございます、コブラ。コーリー、何か加えることはありましたか。

Corey:
地球はその周囲に振動の交点があります。まったく同じとはいえませんが、それは植物や動物だけでなく人間の身体や動物の身体の周波数にきわめて類似しています。私たちと地球のつながりは私たちが思っている以上に複雑です。瞑想時には、これらのフィールドの相互作用はかなり強力になります。私たちが共同創造能力の使い方を学ぶことで、私たちとそれらの能力が強力でそのパワーが光に向けられていることを理解し始めます。

Justin:
ありがとうございます、コーリー。Lynn どうぞ、お願いします。

Lynn:
了解です。この質問者はここで答えを必要としない問いかけをしています。「お二人に質問があります。覚醒した人達が、お二人が共同の大規模瞑想の取り組みを推進するまで、長い間待っていた特定の理由がありますか。」 コーリー、この共同瞑想の実施をいつ考えましたか。

Corey:
誰かが大規模瞑想を発表するの見るといつも思っていました。私たち全員が連携する必要があるという考えを私は持っていましたが、私は他のことにかかりきりになっていました。最近になって、アンシャールもブルーエイビアンズも言い出したのですが、物事が思う通りに進んでいないということで、今、協調して同じ意図に集中した大規模瞑想がとても重要なことだということです。それが私の目を引き、大規模瞑想を行っていた人達に接触して、みんなで連携できるかを検討しようと思い立ったのです。

Lynn:
ありがとうございます。コブラ、統合瞑想の概念についてあなたの考えを教えてください。

Cobra:
基本的に、私はすでにこの質問には答えました。統合瞑想の考えは瞑想による効果を実現することです。瞑想は、ソースとの結びつき、我々の統合を強化します。したがってどの瞑想も統合瞑想です。しかし大規模瞑想においてその概念を適用するとき、それは進化のためのとても強力な触媒となります。実際に人類の進化のための最も強力な触媒です。

Lynn:
追加の説明ありがとうございました。 Justin どうぞ。

Justin:
物理的な集団瞑想が非物理的な集団瞑想よりどれほど効果的かを示すことはできますか。質問者が聞きたいことは、物理的に同じ場所に人々が集まってする集団瞑想はより強力かということです。

Corey:
同じ効果を得るために同じ空間にいる必要はありません。量子力学です。どこの時空にいたとしても、私たちはこの意識のフィールドでつながっています。そのため一つの場所にいることはお互いにとって助けになりますが、エネルギーを提供するのに、地球のどこにいたとしても効果があります。

Justin:
ありがとうございます。コブラ、何か共有することはありますか。

Cobra:
基本的に、物質界にエネルギーで影響を与えたいなら、物理的にいっしょに集団瞑想をすることがより効果的です。もっと高次のエネルギー界を変えるだけなら、場所は問題にはなりませんが。しかし今私たちがやろうとしているのは、物理的な効果を作り出すことです。地球のエネルギー的な中心点において物理的に集まれば、瞑想はさらに効果的なものとなります。多くの人々が日食の通り道に沿って瞑想を行います。シャスタ山のようなヴォルテクス地点においても瞑想を行います。これは瞑想の効果を増加させることになります。

Justin:
ありがとうございます、コブラ。 Lynn はどうですか。

Lynn:
最後の質問に関連することで、コズミックディスクロージャーでヘーザー・サーテンが言っていたのですが、瞑想において三人以上の松果体が物理的に近くにあると、松果体は信号機として機能するということでした。これがどう機能するのか仕組みについて話して下さい。コブラからどうぞ。

Cobra:
トライアンギュレーションと呼ばれるとても重要な効果です。トライアンギュレーションは神聖幾何学の三角形パターンにおけるエネルギーのつながりであり、宇宙で最も強力な幾何学的形状です。三人もしくはそれ以上の人々が同じ場所で松果体だけでなく、松果体と脳下垂体の間のエネルギーフィールドも活性化しながら瞑想するとき、私たちの物理的な脳と高次元とのつながりを作る特別な電磁場が、松果体と脳下垂体の間が緊張してできます。そしてこれらが三角形の形で活性化されるとき、それはエネルギーグリッドと次元を垂直にまたがって送信されるとても強力なエネルギーを作り出します。これが、同一場所で集団瞑想する際に発生している重要なパワーなのです。

Lynn:
ありがとうございます。コーリー、あなたのシャスタ山でのカンファレンスでは皆さんが集まって集団瞑想しますね。何か付け加えたいことはありますか。

Corey:
はい、瞑想について言えば、人それぞれが成長段階が違うと言ってきます。遠隔透視や遠隔作用で名高い Gerald O’Donnell 氏を招いて、共同創造の意識の効果を高めるつもりです。シャスタ山のカンファレンスで彼が指導をしまこちらに彼のURLもあり、瞑想のスキルを練習して高めることができます。www.CosmicCo-Creation.com 彼がシャスタ山で瞑想を指導して、できるだけ多くの人々が同じ意図で集中できることを楽しみにしています。

Justin:
了解です、ありがとうございます、コーリー。次の質問はトライスフィア瞑想と呼ばれる特別なタイプに関係しています。コーリー、これについて聞いたことはありますか。

Corey:
いいえ、ありません。

Justin:
コブラはこれについて聞いたことはありますか。

Cobra:
はい、あります。

Justin:
コメントしたいことはありますか。

Cobra:
それはあるドラゴングループによって公表されている特別な瞑想です。星座や他の要因に基づいてグループの人々を並べます。惑星状況へポジティブに影響を与える少数の献身的なグループの力を利用するのにとても効果的な方法です。

Justin:
ありがとうございます。これは他のタイプの瞑想より効果的だと言えるでしょうか。

Cobra:
比較はしません。なぜならどの瞑想もそれ自身の目的にとって完全だからです。

Justin:
ありがとうございます。シェアインターナショナル財団を通じてベンジャミン・クリームによって伝えられている、アセンデッドマスター・マイトレーヤの出現がイベント後に起こると予想しています。このグループによって実施される伝導瞑想とPFCによって実施される週のアセンション瞑想に違いはありますか。

Cobra:
ベンジャミン・クリームによって公開された伝導瞑想は同じアセンデッドマスターのグループのプロジェクトです。伝導瞑想の考えは地球のエネルギーグリッドを強化し、毎週の解放瞑想は同じことに少し特徴を加えているものです。どちらの瞑想も大体同じ目的ですが、異なる信念体系や性格の異なる人々を対象にしています。全ての人がイベントやカバールの存在さえ信じているわけではないからです。信じていなくても瞑想はできるし、効果もあります。そしてここ数十年間、多くの人々が世界中で伝導瞑想のグループに参加しています。

Justin:
次の質問はこちらです。シェアインターナショナル財団は光のグループですか。コブラ、コメントをいただけますか。

Cobra:
はい、そのグループは光側です。ベンジャミン・クリームはアセンデッドマスターと一定のコンタクトをしましたが、もちろんそれは完全ではありませんでした。彼の情報全てが正しいというわけではありません。正確なものもあれば、そうでないものもあります。そのため混合状況ですが、彼は光の勢力のために活動していました。

Justin:
ありがとうございます。次の質問は識別力についてです。どのようにして人はグループがポジティブかネガティブかを識別できるでしょうか、コーリー。

Corey:
まずグループのエネルギーを読んでください。どんな果実が成るかでその木がわかると最近私は言いました。いろいろなグループからのお世辞やプロパガンダが耳に入りますね。彼らが善意なグループなのか悪意あるグループなのか決める前に、自分の識別力だけでなく論理性をもって調査に時間をかけ、第六感や、調査結果などを全て統合して検討するのです。

Justin:
ありがとうございます。コブラはこの質問にどう答えますか。

Cobra:
必要なことは自分のハイヤーセルフとの接触を持つことです。自分のハイヤーセルフと接触すれば、他人のハイヤーセルフを認識することができます。誰が光側とつながっているかをはっきりと見ることができます。この人の主な目論見は光側で、この人の主な目論見は闇側というように。あなたはそれを内なる声を通じてとてもはっきりと見抜くことができます。そうすれば誰が光のために活動しているのか、活動していないのかを簡単に識別することができます。また、ほとんどのグループが混合状態にあることを理解する必要があります。闇側は光のグループに潜入する傾向があります。また光側も状況を変化させるために闇側に光側の人々を置く傾向があります。そのため基本的に地球においてはほとんどのグループが混合状態です。

Justin:
ありがとうございます。次の質問はこれです。識別力で直観的プロセスと論理的プロセスを組み合わせることは良い考えでしょうか、コーリー。

Corey:
もちろんです。人生において何度も私たちは自分の能力で巻き込まれたり、誤ったりします。それは詐欺師の存在から起こる可能性があります。自身の性格の歪みから生じる可能性もあります。そのためとても重要なことは自身のハイヤーセルフとコミュニケーションし、その共感能力から引き出す方法を学ぶことがとても重要です。しかし物質界で、調査を行い、筋書きを理解しようとする論理を使うことによって、できるだけ多くのことを検証する必要があります。

Justin:
ありがとうございます、コーリー。そしてコブラ、これについて回答していますが、何かコメントはありますか。

Cobra:
基本的に同意します。

Justin:
ありがとうございます。次の質問です。瞑想によって影響を受けるのはどのプレーンでしょうか。

Cobra:
全ての創造界が瞑想や行動によって影響を受けます。現実のプレーンや部分は他の部分から分離していないからです。そのため物質界で起こることは何でも高次元のエネルギー界に影響し、高次元のエネルギー界で起こったことは物質界に影響します。全ての方向に同時に常に継続的なエネルギーの動きや影響があります。全ての宇宙は相互につながっています。全てが相互につながっています。

Justin:
ありがとうございます、コブラ。そしてコーリー、この質問にどう答えますか。

Corey:
はい、実験を観察することはその結果を変化させると遠い昔に科学者でさえ言及していました。それは科学が主流にならないようにするためのものです。そういうわけで科学者たちはスピリチュアルなことを実用主義から分離しました。

Justin:
ありがとうございます。私たちが瞑想しているとき、私たちが発したどんな信号を誰が受け取っているのでしょうか。

Cobra:
同じ周波数に一致している全ての人がそれらの信号を受け取ることができます。もしそれらの信号に気づいているなら、信号を受け取ることができます。そのためここで重要なことは意識と認識の統一をすることで、その信号に基づいたコミュニケーションが起こります。

Justin:
ありがとうございます。コーリー、この質問にどう答えますか。

Corey:
はい、時空の全てのことはつながっています。そのため、近づくための周波数を知る、もしくはその周波数に入る能力を発達させなければなりません。この形態場は情報が入っているので、全ての人によってアクセス可能です。

Justin:
ありがとうございます、コーリー。続きの質問はこちらです。コブラ、レジスタンスムーブメントは実際の言葉やイメージのようにこちらの考えを直接聞いたり受け取るのですか。もしくはそれはもっと曖昧な感じなのでしょうか。

Cobra:
基本的にレジスタンスムーブメントは地上の人類とはそれほどテレパシーでつながっていません。彼らはカバールから惑星を解放することにもっと集中しています。レジスタンスムーブメントのメンバーにはテレパシーで受け取っている人も一定数いますが、少数派です。

Justin:
ありがとうございます。コーリー、あなたの情報に狙いを定めて質問します。スフィアビーイングやアンシャール、または秘密宇宙プログラムははっきりと認識できる考えやイメージのような物事を聞いているのですか、それとももっと曖昧なものですか。

Corey:
これらの生命体のレベルによります。彼らの中には、私たちが情報と呼ぶもの、またはメンタルに投影されているものが情報になり、その情報は場に入っていきます。それからそれはデータとして解読され、解釈されます。そのため必ずしも人が話していることを受け取るわけではありません。しかし彼らは送信されたエネルギーにつながっているイメージやデータを再構築することができます。

Justin:
ありがとうございます。

Justin:
コブラ、多くの人達が集団瞑想を通じてできるだけ最大限に貢献したがっていますが、経験と指示が不足しています。私たちの瞑想の効果を最大化するのに役立つ信頼できる指示があれば、目的達成に有益なのですが。検証できるYouTubeの動画もしくは資料、または瞑想をもっと効果的にする方法を教えてください。

Cobra:
私たちはここで専門家を求めているわけではありません。私たちが必要としているのは瞑想に参加するための献身と意欲です。できる範囲で行い、これで充分です。世間には良い瞑想のコースがあります。効果的なテクニックがあります。そのうち一つはヴィパッサナーです。呼吸に意識を向けることによって行う瞑想です。呼吸に意識を向けることは自動的にあなたの個性やマインドに一致させることです。とても簡単に行えるものです。誰でも呼吸をしばらくの間観察してください。現時点ではそれが私の提供できる基本的な指示です。

Justin:
ありがとうございます。コーリー、これについて最初の方で少し話されていました。何か追加はありますか。

Corey:
人々は瞑想を少々神秘的なものだととらえがちです。座って壁を見つめて空想する人は誰でも、瞑想していることになります。宗教の祈りは瞑想です。つまりそんなに神秘的なことではないのです。単に思考と意図を集中し、それに完全に意識を集中させることで誰でも貢献することができます。瞑想するために必要なことはそれが全てです。
もちろんコブラが今言ったように、瞑想の能力を磨くコースはいろいろとあります。私が最初に言ったように。瞑想の能力を磨くことはできますが、この瞑想の瞑想時間に自分の意図に集中するだけで、あなたは貢献しています。

Lynn:
コミュニティへのサービスとして今日尽力してくれているウェブサイトを覚えていてください。私たちが行っている活動の支援をお願いします。 PrepareForChange.net と StillnessInTheStorm.com と SphereBeingAlliance.com と 2012Portal.Blogspot.com です。

Lynn:
日の出と日の入りの間の瞑想は他の時間の瞑想より良いですか。コブラ、お願いします。

Cobra:
実際、日の入り、日の出、正午、深夜0時が一日の四つの主要なパワーポイントです。その時間に瞑想することは最も効果的です。

Lynn:
特定の天気に関係している瞑想はおすすめですか。

Cobra:
それは瞑想する人の個人的嗜好です。

Lynn:
わかりました。そしてコーリー、これらの質問にコメントはありますか。

Corey:
はい、ほとんど同意します。嗜好は重要だと思います。画一的な方法は出発点として良いですが、私たちの誰もが完全に異なる存在なので、その人に合った様々なスピリチュアル・プロテクションや瞑想方法を開発する必要があります。

Lynn:
ありがとうございます。Justin どうぞ。

Justin:
物理的なグループまたはインターネットを通じたグループによる大規模瞑想は私たちが自分の現実を形成できますか、コブラ。

Cobra:
はい、最も強力なグループもしくはグローバルなマニフェステーション・テクニックといえます。それはマニフェステーション・プロセスの基本原理を利用しています。そしてグループ瞑想は実際にイベントを現実化させるでしょう。開示を現実化させるでしょう。ファーストコンタクトを実現させるでしょう。これは私たちの側からそれら全ての引き金を引くことです。これが覚醒した集団の持つ地球の現実を変化させる力です。これがすでに解放されている銀河の他の惑星で現実が変化した方法です。もちろん物理的な行動は必要ですが、瞑想は変化を引き起こす引き金です。

Justin:
ありがとうございます、コブラ。コーリー、コメントをどうぞ。

Corey:
はい、もちろんです。カバールが一番私たちに気づかないでいてほしいものが共同創造能力です。彼らはそれを私たちに対して使っています。私たちが最悪の結末を迎える筋書きの映画を彼らは作ります。見ているとき、私たちは瞑想状態になります。彼らは私たちの共同創造意識を相互作用させて、こういったことが現実化するように仕向けてくるのです。もし私たちが一つになって、能力とパワーを発揮して、もっとポジティブな現実に集中させれば、私たちは自分たちの意志で現実を共同創造します。

Justin:
ありがとうございます。次の質問はこれです。現実を創造することは他人の現実を踏みにじる、より端的に言えば、グループ瞑想を通じて創造する現実は他人の自由意志を犯す力がありますか、コーリー。

Corey:
私たちは皆この現実をいっしょに共同創造しています。太陽系の地球外生命体は、私たちの大衆意識の一部ではありませんが、私たちと相互作用している太陽系の中にいます。彼らの共同創造意識は私たちの共有現実に影響を与えています。そのため現実が分岐する一定の地点がありますが、それは私たちがいっしょに共に共同で創造している共有現実です。自分の自由意志を行使することが他人の自由意志に反することにはなりません。

Justin:
ありがとうございます、コーリー。コブラ、質問を再び繰り返します。現実に影響を与えるこの大規模瞑想は他人の自由意志を踏みにじる能力がありますか。

Cobra:
他人の自由意志を踏みにじることはありません。代替を示すだけです。カバールとカバールの間の選択だけだったものから、別の選択肢が提示されることになります。人々は開示、ファーストコンタクト、新しい現実、新しい金融システム、より良い生活条件が提示され、大半の人は自分の自由意志でより良い現実を選択するでしょう。それ以外の人は新たな現実に適応しなければならないことになります。それは彼らの自由意志に反することではなく、現実の変化という宇宙の再構築のプロセスの一部で、新しい周波数に適応する必要があるのです。私たちは惑星として、種として、太陽系として、銀河として進化する必要があります。

Justin:
ありがとうございます。その背後の構造または科学的プロセスを説明してください、コブラ。

Cobra:
基本的にこれはマニフェステーションのプロセスです。マニフェステーションのプロセスは主な三つのステップがあります。最初のステップは決断です。二番目のステップはインボケーションです。三番目は物理的な行動です。そして瞑想は二番目のステップです。そのため最初のステップはあなたが決断することです。あなたは自分の自由意志を使って自分が現実化させたいことを選択します。それからその選択、その決断を現実へ引き寄せるために瞑想を用います。三番目に、その内容に基づいて行動します。そのため私たちは全員決断をしました。完全開示、ファーストコンタクト、開放、イベントのための選択をしました。今、私たちは瞑想してその選択を物質界に引き寄せ、それからそれに基づき私たちは行動します。この瞑想は変化を引き起こすものです。地球における物理的な変化を引き起こすものです。それは否定しがたいことを引き起こします。もちろん、それからそのプロセスを支援するために物理的に行動することで自由になります。

Justin:
ありがとうございます。コーリーに再び質問します。集団瞑想のこのプロセスがどのように科学レベル、構造レベルで現実に影響を与えるのか説明もしくは洞察を与えてくれませんか。

Corey:
コブラが言ったこと全てに完全に同意します。物理的な三番目のステップもまたとても重要であることを付け加えます。瞑想が口火を切ることになるのですが、最終的には、共に、主要都市のデモではなく平和的な行進を行い、抑圧されたテクノロジーの開放を求めなければなりません。一度、このような瞑想でエネルギー変化があると、多くの人々がテクノロジーの開放について心を開いて議論できるようになるでしょう。取り扱いが楽なのはまず、地球外の情報よりも抑圧されたテクノロジーです。ですからこの瞑想によって人々が表に出てきて、私たちからテクノロジーやスピリチュアル的に抑圧されている内容についてオープンに話し始める触媒となるでしょう。

Justin:
ありがとうございます。次は Lynn からの質問です。

Lynn:
はい。全世界でぴったりと同時瞑想を始め、同じイメージに集中し、同じ音楽を聞き、全世界の異なる言語圏で同じ時間に同じことを視覚化している間、松果体から宇宙へ送り出す信号が強化されますか。コブラ、これについて話してください。

Cobra:
私たちが送り出す信号を強化します。それ以上に、コヒーレンス・モードを作ります。それはレーザービームのようなものです。レーザービームはコヒーレント光です。レーザー光では、全ての粒子や光子は同じ方法で振動しています。レーザー光は極めてパワフルです。つまり私たちはエネルギーのレーザーを作っているのです。きわめて強い信号で、地上から宇宙まで突き抜けてゆきます。確実に反応を引き起こします。

Lynn:
ありがとうございます。コーリー、コメントをどうぞ。

Corey:
はい、通信放送の出力を上げるほど、減衰は少なくなり、純粋な物理的見地からして到達距離が伸びます。しかしスピリチュアルレベルやエーテルレベルに関しても同じことがいえます。同一時間に一斉瞑想して多くのエネルギーを注げば、大規模な効果となるでしょう。

Lynn:
わかりました。ありがとうございます。Justin 続けてください。

Justin:
私たちが瞑想からの効果が感じられるためには、大規模瞑想の参加人数はどのくらいが必要ですか、コブラ。

Cobra:
対象範囲によります。例えば、ある都市に100万人の住民がいるなら、その都市の現実を変化させるには2000人くらいです。特定の集団や社会構造の現実を変化させるのに必要な人数は諸要素を織り込んで算出します。地球全体では、その数はおよそ105000人です。しかし全ての参加者が充分な効果で瞑想しているわけではないということを考慮すると、地球全体の現実を変化させるのに必要な人数は、とても象徴的な数である144000人です。私たちはすでに数回達成しています。今回も達成するでしょう。

Justin:
ありがとうございます。コーリー、再び質問します。より大規模な集団瞑想において、現実に顕著な効果を得るためにはどのくらいの人数の人々が必要でしょうか。

Corey:
コブラの言ったことに強く同意します。能力は人それぞれなので、集中できるエネルギーの量も様々です。そのため人数はこの状況で変化します。ごくわずかな人々でも高度に集中して現実に変化を起こすこともできます。

Lynn:
コーリー、人類が大規模瞑想を行う重要性について、ロー・ティアー・エールから聞いたことを説明してくれませんか。

Corey:
はい、最近、彼は私を巨大な球体の一つに連れていき、残りの太陽系を見せてくれました。残りのブルースフィアはほとんど完全に透明で、とても重い振動のエネルギーを受け取っているように見えました。すぐにこれらの球体は消散し、これらのエネルギーの矛先が私たちに向かうと彼は言いました。今まで新たな環境に向かう準備をしていたのだと思います。その間、エネルギーは増加して、そのエネルギーは私たちの共同創造能力を加速させることになるとも言っていました。共同創造能力はカバールが私たちに対して使うこともできれば、私たちが自分たちの利益のために使うこともできます。共同創造能力を私たちの利益に使い、一時的な最適現実を形成するためには、私たちが一丸となって同じ意図に集中して呼びかける必要があります。もし私たちが一丸となって呼びかければ、大規模な方向転換があると彼は言っていました。

Lynn:
ありがとうございます。

Lynn:
秘密宇宙プログラムなどで自身の考えや瞑想で物理的な現実が変化した経験はありますか。

Corey:
はい、実験でも証明されています。意識の研究では、電子的にそのフィールドとやりとりします。意識やテクノロジーによって意識状態は確実に変化しますし、現実に対する認知も変化します。というのもフィールドが形成するからです。多くのことが秘密宇宙プログラムで研究されていました。彼らはそれらを電気的に行っています。テクノロジーを通じて場による異なる現実に気づくだけでなく、自分の意志で意識状態を変化させることが作られました。たくさんの様々なことがプログラムで起こっていました。

Lynn:
ありがとうございます。コブラ、何か付け加えることはありますか。

Cobra:
自分が地球外に行って、プレアデス人と接触した経験から言いますと、プレアデス人との接触はとても強い経験だったので、私の意識も変化しました。

Lynn:
瞑想中に高次元のETや天使を呼んで、付着しているインプラントやエンティティをエネルギーフィールドから取り除くことは可能ですか。これはコブラからお願いします。

Cobra:
高次元のエネルギー生命体とつながって、支援を求めることはできます。しかしインプラントの除去はそんなに簡単ではありません。エンティティの除去の方がはるかに簡単で、高次元生命体に処理してもらうことはできます。天使、ポジティブな地球外生命体などの多くの光の存在が、付着しているエネルギーやエンティティの除去に協力してくれています。彼らはスピリチュアルな進化と生活の質を支援しています。これら高次元エネルギー体とつながっている地球人全員に対してです。

Lynn:
ありがとうございます。コーリー、あなたのコメントをどうぞ。

Corey:
はい、瞑想を通じ様々なレベルで地球外生命体の支援を求めることができます。その方法で助けを求めることができるのです。付着しているインプラントやエンティティにはもう少し手順が必要となります。つまり瞑想状態で排除できるものではありません。しかし助けを求めることはできます。対応してくれる生命体が存在するのです。

Lynn:
分かりました。ありがとうございます、コーリー。Justin どうぞ。

Justin:
次の質問です。コーリー、気をつけなければならないのはどんなエンティティですか。特に詐欺師のエンティティに警戒する必要がありますか。

Corey:
はい、詐欺師のエンティティはとても大きな問題です。たくさんいます。守護者とつながれば、本当に良い情報が得られると言ってきます。確かに本当に良い情報も提供されるのですが、肝心な部分だけ外してきます。研鑽してハイヤーセルフに到達すると、このようなトリックを楽に見分けることができるようになります。しかしこういった能力のある生命体は多数います。そのため私たちは識別力を鍛えることと、自分が信頼する守護者は時にはその意図がねじ曲がっていることがあるという事実を受け入れることがひつようです。彼らがどのようにあなたを導いたかとか、生活に改善があったのかとか、きちっと検討が必要です。あなたが同じ状態にとどまっている、もしくは前進していないなら、疑問を持つべきです。

Justin:
ありがとうございます、コーリー。そしてコブラ、瞑想中にあなたを支援するために呼んだ存在が信頼できるかできないかを識別する方法についての質問にどう答えますか。

Cobra:
自分のハイヤーセルフにつながると、はっきりと彼らのエネルギーフィールドを認識できます。彼らが光のために活動しているのか、闇の目論見で動いているのか、感じとることができます。

Justin:
ありがとうございます。Lynnどうぞ。

Lynn:
ライトワーカーが日食のエネルギーを利用するための最適な方法は何ですか。コブラ、コメントを頂けますか。

Cobra:
どの蝕のエネルギーも決断のエネルギーです。この大規模瞑想で、私たちにとって新しい現実を創造するための統一された集合的意思決定をするとても良い機会です。蝕のエネルギーはとても強力です。もし人々が決断しないとすると、蝕のエネルギーは混乱を増幅し、抑圧された感情状態が増幅されて、集団ヒステリーが起きる傾向があります。そのため蝕自体が強力なブレイクスルーを伴うとてもパワフルな瞬間ですが、大きな感情的、物理的な出来事が世界中、特にアメリカで起こる瞬間でもあります。そのため蝕は素晴らしい可能性を持つ強力な瞬間ですが、賢く使う必要があります。

Lynn:
ありがとうございます。コーリー、コメントをどうぞ。

Corey:
そのエネルギーを利用する最適な方法は、確実に大規模瞑想です。それ以外の人達がどうするかというと、カバールは混乱状態を保とうとするでしょう。そのため彼らは現実の共同創造に貢献しないか、最初に話した映画のような将来大災害があるかのようなサイエンスフィクションを作って共同創造を妨害するかのどちらかです。

Lynn:
ありがとうございます。Justin どうぞ。

Justin:
21日の皆既日食の間、望遠鏡で銀河連合のシップやブルースフィアを簡単に見ることができますか、コーリー。

Corey:
これらの乗り物は私たちの可視範囲外であるか、技術的にカモフラージュの手段を使っています。そのためこれらの乗り物は望遠鏡で見ることができません。望遠鏡に見える範囲で飛行していたり、静止状態のものでも、小さくしか見えないでしょう。望遠鏡で見える宇宙船はないでしょう。

Justin:
ありがとうございます。コブラ、日食を通じて私たちは銀河連合やレジスタンスムーブメントの乗り物を見ることができますか。

Cobra:
コーリーが言ったように、それらのシップはクロークされています。イベントまでクロークされています。シップがクローキングを解除するとカバールやキメラグループによる報復のメカニズムが作動するからです。それは現時点で賢明なことではありません。私たちは地球を破壊したくないのです。宇宙の兄弟たちに姿を見せるように求めている多くの人がいますが、シップがクローキングを解除しない主な理由は、地上の人類が安全になるまで、宇宙の兄弟たちは姿を見せることができないからです。まずはカバールを排除して、それから宇宙の兄弟たちが姿を現すでしょう。

Justin:
ありがとうございます。コーリー、何かコメントはありますか。

Corey:
はい、これらのグループは宇宙の法をとても厳密に守っています。変化している最中に姿を現すことは、私たちの共同創造に直接影響を与えることになってしまいます。共同創造は本来、私たちがやることなのです。したがって大衆の前には姿を現さないでしょう。私たちがやるべきことに影響を与えることもありません。

Justin:
ありがとうございます。Lynn どうぞ。

Lynn:
読者からのコメントです。144000人の瞑想参加者を得るためのキャンペーンとして週末の瞑想を日食の準備として使うのはどうですか。これについて二人からコメントはありますか。

Corey:
ちょうど私たちのようにまとまって事に当たるのであれば、地球全体で10万人は到達するのに難しい数ではないと私は思います。

Lynn:
コブラ、何かコメントはありますか。

Cobra:
私たちが団結すれば、その人数の達成は困難ではないということに同意します。ですから数週間前に特別な練習をするなどの心配はしていません。きちっと準備して、メディアを通じて拡散するだけです。誰に対しても参加を歓迎します。

Lynn:
ありがとうございます。 Justin どうぞ。

Justin:
こんなコメントがあります。8月21日に行う瞑想は物事を加速させるためにレジスタンスムーブメントや光の勢力の要請というよりは人類が選択したようなもののように思えます。もしこれが本当なら、それをブログに投稿してくれませんか。つまり、この瞑想の要請は各自のグループからのものなのか、人類が自身で思いついたものなのかということです。コーリー、どうぞ。

Corey:
これはずっと前からあった要請です。1950年以来私たちのもとを訪れている地球外生命体は抑圧されたテクノロジーの開放とスピリチュアル的な成長と、意識の拡張を主張し続けています。私たちが意識を拡張し、意識の拡張に集中し、大規模な効果をもたらすこと。地球で現在起こっていることは多くの地球外生命体のグループにとって一大ドラマであると思います。私たちが準備しているこの瞑想は、大きな影響を持つものであり、彼らは私たちの選択に大きな関心を寄せています。

Justin:
そしてコブラ、この瞑想イベントは人類による立案ですか、それともレジスタンスムーブメントや光の勢力の要請ですか。

Cobra:
両方です。というのも蝕のエネルギーは強力でレジスタンスや地上にいる他のグループがそれらを感じ取って、銀河の呼びかけに反応しています。地上のグループも地上にいないグループも銀河の呼びかけに反応しています。この日食は銀河の中心と強力なつながりを持つでしょう。ブログで瞑想を呼びかけるときに、このプロセスにおける銀河のセントラルサンの役割とつながりについて書く予定です。銀河のセントラルサンは生きている生命体なのです。それはとても強力な高次元の意識の生命体で、宇宙を通じて呼びかけていて、その呼びかけが地上に到達し、惑星解放のために活動している太陽系内のグループに到達しました。それらすべてのグループがセントラルサンの呼びかけにちょうどいま反応しているところです。

Justin:
ありがとうございます、コブラ。続きです。この呼びかけの信頼性を強化するために、この要請がどのように起こったのかを各自のウェブサイトで詳細を投稿されますか。

Corey:
はい、すでにそれは行いました。

Justin:
ありがとうございます。コブラ、コメントはありますか。

Cobra:
今回の件についてはすでに説明しました。各瞑想の前にレジスタンスムーブメントから情報が送られてきて、ブログに投稿するように求められます。私のブログの読者が多い理由は、その背後にとても強力なグループがあるからです。私が一人でやっているのではありません。ブログのエネルギーを支援しているのは、地球の地下にいる7000万人の人々です。

Justin:
ありがとうございます。Lynn どうぞ。

Lynn:
カバールは何らかの方法でこの日食のエネルギーを利用しようとするのでしょうか。もしそうなら、彼らは何を達成しようとするのでしょうか。コーリー、お願いします。

Corey:
はい、残念ながら、答えは「イエス」です。この時間中、カバールのグループ、悪魔のグループが集合します。インターネットで出ているような邪悪なこと全てを行います。詳細は割愛します。闇の人々によるとても暗黒な時間です。彼らは私たちと同じエネルギーを利用して、別の結果を出そうとします。彼らは必死になって光ではない物事を現実化しようとします。しかし現在幸運なことに、エネルギーが向かっている方向は、私たちが瞑想者の数を確保できれば、闇の部分のバッファを凌いで、私たちが優勢のように思えます。

Lynn:
ありがとうございます。コブラ、これに付け加えることはありますか。

Cobra:
闇の勢力は儀式でネガティブなことを行うだろうというコーリーの発言に同意します。彼らは闇の儀式で日食の日に振動数を抑圧しようとするでしょう。しかし銀河の中心であるプレローマの意志がより強力になっています。瞑想を行っているのは地上の私たちだけではありません。闇を追い払い、永久に光を勝利させ、地球での苦しみを終わらせたいと思っているのは宇宙全体です。宇宙全体が地球の解放を望んでいて、遅かれ早かれ起こるでしょう。

Lynn:
ありがとうございます。

Corey:
コブラが言うように、これで瞑想をしているのは私たちだけではないというのは正しいです。私たちは光の勢力からたくさんの支援を得ています。アンシャールは集団として私たちと瞑想に参加すると言っていました。私たちを見ている無名の集団がポジティブな結果に貢献するために、私たちといっしょに瞑想をしています。これらのポジティブな勢力はネガティブな勢力を数ではるかに上回っています。

Lynn:
それは素晴らしい。ありがとうございます。Justin どうぞ。

Justin:
日食の通り道で瞑想することは瞑想の効果を高めますか、コブラ。

Cobra:
はい、皆既日食の通り道で、瞑想のエネルギーを定着するからです。それを行うことができるなら、おすすめできます。

Justin:
ありがとうございます、コブラ。コーリーはどうですか。

Corey:
はい、日食の通り道にそって瞑想することは、そこにエネルギーを加えたり、地球の節となる場所やヴォルテクス地点以外でもエネルギーをうまく利用できます。エネルギーにアクセスしやすい場所なのです。

Justin:
わかりました。ありがとうございます、コーリー。

Lynn:
コーリー、日食に先立つシャスタ山のイベントは、ライトワーカーが日食のエネルギーを利用して地球解放するための準備をする場所となり得ますか。

Corey:
瞑想を行う他者への良い例になると私たちは期待しています。想像力をたくましくして先導していく手法を取るつもりはありません。いまこれを聞いている一人一人が、私たちと同様に影響を持っています。したがって、地球上のどの場所にいる人も重要なのです。この時間帯に私たちといっしょになって意図に集中すれば、エネルギーが宇宙へ放出され、宇宙がその呼びかけを聞いて反応し、じきに明らかな変化が確実に起こるでしょう。

Lynn:
これが起こることを楽しみにしています。コブラ、これにコメントはありますか。

Cobra:
基本的に同意します。いかなる方法でも光に貢献している全ての人はその変化を共同創造しています。そしてシャスタ山でのコーリーのグループはそれを支援しているグループの一つです。

Justin:
「コミュニティの団結」に関連してですが、合意も完全には得てはいないし、共通点が見つかっていない人と活動するための最適なアプローチは何ですか、コブラ。

Cobra:
まず、私たちは皆、共通点があるということを理解してください。光のための活動している全ての人が共通点を持っています。共通点は私たち全員がこの世界をより良い場所にしたいということです。私たちは全員幸せになりたいのです。私たちは全員、他の人を幸せにしたいのです。私たちは全員、完全開示を望んでいます。私たちはファーストコンタクトを望んでいます。私たちは解放を望んでいます。私たちはイベントを望んでいます。これが私たち全員が望んでいることです。これが私たちの共通点です。それ以外のことは細々としたことでそれほど重要ではありません。私たちはその基本的な共通点でつながることができます。これが私たちができることです。しかし私たちを分断させようとする物理的な勢力、非物理的な勢力がいることは認識する必要があります。彼らはエネルギー技術を使って、私たちの弱点、抑圧された感情、抑圧された内面の全てに圧力をかけてきます。また先進的なテクノロジーなどを使用した高度なネットワークを有しています。変なエネルギーを持っている誰かと接しているとして、実はその人が変なエネルギーを持っているのではないことがあり得ます。その二人の間を割くために、先進的なスカラーテクノロジーで設定されたエネルギーフィールドが存在しているのかもしれません。光のために強力に活動している小さなグループや個人に対して、アルコンたちはそのテクノロジーを特に使います。アルコンはそれで攻撃するのです。そして団結できるチャンスがあるときに、アルコンはそこに攻撃をかけて対立を作るのです。私たちが何とか団結できたら、ゲームオーバーだとアルコンたちは知っているからです。それは私たちの勝利です。

Justin:
ありがとうございます。素晴らしい回答です。コーリーへ質問を向けた後に追加の質問します。コーリー、完全には合意できていない人との共通点を見つけようとする人への助言やテクニックはありますか。

Corey:
ちょうど今起こっている完璧な例があります。コブラと私の間には同意していない情報があります。もしかすると多くのことで同意していないかもしれません。しかしより重要なことは私たちが同意した内容です。そして私たちが同意していることは内容が何であれ、解放を望むこと、真実を望んでいることです。真実が出れば、私たち全員が間違っていたことに気づく可能性もあります。誰かはわかりません。しかし私たちは真実を望んでいます。その望みが一致しているのであれば、イデオロギーや信念体系やものの見方の違いを脇に置いてしまえば、それから私たちは大規模な効果を得ることができます。そういうわけでこのような力強いコミュニティの団結をしようとすると、対立のエージェントが投入されるのです。このようなコミュニティを結成しようとした人はいませんでした。全ての人は自分の小さな居場所に凝り固まっていて、自分が現実だと思っていることばかり考えてしまいます。しかし私たちが全員一丸となってポジティブな現実を創造し、私たちだけでなく、シープルや大衆に真実を与えることに集中するなら、お互いに合意できるはずですし、それが強力なパワーとなります。

Justin:
素晴らしい。ありがとうございます。続いての質問は感情操作についての話題です。私の研究では、大半の人が右脳に偏っています。つまり、識別や意思決定で、感情に重く依存するという意味です。電磁的な食べ物や他の手段でこれらが簡単に操作されてしまうのであれば、思考の技術や「汝自身を知れ」などのトレーニングをした方が良いのでしょうか、コブラ。

Cobra:
はい、まったくその通りです。まず重要なことはあなたのハイヤーセルフとのつながりを作ることです。二番目は自分の思考を訓練し、鍛えます。思考を鍛えれば、彼らはあなたをだますことができなくなるでしょう。というのもあなたは事実を知っているわけですし、事実を収集できるからです。三番目にあなたの感情を癒して下さい。癒された感情はとても強力な手段です。というのも癒された感情というのは魂の鏡だからです。感情が癒されるまでは、他の勢力は感情操作ができます。しかしあなたの感情はあなたの自由へのカギです。感情は完全な識別のカギです。ですからハイヤーセルフに統合しマインドと感情が完全な識別力へのカギであり、それがあれば誰もあなたをだませません。

Corey:
はい、その通りです。私たちの感情は変化を引き起こすための触媒です。そういうわけでカバールはいろいろなやり口で、私たちの感情を操作します。巨大地震とか。またメディアを通じて意識に入りこんできます。それが感情の引き金を引いて、触媒となって、目論んでいる方向に動かすエネルギーを与えることになります。そのため私たちは自分の感情に精通し「汝自身を知る」必要があります。それがブルーエイビアンズの一番のメッセージです。土下座して助けを求めたり、空から救いの手が降りてくるのを待つのではなく、自分の内面のエネルギーにフォーカスして、必要な変化を作るのです。それが自分たちの周波数を上げることにもなるし、ミカの人々が経験した、意識のルネッサンスをもたらすのです。それが彼らのイベントでした。彼らは輝く瞳の中に全てを見る方法を拡張した意識のルネッサンスが起きました。ですから自身に精通することはとても重要なことです。自身を愛し、自身を知ることは非常に重要です。

Justin:
素晴らしい。それではコミュニティ内の団結について最後の質問をして Lynn に交代します。自分とは相いれない、もしくは恨んでいる人に接触するとき、忍耐力を持つことは有益です。人々が我慢強くなる方法に何か助言はありますか、コブラ。

Cobra:
私たち全員がカバールによる大きな圧力の影響下にあることを認識すれば、我慢強くなります。私、あなた、全ての人です。あなたがそれを認識していれば、他人のふるまいを我慢するのは簡単なことです。というのも彼らが大きな圧力の下にあることをあなたは理解しているからです。あなたには、深い理解があります。時には境界を設けなければならないこともあります。「No」と言わなければならないときもありますが、それで喧嘩になったり、感情的になったりはしないでしょう。なぜならあなたが経験してきたのと同じ圧力の下に彼らがいることをあなたは理解しているであろうからです。そしてこの手口を地球全体で現実化しているわけですから、我々は極度な圧力の下にあります。だから、人はあのような反応をしたりするのです。それで変な行動や予想外のことをやります。それがわかれば、忍耐力が出てきます。

Justin:
ありがとうございます。コーリー、同意していない人たちの間にあって忍耐力をつけることについて何かありますか。

Corey:
はい、忍耐強くなることはとても重要です。自制心や感情の抑制力を発達させて、それから一定の事柄に対して冷静になる方法を学ぶ必要があります。それは無関心を意味しませんが、あなたがコブラや私のような立場だとしたら、煽りや攻撃を受けます。最初は反応しないことが難しいです。受けたエネルギーを返さないことは難しいです。あなたから感情的に引き寄せたものだからです。しばらくして、我慢していたところに無関心ができます。必要なのはバランスです。人は活動していると自が出てきます。そのエネルギーを認識して、実際の話題から自分の感情の執着を断ち切ります。

Justin:
ありがとうございます。 Lynn ここでの質問について何かありますか。

Lynn:
コミュニティの団結において最後の質問をしてから、お二人に締めのコメントをお願いします。今回のタスクは「コミュニティ内の団結」なので、お二人にリソースに基づく経済、お金のいらない経済、自動化の生産力に基づく社会、地球人全員の共有財産としての地球資源について、考えを聞きたいと思います。コーリーからどうぞ。

Corey:
はい。それはカバールが排除したものですから、導入されることになるでしょう。それはどの惑星においても経験したプロセスです。最終的に皆が、その惑星で調和的に暮らしています。持たざる者は滅びました。私たちがそのバランスを得るために動くことは不可欠です。

Lynn:
ありがとうございます。何か締めのコメントはありますか。

Corey:
はい。これらのたくさんの瞑想グループが異なる考えを横に置いて、一丸となってポジティブな現実を共同創造すると決断したことは素晴らしいと思います。多くの人々に参加していただけるよう、コミュニティ内で瞑想をしている人、スピリチュアル系の人などに、積極的に参加を呼びかけてください。自分の周辺地域ではあなたが担当です。集会でお互いに知り合うこともあります。この瞑想のために団結するだけではなくて、各自のコミュニティで知り合いになり、グループをつくり、お互いを支援し合うことが重要です。というのも、これから少々大変なエネルギーが来ることもあるからです。

Lynn:
とてもいいです、素晴らしい提案です。コブラ、質問を繰り返しましょうか。

Cobra:
必要はありません。基本的にコーリーが言ったことに同意します。私たちは現在のバビロニア式貨幣制度を越える必要があります。地球内外のポジティブグループによって準備された、金融システムを変化させる計画があります。ある時点で、私たちはテクノロジーと自然の間の調和へと到達し、お金自体はもはや必要とされないでしょう。なぜなら必要なものは何でもレプリケーターで物質化できるからです。そしてその時点で最終的な均衡状態に到達するでしょう。制限はありません。空が限界です。進化は、我々の現在の認識を越えて進みます。これが質問に対する私の答えです。

Lynn:
お答えありがとうございました。締めのコメントは何かありますか。

Cobra:
はい、まずこのインタビューが実現して、協力が可能なレベルに到達したことをレジスタンスムーブメントは歓迎しています。他の全てのグループを受け入れたいです。特にこの瞑想を自分のブログやウェブサイトで周知できる力のある方を求めます。デイビッド・ウィルコック、ベンジャミン・フルフォードなどには多くの支持者がいて、彼らがこの瞑想を支援していただけるなら、地球の状況はさらに改善します。彼らの理解を期待します。

Lynn:
ありがとうございました、コブラ。非常に有意義でした。今日参加していただいた二人に感謝を申し上げたいです。私たちが受け取ったたくさんの質問に基づいてパート2やパート3ができそうです。お二人にはそのアイデアを検討していただきたいです。日食後に別のインタビューを行うかもしれません。

翻訳:Takanobu Kobayashi
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL

Thursday, July 6, 2017

COBRAインタビュー by Essayenya Mosteenya - 2017年7月6日



EM:
地球を解放するためにはクリティカルマスの達成が必須だと言われていました。しかしながら最近の会議では、今後はI AM presence に完全につながっている人が一人いれば、クリティカルマスは必須ではないとおっしゃっていましたよね?光の勢力に何が起きてこのようなメッセージが発せられたのでしょうか?

Cobra:
そうですね。同じ状況に二つの側面があります。一つは惑星の解放には地球規模のクリティカルマスが非常に力となること、そしてもう一つはI AM presenceに完全につながっている人がたった一人いるだけでも同じように力となるということです。そしてこの状況が完全に理解できれば惑星の解放が可能となるので、通常は双方が合わさることで惑星の変化が支援できるということになります。

EM:
この、完全にI AM presenceとつながる状態に達したければ、何から始めれば良いでしょうか?自分の魂に正直になることでしょうか?

Cobra:
そうですね。良いスタートですね。

EM:
Godfreの“Unveiled Mysteries”(未邦訳「ヴェールを脱いだ神秘」)では、かつて人々は自分たちの起源やソースが分かっていて、自分たちのI AM presence に慎重に導かれ、プロテクトされていました。このI AM presenceと完全につながれると、少なくとももはや孤独ではないとわかるようになると言えるでしょうか?どうやってプロテクトされているのか、光の勢力が常に自分の周りにいるのか多少の疑念は持っているかもしれませんが。多少の疑念があっても、これぐらい分かっていれば完全につながっていると考えて良いでしょうか?

Cobra:
ご自分のI AM presenceとの繋がりがだんだんと強化されていくに従って、孤独感はもはやなくなり、プロテクションも増していきます。ですから、I AM presenceとつながる際には光の柱を使うのが非常に良いのです。しばらく前にブログでリンクを紹介していました。非常に素晴らしい記事で、光の柱、つまり円柱状の光をご自身のI AM presenceとつなげることで、あらゆるネガティビティから強力にプロテクトしてくれるということが書いてあります。

EM:
以前、サンジェルマンはこの惑星の状況を十分に認識しておらず、一人の人間がI AM presenceと完璧につながることで地球を解放するというミッションを完遂するためには、当時サンジェルマンが認識していなかったたくさんのことを認識する必要があると話されていました。この惑星の状況を十分に把握すると、このミッションをどのように支援できるのですか?サンジェルマンが当時認識していなかったたくさんの事実を知る必要があるのはなぜですか?

Cobra:
そうですね。I AM presenceとつながるためにそういった事実を知る必要はありません。しかし、そういった事実を認識して、同時にI AM presenceとつながっていれば、ご自分のI AM presenceが事実を変化させ始めるでしょう。そしてもっと効率的に惑星を解放できるのです。

EM:
I AM presenceと完全につながるというのはどういう意味ですか?完全なつながりが実現している例を示していただけますか?サンジェルマンが当時認識していなかったたくさんの事実を知る必要があるのであれば。

Cobra:
完全なつながりを実現する方法は様々です。ご自分のI AM presenceは実現方法を常に教えてくれるので、個人個人で異なります。それだけ各人で非常に違っていて、全ての人に共通ではありません。

EM:
では、(I AM presenceとの完全なつながり)は人によって異なるということですか?

Cobra:
はい。

EM:
グレート・ホワイト・ブラザーフッド(聖白色同胞団)が本当に夢中になっていたのは、人と全能の神との関係だというのは本当ですか?

Cobra:
アセンデッド・ビーイングの目的は全人類の状態を二つの方法で改善することです。その1、I AM presence との繋がりを増加させること。その2、外側の生活条件を改善すること。ですからその両方です。

EM:
アセンデッド・マスターやハイヤーセルフまでもが友人のように関わってくれるのは良いことですね。例えば、辛さを分かち合うだけでなく、人生における楽しい話をシェアしたり、本当の友達のようにからかったりするのでも?

Cobra:
ええ、友達のように触れ合うことができますよ。その通りです。

EM:
こういった関わりで生まれる絆がありますか?

Cobra:
ええ。もちろんです。アセンデッド・ビーイングとの関わりでは常にハートの繋がりが生まれます。

EM:
近年、ファミリーとの諍いがあったかもしれませんが、必ずしもお互いを愛していないというわけではありません。自分自身を落ち着かせれば、共に行動し、共に過ごす時間を大事にできます。質問をいただいているのですが、このような関係は自分のI AM presenceや更に言えば光の勢力との関係にも当てはめられるのでしょうか?

Cobra:
はい。

EM:
光の勢力(更にアセンデッド・マスターや、ソース)はイベントが更に遅れることになれば、スターシードを失うリスクがあると心配しているでしょうか?

Cobra:
彼らはこの状況を完全に十分に認識しています。

EM:
心配していますか?

Cobra:
人間の感覚での心配という言い方はしませんが、この状況は把握していて、改善できることはなんでもやっています。

EM:
何年にも及ぶ銀河戦争の最中、光の勢力と闇の勢力双方の一部には、終わりの見えない戦いに疲れ、相手を制圧し、支配することでは統一は得られないと気づくようになったものもいたというのは本当ですか?

Cobra:
調和的な方法で双方を和解に導くのは不可能であると申し上げておきましょう。なぜなら闇の勢力には協調する意図はないからです。ですから唯一の解決方法が一定の闇の存在を銀河のセントラルサンに送ることなのです。光の勢力は非常に長い間、平和的な方法でこの争いを解決しようと試みてきました。我慢できないほど長い時間だったともいえるでしょう。そして成功しませんでした。ですから唯一の解決策が、特定の存在が分解されなければならないというだけなのです。

EM:
とあるサイトによれば、今は3段階目の試みであるそうなのですが。つまり、光の勢力が自身のシャドウを統合することで統一を果たし、同時に闇の勢力に内なる光を受け入れさせる試みの段階であると。

Cobra:
いいえ。これまでに述べているように、その試みは完了しています。今残っているのはすべての闇をできるだけ早く取り除き、すべての生きとし生けるものを闇の勢力の手中からできるだけ安全な方法で解放することです。

EM:
闇の勢力の中には、これまでの私たちへの行いが完全に間違っていてたと気づくようになった派閥もあり、1996年に遡って光の勢力との銀河戦争を平和的に終結させる契約に署名したのですか?

Cobra:
そうですね。確かに1994年から1995年にかけて1998年までに光側に降伏した派閥もあります。ある程度大量に降伏したのですが、残念なことにすべての闇の勢力ではありませんでした。ほんの一派閥です。

EM:
その平和的契約に署名したのはキメラやアルコンのような上層部の存在ですか?それともキメラやアルコンより下層でしょうか?

Cobra:
いいえ。降伏したのは単なる他の派閥です。

EM:
降伏した派閥があるのなら、彼らの製造した武器の知識を利用して、光の勢力が爆弾をもっと簡単に取り除くことはできないのですか?

Cobra:
実際のところ、この惑星が人質状態でなければもっと簡単なのです。しかし現に人質状態であり、そのため光の勢力はトップレット爆弾の対処に非常に慎重にならなければなりません。そうでなければ、この状況はもっと迅速に解決できるのです。

EM:
それでこれまでに私たちが戦ってきたのが残りの派閥であり、彼らは銀河戦争を終結させる契約にかなり動揺していて、未だに監獄地球の維持を望んでおり、宇宙の平和は望まず、そして「一なるものの法則」の教えを捻じ曲げて奴隷を増やすことを間違いなく望んでいるのですか?

Cobra:
そうです。

EM:
創造神と原初創造神は光の銀河連合が爆弾とブラックストーンを除去するのを待っているのでしょうか?それとも、イベントをこれ以上遅れさせず、そして最終的な突破を確実にするための何か秘密の作戦が行われているのですか?

Cobra:
たくさんのレイヤーがあります。実際に行われているのは一つの大きな作戦ですが、たくさんのレイヤーがあり、中には口外できない機密事項もありますので、作戦の成功や安全性を妨げない程度にできる限りお話しましょう。投稿しているよりもたくさんのことが行われています。

EM:
「一なるものの法則」にある「オリジナル」というのは光の勢力の視点からは何を指しているのですか?

Cobra:
チャネリングによるその文献についてはコメントできません。というのも私も光の勢力もそこに書かれていることに完全に合意できないからです。

EM:
トップレット爆弾の除去が、光の勢力の予測よりもはるかに難しいのであれば、どうして高次元の存在は今までもっと介入してこなかったのでしょうか?ここでも人質と報復のメカニズムが原因ですか?

Cobra:
実のところ、その人質状態のために、この惑星への介入は常にかなりの困難を極めていました。そしてこの25000年間というもの、光の勢力はすべての作戦の実行に常に大変慎重になる必要がありました。そしてこの状況はまだ解決されていません。なぜなら、状況が解決された時は突破が起こる時になるからです。その時に最終的な解放となるのです。

EM:
このはるか高次元の存在というのは、光の七部族の一つですか?

Cobra:
この質問にはお答えできません。なぜなら、光の七部族という表現には同意できないからです。

EM:
キメラグループからの情報流入をコントロールする視点から見ると、レジスタンスメンバーでさえ、監獄地球の状態を過小評価していて、彼らも私たち同様ショックを受けているのでしょうか?

Cobra:
ええ。彼らもこの状況を過小評価していました。そしてレジスタンスメンバーにとってもかなりの驚きでした。地表の人と同じではありませんが、それでもこれほどまで困難だとは予想していなかったし、こんなに時間がかかるとも予想していませんでした。

EM:
光の銀河連合やアセンデッド・マスター、スフィアー・ビーイング同盟でさえ、皆同じように足踏みし、地表の人々の不満や苦痛を確実に理解できているのですか?

Cobra:
スフィアー・ビーイング・アライアンスについてはコメントできません。なぜなら、そのグループとはコンタクトも取っていませんし、違う見方をしているからです。ですが、そうですね。アセンデッド・マスターについては、彼らでさえこのようには予想していませんでした。実際のところ、この宇宙の誰もがこれほどの闇の勢力を予想していませんでしたし、状況がこれほど困難で厳しいとは予想していませんでしたので、誰もこの現実には準備ができていなかったのです。

EM:
ソースはどうでしょう?

Cobra:
ソースですか・・もちろん、ソースは過去も現在もこのことを認識しています。しかしソースとのコミュニケーションはこの次元の宇宙においては決して完全に行えないのです。それに初期異常のために宇宙の状態を完全に理解することはできないので、ソースからの認識は顕在化した宇宙に完全には伝わってこなかったのです。

EM:
ウィングメーカーでさえ、同じような足踏み状態を経験したと思いますか?

Cobra:
彼らは別の形で足踏み状態を経験しています。それほど直接的でもなく、それほど徹底的でもありませんが、神性の計画をもっと効率的に銀河の光の勢力に伝えられないことやこの惑星の状況にもっと直接的に介入できないことに失望しています。当初の計画では地表の人々ともっと直接的にコンタクトをとり、もっとディスクロージャーを行い、もっと迅速に解放を行う予定でした。

EM:
ソースはすべてを見通せる目で闇の勢力の陰謀すべてを把握できているけれども、人質状態が続いているため、ソースが闇の情報コントロールを許さざるを得ないというのは本当でしょうか?

Cobra:
残念ですが、そうです。本当です。

EM:
ということは、ソースは闇の陰謀をすべて把握しているのですね?

Cobra:
はい。

EM:
情報の流れのコントロールということについて、ソースにもっと介入してほしいとお願いすることは可能ですか?

Cobra:
ソースにもっと直接的に情報を流してもらい、もっと直接介入してもらいたいと頼むのは良いことです。本当に大変素晴らしいアイデアです。

EM:
光の勢力は現在、残りの爆弾を除去し、ブラックストーンを無効化することに注力していますが、そうではなく今の時点で地球解放のために軍事介入すると何が起こるでしょうか?

Cobra:
そうですね。爆弾が爆発して、言うなら地球の惑星規模の大変動が起きて誰も生き残れない可能性はあります。そしてそのリスクはまだ大きすぎるのです。

EM:
だから、爆弾が爆発する可能性のために光の勢力が軍事介入できないのですね?

Cobra:
そうです。実のところ、今現在、かなり待ちきれない派閥が一つあって、本当に直接介入したいようなのですが、現時点ではリスクが高すぎるので踏みとどまっている状態です。

EM:
情報がコントロールされているため、光の勢力への信頼を取り戻すのが難しい人もいます。そういう人たちがまだ光を支援したいという場合、何ができるでしょうか?

Cobra:
この状況の理解が進めば、光の勢力への信頼を再び取り戻せるでしょう。そして特に、光の勢力がもっと直接的で効率的に介入することができると、光の勢力への信頼を取り戻せるでしょう。そうなれば信頼が回復するでしょう。

EM:
スフィアービーイング同盟はどうやって解放を支援するのですか?

Cobra:
前と同じですが、このグループについても繋がりがないので、言及することはできません。私の観点から見ると、このグループは銀河のセントラルレースのようなものではないかと思います。そして銀河のセントラルレースは一番です。なぜなら、ギャラクティックセンターからのエネルギーを太陽系に送り、また、銀河のセントラルサンから、惑星解放を支援している全個人やグループを通して銀河の解放エネルギーを送っていて、間接的、直接的に可能な限り支援をしています。

EM:
光の勢力もまた、分離のホログラムを停止するために、この年月で自分たちのシャドウを統合してきているのですか?

Cobra:
光の勢力は常に可能な限りシャドウを統合しています。

EM:
ソースや古代ガーディアンレース、それにアセンデッドマスターでさえもそうなのですか?

Cobra:
そうです。彼らのシャドウは闇のようには顕現化しませんが、単に完全な宇宙の理解の欠如として顕現化します。ですから、彼らは常にこの状況をもっと理解しようと努め、出来うる限りのことをしているのです。

EM:
シャドウ統合の方法とは?いくつか例をあげていただけますか?

Cobra:
基本的な原理は非常にシンプルです。自分自身に正直になり、内側にある全てのシャドウの側面を認識し、ただそれを観察し、愛情深く見つめれば、シャドウは変化するでしょう。

EM:
転生する前には、光の勢力との契約にも署名しています。この契約は主にプロテクションについてなのですか?

Cobra:
ええ。基本的に、署名した契約で重要なのがミッションに関するものです。つまり、将来ミッションを遂行することについて光の勢力と合意したのです。それとともに主要なプロテクションと人生の流れについても合意されていたのですが、問題は多数の人々はこの合意に従ってこなかったということです。そしてこれがこの惑星の状況解決にこんなに時間がかかっている理由の一つなのです。

EM:
つまり大半の人々は光の勢力とのプロテクション契約にさえ従っていないと?

Cobra:
大半の人々は合意したいずれにも従っていません。そしてこれがここでの大きな問題です。この惑星での大きな問題の一つです。

EM:
では光の勢力と誕生前に交わした安全契約についても、この転換期に目覚めている私たちが再度完全なプロテクションを依頼すれば、決して契約が損なわれることはないのですね?

Cobra:
ええ。しかしここで言いたいのは、転生した人々が自身の契約に従ってこなかったということです。合意に従ってこなかったので、惑星の地表にあるプロテクショングリッドが崩壊したのです。

EM:
サナト・クマラは様々に転生していますが、人間としての彼は、アセンション前に亡命する価値について疑問を持ったことはあるのでしょうか?

Cobra:
どの人類でもアセンション前にはそういった瞬間がくるでしょう。

EM:
彼はその困惑をどのように乗り越えたのですか?

Cobra:
I AM presence とつながればいつでもできます。

EM:
ロードオブファイヤは全員、イベント後に多次元の自己と幸せな生活を再度送ることを切望しているのでしょうか?ちょうど、前回の黄金時代に共に暮らしていた日のように。

Cobra:
そうですね。ロードオブファイヤは随分前に全員アセンドしていて、今は常に幸福に暮らしています。

EM:
へえ~。ではみんなこの次元を離れたのですか?

Cobra:
全員アセンドして、幸せに暮らしています。

EM:
“Unveiled Mysteries”(「ヴェールを脱いだ神秘」)によれば、人類は神とともに繁栄と豊かさの人生を送ると意図され、それがまさに「父と子」として生きるために人類が創造された当初の理由だったそうですが、人類は当時、神よりも「完全ではない」と感じていて、近い将来に困難が訪れるという神の警告を無視し、さらに悪いことには、後にソースに疑いを抱くよう闇の勢力から操作され、それゆえ共同創造主としての責任を引き受ける準備ができていなかったと。それは本当ですか?

Cobra:
はい。その通りです。

EM:
だから、主権を取り戻したければ、ここでシャドウを統合しなければならないのですね?

Cobra:
ええ、もちろん。

EM:
しかし、どうして人類は創造された時からこんな欠点を持っていたんですか?創造したのは神なのに?

Cobra:
人類は非常に発達した創造種から生み出されたのです。この惑星での人類の進化について言うならば。しかしこの惑星の人類の中には、銀河の太陽の誕生プロセスを通じて、もともとソースから創造された者もいます。

EM:
でもなぜ人類には欠点があるのですか?

Cobra:
それは初期異常との相互作用のためです。

EM:
このシャドウ統合の結果、新しい種類の存在が出現するというのは本当ですか?

Cobra:
基本的に第6の人類種は数世紀前に始まった次の進化ステージで、この新しい進化ステージでは現在飛躍的進歩が起きていて、イベント時には最大規模の飛躍的進歩が起こります。

EM:
あなたは数年前にカバールから脅されていました。そのトラウマをどうやって克服したのですか?

Cobra:
基本的に大量のヒーリングと統合が必要で、かなりの時間がかかりました。また救いとなったのが、何が起こっているのか、どうして起きたのか、そして将来自分をどうやってプロテクトしたらいいのかを正確に説明してくれる情報を受け取ったことです。非常に強力なプロテクション法を受け取り、それ以来私をプロテクトしてくれています。基本的に攻撃の際、それから攻撃のすぐ後にはレジスタンスがコンタクトしてきて、自分をプロテクトするためにどうしたらいいのか非常に直接的で正確な指示を受け取りました。

EM:
情報があまりにも強烈で受け入れられない場合、その情報が極端に衝撃的な場合、心理学的にいって「無意識に」宇宙人襲撃や悪魔の憑依といった映画を演じ始め、狂乱状態に陥るというのは本当ですか?頭では意識的に気がついていないのに。

Cobra:
基本的に大きな変化が起きると、そして非常に困難な情報が大量に公表されると、光の勢力がたくさん支援してくれるのでそんなにネガティブな影響は起きません。だから混乱するような情報があってもすべてたやすく統合することができるのです。ですから、一部の人が恐れているような大変なものにはならないでしょう。

EM:
光の勢力にプロテクションを依頼し、それでも疑念が晴れずに以前と同じように考え続けたり、光の勢力が実際に手を差し伸べたとしてもそれを感じることができないということがあります。だから、プロテクションが機能するためには、疑いや恐れに決して嵌まり込むことがないように疑いや恐れというシャドウを統合しなければならないというのは正しいですか?

Cobra:
それは状況の一部分ですが、ほんの一部ではありません。シャドウを統一するのは常に良いことです。しかし光の勢力はその点においては私たちを完全にはプロテクトできません。光の勢力は状況を完全にはコントロールできませんが、シャドウを統合し、恐れを浄化するのは常に役に立ちます。なぜなら、恐れは闇の勢力が入ってくる入り口だからです。恐れを処理すればするほど、プロテクトがますます容易になります。

EM:
アセンデッドマスターがアセンドする前、マスター達も私たちのようなそれなりのマインドコントロールがあるのですか?

Cobra:
ええ。もちろんです。マスター達にもあります。

EM:
マスター達はどうやってこのマインドコントロールすべてから解放されるのですか?自分自身をもっと愛し、受け入れることですか?

Cobra:
基本的にマインドコントロールの状況は20世紀の方がもっと簡単でした。そして特に第二次対戦前は、アセンドももっと容易で、それ以前には多くの人々がアセンションに到達していました。

EM:
人々は常に罪悪感にはまり込むのではなく、今あるものにもっと感謝をし、他者に共感すべきでしょうか?

Cobra:
感謝はまさに癒しの感情です。感謝できるのであれば良いのですが、それを強いてはいけません。ポジティブな感情は意識状態を改善し、人生の状態を常に改善する傾向があります。そしてネガティブな感情は同じネガティビティをさらに引き寄せる傾向があります。

EM:
この全てのマインドプログラミングは光の勢力のテクノロジーを使えばかなり迅速に癒すことができますか?

Cobra:
はい。

EM:
人は過去の行為を思い悩むべきですか?それとも光の勢力に過去すべての行為に無条件の愛と光を注いでくれるようお願いするべきでしょうか?

Cobra:
光の勢力に無条件の許しを請い、過去を解放し、過去から学び、理解し、前に進むのは常によいことです。

EM:
コーリーが明らかにしたところによると、ブルーエイビアンはアガルタのテレパシーには答えるつもりがないそうです。そしてアガルタ人とガーディアンとで交信をした際、ガーディアンがアガルタ人に個人的に語ったところによれば、ブルーエイビアンはガーディアンが考えているようには地球を扱わないようで、それでガーディアンはかなり動揺しているそうです。このガーディアンの感覚は本物でしょうか?

Cobra:
そうですね。私はこのコーリー・グッドの情報については確認できません。

EM:
イベント後、光の勢力は人類やスターシードに特別な贈り物をするのでしょうか?

Cobra:
人類がイベント後に銀河社会へ入り始めると、特別な贈り物やすばらしい驚きが数多くあるでしょう。そしてこれはわたしたちすべてが待ち望んだ、夢見てきて、意識的に明らかにし、働きかけてきたすばらしいことの始まりとなるでしょう。

EM:
その贈り物について今何か教えていただけますか?

Cobra:
今はその時期ではありません。

EM:
わかりました。かつて、ある国に特別なアセンショングループがありました。どこでその存在に出会えるのでしょうか?

Cobra:
ええ、1994年から1998年にかけて米国に非常に特別なアセンショングループがありました。そしてこのグループはすでにアセンドしていて、もうこの惑星の地表には存在していません。

EM:
残りの6名のクマラは誰ですか?合計で13名でしょうか?彼らは誰なのですか?

Cobra:
彼らは全員非常に発達した存在で、銀河のセントラルサンからのエネルギーを変化させて地球へ届け、地球の状況を安定化させる支援をしています。

EM:
13人のクマラは全員、ソースに高次の自己があるのですか?

Cobra:
実際のところ、彼ら自身が高次の自己であり、ソースとつながっています。

EM:
13人のクマラは全員、兄弟姉妹ですか?

Cobra:
彼らは人間には転生していませんので、そういう意味での兄弟姉妹はいません。

EM:
ではレディ・メタはサナト・クマラの娘ではないのですか?

Cobra:
違います。

EM:
ではレディ・メタは誰ですか?

Cobra:
あるアセンデッド・ビーイングでサナト・クマラのソウルグループの一部です。

EM:
どうやったら彼らとつながれますか?

Cobra:
つながる方法は多種多様にありますが、例を示すことはしません。なぜならインターネットで網羅されていて、それぞれの存在にはそれぞれのつながり方があるからです。

EM:
ある人が経済的に困窮しているニュースを見ると、その後でその人物が地元の工場主から仕事を提供されたのがわかることがよくあります。どうしてライトワーカーやライトウオリアーにはおなじような支援が起こらないのでしょうか?

Cobra:
時には起こっていますが、ここでの要因は二つあります。一つはそのライトワーカーの豊かさを具現化する意思で、二つ目は介入が起きているレベルです。ライトワーカーの場合、一般に闇の勢力がライトワーカーの生活にさらに介入する傾向があります。

EM:
ATVORプロジェクト の記事にある、”Be you.The world will adjust.”(あなたになりなさい。そうすれば世界がそれに合わせるでしょう。)というのは、どういう意味ですか?

Cobra:
単純にあなた自身になり、自分自身に誠実になり、自分が正しいと思うことをして、周囲の支配的な要因には屈しないという意味です。そしてもしあなた自身になれば、それが非常に強力な具現化のボルテックスを創造し、それが周囲の現実をあなたのI AM presenceにどんどん合わせ始めるということです。

EM:
強力で超自然的でポジティブな勢力は、この惑星で魂の奴隷化を可能にしている古いシステムのエネルギー的背景をどうやって解消しているのですか?

Cobra:
光の勢力が行っていることは、私がアトランティスの記事で説明したような惑星のエネルギーグリッドに働きかけています。これが今起きていることをとてもよく説明しているでしょう。

EM:
シャドウの統合は、光の勢力が古いシステムのエネルギー的背景を解消するのに役立つのですか?

Cobra:
はい。

EM:
質問は以上です。何か付け加えたいことはありませんか?

Cobra:
特にありません。ただみなさんにお伝えしたいのは、ビジョンを持ち続けてほしいということです。ビジョンをキープしてください。私たち全員の生活が良くなっているのを視覚化してください。人類の解放を視覚化してください。そしてもう一つここで繰り返したいのは、チームワークを訓練してください。この段階ではチームワークが非常に重要です。

EM:
インタビューにお時間を割いていただきありがとうございました。

Cobra:
いえ。本当にありがとう。

翻訳:エル
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL