Thursday, April 2, 2020

COBRAインタビュー by 薔薇の姉妹団 - 2020年4月2日







Debra:
こんにちは。デブラです。米国の薔薇の姉妹団(SOTR)のリーダーです。本日は、レジスタンス運動 (Resistance Movement) の主任情報提供者としてブログPortal 2012で地球と銀河についての重要な情報の提供をいただいているコブラをインタビューします。インタビューに応じていただきまして、ありがとうございます。

Cobra:
お招きいただきありがとうございます。

Debra:
薔薇の姉妹団の使命は、この終末期の狂気(と称される)期間だけでなくイベント時とその後においても、人類に快適さ、調和、平和を提供することです。現在、多くのことが不確実で未知であるため、人類は最近のコロナウイルスの大流行でパニックにさえ陥っています。現時点では不明な点が多いことは承知していますが、このインタビューの目的は、皆さんの疑問にお答えして不安や緊張の緩和への手助けとなることです。コロナウイルスを除去し、惑星地球の進化を最も肯定的なアセンションタイムラインに戻すために、4月4日・5日(タイムゾーンに応じて)のアセンションタイムライン・コロナウイルス終焉の瞑想があります。その重要性についてお話いただきたいと思います。本日は世界中の薔薇の姉妹団からの多くの質問に加えて、いろいろな質問があります。今回のコロナウイルスのパンデミック計画については多くの混乱があるようなので、まずはその件からはじめましょう。当初はバイオチップが混入されたワクチンの接種を強制することで、5G、デジタル通貨、社会的信用スコア、自己検疫のニューワールドオーダーのディストピアの実行への準備を行うために、闇の邪悪な計画として始まったと理解しています。その後にレジスタンスがそのバイオチップを破壊したものの、ワクチンはまだ危険な化学物質を含む可能性があります。しかし、光の勢力が隔離、旅行禁止、および店舗閉店という状況を利用して、悪あがきの偽旗作戦を防止し、舞台裏では大量逮捕などを可能にするなどでイベントの準備をしているのではないかと推測している人が多いです。状況を教えてください。

Cobra:
仰るように、数か月前に闇の勢力はニューワールドオーダー社会のディストピア計画を推し進める為、このパンデミックを開始しました。光の勢力はいまこの世界的隔離政策を逆に利用してイベントへの計画を進めているところです。光の勢力にとってこの隔離状態は実は地表の住人の行動パターンを視るのにいい機会となっています。イベントが起きた時に実際に彼らがどう行動するかを測ることができるからです。いまちょうど貴重なデータをとっているところです。これでイベント実行がもっともっと容易になるでしょう。

Debra:
闇の勢力は生物兵器としてこのウイルスを放出したとき、光の勢力がこの機会をイベント準備のための浄化として利用するのかもしれないと予期していましたか。

Cobra:
彼らの元の計画では、このウイルスをもっと危険で致命的なものにする予定でした。50億人が感染し、5000万人を死亡させる目標の、パンデミック・シナリオがありました。それが計画の第一段階で、第二段階としては地表の社会を完全崩壊させ、「マッドマックス」のような世界にすることでした。これで彼らの計画が完成する予定でした。もちろん、そのような事は起きませんでした。そして、これからも起きません。

Debra:
闇の勢力は、この隔離状態の期間中に光の勢力による進展を阻むことができますか。

Cobra:
光の勢力にとっても今のパンデミックの状況は想定外でした。闇の勢力にある程度先手を取られてしまったのです。ですがそれも少しずつ弱体化してきて、今では闇の勢力は劣勢になり、光の勢力の思い通りに進んできています。

Debra:
はい、わかりました。もしアメリカ他で戒厳令が発令された場合には、ポジティブ軍による大量逮捕があるのでしょうか。それとも闇の勢力により恐怖心を煽るだけのことなのでしょうか。そして、現時点で戒厳令が発せられる可能性はどのくらいありますか。

Cobra:
どの国の政府の後ろにも光と闇の両方の派閥がいると思ってください。戒厳令が敷かれた場合、どちらの派閥もそれぞれのシナリオを進めていきます。ですが、結果はポジティブなものになるはずです。劇的なニューワールドオーダー的シナリオ通りになるとは思えませんが。もうその段階は過ぎました。数週間前までは危なかったですが、すでに状況は改善しました。

Debra:
大量逮捕に関する最新情報を共有できますか?

Cobra:
いいえ、大量逮捕計画に関するいかなる内容も厳格に機密指定されています。他の人が公表したことにコメントすることならば可能です。ドレイクが何週間か前に公表した計画が実際のポジティブミリタリーによる計画です。ただし、計画の妥当性については発言できません。関連する派閥集団が多くいるので、このシナリオはあくまで仮説として見ておくのが賢明でしょう。もちろん、それが起きないとは言いません。

Debra:
コロナウイルスは、人々が病気になり死に至ることもあるため明らかに実体のある事象ではありますが、CDCやWHOなどの機関が発表しているニュースや数字は正確でしょうか。それとも恐怖を煽るために誇張されていますか。

Cobra:
こちらも、世界中の多くの利益団体や派閥がそれぞれの思惑を持って関わっていることです。派閥や国によっては、ウイルスの影響を軽視し、数字を下げたいと願うものもあります。実際よりもさらに悪化させようと考えるものもいます。その場合は、数字は間違っていることになります。しかし、おおよそ正しいのは曲線の形です。曲線の形から、これからどうなっていくかをもっと洗練された形で推定することができます。マスメディアで発表されているような数百万人の感染者と数十万人の死者という結果に終わるという現在の推定は、恐らくかなり正しいと思います。

Debra:
恐怖の多くは我々のエネルギー場に共存する非物理的なエンティティによるものであって、エンティティが隔離期間中では発信ができないために光の勢力はプラズマ場に存在するエンティティを除去しているとおっしゃっていました。私たちを隔離することでエンティティの拡散を防止するというのはどのようにやるのでしょうか。人間の物理的接触や感情と思考によって発信されるのか、単に他人が近くにいるとエネルギーフィールドが重なるからなのでしょうか。

Cobra:
まずいいニュースとして、全プラズマ・エンティティは基本的に排除されました。今対処しているのはエーテル・エンティティと低位アストラル・エンティティの方で、こちらはもっと対処が容易です。光の勢力は惑星の人々が自主的隔離している状況をとても有効的に利用して、これらのエンティティの掃討を劇的に進めているところです。この惑星地表に何千年もの間住み着いていたエンティティもいます。こうした存在は世代から世代へ、母から子へ、子々孫々まで伝わり、生き続けてきました。何世紀にもわたり同じエンティティが一族に憑依してきましたが、今は仰るようにソーシャル・ディスタンシング(社会的距離の確保 - 離れて生活する)政策によって人々のエネルギー場同士がくっつかなくなったので、そこに住み着くエンティティは飢餓状態になっています。エンティティは相互作用を必要としています。他のエンティティ感染者との物理的な触れ合いや相互作用です。存在を維持するために必要なのです。それが無くなると餓死してしまいます。ある意味、ウイルスの感染と似ていると言えます。25,000年前から人間が感染してきたエネルギー的ウイルスと言い換えることもできます。物理的コロナウイルスの除去と共に、全てのエンティティ、つまりエネルギー的ウイルスの排除もされているということです。それが終われば、人類の生活環境は劇的に改善するでしょう。コロナウイルスは恐ろしいかもしれませんし、恐怖も仕方ないことかもしれませんが、最後の結果としては大きなプラスになるでしょう。これまでのアルコン感染は餓死していき、やがて集団隔離の必要は無くなるでしょう。

Debra:
面白い。素晴らしいニュースです。キメラが使ってきた最後の防衛線はどうなっていますか。全ての地表の人類に埋め込まれているインプラントにはトップレット爆弾がありますか。それによる影響はいかがですか。インプラント除去について私たちができることはありますか。それとも光の勢力でないとその除去はできませんか。

Cobra:
そうです。これが最後の防衛線です。最終防衛線の中でも最強と言ってもいいでしょう。これらのインプラントはいま、トップレットを生成することで回転ブラックホールが作られる程度です。光の勢力はかなり効果的に対処できています。誰にでもできること、いえ、最覚醒層にできることといえば、脳の前頭葉にあるインプラントの浄化です。バイオレット・フレイム(紫の炎)を使ってインプラントを浄化してください。私のカンファレンスで話した、インプラント浄化のプロトコルを使用してください。動画も投稿したことがあります。手順についても。カンファレンスノートで参照いただくこともできます。インプラント解消に役立つ様々なテクニックがありますが、特にインプラントが埋め込まれているのは信念体系などです。インプラントの解消は光の勢力が全体の状況を変化させることを支援してくれます。

Debra:
インプラント除去のプロトコルの一つは、「私は神だ。私は神ではありません….」というプロトコルの実行でしょうか。

Cobra:
その通りです。

Debra:
インプラントの現在の状況はどれほど深刻ですか。

Cobra:
主要問題です。エデンからの追放。楽園からの追放です。人類をソースから切り離したメカニズムです。アセンション・プロセスとは、実はインプラントを除去することでソースと再接続するということなのです。

Debra:
インプラント内にトプレットボムを生成するプラズマが活性化された現状についてですが、どの程度深刻なのでしょうか。

Cobra:
これはネガティブな先進技術であり、光の勢力によるインプラント除去を妨害してきました。しかし、光の勢力はここ数年の間にこの技術自体を除去することに集中的に取り組んできました。とてもうまく行っており、ここ数か月のコロナウイルスのおかげで、より直接的に進めることができるようになりました。

Debra:
よかった。最近のPrepare for Changeのインタビューで、量子戦争が起きているとおっしゃいましたが、量子戦争とはどういうものですか。

Cobra:
はい、ある程度は光の勢力も先進技術をつかってインプラント除去ができます。それでトップレット爆弾や量子技術などにも対処しています。闇の勢力にも、特にキメラグループなどのより上級のネガティブな種族たちにはある先進的な量子技術を扱うことができ、光の勢力の進攻を阻んでいます。この数か月の間に、戦争は頂点へと達しました。今、光の勝利へと向かって風向きが変わり始めています。

Debra:
結構です。コロナ・パニックは、光と闇の勢力が地上の住人に知られたくない量子戦争を隠すための煙幕で、注意をそらすためのものでしょうか。

Cobra:
量子戦争についての情報はすでに出ています。コロナウイルスの恐怖は現実です。病気は引き金であって、あとはもちろんマスメディアが恐怖を操作しています。コロナウイルスのパンデミック自体は、この戦争の副産物であると言えるでしょう。

Debra:
この戦争の結果について、ポジティブとネガティブの両面でご説明ください。

Cobra:
もちろん、闇の勢力の目的はニューワールドオーダー計画の促進です。ここ数週間で見ればある程度成功していますが、同時に光の勢力も非物質的エンティティの除去やネガティブな量子技術の除去などで、さらに大きな成功を収めています。申し上げたように、最も可能性の高いシナリオは、約数百万人の感染者と数十万人の死者です。隔離政策は約1~2か月で終わるでしょう。光の勢力が具体的にどう対応していくかなどは機密情報なので申し上げることはできません。

Debra:
では、量子の分野でポジティブなタイムラインを設定するために私たちはどのような貢献ができるかを議論しましょう。アセンションタイムライン・コロナウイルスウイルス終焉の瞑想が、地球上の状況を救うために現在集団でできる最強の行為でしょうか。それはなぜですか。

Cobra:
はい、もちろん。大人数での集団瞑想は唯一最大の有効手段です。なぜなら、それでレーザービーム的な収束信号をコヒーレント量子場に作り出すことで、「量子ゆらぎ」に変化を加えることができるからです。これで「量子泡」を変化させることができます。惑星全体の量子場に、私たち自身の未来を伝えるのです。私達が量子場を巻き込んでしまうのです。そしてタイムラインを自分たちの手で進めるのです。時間要素を望む方向に進めてしまえばいいのです。非常に効果があるやり方です。集団瞑想、集団での意思決定を甘く見ている人は多いです。私達には文字通り、歴史の進む方向を変化させる力があります。歴史の筋書きを変えることができる力です。思い描く能力を持っています。ウイルスが除去されることを視覚化しましょう。欲しい現実を描き出しましょう。クリティカルマスに達すれば、欲しい方向へと物事は変化します。

Debra:
すばらしい!今回の大規模瞑想の時間は、本年13回起きる会合周期の一つである木星と冥王星の合となる瞬間の4月4日・5日に行われます。。水瓶座の時代の本当に強力なエネルギーが地表に届く最初の瞬間だとおっしゃっていました。この点について詳しく説明していただけますか。なぜいま瞑想をすることがそんなに重要なのでしょうか。

Cobra:
まずは訂正しなければならない点があります。いま起きている木星-冥王星コンジャンクション(合)は、まだ会合周期ではありません。この木星-冥王星コンジャンクションは地球の地表から確認できます。木星-冥王星コンジャンクションの会合周期は7月31日からです。ここで木星と冥王星が太陽の中心から見てコンジャンクションとなります。ですが、4月4日・5日の、地球から見たコンジャンクションは非常に強力なトリガーとなります。これは1月11日・12日にやった前回の集団瞑想の時以来の超強力なトリガーです。このエネルギーは光のブレイクスルーのための大きな可能性を秘めています。こういった時にこそ、光の勢力が主導権をとることができます。ここで力学的に起きることの方向性を決めることができるのです。

Debra:
はい、それは極めて重要ですね。60年代初め、ギャランダールの4人姉妹は、イースターの近くで起こる奇跡のビジョンを受け取りました。それがを2020年4月に起きる銀河のスーパーウェーブの到来と解釈している方々がいます。だから、木星-冥王星の合での瞑想がそれほど重要なのでしょうか。

Cobra:
今年のイースター(復活祭)も非常に強力なエネルギーポータルですが、その日何が起きるかについては、可能性も含めてコメントできません。ですが、銀河のスーパーウェーブのタイミングについてはまだ公表できる段階とは言えません。

Debra:
了解です。通常の世界的規模の瞑想の目標は、クリティカルマス(約144,000人) を達成することですが、今回の瞑想はもっと大人数で理想的には約100万人としていますが。なぜでしょうか。

Cobra:
この時期、最高の機会があるからです。前代未聞の状況なので、これまで以上の拡がりを見せる結果となる可能性もあります。人々はもう事務的なことだけではなくて、非現実的な解決法にも目を向け始めています。霊的なことにも心を開き始めています。これまでの世界が終わっていくいまこそ、高次元との繋がりへと心を開いていく人が多くなっているのです。

Debra:
参加者のクリティカルマスが144,000人の場合と100万人の場合の結果の違いは何でしょうか。

Cobra:
例えば、前回の瞑想では144,000人のクリティカルマスをかろうじて達しました。なんとかポジティブなタイムラインを維持できたという結果でした。ギリギリだったということです。もし100万人が瞑想していたらパンデミックの可能性すらありませんでした。実際に私達の行動が過去に何度も似たような危機を回避させたことはありました。このような計画は、今回が初めてのことでは無いのです。毎年このような計画は2件ほどあって、いずれも回避されてきました。マスメディアで報道されることすらなく、消えていきました。光の勢力は事が起きる前に予防してしまうのです。それか、私たちの瞑想で事件は事前に防がれてきました。

Debra:
3月22日の「ブースター」瞑想は、4月4日・5日の瞑想成功に役立ちますか。

Cobra:
はい、もちろんです。滑り出しは順調でした。最低144,000人、もしかしたら100万人の参加者を達成できるかもしれません。どうなるか楽しみです。

Debra:
「コミュニティーにおける結束」はどうなっていますか。リーダーとそのフォロワーはこぞって参加しますか。

Cobra:
私の予想外の人も多く、参加してくれれば大きく状況が変わるのに参加しないことを選択した人もいました。基本的にはイベントの後までは言及しないようにしたいです。これ以上の発言は控えさせていただきます。

Debra:
了解です。十分な数の人々が4月4日・5日に参加することで、人類にとって好ましいタイムラインを設定すること。それが私たちの目標です。ポジティブなタイムラインとはどのようなものですか。十分な人数が参加しなければネガティブなタイムラインにに留まることになるのでしょうか。それはどのようなものでしょう。

Cobra:
まだ戦争は続いています。光の勢力も闇の勢力もあらゆる手を尽くしています。基本的なポジティブ・タイムラインは確保されています。つまり、この後はイベント、それからアセンションはあるということです。地球解放は実現します。それは確かですが、それまでの間はできるだけ穏やかに、ポジティブに過ごせれば良いでしょう。クリティカルマスに達することで、もっと過ごしやすくなります。まあ、戦争中なのでサプライズはあるでしょうが、私は何も予測はしないでおきます。クリティカルマスに達すれば明るい未来が待っています。皆で喜んで最後のゴールができます。

Debra:
前回の1月の瞑想では、ポジティブなタイムラインが確保できなかったのでしょうか。何が原因でタイムラインに悪影響があったのでしょうか。コロナウイルスは何か関係がありますか。

Cobra:
はい、基本的なポジティブ・タイムラインは確保できているので。これからみずがめ座の新時代へと突入するということは変わっていません。辛うじてクリティカルマスに達したので、なんとかそれだけは大丈夫です。ですが一つ、舞台裏で起きていたことで良くないことがありました。ライトワーカーのネットワークへの侵入です。私のチーム内にも深刻な侵入が起きました。これにより、光のネットワークの一部が欠損してしまいました。それ以外にも、思うようにいかなかったことがいくつもありました。それから、ここ2年の間に光の勢力が特に頑張って地上の最覚醒層が特定のミッションを遂行できるように特別な措置をとっていたのですが、その作戦はほぼ完全に失敗に終わってしまいました。去年の夏ごろには、崩壊の兆しがありました。経済崩壊についての情報を受け取ったのは去年の8月ごろでした。情報が渡された時、光の島を創るには十分な時間が無いことが分かりました。パンデミックについては私の予想外でした。しかし、これから訪れる激しい着地、激しい崩壊に備える必要があるという情報は受け取っています。以上が今起きていることです。

Debra:
経済状況について少しお話ししたいのですが、瞑想についてもう少し質問があります。この瞑想は、これから後に起きる今年の事象、つまりFRB閉鎖や、特殊秘密部隊による(イエズス会、黒い貴族、キメラ、アルコンではない)カバールの排除という非物理層の掃討の前に発生する米国限定の事象で、それによって米ドルが崩壊するが、即時には完全開示は起きず、国際的に強い反応を生じてイベントに向けて不安定で混沌とした展開になるというデルタ選択肢との関係で、今回の瞑想は人類にとっては効果の高い方法と言えるのでしょうか。イベントに向けてスムーズな流れとなるのか、それともデルタ選択肢しかないのかは、参加人数によって決まるのでしょうか。

Cobra:
申し上げましたように、光の勢力の具体的な計画については発言できません。「デルタ選択肢」についても同様です。クリティカルマスに達すれば劇的に緩和するとだけ申し上げておきましょう。

Debra:
今回の瞑想で、「地表の住人が結束できるか否か、光の勢力は協力のレベルを監視し、それをイベントについての直近の計画の決定要因の一つとする。」とおっしゃいましたが、どういう意味か説明していただけますか。このテストに「落ちる」とどうなりますか?

Cobra:
テストといっても学校のテストのようなものではありません。光の勢力は地表の住人の反応を見て、イベントの実行方法についてより理解を深めています。誰と接触し、誰を計画から外し、誰が信頼できそうで、誰ができなそうか。その最終テストということです。テストの結果として、特定の重要人物に何を期待できるかを吟味することができます。それを以て地表の住人の評価は終了です。この隔離政策はイベントに近い状況を作り出しているので、より力学的な理解を深めてくれます。

Debra:
面白いですね、納得できます。免疫システムを高く保つことが重要ですし、恐怖心は免疫システムの弱体化に大きな影響を与える可能性があります。そこで、私は、多くの人が疑問や恐れを抱いている事柄について、一連の話題を取り上げて議論し、不確実性の一部を緩和するための情報を提供したいと思います。まず、財務状況についてお話ししたいと思います。前回の1月の水瓶座の時代瞑想にあたってのインタビューで、金融崩壊は徐々の起きるメルトダウンだとおっしゃいましたが、瞑想後のアップデートでは、徐々にという選択肢は無くなり、急激で激しい崩壊になると書いておられました。そのような変化があったのは、光側または闇側の所作によるものでしょうか。

Cobra:
光の勢力は、闇の勢力が経済を少しずつ浄化していかないように経済操作しているのを知っています。闇の勢力は金融システムを隠し、抑圧し、操作するためにいつも次から次へと色々な仕掛けを出してきます。よって、光の勢力は時期を見て奇襲攻撃を仕掛け、闇の勢力が対応できないような形で全体を崩壊させてしまおうとしています

Debra:
We Love Mass Meditationによる先日のインタビューでは、4月4日・5日の瞑想前にも崩壊は起きうると言っておられました。それはまだ起きうるのでしょうか。

Cobra:
可能性はありますが、今の展開を見る限りその線は薄いと言えます。現時点では可能性は高いとは言えません。

Debra:
今回の瞑想が成功して、というか成功させるつもりですが、金融崩壊を緩和することになるのか、それとは無関係で劇的な崩壊になるのでしょうか。

Cobra:
最終的な経済崩壊はイベント直前に起きるので、それが最終的崩壊とはなりませんが、イベントまでの道程が緩和されることは確実です。

Debra:
いまのところ閉鎖された銀行はありませんが、閉鎖は起きそうなのでしょうか。最近JPモルガンチェース銀行から、私の住宅ローンを他社に売却したとの通知を最近受けました。こんなにすぐに実行するのは前代未聞です。これは、同行がすぐに崩壊するからなのでしょうか。銀行が崩壊すると、住宅ローンがある私のような人はどういうことになるのでしょうか。

Cobra:
先程申し上げたように、闇の勢力はあらゆる操作をしてシステムを動かし続け、それで可能な限り多くのお金を掴んでいます。銀行の破綻は現時点では起きる可能性は低いです。住宅ローンで何が起きるのかというと、イベント直前に全負債がハードクラッシュと共に崩壊するということです。

Debra:
クレジットカードも使えなくなりますか。

Cobra:
その通りです。

Debra:
それでレジスタンスムーブメント(RM)が銀行から現金を降ろしておけとアドバイスしているのでしょう。銀行預金はどうなるのだろうかと心配している人がいます。全預金を引き出した方が良いのでしょうか、それとも当面の生活費を賄える程度で良いのでしょう。

Cobra:
今は銀行から現金を引き出すことは常識です。食料品を買う時など、お店にいく必要がある場合は現金を用意しておきましょう。イベント時には、現金の引き出しについては各自内なる導きに従う必要があります。この8年間でイベントへの準備についての十分な情報はすでに出ています。

Debra:
たしかに。MSNによると、キャッシュレスシステム構築の提案があって、銀行は私たちの現金の管理人となりそのサービス料を徴収するというもの。それが本当だとすると、実現した暁には黒い貴族・カバールの一派閥が勝つということでしょうか。

Cobra:
はい、この方針についてある提案が黒い貴族の一派からありました。もちろん、この黒い貴族の派閥はコロナウイルスのパンデミックを利用してキャッシュレス社会の実現を目論んでいました。先週か先々週の間、アメリカやヨーロッパにおいて強く推進されていました。ですが、今のところまだ成功していません。それを防ごうとする別の勢力があるからです。それが彼らの計画でもあります。この計画は漏れており、実行を防ぐために取られている行動があるのです。

Debra:
米国FRBが倒産して米国財務省の管轄下にあり、私企業ではなくて政府機関になっていると発表されました。それは一般人にとって何を意味するのでしょうか。金本位制復活への道筋になるのでしょうか。

Cobra:
すこし違います。米連邦準備銀行と財務省は手を組んでいます。実際に何も無いところからお金を作っているのは財務省の方であり、連邦準備銀行がそれを購入し、バランスシートの負債を増やしています。これが何も無いところからお金を生み出すという複雑な仕組みになっています。実はこれを理解している人は少ないです。2.2兆ドルの援助金を新たに発行され、それが経済へと放出されるということは、つまりドルの価値が低下するということです。一般人には何の利益もありません。アメリカは資産の一部を失うことになり、金融純資産の一部が失われます。このような方法をしているのは、そういうことをやろうとしているからです。

Debra:
どうやって自分の資産が無くなるのでしょうか。

Cobra:
ある程度の価値があるとされる家を所有していても、流通するドルが増えたらドル安になり、結果的に家の実質的価値が下がります。

Debra:
もちろん、それは理にかなっています。コロナウイルスによって、多くの人、企業、金融市場が経済的な困難に直面しています。多くの企業は廃業するのでしょうか。深刻な不景気が待ち受けていますか。これはこのウイルスを使った闇の計画の一つですか。それとも、すべての人に新たな健全な金融システムを提供するという光の勢力による計画なのでしょうか。

Cobra:
全てが混合している状況です。今はあらゆる計画が実行に移されています。闇の勢力は大不況を望んではいませんでしたし、やりたかったのは社会の完全崩壊でしたが、それは起きないでしょう。実際は良い結果がもたらされます。それは、人々が自分自身の本当の価値を見出し、いったん休憩して自分自身を見つめ直し、それからこのネズミ講から抜け出すというプロセスなのです。一人一人がそうしていくことで、やがて世界経済に影響を与えることになります。それをやるには、ここ数十年の経済は健全的とは言えませんでした。生活の質をひたすら向上させることや、人と人の繋がりを犠牲にすることは、もはや解決法ではなくなりました。そのことに気づく人も増えてきています。

Debra:
前回瞑想でクリティカルマスを達成したことで、光の勢力がより直接的な介入ができるようになったと理解しましたが、どのような状況でしょうか。

Cobra:
それは舞台裏で起きていることです。闇の勢力はまだマスメディアを掌握しています。

Debra:
先ほどおっしゃっていた景気刺激策の話に戻りますが、この資金が作られることで、G20は、コロナウイルスの発生を食い止めて経済を活性化するために、加盟国が5兆ドルを拠出すると発表しました。仕事に行けない人にお金をあげる国もあります。ライトワーカーたちは、このような多額の資金についてGESARAを関連付けて考えるかもしれません。これは金融リセットの前に、光の勢力が予備的な豊穣資金を放出している徴なのでしょうか。

Cobra:
いいえ、GESARAとは関係ありません。

Debra:
わかりました、この資金が人々に提供されるのは良いことですか、それともその背後にある目論見は何ですか?

Cobra:
企業や景気は刺激策を受けなければシステム全体が崩壊してしまうので、基本的にはそれしか策はありません。連邦準備銀行には資金放出以外の選択肢はありませんでした。だからやらざるを得なかったのです。ある意味良い事なのですが、一方で闇の勢力はこの状況を利用し、さらに勢力を伸ばそうとしています。諸刃の剣です。

Debra:
こういったこと全てですね。

Cobra:
はい。

Debra:
レジスタンスムーブメントや光の勢力から一部のライトワーカーへの資金提供の開始は可能でしょうか。

Cobra:
いえ、イベント前にはありません。

Debra:
覚醒した人たち間での大きな議論の一つは、トランプが「良い方」のために働いているのか、それとも「悪い方」のために働いているのかということです。彼が世界を救っていると確信している人もいれば、彼が闇の計画の操り人形だと感じている人もいます。どれですか。

Cobra:
トランプは救世主でも闇の工作員でもありません。中間に位置しています。彼はアメリカを偉大な国にして、自身も偉人になろうという、独自の計画を持っています。彼の近くにはアドバイザーがおり、イエズス会系の者もいれば、シオニスト派閥と繋がる者もいます。ポジティブミリタリーに繋がる善良なアドバイザーもいます。だから彼はそのうちどちらかに耳を傾け、自分の利益に最もつながる助言をとるようにしているのです。

Debra:
では、Qanonはどうですか。光を広めているのか、偽り情報を拡散しているのか。

Cobra:
その質問にお答えするのは良いとは言えません。

Debra:
了解。マサチューセッツ工科大学 (MIT) が最近、コロナウイルスの患者とその患者が接触する場所を追跡する技術を発表したことについてお聞きします。これらの対策はウイルスを阻止するのに役立つのか、それとも世界を大規模な監視国家に一歩近づけることが目的なのでしょうか。

Cobra:
やはり諸刃の剣と言えます。この手のウイルス追跡は実際に人命を救えることもあれば、間違った動機の下でより厳しい監視社会へと繋がる可能性もあります。

Debra:
人々は、インターネットとメディアが約10日間使用できなくなるという話が出ています。これは本当ですか。いつ頃起きるのでしょうか。これはイベントの前の兆候の一つですか。

Cobra:
多くの人々が主張しているのを目にしましたが、私自身の高度な情報源からは確認ができないことです。ですから私の情報源によると、そのようなことは起きません。

Debra:
ベンジャミン・フルフォード氏は、プロジェクト・ブルービームは最後の悪あがきである偽のアルマゲドン劇と言っています。こんなことが起こると思いますか。

Cobra:
いいえ、ブルービーム計画を実行しようとする人はいますが、技術的に不可能です。光の勢力はその予防に十分すぎるほどの力と資源を誇っています。現実的な計画とはいえず、私は起きないと見ています。

Debra:
最近、珍しい地域で地震が起きていますが、これは自然なものですか、それとも地下基地の掃討によるものですか。これらの基地とキメラの現状を教えてください。

Cobra:
いくつかは地下基地の掃討の結果です。他にも、エネルギー場に多くのストレスがかかった結果、地殻変動が起きた結果です。キメラグループは量子戦争に直接関与していますが、今のところは劣勢です。数か月前と比べると、明らかに劣勢です。特にここ数週間は敗戦続きです。これ以上は申し上げられません。

Debra:
了解。5Gはこのパンデミック計画において重要な役割を果たし、免疫系を深刻に損なうと理解しています。Teslaスターリンクを通じて設定されている5G技術に関して、これは実際に進展しているのでしょうか。もしそうであるなら、対抗策はどうなっていますか。地球で送信されている有害な周波数に対してどのように対処しているのでしょうか。

Cobra:
はい、この計画はある程度実施されてしまっています。闇の勢力は5Gネットワークを地表や軌道上に設置することに成功しています。しかし、光の勢力はそれに対抗する技術を開発中です。つまり、やはり戦争中ということです。

Debra:
チンタマニストーンを埋めて、5Gに対抗することは可能ですか。

Cobra:
チンターマニストーンは所持者の免疫系とエネルギー場を強化してくれます。間接的に5Gに対抗してくれるということにはなりますが、5Gを直接止めるというものではありません。

Debra:
以前に、カタリ派がチンターマニを使ってポータルを開いたとおっしゃっていました。なぜこのようなことをしていたのでしょうか。ポータルの目的は何だったのか、説明して頂けますか。

Cobra:
高度な秘儀参入者、カタリ派の中でも上級イニシエートや、テンプル騎士団の中で女神の秘儀のイニシエートなどが、チンターマニストーンを使うことで、アセンションを遂げた存在や、女神イシスなどのアセンションを遂げた女神などの非物質的な善良な存在たちと
の交流が可能になった者がいます。チンターマニストーンでポータルを作り出し、それを通して物質界と高次元を繋げることに成功した者がいたのです。

Debra:
薔薇の姉妹団のメンバーが自分の所有するストーンを使ってこのようにポータルを開くことを勧めますか。

Cobra:
十分に技術があり、適性がある人になら、できます。

Debra:
これをするにはどんな技術が必要ですか。

Cobra:
まずは十分な理解が不可欠です。直感的にも理論的にも、ポータルがどのように働くかを知っている必要があります。上級技のため、誰にでもできることではありません。

Debra:
メインストリームのレイブ文化の中でポジティブな地球外生命体との接触体験を容易にするために、舞踊の舞台上にチンターマニが、配置されているとおっしゃいました。どういう仕組みなのか説明してもらえますか。トランス状態で踊ると地球外生命体との接触はできますか。

Cobra:
はい、本当のことです。ダンスフロアにある程度の量のチンターマニストーンを幾何学模様に設置することで、トランスのパーティをその上で行うという企画があり、実際にトランス状態にあった人々の中でポジティブな地球外生命体と接触する体験をした人もいました。

Debra:
おもしろい。ダンスはコンタクトの能力を高めますか。

Cobra:
その場合があります。

Debra:
イベントに徐々に近づきつつあるいま、チンターマニを他の強力な石と組み合わせるなどしてチンターマニの効果を高めるためにできることがありますか。

Cobra:
その必要はありません。自身の導きに従い、やりたければやってください。ですが、それがチンターマニストーンの主な目的ではありません。

Debra:
チンターマニの主な目的は浄化ですか?

Cobra:
チンターマニストーンの主な目的は、所持者だけの石になることと、所持者をハイヤーセルフと繋げることと、所持者のアセンション・プロセスを支援すること、そして所持者のインプラントを融解することです。惑星のエネルギーグリッドに沿って石を埋めるミッションにも使えます。

Debra:
グリッドにチンターマニを埋めるのと同様に個人的にも所有することを勧めますか。

Cobra:
はい。

Debra:
イベントについて少し質問があります。数か月前に、オリオン座のベテルギウス星が次第に暗くなっていて、それがブレークスルーに近い兆候であると言っておられましたよね。しかしいま、減光が止まったようだと科学者たちがいっています。それについてコメントをお願いします。

Cobra:
はい、減光は止まりました。スーパーノヴァ(超新星爆発)前の一段階に過ぎません。ですが、二元性が終了するということの良い兆候でした。

Debra:
そして、減光が止まったことは悪い兆候ではありませんか。

Cobra:
いいえ、ある段階を過ぎたというだけです。今はその次の段階です。

Debra:
よかった。1月に行った前回の瞑想では、幸運なことに、核形成段階の次の段階である 「圧縮破壊」 (Compression Breakthrough) に入る段階、つまり「泡の立ち上がり」 (Bubble Rising) の段階に入りました。この段階は指数関数的に成長し、イベントの沸点に達する。私たちは間違いなくこの段階の「終末期の狂気」を経験していますが、どうすれば代わって天の気泡を経験することができますか。

Cobra:
天の気泡を体感するには、人ごみを避けて自然の中に行く必要があります。今は地上の住人の大部分がこのパンデミックドラマに完全に入り込んでしまっています。恐怖とプログラミングの引き金が引かれています。天の気泡を感じるには、最低でも30ヤード(約27メートル)は他人と離れていなければなりません。もし今感じたいのなら、もっと社会的距離をとる必要があるのです。

Debra:
30ヤードと言ってくれたのは嬉しいです。というのも、にぎやかな都市にいるなら公園に行くことも考えられますが、そこにはたくさんの人がいる可能性があるので。そこで30ヤード離れた場所に行くことを提案しているのですね。

Cobra:
最低でも、です。

Debra:
素晴らしいアドバイスです。このフェーズがどのくらいの速度で進行していて、どのくらいの期間続くのか教えていただけますか。終末時の狂気はいつまで続くのでしょうか。私たちはまだ新しい黄金時代の夜明けの直前ですか?

Cobra:
これはイベントが実際に起きる日はいつかという質問になりますので、特定の日付を答えることができない私には、お答えすることができない質問です。気泡上昇段階を自分で説明できるようになれば、解放過程をもっと知ることができるようになると思います。

Debra:
コロナウイルスの世界的流行によって本段階に遅れが出ましたか。4月4日・5日の瞑想で成功するこの段階は早まるのでしょうか。

Cobra:
実際、コロナウイルスのパンデミックによってイベントまでの道程は加速化しました。なぜなら、光の勢力がウイルスを阻止すると同時にプラズマ界の掃討も加速化したからです。イベントは予想より早く起きるでしょう。

Debra:
それはよかった。今回の瞑想も時期を早めることになるでしょうね。

Cobra:
はい、そうです。

Debra:
昨年台北で行われたアセンション会議のメモには、トップレット爆弾が除去されつつあることに加えて、地上の住人にイベントへの備えができていることが必要だとあります。どのような準備が必要なのでしょうか。また、今度の瞑想と関係があるのでしょうか?

Cobra:
実は、今回の世界的隔離政策によって地表の住人がイベントへの準備ができていることが分かったのです。この「訓練」を経験した結果、地表の住人の準備具合が証明されました。他の準備が整い次第、地表の住人はイベントを乗り越えられるということです。当初の予想よりも容易にできるでしょう。惑星のあちこちで起きたロックダウンですが、これは良いニュースです。

Debra:
わあ、人類すごい!光の勢力は、それぞれのライトワーカーや人間の心理的評価を行っているのでしょうか。この評価が満足のいくものでない場合、イベント/アセンションのスケジュールに影響しますか。それとも、いま言われたように、私たちは準備ができていることを証明できたのでしょうか。

Cobra:
重要なライトワーカーの言動はタイムラインに大きな影響を与えることがあります。過去に何度もそういうことがありました。状況を劇的に改善した人もいれば、緊張状態を緩和できたにも関らず逆にぶち壊しにしてしまった人もいました。何度もそうした場面がありました。もちろん、光の勢力は主要ライトワーカーたちの心理面をチェックしています。そして計画に適合できるようにいつも調整をしています。計画のほとんどは地上の住人に頼らないものですが、その必要があるものもあります。ですから主要人物の行動によって計画の調整が常に必要となるのです。

Debra:
イベントの前に、訓練や治療のためにスターシードやライトワーカーが一時的に宇宙船に乗ることはありますか?

Cobra:
物理的でなく夢の中でそれは起きます。すでに母船に引き揚げられ、楽しい経験をした人もいることでしょう。

Debra:
誰がこのような経験をするかはどのように決定されるのでしょうか。

Cobra:
地球解放計画を支援する準備ができている人、そして自ら望んだ人です。単なる興味本位でなく、自らのミッションとして据えた人です。

Debra:
もしこれが私たちに起こったら、私たちはこれが起こったことを思い出すだろうか?

Cobra:
場合によります。覚えている人もいるし、覚えていない場合もあります。安全のため、肉体での記憶の一部が消されて戻される場合もあります。

Debra:
宇宙船に乗った夢やビジョンが見えた人が多いです。

Cobra:
その通りです。

Debra:
アセンションについてお聞きしますが、アセンションの窓口は2025年に閉じますか。

Cobra:
前にも申し上げた通り、イベントは2025年より前に起きる予定です。それが目標です。

Debra:
イベントですが、必ずしもアセンションではありません。

Cobra:
アセンションは過程です。一夜にして全過程が終了することはありません。

Debra:
たしかに。アセンション計画はやはり3つのアセンションの波になりますか。

Cobra:
はい。

Debra:
第一波はイベント後どのくらいで起こりますか?

Cobra:
予定では、イベント後1~2年の間です。

Debra:
私たちはいまアセンションの過程にいるのですが、アセンションの波のいくつかは2025年以降に起こる可能性があるということですか?

Cobra:
はい、可能性はあります。

Debra:
それをもっと早めるために私たちができることはありますか。

Cobra:
これまで何度も述べてきたように、今大切なのは、集団瞑想に参加することです。また、特にライトワーカーやライトウォリアーにとって重要なのは協力すること、それからお互いに喧嘩をしないことです。私はそれを何百回、何百回と繰り返してきましたが、聞いてくれない人が多いです。もうこんな質問に答えなければならない理由すらわかりません。

Debra:
そうですね。イベントのタイムラインを具現化したり、イベントやアセンションに備えたりするために、ライトワーカーが毎日できることはありますか。自然の中で瞑想するとおっしゃいましたが、他に何か提案はありますか。

Cobra:
高次の導きに従って行動に移してください。理屈に頼るだけでなく。ハイヤーセルフと真に繋がり、自分自身の導きにしたがって動くことです。

Debra:
恐怖や影を変容させるのはどうでしょうか。その作業は今やるべき重要なことですよね。

Cobra:
はい、自分の影(シャドウ)の部分の消化については、自分に正直になるのが良いでしょう。自分に嘘をつかないで、自分のことだと認めて、そうしていけば消化のきっかけになるでしょう。

Debra:
深いトラウマを治す作業をしている場合、どうやって光を保ち続けるのでしょうか?

Cobra:
根深いトラウマを癒していくと、実際にはより多くの光が入ってくるのです。浄化過程の途中にいると暗闇がずっと続いているように思えて絶望してきますが、それにただ耐え続けて過程が過ぎていくのを直視していけば、自分自身をその過程の中に見出すことはなくなっていきます。そうして耐えていくと、やがてトラウマの一層が取り払われていることに気づき、より多くの光が内側に宿っていることに気づきます。

Debra:
トラウマの記憶が抑圧されている場合はどうでしょう。完全に癒すためには、それらの記憶を喚起させる必要がありますか。

Cobra:
記憶の臨界量までを思い出していくことが必要だと思います。全部を詳細まで思い出す必要はなく、自分自身のタイムライン、自分の人生がどのように歩まれ、何が起きたかをおおよそ理解することです。

Debra:
抑圧された記憶のにアクセスする方法はありますか?

Cobra:
はい、それを思い出す方法はいくつかあります。ですが、ここでは詳細まで語ることはしません。専門家に尋ねるのがいいでしょう。

Debra:
はい、分かりました。この質問は何度かありましたが、母が最近この世を去ったのでお伺いしたです。非物理的平面上のネガティブなエンティティー除去が加速されているので、非物理層にいる人の魂は大変な状況ではなくなってきているのでしょうか。イベント前に亡くなった方はどうなるのでしょうか。

Cobra:
はい、高次の界層の状態は良くなり、以前より明るくなりました。物質的存在からそこへ移っていった存在にとっては、大きく改善したことが判るはずです。

Debra:
亡くなった方達は輪廻のサイクルに戻っているのですか、それともイベントまでは保留にされるのですか。

Cobra:
死者のうち少数は再び転生することを望むはずです。それか、騙されたり説得された結果、転生することを選びます。その存在の立ち位置によります。ですが、ほとんどはそのまま高次の界層に留まることを選択し、変化が起きるのを待つでしょう。

Debra:
そうですか、よかったです。多くの人が肉体的な問題を経験しています。疲労感や感情のコントロールがきかなくなる傾向があり、動悸や不眠がみられる人もいます。これらの症状はアセンション前のエネルギー浄化ですか、それとも攻撃ですか。これらの問題に対処するにはどうすればよいでしょうか。

Cobra:
それらすべての要素の生み合わせです。インプラント、バイオチップ、スカラー技術、エンティティは無くなっていません。同時に、浄化過程も起きているところです。肉体にインプラントがある人全員に起きます。ここで大事なことは、やはり自然の中で過ごすことです。そうして自分と純粋なエネルギーを繋げて、自分のエネルギー場と自分の肉体が繋がるようにしましょう。

Debra:
さあ、皆さん屋外にでましょう。さて、薔薇の姉妹団についてもう少し質問があります。いま外出禁止の状況下にある地域では、どのようにして毎週会合を開けるのかとの質問をよく受けます。

Cobra:
今のような状況では、実際に物理的に会うことが難しいはずです。ではどうすればいいか。スカイプでもZoomでも何でも使って、繋がりを持ち続けてください。

Debra:
仮想ミーティングを行うことですね。グループのパワーを強く保ち、女神のボルテックスを維持するために何か追加できることはありますか。

Cobra:
実際に会ってやる時と同じことをすれば大丈夫です。

Debra:
了解です。ボルテックスを稼働状態にしたままでも、自分の仕事を続けることができるのでしょうか。

Cobra:
はい、そうです。

Debra:
最良のアセンションタイムラインを安定化させてコロナウイルス拡大を収束させるために、薔薇の姉妹団は何ができるでしょうか。

Debra:
私はそれが大好きです。呼び掛ける特定のアセンデッドマスターや女神がいますか。

Cobra:
それは、その人次第です。

Debra:
了解。全員につながることができるのだから、自分の個人のつながりで決めればよいということですね。この世でソウルファミリーを引き寄せるはどうしたらよいでしょうか。もしくは、そういうことはイベント後まで難しいのでしょうか。

Cobra:
女神の渦瞑想でソウルメイトやソウルファミリーを引き寄せられますが、イベント前には難しいということもあります。まだ目覚めていなかったり、支配されている場合です。イベントまでの課題が多いことが解ります。

Debra:
最後の質問になります。「私たちの知っている世界は終わった。」とおっしゃいましたが、この終末期の狂気にあって困難と混沌の最中にあるいま及び将来のかかる状況に対する恐怖を軽減するために、希望の言葉、前向きの言葉をいただけますか。

Cobra:
この現在の流行状況を世界的な浄化プロセスとして見るのが良いでしょう。人類全体が自分の恐怖心と向き合わなければなりません。人類はほとんどすべてのことを否認して生きてきました。今起きていることは、人々が真実を認めるということです。人類は鏡と向き合っています。それは非常に困難ではありますが、非常に癒される経験でもあります。その結果、より健康的な社会となります。本当に地に足ついた、バランスのとれた水瓶座の時代のための基礎が築かれることになります。私たち全員が望んでいる世界です。

Debra:
確かに。再度申し上げます。4月4日と5日は瞑想の日です。各地域の時間をチェックしてください。コブラ、私たちはクリティカルマスというか100万人を達成します。そうですよね。

Cobra:
はい、やりましょう。百万人瞑想。不可能なことなんてありません。百万人が瞑想してくれたら、素晴らしいことです。次の段階に向けて準備がすでにできているというサインを、こんなに美しい形で光の勢力に送れたらいいですね。

Debra:
その通りです。宇宙の歴史の中で非常に重要な役割を果たすことができます。

Cobra:
はい、仰る通りです。

Debra:
さて、コブラ、今日は本当にありがとうございます。すばらしいインタビューでした。光の勝利!ありがとうございました。

Cobra:
光の勝利!

インタビューおわり

翻訳:NOGI & Terry
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL

Wednesday, March 25, 2020

COBRAインタビュー by PFC with ベンジャミン・フルフォード - 2020年3月25日







PFC:
Prepare for Changeへようこそ。今日は2020年3月25日水曜日、ゲストのベンジャミン・フルフォードさんとコブラさんをお招きすることができて光栄です。ベンジャミンは、高度の情報を有するグループや秘密結社と接触している地政学記者であり、白龍会の情報源、ペンタゴン、P3バチカンロッジ、モサドなどと定期的に接触しています。enjaminfulford.netの週刊ブログを購読してください。コブラは、彼のブログ2012portal.blogspot.comでレジスタンス・ムーブメントの情報を提供しています。コブラの情報は高次の情報源につながっており、また元祖Prepare for Changeグループとウェブサイトの創始者でもあります。コロナウイルスが話題になっていますが、より重要なのは地上戦となっている現在、戦いの両面を見て情報を判断し前向きに考えることです。コブラ、ご無沙汰していますが、この重要な時期にご参加いただきありがとうございます。

Cobra:
どういたしまして。

PFC:
本当に感謝しています。まずは一般的な評価の質問から始めて、それから直接お一人お一人に質問をしていきます。重要な点があれば、遠慮なく割り込んでください。では、始めましょう。コロナウイルスについて 各自2分間で説明してくれますか?まずはベンジャミン、次にコブラお願います。

BF:
はい。最新情報によると 闇の勢力と光の勢力の両方がこの感染拡大を利用しようとしています。 カバールは自分たちに有利になるように強硬な戒厳令を敷いて、人を強制収容所に入れようとしています。例えば日本の統治者は患者の隔離のために、私有地の差し押さえを許容する法律を可決しました。つまり、強制収容所を作るためです。良いニュースは、このウイルスはこの時までに何百万人もの人の死亡を意図していたのに、それが実現していないということです、だから明らかに民衆の免疫力が勝っているのです。もう一つの良いニュースは、「ホワイトハット」たちが、これを使って大量逮捕を行っていることです。例えば、イタリアのバチカンでは、上級悪魔崇拝者が80人も逮捕されています。直接の情報源から聞きました。アメリカの戦争もクライマックスに達していると思います。ですから、全体的には良いことだと思います。しかし、あまりにも多くの恐怖を煽りすぎています。私からの最後のメッセージは、怖がってはいけないということです。それは単なるバカげた内容なので、心配しないでください。

PFC:
ありがとうコブラの評価をお願いします。

Cobra:
ベンジャミンが言ったように、闇側も光側もこの状況を利用しているところです。闇側の主な計画は、デジタル通貨を作り出すことと、新世界秩序(ニューワールドオーダー)的な管理社会を作り出すことです。これまでよりも有害なワクチンを公表し、更に状況を悪化させようとしています。そういう計画です。それと、5Gネットワークを組み合わせようとしています。地表のシステムと人工衛星による仕組みです。地表の住人のマインド・プログラミングを強化するのが目的です。これで隔離状態も強化されることになりますが、光の勢力はこの計画を利用してある計画を推進しているところです。これについて噂がたくさんありますが、詳細は伏せておきましょう。否定はしませんし、是認することもしません。光の勢力がやっていることは、仕事の一部であるということだけ申し上げておきましょう。状況については、プレアデス人たちが今コマンドRCVスターダストのプロトコルによって劇的にウイルスの影響を減らしているということが一つ。ウイルスの致死性を低下させ、拡散力を低下させているところです。しかし、同時に地表の住人の一部に正しい方法を取っていない人々がいるせいで、ウイルスが効果的に広まってしまっていることもあります。ということで、このウイルスは問題ではあるものの、ある物事が封じ込められており、将来に渡って封じ込められることになり、そして社会に不可逆の変化がもたらされることになるでしょう。

PFC:
ありがとうございます。いろいろな内容が提示されました。それぞれ内容を明らかにしてゆきます。いくつかのポイントについて個別に質問します。それによって広がっている人々の不安を解消してゆきます。ベンジャミン、コロナウイルスは計画的な攻撃だと思いますか。

BF:
その通りです、 疑う余地はありません。 圧倒的な証拠があります。 科学者からの初期報告では 自然発生の可能性はないとされていました。 そして、銃を持った人々が科学者を脅して科学論文を撤回させている。 つまり、武漢で開催された世界陸軍オリンピックの直前に、アメリカの陸上競技チームが参加していましたが、地球上で最大の軍隊を持っているにもかかわらず、メダルを獲得できませんでした。実際に認識している人なら誰でも知っていることですが、これは全て人工的に作られたもので、自然発生的なものではありません。しかし、私が言ったように、既存の金融システムを崩壊させる効果があります。それが今の戦いです。情報筋によると、最終的に負債免除と資産再分配と実行計画は本当だと言っています。この話は社会全体のことではなくて、経済計画についての件です。より良い未来をシステム的に構築するための計画についてだけの話です。政治的自由などの件ではなくて、経済経営の側面のみを申し上げています。

PFC:
ありがとうございます。コブラ、本件が引き金となって地球同盟の反応を引き起こしたのか、それとも地球同盟が予想あるいは計画していたのですか。それは彼らの不意を突いたのか、それとも事前の行動計画があったのでしょうか。

Cobra:
彼らは彼らなりに準備をしてきました。しかし、少し予定外の部分もありました。12月には、複数の闇の派閥が様々な計画をしていたことも知られていました。惑星の人口削減を目論んでいた派閥や、金融を狙っていた派閥など、様々な計画はありましたが、ほとんどは即座に捕捉され、中断されることになりました。しかし、この件については手に負えなくなってしまいました。ですから光の勢力は対応をしているところです。それは極めて…目には見えないものの…このゲームの最終局面について効果的な対処をしているところです。

PFC:
そのように考えられますね。その点をもう少し深く掘り下げてみたいと思っています。ベンジャミン、これはよく話題となるカバールの「終盤戦」なのでしょうか。カバールは、絶望的になって必死に実行したように思えますが。単に、偶然の行動だったのでしょうか。

BF:
これは明らかにかなり前から計画されていました。 複数の兆候があるからです。ビル・ゲイツ財団やダボス会議メンバーによる全体的なパンデミック演習などです。

PFC:
そして、ジョン・ホプキンス大学はイベント201だった。

BF:
ブルームバーグが資金提供しました。彼らは、これを予期していました。彼らの望みは、世界の人口を削減して残った人を服従させることでした。その代わりに何が起きたかというと、私たち全員の怒りを強くかったということです。私たちは彼らに服従する代わりに、彼らを攻撃しています。ですから本当にそれが彼らの顔面へのパンチとなっていて、それはこれからも続くでしょう。

PFC:
はい、同意します。コブラ、カバールと中央銀行は悪魔教でしょうか。私たちはそれをわかっていますが、新しい視聴者は現在の封鎖中にあって情報を求めているのでお伺いします。なぜこれが悪魔崇拝のようなカルトなのでしょうか。

Cobra:
イルミナティ教はこの惑星のありとあらゆる部分にまで浸透しています。中央銀行だけではなく、政治家や俳優や役人にまで浸透しています。惑星規模のネットワークです。これは私達が「命」を信望しているのとは逆に、「死」を信望するカルト教です。このネットワークは地球人口を90%減らすことを本気で考えています。こんなことを本気でやろうとしています。もちろんそれは防がれています。今回のパンデミックでは最低1500万人を亡き者にして、最後は経済崩壊と、それ以上の悪事を企んでいました。このような計画を持ってはいましたが、もちろん上手くは行きません。この計画は失敗します。

PFC:
ベンジャミン、彼らはどうして必死なのですか。

BF:
臨界数の人たちが気づいてきているからだと思います。私は無神論者として育ったので悪魔崇拝者とか初めはピンときませんでしたが、実際に彼らに誘われて気づいたのがきっかけでした。インターネットで何かを読んだのではなく、自分の目で見て知ったのです。メンバーになれば金持ちになって権力を持つようになるが、参加しないならあなたを殺すか、と言ったのです。こうして彼らとの戦いの中にあって自分自身でわかったのです。これはとてもリアルな体験です。一神教的な考え方に同意しないとしても、彼らが何もないところからお金を生み出す現在のプロセスは99%の地球の人口にとっては寄生的であり非常に害悪です。地球の運営手法としては好ましくありません。6500万年前に恐竜が一掃された以上に多くの生命を破壊しています。私たちは本当にこれを変える必要があります。これは反生命体活動でであり、この地球上の生き物を破壊しています。それを止めなければなりません。それが、私たちの目的です。

PFC:
ありがとうございます。すでに多くのことが現実的な形で現れているわけですが、識別力を使って判断しないければいけないということですね。

BF:
私が学んだことの一つは、聞いた途端に心を閉ざすように訓練されている特定の言葉を使わないということです。手取り足取りで教えないと。私自身が駆け出しのころにもそうであったように。しかし問題の本質は、中央銀行は政府機関ではなく混血の一族による個人所有であること。その一族の大多数が、環境救済のために人類の90%を殺戮するという陰謀に関わっていたということだと思います。これが客観的な真実です。一方で、これらの家系の中の多くは、「それはひどい、そんなことをするべきではない、90%を殺さなくても、地球を修復できる 」と言っています。これらの人々とは歩調を合わせることができます。というのも、私たちには共通の敵がいるからです。具体的には地球温暖化推進者です。 彼らは、旧カバールの一味ですが、大量虐殺や全生物殺戮は支持できないと思っています。彼らは分裂しています、大きな派閥がいま人類に味方しています。

PFC:
つまり、劣悪さがやや低いカバールの派閥と極悪な派閥が地球をめぐる権力と支配のために戦っているように思えます。 コブラ、何か追加することはありませんか。

Cobra:
とてもいい状況説明でした。この黒い貴族の2大派閥の間の争いは数千年もの間続いています。ウイルスのイタリア株は実はより強力で致死性が高いですが、この争いの結果イタリアで散布されることになりました。地球人口の90%を削減しようと目論んでいた派閥が、このウイルス株の散布に至ったわけですが、これは変異した株であり、中国で撒かれた株とは異なります。散布されたのはイタリアのピアチェンツァ近郊です。ピアチェンツァはイタリアでも主たる黒い貴族の大部分が支配してきた場所です。これがこの場所を選んで散布した理由でもあります。

PFC:
私は人々の視点を構造的にとらえようとしています。ベンジャミンさん、「手取り足取り」という指摘をありがとうございます。私たちのプレゼンテーションではあるていどそれを心掛けています。さて1年にわたって議論していますが、これは善対悪の最終的な戦いの1つだと思いますか。

BF:
これを善と悪の最終決戦と呼ぶのかどうかは分かりませんが、この地球の運営方法を根本的に改善するための方法だと考えています。愛が憎しみと恐怖に打ち勝つ時だと思います。それは陰謀組織が我々を支配するために利用してきたものです。だから、私たちはこの機会を利用することです。この機会を無駄にしないようにしなければなりません。私はそのためにいままでやってきました。私はいま、統計的にみて我々が勝つと確信しています。彼らは絶望的です。彼らには出口が見えない。どんどん消えていく。彼らはもうCGやフェイクニュースの報道でごまかすことができない。オバマもヒラリーもロックフェラーもいなくなった。みんないなくなった。今度はビル・ゲイツが顔面パンチをくらった。それ以上の1000人もの企業経営者が、続々と辞任している。システム全体が崩壊していて、これからの数週間は危機的な状況になるでしょう。でも、人類は確実に解放されます。申し訳ありませんが、緊急の用事が入っていて、色々と手が離せません。人々を再び恐怖に陥れようと、5Gの電磁的なもので東京を攻撃しようとする試みがありましたが、闘ってそれを阻止しました。これから数週間は大変なことになりますが しかし、統計的には我々が勝つことは確実だと聞いています。最後の質問でお願いします。 もう行かなければいけないので。

PFC:
ではベンジャミンに1つ、コブラには良ければいくつかの質問を続けようと思います。

Cobra:
はい、もちろん。

PFC:
ありがとうございます あなたの立ち位置は十分に理解しています。 経済はどうですか、 ベンジャミン。それはあなたの専門分野です。 現状を要約してくれますか?

BF:
経済について非常に重要なことは、2つあります。実体経済とは、工場や建物、農地などの実際の物理的なものです。もう一つは仮想経済で、これは金融としても知られています。何兆ドルものドルを生み出していますが、現実はそこにはありません。株価指数などを使った支配が機能不全に陥っています。人々は、現実の経済が金融マジックや大衆催眠術とは異なるという事実に目覚めつつあります。ですから、基本的に1990年代に始まった過剰がようやく終焉を迎えるということになると思います。レバレッジを100倍効かせるというやつです。これが終われば、一般人にとっては非常にいい状態となり、現実に即した経済になるということです。そして、米国の体制が打倒されたら、1年以内に平均的なアメリカ人の生活水準を2倍にすることをお約束します。少なくとも2倍に。約束です。

Cobra:
ベンジャミンに訊きたいことがあります。4月4日・5日の集団瞑想について、あなたの意見を聞かせてください。

BF:
集団瞑想は重要だと思います。というのも多くの意味でそれは心理戦であり、そこに大量のポジティブなエネルギーを注入すると大きな成果があります。人々が心から変化を願うなら、十分な人数が集まることでそれを実現するパワーとなります。

Cobra:
了解、ありがとうございました。

PFC:
がんばりましょう。コブラ、更に時間をさいていただいてありがとうございます。かなり質問があります。全体の進行が聖書にあるような内容です。心理学的には「終末の時代」のシナリオとして描かれていますが、ベンジャミンが言っていたように描こうとしている人々にとっての終末の時代なのでしょう。ですから、もちろん彼らはとても心配しているはずです。私たちは闇について話題にしますが、解決策をもう少し検討してみたいと思います。ここではキリストについての話はあまり聞きません。彼らがやろうとしていることは、私たちをキリストやキリストの愛、キリストの教えから遠ざけることであり、非常に現実的な意味で彼らが反キリストの台頭を押し進めようとしているように感じられます。

Cobra:
はい。この終末期のシナリオ、終末期の狂気、終末期というのは実は、とてもいい事です。それはつまり、ある周期が終わりを迎えようとしているということだからです。旧い闇の周期が終焉を迎え、新たな光の周期が始まるということです。「カリ・ユガ」とインドで呼ばれている時代が終わり、新たな「サティヤ・ユガ」が始まります。新たな周期の始まりということです。旧い周期の末期の世には唯物論や精神の繋がりの欠如がつきものでした。新たな周期においては、新たな精神エネルギーの強い衝動がやってきます。それは受け止められ方は異なっても、何にでも、誰にでも訪れます。ハイヤーセルフとの繋がりを持つ人もいれば、スピリチュアル・ガイド(守護霊や守護天使)との繋がりを得る人もいるでしょう。キリストや仏陀との繋がりを持つ人も出てくるでしょう。信条によっても結果は異なります。ですが、言いたいのは高次元の霊的原理との繋がりはブレイクスルーを作り出すのと並行して指数関数的に強くなっていきます。何もうまく行かなかった旧い世界が崩壊していく一歩手前の段階にいるのです。

PFC:
ありがとうございます。崩壊の話に関連しますが、4日と5日に行われる瞑想についてもう少し話してくれませんか。というのも、多くの噂や不確かな情報が飛び交っているからです。少なくともアメリカでは、停電や情報遮断の可能性があると言われています。そうなると、瞑想はどうなりますか

Cobra:
この瞑想の時間や瞑想指示を印刷しておくと良いでしょう。携帯電話のスクリーンショット機能を使って保存しておくのも良いです。インターネットが使えなくなるという可能性は低いですが、念のためにデータを持っておくことはできます。今後の展開を決める瞑想なので、何が何でも参加だけはして欲しいと言いたいところではあります。本当に、この瞑想にかかっていますから。

PFC:
その通りです。

Cobra:
それから、私はこの場をもって皆に瞑想を広めてもらいたいことを宣言します。広めるのは瞑想のことであって、私自身のことではありません。それにこの瞑想は私の考案ではありません。集団瞑想の原理、クリティカルマスの原理、それからエネルギー場を作り出す量子論について広めてください。私は、コーリー・グッドデイビッド・ウィルコックも、この瞑想を広めてくれるように公に求めます。二人の内に、私に対して何らかのブロックがあったとしても関係ありません。そんなことをしている場合ではありません。今は団結すべき時です。それと、もし今後も状況に応じて人類のための集団瞑想を企画していただける方が他にもいらっしゃれば、大歓迎です。

PFC:
ありがとうございます うまくいけば、そのメッセージがそこに届くといいですね。実際、私の仲間やグループの常連の友人たちからも、何人かの人たちが大量瞑想の通知を送ってきてくれました。そうですね、「これはすごい、大勢の人に伝わっているんだ」と思うと、とても嬉しくなります。視聴者に巷の情報についての確認のために、アドレノクロムについてお伺いします。アドレノクロムは 武漢の研究室で製造されたのでしょうか。その可能性があるという話を 聞いたことはありますか。

Cobra:
噂は耳にしていますが、確認ができません。悪人を特定するには他にも方法があります。

PFC:
わかりました。ありがとうございます。今の時点では、神は「スポーツ選手のような偶像を崇拝したいなら、スタジアムを閉鎖する。もしあなたが音楽家を崇拝したいなら、コンサートホールを閉鎖する。俳優を崇拝したいなら、劇場を閉鎖する。お金を崇拝したいなら、経済をシャットダウンして株式市場を崩壊させる。教会に行って私を崇拝したくないのか?あなたが教会に行けないようにしてあげる」と言っているように思えます。人々が家にいるこの時期に、家にいる間に何をすればよいでしょうか。

Cobra:
そのメッセージは私には響きませんでした。そこに含意されていることが、私のハイヤーセルフに響かないからです。このウイルスは闇の力によって放出された生物兵器です。高次の霊的存在によってではありません。家にいないといけない状況についても、実際はとても良い効果があるかもしれません。心を落ち着かせ、ゆっくりと過ごせる時間があり、自分自身やハイヤーセルフ、自然とのつながりを取り戻すことができるからです。少なくともある程度の期間は、人間社会の行き過ぎた歪みが軽減されるでしょう。

PFC:
恐怖はどのようにポジティブな結果やネガティブな結果をもたらすのでしょうか。自分のオーラのフィールドに持っているエネルギーレベルについて話してください。

Cobra:
いま煽られている恐怖心そのものは、常に存在してきました。潜在意識ですから。今起きているのは、恐怖心の積極的浄化です。その多くは実は人間のエネルギー場に寄生するエンティティの仕業です。現在の世界的隔離政策や国境閉鎖によって、人から人へ、ウイルスのように移っていくエンティティの動きも制限されています。いずれ飢えて死に絶えるでしょう。ウイルスを除去していると同時に、エンティティの除去もしているところなのです。さらに、歴史上抑圧されてきた世界的な恐怖心や、親から子へと受け継がれてきた遺伝子に刻まれたトラウマも、浄化されて永遠に無くなるでしょう。それから、この世界的隔離政策はイベントの良い予行練習にもなります。過去10日間に世界が経験したことは、いいリハーサルでもあるのです。そのおかげで、いつ起きるかについては言及しませんが、イベントが起きる時にもっと準備ができているでしょう。光の勢力にとっても、イベント計画をより容易に作ることが可能になります。この状況のおかげで、人類の行動パターンについていいデータが採れるからです。人間についてより理解ができ、それを計画に組み入れることができます。それがよりできるようになったことです。

PFC:
その通りです。 それはよくわかります。当初の「Prepare For Change」を設立したのはあなたが中心となっていましたが、それは2012年にさかのぼります。その目的は、イベントについての教育と情報の提供でした。銀行が閉鎖され、大量の逮捕者が出て、関係者の排除という考えがあったと思います。今回のウイルス事件では、その攻撃に対応しなければならないように思えました。これは、イベントの「第一段階」のようなものだったのですか?そのための行動だったと考えてよろしいですか。

Cobra:
質問を言い直していただけますか。質問の意味がよくわからないのですが、実際には何を質問しているのでしょうか。

PFC:
人々は混乱していて、私たちが話しているソーラーイベントとしてイベントを見ようとします。それはあなたが言っていたイベントで、日付は出したくないというものですね。

Cobra:
はい。

PFC:
イベントのこの部分も、金融システムの解体のようなものだと考えてもいいのでしょうか。

Cobra:
イベントの計画については既に何度も言及してきました。金融システムのデータについても、その行程の一部です。

PFC:
了解です。ありがとうございます。

Cobra:
ですが、現状が実際のイベントなのかどうかについて、私は言及することを許可されていません。よって私からは何も申し上げられません。

PFC:
はい、でもこれは必ず起きます。 地域のリーダーへの説明書があるんですが、その中で銀行に関するイベントの記述があります。

Cobra:
はい、その通りです。

PFC:
これに驚かなかったとは言いたくありません。これはあなたのおっしゃっていた内容ですから。ウイルスそのものについて質問がありました。そのDNAそのものに何かあるのでしょうか。生物兵器として作られたもので、コロナウイルスやSARSの一部、他の何かの一部のようですか。キャリアであるコロナウイルスの圧倒的な創造性、創造性、積極性は、それ自体はそれほど致命的なものではありませんが、人間の体が病気になった場合、体内のすべての細胞がその病気、そのウイルスを排除するために働くのと同じように、そのSARSウイルスを浄化しようとしているのでしょうか。このウイルスにも同じことが起こっていて、ウイルスのサイズは大きい生物ではなく、ライフサイクルが短いので、すぐに自浄作用を発揮すると期待していいのでしょうか。

Cobra:
はい、人体は新たな脅威に対抗する術を学んでいきます。今回のウイルスも新たな脅威と見なされています。感染した人の免疫系は対抗手段を驚異的な速さで学び、脅威となるウイルスを除去していきます。ほとんどの場合は除去に成功します。問題はいくつか慢性疾患を抱えているお年寄りです。その場合、免疫系が既にある病気と同時に闘っている状態にあるため、他にも病気が入ってくると致命的な場合があるのです。今回のウイルスが問題なのは、この点についてです。それ以外の場合もありますが。人間の免疫はウイルスに対抗する方法を学びますが、その前にウイルスが拡散するのを防ぐことに注力すべきです。

PFC:
ありがとうございます。コブラ、5Gは少なくとも人の免疫力を弱める大きな要因になっていると言われています。ダイヤモンドプリンセスの客船にもありました。電磁波による攻撃は、肉体的にも精神的にもどこまで影響があるのでしょうか。

Cobra:
大いにあります。5Gネットワークは最も危険です。免疫系を非常に傷つけます。細胞膜を損傷させる、これまでで最も危険な技術です。大きな懸念事項であり、どうにかして止めないといけません。

PFC:
地球がアセンションを通過しているので、個人がアセンションしていて、太陽がより多くの放射線とエネルギーを生み出しているので、すべてのものがより高い振動をしなければならないという考えを支持する根拠はありますか。5Gが人類の振動を少し上昇させようとしているという考えを支持できますか。

Cobra:
5Gが進化を早めるということは無いと思います。逆に進化を止めてしまうでしょう。闇の勢力は不可能なことにでも挑もうとします。例えば、銀河セントラルサンの鼓動を止めようなどと無駄なことをしています。つまり、なんでもやろうとしますが、結局失敗します。

PFC:
ありがとうございます。銀河のセントラルサンの鼓動(パルス)が来ると言っていましたね。先ほどの血族や支配者やアルコンは気づいていますか。彼らは何年も前に、それを武器にする方法を考え出していた。"時代の終わり "のシナリオだと。彼らにとってはもちろんそうです。 それについて懸念はありますか。

Cobra:
はい、実はアルコン一族、黒い貴族は銀河太陽の働きによって太陽が鼓動する時が来ることの予言をしています。黒い貴族が信じているのは、銀河の中心の活性化についてです。彼らもこのことについて知っているのです。しかし、彼らが信じている伝説では、終末期には上級の闇の存在が救済しに来てくれると言われていますが、実際には彼らはセントラルサンへと連れて行かれるということが起きます。彼らはそこで変容します。魂の本質はそこで分解されます。進化に失敗した彼らはそこで崩壊し、新たに進化の道程をやり直さなければならなくなります。私達は大丈夫です、ご心配なく。私達にとっては、黄金時代の始まりとなります。

PFC:
ありがとうございます。少しでも希望が持てて、そこにあるポジティブなメッセージも理解できて良かったです。

Cobra:
はい、もうあまり多くの質問に答える時間がありませんが。

PFC:
ありがとうございます これが強制的な予防接種につながりますか。

Cobra:
世界が現状のままであれば、ワクチンが出てくる可能性はあります。そうすると、ワクチン義務化もあり得るでしょう。ですが、闇の勢力の思惑通りにいく可能性は低いです。まず、バイオチップの方程式について。バイオチップはすでに闇の勢力によるワクチン方程式から外されています。レジスタンス・ムーブメントが既に除去して、ある秘密施設内に保管しています。ですから、新しいワクチンにはバイオチップなどは含まれないでしょう。ですが、健康に有害な化学物質は含まれたままになるでしょう。

PFC:
トランプ氏は最近投稿しました これは隠れた敵との戦争であり 我々は必ず勝利すると。 彼がそこで言及しているのは何だと思いますか。彼がETや異次元の存在に気づいていると思いますか。

Cobra:
私的には、あまりそう思えません。トランプはまだ、最上級階級から説明を受けてません。一応、ある程度何が起きているのかを知っているはずです。彼の後ろには光と闇両方の派閥がいます。私は、彼の言動にいちいち気を取られないです。この終末ゲームの一プレイヤーに過ぎません。

PFC:
ちょうど今日、彼はイースターの日曜日に教会を満員にしたいと言っていました。彼は私たちが知らないことを知っているのか、それとも何か心配事があるのでしょうか。

Cobra:
あまり良い考えとは言えません。コロナウイルスがありますから。集まる人数が多いほどウイルス拡散の速度は上がります。象徴的意味合い通り、彼は経済を可能な限り再スタートさせたいのです。イースターの日をもって全てを再スタートさせるという、彼の計画です。

PFC:
なるほど。

Cobra:
言わずもがな、その日は他の計画の開始予定日でもあります。ご想像にお任せします。

PFC:
よろしければ、いくつか質問があります。

Cobra:
どうぞ。

PFC:
銀河系の話題です。惑星の解放や支配を求めて高次の惑星で戦争が行われている。ほとんどの人はこれを理解していません。簡単に説明してもらえますか。

Cobra:
簡潔に説明しましょう。おそらく皆さんは、この惑星だけが知的生命体のいる惑星ではないことを知っているでしょう。私たちの銀河には何千億個もの星があり、この宇宙には何千億個もの銀河があります。この惑星にだけ生命がいるだなんて、そんな馬鹿げたことがあるわけが無いのです。だから、この宇宙には他にもいくつもの勢力が存在し、その多くはこの惑星へ独自の計画を持っています。ポジティブな勢力もあれば、ネガティブなものもあります。地球は、銀河の光の派閥と闇の派閥の間の代理戦争の中心地となっています。もちろん、今の時点では、地球外の種族は誰も、公然と自分たちの姿を見せていません。これは秘密の戦争であり、オープンな戦争ではありません。この戦争は物理界で行われていながら、同時に高次の界でも高度な技術を使った戦争が繰り広げられています。その秘密の戦争については報告されることはありません。例えば、今、量子戦争が起きています。以前はこのことについて話しませんでしたが、今ならお話できます。それは量子技術を使った戦いですが、現在は光の勢力が優勢です。

PFC:
ありがとうございました。光の勢力の立場からすると、地上のスターシードやライトワーカーは、解放の支援に十分な活動をしているのでしょうか。他に何かできることはありますか。

Cobra:
その質問の答えは、光の勢力やライトワーカー、スターシードの誰を指しているかによって異なります。本当に、とてもとても大きな貢献をしてくれている人もいます。そんな中で…人格的欠陥や信念体系が邪魔をしている人もいます。もし重要な使命を持ったライトワーカーがあの時こうしてくれていれば、多くの事が可能になっていて、多くの成果が達成できていて、今とは全然違っていたということは沢山あります。ライトワーカーたちが異なる行動をしていれば予防できた闇のシナリオも、いくつもあります。このように、色々と混合した複雑な状況です。私個人の決めつけで言っているのではなく、客観的な見解を述べています。

PFC:
ありがとうございます。多くのことがあなたのサイトをチェックできます。下にリンクを張っていますが、ウェブサイトをおっしゃってください。

Cobra:
Portal 2012 をグーグルで検索し、一番上の検索結果がそうです。

PFC:
そして、コブラの主要な記事はprepareforchange.netにアクセスしてください。これらは全てそこにありますし、コミュニティのリーダー向けの説明書や、イベントについての詳細情報もあります。最後に将来の話をしたいのですが、SSPのような技術やヒーリング技術の開放について教えていただけますか?

Cobra:
これから来る世界は本当に素晴らしいものです。全ての闇が排除されることを想像してください。全ての金銭的な悩みがなくなることを想像してください。全ての病気がなくなることを想像してください。全ての素晴らしい技術が開放されることを想像してください。宇宙旅行が可能になることを想像してください。あらゆる選択肢、可能性、無限の可能性が広がっています。この黄金時代こそが皆が求めているものです。これこそが暗いトンネルの終わりで待っていることです。いま最終段階にいます。これが本当に最後です。世界で起きていることの中に証拠を見つけられます。闇の勢力がやけくそにならなければ、これは起こりえなかったでしょう。というのも彼らはゲームオーバーであることを知っているからです。彼らがこれを行っている理由です。最後になりましたが、全ての人に今回の瞑想への参加と共有をお願いしたいです。共にこの地球の運命を本当に変化させ、改善し、決定することができるからです。ありがとうございました。光の勝利。

PFC:
コブラ、ありがとうございました。お時間をいただきありがとうございました。

Cobra:
ありがとうございました。

インタビューおわり

翻訳:NOGI & Terry

Friday, March 20, 2020

COBRAインタビュー by WLMM - 2020年3月20日






(インタビュー日本語字幕付)



2020年3月 共同コブラインタビュー

第1部:惑星の状況の最新情報
第2部:アセンションタイムライン瞑想
第3部:Prepare for Change(変化に備える)

Hoshino:
皆さん、こんにちは。本日は2020年3月17日です。私はHOSHINOと申します。そして国際黄金時代グループからの代表として、私の親友のパトリックとジェダイをインタビューにお迎えします。 パトリック、ジェダイ、ようこそ!

Jedi:
こんにちは、ジェダィです!

Patrick:
パトリックです!

Hoshino:
2020年に入ってから、コロナウイルスCOVID-19の大流行など、惑星規模での大きな出来事が数多く発生しました。これに対抗するため、4月初旬に大規模な瞑想を行い、状況を前向きにするよう私たちの統一意識で直接影響を与えるようにします。そして今回、私とパトリックとジェダイはCobraにインタビューをする機会に恵まれました。現在の地球の状況、世界同時瞑想やイベントへの準備について尋ねてみたいと思います。

Cobra:
皆様、こんにちは。

Hoshino:
ではインタビュー開始です。


第1部 惑星の状況の最新情報

Hoshino:
イタリア、スペイン、チェコは国の封鎖を発表しました。光の勢力にとってこの状況は、これらの国のプラズマ界を浄化するのに役立つのでしょうか?

Cobra:
ここ数週間で、光の勢力は地球全体のプラズマ界の大部分を浄化することに成功しました。現在起きているのは次の浄化段階であり、あらゆる界におけるすべてのネガティブ・エンティティを除去することです。エーテル界、アストラル界などの高次の界層が集中的に浄化されます。欧州の閉鎖については、確実にこのプロセスをさらに加速させることになるでしょう。この封鎖は世界中の多くの国に拡大されると予想されています。

Hoshino:
黒い貴族も人間ですよね。新型コロナウイルス(COVID-19)にかかる心配はしていないのですか?

Cobra:
黒い貴族の中には地表の住人から完全に自らを隔離している者もいます。惑星の地表にはいるものの、他の住人とは一切かかわらないで隔離生活を送っています。

Hoshino:
でも、手下とは接触しているのでしょう?

Cobra:
はい、そうです。インターネットがありますから。

Hoshino:
彼らのインターネット上のやり取りは光の勢力に監視されているのですか?

Cobra:
はい。

Hoshino:
多くの国々が国境封鎖と渡航禁止を発表しているのは、軍のホワイトハットが大量逮捕の実行を円滑にするためだという噂があります。多くの著名人が、大量逮捕から逃れるために自分を隔離しているといわれています。どう思われますか。

Cobra:
国境が封鎖されたということは、当然ポジティブミリタリーによる大量逮捕の計画の実行があります。それが起きるかどうかは、回答できません。ですが、著名人が大量逮捕から逃れるために自己隔離しているという噂は誤りです。

Hoshino:
ホワイトハットの工程表では、アメリカでは3月23日に戒厳令が宣言されると示しています。どう思いますか。

Cobra:
可能性はあります。

Hoshino:
中国政府は最近、中国での新型コロナウイルス(COVID-19)の感染はピークを過ぎたと発表しました。光の勢力はこれを是認できますか。

Cobra:
はい、確認できます。中国での感染アウトブレイクはほぼ完全に終焉しました。中国における現在の問題は、イタリアで散布されたウイルスを中国内に持ち込んできてしまった感染例があるということです。世界中を飛び回っている人々が中国に入国する際にウイルスを持ち帰ってしまうのです。これを受けて中国は外国から本土に入国した全員を対象に2週間の隔離期間を義務付けました。良い対応と言えます。地球上の全ての国々の感染例を減らすこと、それからウイルスを根絶させるために、中国は重要な役割を持っています。

Hoshino:
コロイダル銀で新型コロナウイルス(COVID-19)の感染症を治すことができますか。

Cobra:
噂はありますが、私は確認ができません。

Hoshino:
「コマンドRCVスターダスト」プロトコルの有効性を75%から80%あるいは95%に改善するには、どうすればいいでしょうか。

Cobra:
問題は、地表の住人たちの中で非常に自分勝手な人が一定数いることです。ウイルスを最も効果的に拡散しているのが、こうした人々です。今日も、何か特定のこだわりがあって自由に外出して人と会って、大人数に感染を広げた疑いがある人がいるという話を聞きました。コマンドRCVスターダストの効果を制限している行動の一例が、こうした利己的な行動です。

Hoshino:
「コマンドRCVスターダスト」プロトコルは、すべてのコロナウイルス株に対して有効ですか?プレアデス人はイタリアに撒かれた系統ウイルスに対して、新しいバージョンを開発しているのですか?

Cobra:
はい、イタリア株用のバージョンも開発中です。イタリア株と中国株には、これほどの違いはありません。重要なのは、コマンドRCVスターダストのプロトコルを行っているかどうかです。欧州でもそうですが、プレアデス人による介入を最大限にするためにも、このプロトコルを行う必要があります。

Hoshino:
「コマンドRCVスターダスト」プロトコルで支援したい国や地域を、私たちの意思で決めることは可能ですか?

Cobra:
はい、もちろん可能です。ですが、当人が現地にいて行う方がより効果的です。

Hoshino:
イーロン・マスクはスペースXのスターリンク計画の危険性を解っていないのでしょうか?それとも、知っててわざと5G衛星を宇宙に打ち上げているのですか?

Cobra:
残念ながら、イーロン・マスクはもう光側ではありません。イルミナティと共に計画を推進中です。つまり、スターリンクのこともよく知っての上でやっています。

注:以前Cobraはイーロン・マスクは「善意のSSP組織の表立つ代表者」と言っていました。

Hoshino:
武漢では5Gのせいでコロナウイルスによる死亡率が高くなったようです。イベントが起きるまでの間、地球地表の人々に対する5Gのネガティブな影響を減らすには、どうすればいいでしょうか?

Cobra:
現在、タキオンを基にしたある技術を開発中です。5Gの有害な影響をある程度軽減できます。

Hoshino:
光の勢力は非物質の界において残存するレプティリアン、ドラコニアン、そしてアルコンを排除しているところですか。これらが完全に除去されると、私たちの日常生活はどのように変化するのでしょうか。

Cobra:
はい、現在残存する全てのネガティブなエンティティの除去が急激に進んでいるところです。これが終われば、周囲のエネルギーの状態も改善されます。どのような感覚かというと、新しい時代がやってきたという感覚です。この作戦の新段階として、地表の全住人のオーラ場の中に住み着いた全エンティティの除去があります。それらのエンティティが除去されると、目に見えて態度が改善する人達が出てきます。

Hoshino:
2018年時点で、残っていたすべてのプラズマ・トップレット爆弾は惑星表面から30メートル以内に収まりました。現在の爆弾の最後の残存層の地表からの高さを教えていただけますか?

Cobra:
現在、トップレット爆弾はインプラント内部に残すのみとなりました。もう、そこにしか残っていません。インプラント内部、人間のエネルギー場の中です。インプラントの奥底には、ブラックホールの特異点が存在します。そこにトップレット爆弾が位置しています。

Hoshino:
光の勢力はなぜストレンジレット爆弾やトップレット爆弾を除去するために何年もかけているのか疑問に思う人が多いです。もしプラズマ・トップレット爆弾が爆発し、その爆発が制御不能になった場合、物理的な宇宙や霊的領域はすべて破壊されてしまうのですか。

Cobra:
トップレット爆弾が爆発すると、今ですと太陽系だけの影響に留まるでしょう。太陽系は恐らく破壊され、爆発の感染については高地球周回軌道で爆発は止められるでしょう。トップ連鎖反応に陥るであろうこの惑星の損傷は、恐らく限定的なものになるはずです。全クオークはトップクオークとボトムクオークに変化します。全物質は非常に重いトップクオークやボトムクオークに変異してしまいます。全てが直径約100メートルほどの球体に変異します。霊的界層においては、非常に強力な異常が作られ、この過程に関わる全存在の進化が鈍化します。しかし、そのようなことは起きません。光の勢力は確実な予防策を講じています。だからこそ、除去に時間がかかっています。25,000年におよぶ地球の隔離問題がようやく解決しようとしています。今は最終段階です。それでも、この問題に対しては正しいやり方と段階を踏んで慎重に進めていく必要があるのです。

Hoshino:
光の勢力はすでに、児童虐待犯罪ネットワークに関与するロングアイランドの要塞と地下の軍事基地の一掃を終えたのでしょうか。

Cobra:
ええ、大部分は。ですが、惑星の特定の場所では、未だに幼児虐待犯罪ネットワークが存在します。よって、まだ完全には掃討ができていません。

Hoshino:
4月4日の前に世界金融システムが崩壊する可能性はありますか。

Cobra:
はい。

Hoshino:
銀は2011年以来の安値を付け、市場には現物の銀であふれています。何が起こっているか教えてくれますか。

Cobra:
現在の金融システムを続行したいと考える派閥が、市場価格を操作しています。それだけです。どうしても現金を得る為にとる投資基金が存在し、そのために銀を売りに出しています。まず、これが一つ。他にも、売りに出された銀を買い漁っている派閥もいます。金融崩壊が起きると銀の価格が爆上げするのを知っているからです。まとめると、銀を売って価格操作をする派閥と、安くなった銀を買っている派閥がいるということです。

Hoshino:
黒い貴族とイエズス会士はどうなっていますか。何か企んでいるのでしょうか。

Cobra:
今から数百年、いえ、数千年以上前から諍いがある二つの黒い貴族間での報復のし合いがあります。一方は世界中の指定の場所でウイルス作成を命じた派閥です。彼らの目的は経済を崩壊させ、それを乗っ取り、完全支配が可能となる新しいシステムを築き上げることです。イエズス会はその手下です。状況も改善したので、この計画は単純にうまく行かないでしょう。グローバリゼーションはもう選択肢にありません。人間社会はその方向への変化を望んでいませんし、その計画は不可能です。

Hoshino:
韓国、イタリア、米国の一部の州など、活動的なライトワーカーが十分いない国や地域では、新型コロナウイルス(COVID-19)に対して非常に脆いことが分かります。どうすればこの問題を支援し、解決できるでしょうか。

Cobra:
単純に、この情報を拡散すればいいです。そしてその地域の人々を目覚めさせてください。それか、チンターマニストーンをその地域に埋設してください。もちろん。自由意志の下で。台湾などでは、ライトワーカーたちがとても連携して効果的にミッションをこなしています。彼らの献身は見事なもので、身内同士の争いも最小限です。台湾のようなケースは稀と言えるでしょう。チンターマニストーン・グリッドがあるので、台湾はハリケーンや津波などのあらゆる天災からも身を守ってきました。グループ内に光を定着させることができたので、争いも起きずにいられます。強力なライトワーカーの繋がりを確立することの大事さを知れば、どんな国の人でもできることです。チンターマニストーンを埋設、瞑想、協力、統一することです。それを自国でやってみてください。それから、私がアセンションタイムライン瞑想を公表してからも、私を知る人以外の人からあまり関心を寄せられていないようです。それは自由意志ですが、この瞑想がアウトブレイクをどうにかするための唯一の手段であることは申し上げておきます。惑星地表における人々の協力が大きければ、それだけの一体感が実現します。そして、それだけ光の勢力の介入も容易になります。もちろん、この瞑想をやろうが、他の団体で他の瞑想をやるのも当人次第ですし、私は何も反対しません。ですが、残念なことに、私がこの役を引き受けなければならないのです。それに、集団瞑想によって創られる統一場の重要性と、十分な参加人数に達することで惑星のタイムラインに影響を与えられることを認知している人が他に居ません。

Hoshino:
闇の勢力は、侵入、脅迫、分断、内紛、意見の相違などを通じて、ライトワーカー間の協力を妨げてきました。光の勢力から、団結と協力を求めるライトワーカーの団体に何かアドバイスをいただけますでしょうか。

Cobra:
非常に単純なことです。脅迫したり、分断させたり、侵入したり、不和をもたらすような人はそもそもライトワーカーではありません。そうした人を団体から除外してください。他人と調和して協働でき、光を拡げる方だけを光のネットワークに加えましょう。ライトワーカーのグループを主催している人は、不和をもたらす人をネットワークから外してください。私も自身のネットワークの浄化をしなければならなくなり、条件を満たさない30~50%の人を除外することになってしまいました。このようなことは珍しくありません。浄化は妥協せずに行うべきです。変化の臨界点へと前進するためには、この方法しかありません。

Hoshino:
協力を拒否している人たちに、心が変わることを願って女神エネルギーを送ることはできますか。

Cobra:
女神のエネルギーを送ることに条件はありません。それによって精神に変化をもたらすだけでなく、自他共に最高位の目的を遂げるための道へと導いてあげることができます。精神に変化を起こしたくないと思う人もいるでしょうが、だからといって説得する必要はありません。ただ、光を拡げてください。愛を分け合ってください。他人の自由意志を変えようとはしないでください。

Hoshino:
アトランティス同盟はどのような人達で構成されていますか。この同盟は今、何をしていますか。アトランティス同盟と銀河連合の違いは何ですか。

Cobra:
アトランティス同盟が具体的に何者かをお話するには時期尚早です。銀河連合はその一部ですが、それ以外にもいます。この同盟は惑星解放への計画実行は今はしていません。そして、新型コロナウイルスのアウトブレイクによって、それに付随するいくつかの計画が起動しました。以前には不可能だったことが実現可能となりました。ゲームのルールを変えることになりました。アトランティス同盟はいま、問題解決のために全速力で取り組んでいるところです。

Hoshino:
キメラが最後の防衛線で物理的インプラントを活性化したようですが、この防御機構は光の力にとって大きな壁となりそうですか。それとも、大したことはないのでしょうか。

Cobra:
大きな壁ですが、なんとかできます。壁を乗り越えるにはリスクも伴いますが、そこも現在対処しているところです。

Hoshino:
この防御機構を弱めるために、ライトワーカーは何ができるでしょうか。

Cobra:
時が来れば、ライトワーカー達への指示があります。

Hoshino:
特異点の井戸とは何ですか。

Cobra:
ブラックホール内部で物質が極度に集中することで時空連続体に歪みが生じた部分のことです。ブラックホールとは通常、非常に小さな空間に押し込められた非常に重い物質の部位のことを指します。当然、そこでは時空連続体の構造自体も変化します。ただの曲大規模における時空連続体の歪みのことではありません。量子規模における歪みでもあるのです。いま光の勢力が取り組んでいることです。

Hoshino:
レジスタンス・ムーブメントは世界的な医学的隔離に備えて地上の人々に一か月分の食料と日用品を備蓄することを指示しています。イベントが発生するまでこの備蓄量を維持すべきでしょうか。それともパンデミックが収まったら2週間分の量にまで減らしてもよいでしょうか。

Cobra:
状況は極めて流動的なので、ご自身による導きに従う必要があります。パンデミックが収まっても、物事が以前と同じに戻ることは無いでしょう。もう見知った世界は終わったのです。物事は今この瞬間に変化しています。そして、変化は最終段階です。段階変化のグラフを思い出してください。今はイベント前の最後の段階です。波瀾の段階であり、地表の住人の社会はこれまで以上に不安定になります。

注:段階変化のグラフの解説はこちら(今は第3段階の最終段階という意味)






第2部 アセンションタイムライン瞑想

Jedi:
木星と冥王星はどのようなエネルギー特性を持っていますか。光の勢力はどうしてアセンションタイムライン瞑想を木星と冥王星のコンジャンクション(合)の瞬間にすることを選んだのでしょうか。

Cobra:
木星と冥王星の合は非常に強力なアスペクトです。この時期では最も強力です。大きなブレイクスルーの潜在性を秘めたエネルギーがあります。ブレイクスルーは異なる発露の仕方をするでしょう。光の勢力が惑星に介入するための条件を劇的に改善してくれます。パンデミックも劇的に縮小できます。ディスクロージャー(情報完全開示)の条件も劇的に整うでしょう。大量逮捕のシナリオの実現性を急激に高めてくれるでしょう。いま、様々なことが起きています。木星と冥王星は共に、人類への大きな財産を作り出す潜在性を持っています。ですから、瞑想のための最高の瞬間なのです。

Jedi:
瞑想の間、惑星の地表に「みずがめ座の時代」エネルギーが当たりますが、これの性質はどのようなものでしょうか。女神エネルギーの一種ですか。

Cobra:
いいえ、女神のエネルギーの一種ではなく、ブレイクスルーのエネルギーです。どの分野におけるブレイクスルーなのかは、まだ未知です。長続きする変化への、大きな潜在性があります。

Jedi:
この瞑想によってポジティブなタイムラインが確実に固定し、闇の勢力によるすべての企みを打ち消すことができたら、イベントへの最後の障害がプラズマ・トップレット爆弾になるのでしょうか。

Cobra:
残存するトップレット爆弾は、主要な障害の一つです。自由意志が絡むので、物事がどう展開していくのか正確な予測は不可能です。多くの派閥が絡んでいます。ですから、この最終局面がどうなっていくのか予測することはできません。人類の歴史でも、一番予測がつかない段階です。ですが、結果は既に知っています。それは、最後にはイベントが起きるということです。

Jedi:
この瞑想にでてくる、「白、ピンク、青、金色の光」は何を表していますか。

Cobra:
4つの色はそれぞれ、光の光線の内の異なる一面を表しています。それぞれが高次元の意識における一定の特性を表します。この惑星の地表において可能となる、みずがめ座のブレイクスルーの顕在化に必要な最適な色の組み合わせです。

Jedi:
瞑想では、太陽系の「すべての光の存在たち」をつなぐ光の柱の視覚化が指示されています。光の存在とは、どのようなものがありますか。いくつか例を挙げていただけますか。

Cobra:
銀河連合や、ジュピター・コマンド、アシュター・コマンド、プレアデス艦隊、シリウス艦隊、アークトゥルス艦隊、アンドロメダ艦隊に所属する存在。太陽系内のいたるところにいるレジスタンス・ムーブメントのメンバー。天使、大天使などの非物質的存在。アセンションを遂げた存在。解放作戦の最終局面において地球と太陽系に銀河の中心のエネルギーを通して送ってくれる光の存在は数多くいます。

Jedi:
瞑想中にアトランティス同盟に呼びかけて、繋がることができますか。

Cobra:
もちろん可能です。ですが、現時点ではアトランティス同盟に誰が所属しているなどの情報について私は公表ができません。ただその名前を心の中で繰り返し呼んで、繋がりを求めれば、返答を貰えるでしょう。回路が開いている方なら、ビジョンや指示を貰えるかもしれません。霊的な導きも。自身の成長を後押しするような、とても衝撃的な体験をされる方もいるかもしれません。そうしたらミッションへの準備ができるので、実行に移してください。

Jedi:
集団瞑想、特にアセンションタイムライン瞑想を成功させるため、どのような2Dか3Dの映像や画像を作成すればいいでしょうか。

Cobra:
自分自身の導きに従ってください。このことについて私からは多くの情報が公表されています。それらをご自身のやり方で繋ぎ合わせ、画像や動画などあらゆる手段を用いて作り上げ、オンラインで共有してください。

Jedi:
今度のアセンションタイムライン瞑想を支援するため、どのように「フラワーオブライフ」を利用できますか。

Cobra:
過去に光の勢力がフラワーオブライフ瞑想をできるだけ頻繁にするように要請してきたのは数度ありました。現在の状況でも、個人、または集団で行うことができます。フラワーオブライフ瞑想は光の勢力が作戦を続行するにあたってそれを支援する場を作り出してくれます。感染がある地域を対象にフラワーオブライフ瞑想を行うのもいいでしょう。

Jedi:
特定の瞬間に「この瞑想が効果的になるように」私たちが意図したら、クリティカルマス達成を支援できますか。

Cobra:
はい、できます。この瞑想でクリティカルマスに到達することを瞑想で明確に思い描いて見てください。そのために集団瞑想を企画することもできます。3月22日には、土星がみずがめ座に入る瞬間があり、その時に行うのがいいと思います。集団瞑想を企画されるのなら、ある瞬間にクリティカルマスを越えることを一斉に意図するようにしてください。目標は、百万人がいいです。3月22日の土星がみずがめ座に入る瞬間に、アセンションタイムライン瞑想を行うよう企画するのもいいでしょう。各個人で4月4日の瞑想がクリティカルマスを越えるよう瞑想することもできます。申し上げた通り、目標は百万人瞑想です。

Jedi:
もし、世界のライトワーカーたち毎日アセンションタイムライン瞑想を行ったら、4月4日・5日の集団瞑想でクリティカルマスに達成しやすくなりますか。

Cobra:
はい、もちろんです。

Jedi:
4月4日前に状況を安定化させるために、どのような瞑想を行うべきでしょうか。

Cobra:
アセンションタイムライン瞑想を使うことができます。今後はこちらを主に行う瞑想にしていただけます。

Jedi:
毎週の「自由への鍵瞑想」にかわって、アセンションタイムライン瞑想を行うべきでしょうか。

Cobra:
はい、自由への鍵瞑想に代わってアセンションタイムライン瞑想を行っていただけます。

Jedi:
「現実フィルタリング(ろ過)」を使ってウイルス感染やライトワーカー同士の争いを止めたり、集団瞑想を成功に導くことは可能ですか。

Cobra:
決断をすることで現実フィルタリングを使えば、ウイルスに感染しなくなります。これまでに何度も集団瞑想でクリティカルマスに到達した現実を思い出すことで、今度の瞑想でもクリティカルマスに到達することを現実化シェイピング(成形)することが可能になります。ちゃんといい方向に前進しているのが、その兆候です。

Jedi:
コブラ会議に参加したことが無い方のために、現実フィルタリングと現実シェイピングについてご説明をいただけますか。

Cobra:
一度のインタビュー内では詳細まで語り切れません。基本的に、具現化の過程を支えているのは二つの技術です。現実化フィルタリングで自分の人生で許容しない現実を決断し、それをろ過するフィルターを作り出します。現実シェイピングで方向性を定めることに集中し、その集中力によって具現化を一定のタイムラインの方へ加速させます。

Jedi:
新型コロナウイルス(COVID-19)のパンデミックが4月4日以前に収まった場合、光の勢力は瞑想の指示を改訂する予定ですか。

Cobra:
実際、4月4日までにウイルス感染者は確実にいます。感染者の数に関わらず、この瞑想を使って人々の状態を良くして、これ以上ウイルス感染が広がらないようにできます。

Jedi:
この瞑想の中で地上の人口がクリティカルマスに達し、最高の協力具合を見せることができたのなら、光の勢力はこれにどう反応し、どのようなイベント用行動計画を作成するのでしょうか。

Cobra:
こちらは機密情報です。瞑想が終わったら、お答えできます。協力が実現すれば、完全報告が可能になります。

Jedi:
大規模な集団瞑想を発表するたびに、私たちの活動を妨害したり、噂や嘘でメンバーを攻撃する人が出てきます。彼らの行動の理由は何でしょうか。

Cobra:
前述したように、カバールの闇のネットワークにとり込まれた人がいます。エンティティに憑りつかれている人もいます。洗脳された人もいます。人格構造に深刻な問題を抱えている人もいます。そうした人はご自身のネットワークから除外してください。

Jedi:
先ほどの質問に関して、妨害行為に及んだ人たちは、イベント後どのように責任を取るのですか。

Cobra:
ここぞという時に光の勢力の進行を妨害した者は銀河法廷で起訴されるかもしれません。裁判を受ける者もいるでしょう。逮捕される者も出るかもしれません。反逆の罪に問われるかもしれません。調停もあり得ます。自身の行動について、回答を求められるでしょう。

Jedi:
4月4日へのおすすめアイテムのリストがございます。集団瞑想中に、祭壇に置くのが良いと思うアイテムはどれでしょうか。他にお勧めのアイテムや鉱物がありますか?

1.シルバートリガーの際に購入した銀
2.タキオン化されたサンジェルマン銀貨
3.タキオン化されたサンジェルマン肖像画
4.タキオン化アメジスト

Cobra:
チンターマニストーンをお勧めします。ですが、リストにある全てのアイテムはお勧めです。


第3部 : Prepare for Change(変化に備える)

Patrick:
「青い夜明け」とはどういう意味ですか。

Cobra:
青い夜明けとは、みずがめ座の時代の夜明けを意味する暗号用語です。現在活性化の途中にある銀河セントラルサンの青いエネルギーです。このエネルギーが活性化すると、この惑星の地表を完全に変化させます。皆様が今まさに体験していることです。すでに起きていたことでもあります。 闇の勢力がウイルスをばら撒こうが、社会は変化していきます。光の勢力は銀河セントラルサンの知性であり、意識なのです。彼らがこの機会を使って人間社会を完全に変化させようとしています。変化は不可逆です。一度変化したら、二度と元には戻りません。

Patrick:
多くの人が、現在の地球上の生活が「ヨハネの黙示録」のようだと感じています。ヨハネの黙示録に関して、光の勢力と闇の勢力はそれぞれどのように見ていますか。

Cobra:
聖ヨハネと呼ばれている存在は母船の大量着陸などの地球解放計画の一部のビジョンを受け取りました。それは大きな戦争、解放にむけての大戦のビジョンでした。闇の勢力の浄化、バイオチップ、ワクチンなど、全てを目撃したのです。この予言が特に人気なのは、何かがあると感じさせるものがあるからでしょう。闇の勢力はこの予言を悪用し、恐怖心を煽って広めています。ただし、とても上手くいっているとは言えません。

Patrick:
イベントへの準備のためにお金をためている人もいます。金(ゴールド)と銀(シルバー)では、どちらを購入すべきですか?

Cobra:
両方です。

Patrick:
金や銀を買うお金を持っている場合、イベントの準備のために少なくとも何オンス買うべきですか?

Cobra:
変化が起きている2週間から1か月間をやり過ごせるだけの量を所有しておく必要があります。その2~4週間の間にいくらお金を使うかは人それぞれですが、十分なお金を持っているのなら、金や銀に換えて保有しておくべきです。それに加え、同じ額の現金も必要になります。これは、お金に余裕がある人への助言です。

Patrick:
国際黄金時代グループとのシルバートリガーのインタビューで、あなたは11/11に英国女王の肖像が描かれた銀貨を買うと、銀貨を彼女の支配から解放できると仰いました。変化に備えて彼女の肖像画が入った銀や金を購入する場合、そのエネルギー的繋がりをどのように除去することができますか。また、どのように購入した金や銀を自分の所有物として宣言することができますか。

Cobra:
紫の炎(バイオレット・フレイム)で浄化できます。そして、その硬貨は闇の影響から解放されたということを宣言してください。

Patrick:
光の勢力はPrepare for Changeグループの運営方法について指示ができますでしょうか。アセンションタイムライン瞑想のことを全く知らないという一部の地域グループすらいます。光の勢力が瞑想のプロモーションだけでなく、グループのマネジメントやコミュニケーションのスキルを教えてくれるといいなと思うのですが。

Cobra:
そうしたPrepare for Change組織は、Prepare for Change本部と協調したやり取りができるように再構成される必要があります。それと、全PFCグループは私のブログにアップされる状況報告を常に確認する必要があります。

Patrick:
薔薇の姉妹団(SOTR)は 気泡の上昇段階において何を行う必要がありますか。 光の勢力からは新しい指示はありますか?

Cobra:
過去2年間に受け取ってきた指示通りに動き続けていただく必要があります。純粋な女神のエネルギーを出来るだけ定着させることはSOTRのメンバーにとって重要なことです。つまり、自己ヒーリングをしたり、独自のことに取り組んだり、信念体系、思考パターンや行動パターン、ブロックを除去していくこと、インプラントを消去させること、女神のエネルギーを定着させることを続けてください。SOTR向けの瞑想は全てお伝えしてきました。それから、自身の導きに従うということも大切です。

Patrick:
私たちはすでに気泡の上昇段階にいますが、現在の物理的世界では純粋な光の天国を感じることは、ほとんどできません。どちらかというと、崩壊しつつある社会と、地表の住人の狂気や不安を目にすることの方が多いです。日常生活の中でどうやって天の気泡を作って、それを感じることができるのでしょうか?

Cobra:
国境封鎖がされた場所、特に欧州各国などの人は自然の中で一人っきりになってみてください。気泡上昇段階の、驚くほど純粋無垢な光のエネルギーを感じることができます。人口密度が高い地域にお住まいの場合、感じるのが難しいかもしれません。まだエンティティは存在しているので、そういった場所ではパニックや混乱、激情の状態にいる多くの人々がいて、様々な感情が渦巻いています。私は中国の武漢の人からもらった報告によると、混沌の中でも人々は落ち着きと平静と平常心を保っているとのことです。これこそ、天の気泡が顕在化した様子と言えます。アウトブレイクの爆心地にも、新しいエネルギーが多く入り込んでいるのです。

Patrick:
それは素晴らしい!どうもありがとうございました。

Cobra:
皆様、ありがとうございました。是非とも世界同時瞑想にご参加ください。

Victory of the Light!

インタビュー終わり

翻訳:NOGI

Tuesday, January 7, 2020

COBRAインタビュー by 薔薇の姉妹団 - 2020年1月7日





Debra:
こんにちは。私は米国の薔薇の姉妹団のリーダーのデブラです。今日は来る1月11日6時11分GMT、地域によっては12日となる水瓶座の時代活性化瞑想について話していただくことを嬉しく思います。薔薇の姉妹団はこの瞑想をとてもよく支援しています。この瞑想をできるだけ多くの方が行うことの重要性を明確にして、強調するためのたくさんの質問をいただきました。では始めます。ようこそコブラ、そしてインタビューに応じていただきありがとうございます。

Cobra:
この瞑想を行うことは重要です。ブレイクスルーを生む本当の機会なので全ての方に参加していただきたいです。

Debra:
その通り。興奮している多くの人たちがいます。あなたはこの瞑想を水瓶座の時代活性化と呼んでいますが、私たちはすでに水瓶座の時代に入っているのではないのですか。水瓶座の時代とは正確には何でしょうか。それは黄金時代と同じでしょうか。

Cobra:
うお座の時代から水瓶座の時代への移行は、何世紀もかかる過程です。そして今、私たちはその移行のピークにいます。この瞑想の目的は新しい時代への移行を促すことです。この黄金時代あるいは水瓶座の時代は、多くの先見の明のある人たちが新時代について何世紀にもわたって見てきたもので、この惑星の表面で社会を根本的に変え、実際にはまったく新しい進化のサイクルに入っていきます。これは多くの人が期待していたことであり、実際には起こらなかったことですが、今こそ本当の変化が可能になってきているのです。

Debra:
素晴らしい。では、人々が視覚化するのを助けるために、瞑想によってどんな世界が引き起こされるのですか。水瓶座の時代の典型的な一日はどんな感じですか。

Cobra:
現在の社会の姿と水瓶座の時代が始まった後の社会の姿には多くの違いがあります。大きな違いの1つは社会の振動周波数であり、本物の愛と本物の支援と現在の人々とは異なる相互理解に満ちた社会です。もう1つの違いは、自分のハイヤーセルフ、魂とのつながりを認識することです。第三の違いは、この宇宙全体が、多くの太陽系に住む多くの異なる種族を持つ生きた存在であり、地球文明と他の星の種族との間に活発な接触があるという理解が広まっていることである。これはよくあることです。私たちは銀河社会に参加して、普段の生活は今の私たちが経験している日とは全く異なるものになります。今のように定期的な仕事をするために、生き残りをかけて奮闘する必要はもうありません。自分の内面的な指針に沿って毎日を生きていくという全く新しいパラダイムが生まれ、毎日の最高の目的が何であれ、それは日によって全く異なります。

Debra:
おお。では、水瓶座とアトランティスの時代との関連性はありますか。人々はアトランティスで集団瞑想を行いましたか、もし行ったとしたら、それは出来事の流れを変えるのに役立ちましたか。

Cobra:
アトランティスには3つの段階があります。アトランティスの最初の段階はプレアデスでした。二つ目のアトランティスはプラトンが語っていた大西洋にあったものです。そして三つ目は私たちが向かっているニューアトランティスです。大西洋の真ん中にあった第二のアトランティスでは、黄金時代と似た生活をしていた時期があり、集団瞑想をする人が多かったのです。他の宇宙種族とのオープンなコンタクトがあり、これは復活します。

Debra:
それは楽しみですね。この瞑想によって、クリティカルマスに達した場合、世間一般の人はどのような影響を受けるでしょうか。そして、それらはすぐに起こりますか、それとも時間とともに起こりますか。

Cobra:
クリティカルマスに達するとタイムラインをずらすことになります。タイムラインは川のようなものです。惑星事象の川は特定の方向に向かっています。クリティカルマスに達したら川の向きを変えます。最初は影響は小さくてほとんど目立ちませんが、時間がたてばこの川の方向転換は非常に大きくなり、物事の方向性が顕著にあらわれます。例えば、現在のタイムラインではイランとアメリカの間で戦争があります。新しいタイムラインでは、その戦争は起こらない。これは、状況がどのように変化するかを示す一例にすぎません。タイムラインをより良いものに変えることができれば、ある時点で地球上の全ての人の日常生活に劇的な変化が起きます。

Debra:
それ自体が瞑想をする動機なのです。この瞑想のためのクリティカルマスを達成できなければ何が起こるでしょう。

Cobra:
クリティカルマスを達成できなければ、ブレークスルーはありません。しかし、多くの人が瞑想に参加することは間違いないので、私たちは世界の出来事に大きな影響を与えるでしょう。しかし、クリティカルマスに達しなければ、タイムラインの根本的な変化は起きない。私たちが望んでいるような大規模な改善はないでしょう。

Debra:
効果はありますがクリティカルマスを達成するよりも少し遅くなります。

Cobra:
クリティカルマスを達成すれば待ち時間を大幅に短縮できます。クリティカルマスに達しなければ、ほんの少ししか待ち時間は短縮されません。

Debra:
分かりました。さて、この瞑想についてあなたがブログに投稿したいくつかの事柄について、いくつか具体的に説明しましょう。「大人数で同時に瞑想をすると、集団意識が変わります。今日起こっていることは全て地球上の人々の意思決定のベクトルの総和です。毎日77億人が意思決定をしています。この自由意志ベクトルの塊の中に一貫した信号を一瞬入れることで何が起こるかを変えることができます。」とおっしゃっていましたが、このプロセスがどのように機能するのかもう少し説明していただけますか。

Cobra:
前にも言ったように地球上には70億人以上の人々がいますがそのほとんどは盲目的にマスメディアや自分の経済状況に従っています。しかし、自分の自由意志を利用している人数は少なく、地球の状況に影響を与えるために達する必要のある一定の人数があることが科学的に証明されています。この数は惑星の人口の二倍の平方根で、現在約12万人です。全ての人が100%効果的に瞑想を行っているわけではありませんので象徴的な数字の144,000を使っています。この人数が同じ時間に同じ空間で瞑想すると一貫したシグナルが発せられます。レーザー光のような信号のことです。地球の意識フィールドにレーザー光の信号があれば、地球での自由意志の流れを決定します。特定の方向にその流れを変化させます。黄金時代を視覚化するなら、これがその流れを変化させる方法です。物理的な変化を起こしたいなら、ちょうど同じ瞬間にこれを行う必要があることを理解することが重要です。物質界は空間と時間の法則によって決定されます。物理的な変化が必要な場合は、ちょうど同じ瞬間に変化を起こす必要があります。だからこそ、瞑想のタイミングが非常に重要なのです。地球上の誰もが同じ瞬間に瞑想することはとても重要です。2時間後にやっても、クリティカルマスにはカウントされません。

Debra:
私はあなたがその点を指摘してくれたことを嬉しく思います。なぜなら私たちが取り組んでいる科学があるからです。あなたが言ったように実際の物理学です。では、これらの自由意志ベクトルは太陽系からのプラズマフィールドと相互作用しますか。それが出来事の経過を変える共鳴を生み出しますか。

Cobra:
今起きていることは基本的に、太陽系からのプラズマフィールドが大衆に影響を与えているということです。大衆は自由意志を使っておらず、潮流に反応しているだけなのです。当時の占星術の配置を詳しく説明したので人々はそれに反応します。しかし、もし自由意志を使ってレーザーのような信号をプラズマ干渉パターンに入れるなら、結果を決定することができます。実際に黄金時代に向けて結果を形作ることができます。

Debra:
具体的には、地球上で起きていることに関連して、金融市場や児童虐待ネットワークの露出にどのような影響があるのでしょうか?

Cobra:
何が起こるかというと、プラズマの干渉パターンが、金融システムの引き金を引く瞬間に、グリッドに信号を入れると、金融システムに最大の影響を与えることができます。システムの不正を明らかにし始めることができます。不正が周知の事実となるとき、システムは変わる必要があります。もし私たちがそれを公正な金融システムに変えたいと思うならば、それは物理法則に従って進まなければなりません。

Debra:
私は、あなたが言及した児童虐待ネットワークについても取り上げたいと思います。これらの新たな情報開示やその他のことで、あなたは最近のインタビューで、人々はこうなるだろうと述べ、「非常に怒っている」という言葉を使いました。私たちに何ができるでしょうか。明らかに子どもたちは薔薇の姉妹団の中心部にいますが私たち全員がこの状況や他に起こりうる混乱を和らげ安定させるために何ができるでしょうか。女神のエネルギーがこれにどう役立つか説明できますか。

Cobra:
女神のエネルギーとはバランスをもたらし、調和をもたらし、癒しをもたらすエネルギーであり、もし可能な限り多くの人々がそのエネルギーを地球のエネルギーグリッドに送ることができれば、地上の住人を落ち着かせることができるようになります。これこそが私たちがこの変化を無傷で、あまり暴力を受けずに生き抜くために必要なものなのです。なぜなら、現在抑圧されていて、解放されることになるこの怒りや暴力は実際は抑圧された男性的原理であり、覚醒した女性的原理の存在によってのみ癒されるからです。女神のエネルギーとは人々を落ち着かせることができるエネルギーなのです。通りで人を手当たり次第に殺し始めたりするのではなく、情報に基づいた賢明な行動をとるようになるのです。

Debra:
いいですね、わかりました。あとで、神聖な女性性についても話したいと思います。ここで少し話を続けましょう。どのようにして児童虐待ネットワークを明るみにすることで、黒い貴族のファミリーは支配を放棄することになりますか。

Cobra:
彼らに支配の放棄を強制するのではありません。これは第一段階にすぎません。ですから、地上の住人の間に、児童虐待の存在やその程度についての十分な認識があれば、そうした人々が覆い隠すことはますます難しくなるでしょう。それは暴露の問題であり、暴露がクリティカルマスに達したとき、人類の意識フィールドで十分明るみになったとき、光の勢力は物理的な行動を取り、それらの人々を逮捕することができます。

Debra:
この事実の一部を明らかにするよう人々に勧めているのね。

Cobra:
この事実の全てをです。

Debra:
そうですね。最近、多くのソーシャルメディアがアカウントを閉鎖するという問題が起きているし、Twitterでは特定の情報を得るために召喚されることがある。あなたは、これらのソーシャルメディアプラットフォームのいくつかで、私たちが本当に真実を話しても安全だと思いますか?

Cobra:
理解しなければならないのは、我々は戦争の中にいて、戦争では何も安全ではないということです。それは選択、個人的な選択の問題です。私は誰かに彼らの意志に反して何かをするように強制するつもりはありませんが、私はその人たちが露出されるべきだと言いたいです。そのときです。

Debra:
はい。もちろん、日常的に使用する保護プロトコルも提供していただきました。瞑想はとても重要なので、そのタイミングに戻りましょう。あなたはそれがいかに重要かを話し続けている。なぜ私たちはこのような占星術的な配置で行うのでしょうか。そして、占星術的配置は何をしますか。占星術的配置によって、私たちを支援する光の勢力への道が開くのか。

Cobra:
先ほど言ったように、これらの占星術的配置は太陽系全体のプラズマ干渉パターンであり、非常に強力な占星術的配置があると、その瞬間に起こったことは何倍にも拡大されます。レーザーのような信号があるとその瞬間何倍にも拡大されます。そして、この特定の配置は、明るみにすることに対して非常に好都合です。この土星と冥王星のコンジャンクションは多くのことを明らかにします。それは他の配置より多くを明るみにすることができ、さらに惑星の爆発的な混合と重要なサイクルの終了と新しいサイクルの開始があります。私たちはまさにニューエイジが始まりうる地点にいるのです。

Debra:
そうですね。あなたがブログで言ったことを引用します。先ほどおっしゃっていた「まず1月10日に半影月食があり、非常に緊張した硬いエネルギーパターンを作り出す。そして1月11日には、天王星とエリスが直接回転し、これまで抑制されていた惑星のクンダリーニのエネルギーを大量に放出する。1月11日は非常に強力な時系列の日であり、過去数十年間で、この惑星の運命を変えた1月11日に起こった四つの強力な出来事があった。そのうちの二つです。1992年1月11日の11:11のゲートの開放と1996年1月11日のアルコンの侵攻です。そして1月12日には土星と冥王星の強力なコンジャンクションが起こり、世界の金融システムにひびが入ります。」です。この週末にいろいろなことが行われているのに、なぜこの瞑想が行われているのか(ここアメリカにいる私たちの多くにとっては、11日の夜です。)、なぜ週末に起こっているすべての側面の中でその特定の時間が行われているのですか。なぜその時間が選ばれたのですか。

Cobra:
光の勢力は、世界中で瞑想する人数を最大にするために、特定の時間を選んでいます。彼らは米国だけを見ているのではありません。彼らは特にアジアの人々を考慮に入れている。中国やその他のアジアの国々や世界中に非常に強力な瞑想グループがあります。この時間は、エネルギーグリッドの状況や、瞑想する人の最大数に最も影響を与えると予想されています。

Debra:
11か11:11に関係ありますか。ここアメリカでは「わあ、私の時間は1:11、私の時間は11:11です」と言いますが、そのようなエネルギーが作用するのでしょうか?

Cobra:
そうですね。

Debra:
1月10日の月食が非常に緊張した厳格なエネルギーパターンを生み出すと、この状況報告の中であなたも言及されていますね。このことは私たちにどのような影響を与えるでしょうか、そしてその日、私たちは自分自身を守るために何かする必要がありますか?

Cobra:
強いエネルギーが誘発されることに注意してください。アストラル界にはたくさんのエンティティが飛び回っています。ストレスが多いかもしれません。マスコミに衝撃的なニュースがあるかもしれませんね、そういうことなら何でも。落ち着いてそして集中してください。

Debra:
ありがとう。2020年に13個の会合周期が開始されるとおっしゃいました。まず最初に会合周期とは何ですか。そして13個の会合周期の重要性とは何ですか。

Cobra:
会合周期とは太陽の中心から見たときに2つの惑星が実際に出会うサイクルのことです。もしあなたが今太陽のところにいて惑星を見ているとしたら2つの惑星がコンジャンクションするか出会ったときに1つになったりするのはシノドと呼ばれています。惑星が太陽系の周りを公転しているとき同じ惑星の最初のミーティングと2番目のミーティングが出会うまでには一定の期間があります。これは 「会合周期」 と呼ばれています。そして、今年、私たちは13個の会合周期を持っています。重要なものは13個でしょう。通常、一年には一つか二つしかありません。これは今年の重要性を強調しているだけです。もう一つ興味深いのは、1月10日から13日までの週末に、これらのサイクルのうちの四つまたは五つが発生しているということです。

Debra:
それは知りませんでした。これは非常に強力です。ゴールドは1996年に米国に持ち出され、1996年のドラコ侵攻に備えて地下基地の資金として使われたとおっしゃいましたが、1996年の1月11日の侵攻と、この1月11日の瞑想と水瓶座時代の活性化には関連があるのですか。

Cobra:
ゴールドが1996年にアメリカに渡ったとは言っていません。ゴールドは第二次世界大戦後にアメリカに渡ったのですが、極秘の取引プログラムに投入されたのです。その取引プログラムを通じて得られた資金は、1946年から1996年にかけて大規模に建設された地下軍事基地の建設資金に充てられました。この地下基地のネットワークは1995年に完成し、1996年の1月11日にドラコ侵攻が始まりました。24年後の今、私たちはこの傾向を積極的に逆転させている。私たちはその侵略を終わらせようとしています。

Debra:
私たちは瞑想を通してそれを行っているのですか、それとも入ってくる全ての光を使って?

Cobra:
光の勢力は1996年以来、この侵略に対抗するために積極的に活動してきましたが、今では光の勢力の活動が見える地点に近づいていて、瞑想、活性化によってそれを示すことになります。

Debra:
地球の運命を変えた他の二つの1月11日の出来事はまだ公表できませんか。

Cobra:
公表できません。

Debra:
また、「1月13日から17日までの取引週間は、金融市場の状況が本格的な危機に突入する可能性が最も高い時期だ。1月13日月曜日9:30 AM (東部標準時) にニューヨーク証券取引所がオープンしたときの星図を見ると、土星と冥王星とセレスの四つのコンジャクションが太陽の裏側にあることがわかります。」とおっしゃいましたが、これについて、また、米国の大衆意識がどのような影響を受けるかについて、もう少しお話しいただけますか。なぜニューヨーク証券取引所に焦点を当てるのですか。

Cobra:
ニューヨークは地球上で最も重要な金融の中心地です。J.P.モルガン本部があり、ニューヨーク証券取引所があり、ニューヨーク連銀があり、これらはこの世界的な金融危機がどのように解明されるかを決定づける3つの主要機関です。ニューヨーク証券取引所のオープニングの瞬間はちょうどその四つの惑星のコンジャクションの占星術的影響が頂点であることは興味深いです。したがって、それは非常に強力な瞬間になるでしょう。そして、何が起こるかを言うことはできません。私たちは、確率について話しています。私たちは未来を見ることはできないが、私たちは傾向を見ることができ、私たちはサイクルを見ることができ、その週はとても興味深いでしょう。

Debra:
そのようですね。コブラ、この瞑想は、昨年の11月11日に行ったシルバートリガー瞑想とエネルギー的に関連していますか。もしそうならどのようにですか。この二日間の 「1」 と「11」エネルギーを通じたつながりはありますか?

Cobra:
実は11月11日の瞑想は、このための準備でした。それらを順々に行うことは光の勢力の計画でした。興味深いのは、11月11日の瞑想では太陽と水星のコンジャンクションがあり、実際には太陽と水星のトランジットであり、水星は今年の1月11日に太陽に戻ってくるということです。この2カ月間、水星は太陽へ戻るループを行い、再び世界の金融システムにスポットライトを当てました。

Debra:
そうですね、それでループ全体ができたのですね、興味深いです。そのような強力な占星術的配置があった1999年8月11日のグランドクロス蝕の際にこの地球で何が起こりましたか。

Cobra:
1999年8月11日、巨大な次元間ポータルが開き、ドラコ侵略の流れを逆転させました。1996年から1999年の間、闇の勢力は地球を攻撃し、ここに来て力を得ました。この強力なスターゲイトは流れを逆転させ、それ以来彼らは力を失っています。これは2年後に明らかになり、彼らが作った9/11は強さの印ではなく、彼らの弱さと絶望の印でした。彼らが何かをするときはいつも、周知されるし簡単に気づかれるため、彼らは絶望的になっています。彼らはある時点で、人々が調査し、すべてが明らかになることを理解していたので、選択肢はありませんでした。それは、彼らが1999年に戦争、銀河系戦争に負け始めたことを意味します。

Debra:
水瓶座の時代の瞑想は1999年の占星術的出来事と密接に関係しているのでしょうか。

Cobra:
そうです。私たちは銀河の物語の最後の章を書き始めています。

Debra:
最後の章ですか。

Cobra:
最後です。

Debra:
いいですね。金融リセットについて少しお話ししたいと思います。人々はこれについて混乱しているようです。なぜなら、あなたは過去に、金融のリセットはイベントの時にのみ起こると言っていたのに、今はイベントの前に起こるという話があるからです。それで、金融リセットがどうなっているのか、最新情報を教えていただけますか。

Cobra:
光の勢力で起きていることは、古い金融システムを段階的に解体することを支持しています。なぜなら、光の勢力は、突然の崩壊があまりにも多くの問題を引き起こすことを理解しているからです。主な理由は、人々の準備ができていないこと、地球の表面に十分な意識がないことです。ライトワーカーたちのサポートグリッドは、突然の金融危機のエネルギーを維持するには弱すぎます。この水瓶座時代の活性化で、古いシステムの段階的な解体の引き金が引かれるでしょう。そして、この分解には最終的なリセットが完了するまでに一定の時間がかかります。

Debra:
分かりました。最近、金融システムを安定させるために四時間ごとに瞑想をするようにとおっしゃっていましたね。特にドイツ銀行については、水瓶座時代の瞑想をするまでは、瞑想をするようにとおっしゃっていました。また、ドイツ銀行の破綻は1月15日頃に起こると予測されているとおっしゃっていました。では、現時点でドイツ銀行の破綻を遅らせることが重要であった特別な理由は何ですか。先ほどの混乱した衝突が起こらないようにするためですか?

Cobra:
ここでいくつかのことを。システムをハードクラッシュし、次に完全に制御して電子マネーを導入することを望んだ派閥があります。金融システム安定化瞑想が防いでいたのはこのことです。彼らの計画では、今年の1月1日にこれを実行することになっていましたが、ご覧のようにこれは実現しませんでした。彼らの計画は失敗したが、それはよいことです。これがこの瞑想が行われていた主な理由であり、今でも数日間必要です。ドイツ銀行だけの問題ではありません。金融システム全体についてもです。私は、ドイツ銀行が1月15日に破綻すると言っているのではなく、まさにサイクルのピークであると言えます。正確には何が起こるか誰にもわかりません。

Debra:
その多くは私たちの集合意識の観点からその週末に何が起こるかによります。

Cobra:
その通りです。

Debra:
フルフォード氏は、負債ベースの経済から解放されるためにアメリカは破産する必要があると言っていますが、それは正しいのですか。

Cobra:
アメリカ政府とこの負債バブル全体が崩壊する必要があります。これが金融リセットの始まりです。米国だけではなく世界中です。これら全てが崩壊します。しかし先に述べたように、この崩壊はどちらかというと突然の衝撃ではなく段階的な解体となります。突然の衝撃に地上の住人は耐えられないからです。人々は必要のない困難を経験することになってしまいます。

Debra:
地球上にこれ以上必要なものはありません。静かでソフトでゆっくりとした衝突になります。

Cobra:
穏やかとは言いませんが、深刻なクラッシュというほど激しいものではありません。

Debra:
分かりました。お尋ねしますが、二つの黒い貴族の派閥間の、債務ベースの金融システムか社会的信用ベースの金融システムかをめぐる争いはどうなっていますか。私たちが最終的に公正な金融システムを手に入れるために、彼らが支配権を放棄するには何が必要でしょうか?

Cobra:
私は以前、電子オンラインソーシャルスコア銀行システムを望む派閥が新年にかなりの力を失ったと言いました。多くの内部抗争、多くのいわゆる交渉が行われ、現在私たちが現在持っている負債奴隷制金融システムを推進している派閥が力を得ています。しかし、光の勢力も力をつけていて、私たちは優位に立ち、システムは彼らの条件ではなく私たちの条件で崩壊するでしょう。

Debra:
分かりました。これらの黒い貴族のファミリーをエネルギー的に支えているのは誰ですか、あるいは何ですか。

Cobra:
キメラグループはプラズマ界にいて、多くのレプティリアンとドラコはプラズマ界とエーテル界にいて、一体となって動きます。黒い貴族ファミリーのトップ呪術師はそれらの生命体と直接接触があるか、儀式で呼び出すか、チャネリングしています。彼らはその週末に儀式を行います。彼らは自分のことをしたがります。

Debra:
これはライトワーカーが多くのそれに対抗するために自らの儀式を行う必要がある非常に重要な理由の1つです。

Cobra:
私たちは光を持ち込みますが、彼らと戦う必要はありません。光を持ち込めば、なされる必要があることは何でも光が行います。

Debra:
もちろん!ですから、水瓶座の時代瞑想に集中することは、その時だけでなく、週末を通じて重要です。この数日間、瞑想を強化することがとても大切だと思います。
では、少し金融情勢に話を戻しましょう。中国は金で何を準備していますか。

Cobra:
そうです、中国とロシアもゴールドを集めています。リセット後、ゴールドは新しい金融システムを部分的に引き受けることになるからです。ゴールドは新しい金融システムを部分的に支援することになり、中国とロシア、そして他のいくつかの国は、それに向けて積極的に準備しています。

Debra:
わかりました。すでに若干の説明はありましたが、この1月11日と12日の瞑想の重要性を人々に理解してもらうために、この点を伝えたいと思います。闇の勢力がこの占星術的配置を使っているときに、どのようなハードクラッシュや金融リセットを試みるのか教えてくれますか。ハードクラッシュとはどのようなものですか。

Cobra:
まず言わなければならないのは、闇の勢力が計画しているハードクラッシュのシナリオが起こる可能性は極めて低いということです。しかし、もしそれが起これば、銀行はすぐに閉鎖され、流通網は混乱し、人々は食料や電気へのアクセスを失い始め、大規模な暴動が起こり、そしておそらくご存じのように、闇の者たちは戒厳令を施行しようとし、地上の住人に対する支配を完全に強化するための口実としてこれを利用するでしょう。それについてはこれ以上説明する必要はないと思います。

Debra:
わかりました。その選択肢や可能性に注意やエネルギーを注ぐのはやめましょう。あなたが言ったように、それが起こる可能性は非常に低い。そういうことを心配している人もいるので聞いてみます。1930年代のドイツのように銀行が崩壊して、ひと塊のパンが100米ドルになるほどインフレーションが制御不能になり、国民が国の安定のためにナチスに頼ったように事態が悪化する可能性を示す指標はありますか。2020年にアメリカやドイツでこのようなことが起こる可能性はありますか、それとも今おっしゃったように、その可能性は極めて低いのでしょうか。

Cobra:
ハードクラッシュは単なるハイパーインフレではありません。ハードクラッシュとは、銀行が閉まり、店が閉まり、流通チェーンが混乱したときです。私たちはまた、ハイパーインフレ、雇用の問題、散発的に働いている銀行、世界的に大規模な金融クラッシュ、1930年代に経験したもののようなメルトダウンオプションを持っています。そして一定期間それはあり得ます。

Debra:
わかりました。特に最近の戦争では、第三次世界大戦などが話題になっていますが、闇の勢力は第二次世界大戦と同じように、世界経済を崩壊させ、世界的な戦争経済と人口減少によって世界経済から引き出そうとしているのでしょうか?

Cobra:
これは私がさっき説明したシナリオです。

Debra:
基本的には違います。

Cobra:
計画があるということですが、この計画はすでに何度も反故にされており、成功する可能性は極めて低いでしょう。

Debra:
光の勢力がどのような経済的リセットを計画しているのかもう少し詳しく教えてください。もっと柔らかくなるって言いました。普通の人はどのようにそれを経験するでしょうか。

Cobra:
光の勢力の金融リセットですか?

Debra:
そうです。

Cobra:
いくつかのことが起こります。まず、マスメディアを通じて全ての金融的陰謀の悪事が明るみになります。大スキャンダルです。また、ドイツ銀行やJPモルガンなどの大手銀行のメルトダウンも予想されます。多くの大手銀行は倒産せざるを得ないだろうが、それは統制された状況と金融システムのルールの大規模な再構築になります。これは、かなり時間がかかるプロセスですが、かなり激しく劇的なものになります。これがいつも順調に行くとは思いません。避けられないショックがたくさんあります。これを完全にスムーズに移行することはできませんが、私たちは最も難しいシナリオを防ごうとしています。

Debra:
その通りです。恩赦のようなものはありますか。

Cobra:
金融リセットの時点ではあります。

Debra:
金融システムで起きていることを具体的にどのように視覚化すれば金融システムを円滑にリセットできるでしょうか?

Cobra:
スムーズな遷移を視覚化できます。このシステムが誰にでも公平な新しいシステムへと変貌していくのを目にすることができます。それが基本的な目標です。

Debra:
瞑想をしている間に視覚化したいものに役立つからです。2週間分の備蓄をして、リセットに備えて物質的に備えるという話は前にもありましたが、どうすれば精神的にリセットに備えることができるでしょうか。衝撃を受けたり、物資がない状態に陥る可能性が高い主流の人々をどうすれば支援できますか。

Cobra:
まず一番大切なのは、自分の内面的な導きに従うことです。そして、内的指導を怠らず、内的指導に従うことで、内的指導に触れることができます。そして、時には、あなたの信念体系や周囲の人々の信念体系にとって都合の悪い状況を、内面的な指針が導いてくれるでしょう。それは練習問題ですね。あとは、他人のドラマに巻き込まれないこともかなり大事です。なぜなら、振動的に平均以上に上昇し始めると、人々のドラマの魅力となるからです。ここで重要なのは、関与しないことです。新しいエネルギーは非常に強力で、人々はそれに対処できなくなるので、人々は気が狂うだろう。ですから、あなたは自分の中心にとどまり、自分の周りで起きている狂気に巻き込まれないようにしてください。

Debra:
あなたは自分の内面的な指導とのつながりについて多くのことを話していますね。しかし、誰もが共感できることだと思うのですが、時に難しいこともあります。特に、これらのスカラー兵器やそのようなものに対して私たちが受けている干渉に関しては。特に現在、エネルギーが混沌としており、多くのライトワーカーが実際に攻撃されている状況について、何か提案はありますか?どのようにそれを管理し、どのように内部ガイダンスにアクセスするかについて、何かアドバイスはありますか?

Cobra:
最もシンプルで実用的な方法は、毎日自然の中で時間を過ごすことです。自然の中で毎日30分から一時間があれば、かなり助かります。そのための時間がないとは言わないでください。そのための時間を作ることができます。今の世界で健全さを保つことは最優先事項の一つです。

Debra:
自然があるところは大好きです。今のお話で思い出します。自然があるところに行くのは大切です。ありがとうございました。コブラ、もう少し時間があれば、神聖な女性性のエネルギーに関連する質問をしたいと思います。神聖な女性性の女神のエネルギーをどうやって生活に取り入れることができますか?

Cobra:
まず第一に、そこでの女神のエネルギーと個人的な内なるつながりを育むことです。それにはいろいろな方法があります。ブログにたくさん掲載しています。人々は女神とつながる独自の方法を持っていて、探せば見つかります!

Debra:
ライトワーカーが個人的に定期的にこれを始めたら、それは大衆意識に影響を与えますか?

Cobra:
もちろん、それは大衆の意識に影響を与えるでしょうが、光の勢力によって観察されたのは、十分な数の人々がそのつながりを作っておらず、そのつながりを作るための努力をしていないということです。

Debra:
まさに問題です。しかし、それは非常に重要であり、私はあなたが言ったように、ただ心を込めて認めること、女神を呼ぶことは非常に強力なことだと思います。そして、これは男性にも言えることです。私の経験からも分かるように、一度あなたが女神のエネルギーを具体化すると、穏やかで愛に満ちた優しさと同時にとても強力な力の組み合わせを突然感じるのです。それは地球に必要なエネルギーです。あなたはそれに同意しますか。

Cobra:
まったく同感です!

Debra:
もちろん。薔薇の姉妹団について少し話しましょう。あるいは、このようなグループを作り、維持することの重要性について、特にこの時代の私たちの歴史の中で、実際に話していただけますか。多くの団体が分裂や欠席などの問題を抱えています。どのようにして私たちのグループを成長させ、彼らを調和させて活発にさせることができますか。

Cobra:
まさに 「姉妹」 という言葉が意味するように、人々、特に女性はお互いに姉妹であり、それは女性がお互いに対して持っている古い信念体系やパターンを超越することを意味します。だから、競争相手ではなく姉妹のように振る舞うことが必要で、それが問題の半分を解決することになります。もう半分の問題は、グループ内に十分な女神のエネルギーが存在し、そのグループが磁気のボルテックスとなって他の人々を引きつけることで解決されます。ですから、私のブログやその他の情報源を通じて与えられた瞑想やその他の実践を通して、これらのグループに関わるすべての人が、日常生活の中で積極的に姉妹愛の原則を具体化し、女神のエネルギーをグループの中に取り入れることを意識的に決定するということです。

Debra:
メンバーはこれらの原則をすべて理解し、何が起こっているのかを非常によく知っていなければならないと思いますか、それとも、オープンな心と姉妹精神を持って参加できるのでしょうか。

Cobra:
オープンな心を持って行動するなら、それはとても良いスタートです。

Debra:
私たちが話していたことや地球上で起きていることを誰もが理解しているわけではありません。特にライトワーカーの多くは物事の暗い面について話したくないと言っています。変化をもたらしたいと思っている女性や男性を招き入れることができるでしょうか。彼らはその理由を理解していないかもしれないが、変化をもたらしたいだけなのです。

Cobra:
それが基本です。

Debra:
ネット上のグループを作成することは影響がありますか?

Cobra:
可能性はありますが、少ないです。私たちは物質界にいて、物理的な行動が非常に重要だからです。ネット上のグループは精神面にとどまり、物理面にはあまり影響しません。これは闇の勢力のトリックの一つです。彼らは精神的なネットワークを作りました。インターネットは光側によって作られましたが、闇の勢力はインターネットを悪用して、人々を物理的な生活とは関係のないアイデアの世界や人工的なソーシャルネットワークの世界に完全に没頭させている。ネット上のグループは惑星の状況にほとんど影響を与えません。

Debra:
本当ですか。では、それは私たちが時間をかける価値さえないかもしれないし、マイナスの影響さえあるかもしれないのですか。

Cobra:
マイナスの影響はありませんが、実際に会うことのできる小グループを形成することで、そのエネルギーをより効果的に使用できます。

Debra:
薔薇の姉妹団はどうすれば国境や言葉の壁を越えてエネルギー的につながり地球上の光を最も統一された形で支えることができるでしょうか。

Cobra:
グループで集団瞑想をしたり、必要があればネットで交流もできます。全国規模での会合を持つことも考えられますし。

Debra:
エーテル界でつながることはできますか。もちろん、出来るとは思いますが。

Cobra:
もちろん瞑想を通して誰とでもつながることができます。

Debra:
私たちが 「女神の渦」 をやるとき他のグループがやっている 「女神の渦」 とつながりますか?

Cobra:
はい、特にそれが同じ瞬間に行われる場合、それは非常に強力であり、エネルギーグリッドを非常に助けることができます。

Debra:
会う度に渦を巻くことが重要ですよね?

Cobra:
はい。

Debra:
ありがとうございます。私のグループでは「ああ、それをしなければならないのか、私は疲れた」のようなことがあるので、その重要性を強調したいと思います。

Cobra:
そうですね、人は時々疲れて何かをしたくないと思いますが、この疲れは克服しなければならない障害にすぎません。なぜなら、本当に非常に重要なことをするとき、その障害を克服すると、驚くべき結果が得られるからです。また、この水瓶座の時代瞑想は時間が遅すぎると不満を言う人もいます。一部の人にとっては朝の午前1時ですが、大晦日の深夜まで待つことができるなら、自分の将来のタイムラインを決定する出来事のためにさらに1時間長く待つことは簡単にできます。その価値はあると思います。

Debra:
もちろんです。東海岸の友人に話したら、彼女は「まあ、ちょっと遅いし、代わりに週末に何か別のことをしようかな。」とか、私は「いいえ、この時間にしなければならない」と伝えました。できるだけ多くの人に呼びかけたいと思っています。

Cobra:
土曜日から日曜日までの週末で、翌日は仕事に行く日ではありません。問題ないはずです。

Debra:
もちろんです。15分か20分です。人生で最も重要な20分、15分かもしれません。

Cobra:
はい、その通りです。

Debra:
別れる前に最後の質問を。30年という長い間、光を保持し瞑想してきたライトワーカーたちの中には、希望を失っている人もいます。ベテランのライトワーカーたちに何が言えますか。

Cobra:
私が言いたいのは今年2020年は希望をもたらしているということです。私たちは資源を消耗した激しい戦争の長い期間を経験しました。しかし、今年は実際に、一部の人々がすでに感じることができる新しい宇宙的、銀河系的エネルギーをもたらしています。そのエネルギーに触れることで、間違いなく体験できるでしょう。私たちの活性化はそのエネルギーを拡大し、より身近なものにしてくれますし、1年を通して私たちが行っているすべてのことが私たちをさらに身近なものにしてくれるでしょう。これで忍耐強く待たされた時間は終わりですね。

Debra:
もちろんです。さて、人々は2020年のイベントを望んでいるので、それに向けて作業しましょう。コブラ他に何か付け加えることは。

Cobra:
はい。全ての方に活性化の瞬間に参加するように、そして準備ができている方にこれを知らせるようにお願いします。ソーシャルメディアを使ったり、電子機器を使って言葉や口コミを広めることもできます。これは私たちがこれまでに行った中で最も影響力のあることの一つになります。ありがとうございます、光の勝利。

Debra:
光の勝利。女神は水瓶座の時代を望んでおり、それは水瓶座の時代です!ありがとうございます。コブラ。

インタビュー終わり

翻訳:Terry

Friday, December 20, 2019

COBRAインタビュー by WLMM with ベンジャミン・フルフォード - 2019年12月20日



瞑想開始時間 2020年1月12日 午後3時11分





Hoshino:
皆さんこんにちは。星野です。今日は2019年12月20日。いま、わくわくする時期にいます。1月に水瓶座の時代を起動する集団瞑想を行います。本日は、この瞑想と金融システムの現状について、ベンジャミン・フルフォード氏とコブラ氏の2名の特別ゲストにお伺いします。コブラ、本日はありがとうございます。

Cobra:
お招きありがとうございました。

Hoshino:
ベンジャミン、ありがとうございます。

Benjamin Fulford(BF):
お招きありがとうございます。




Hoshino:
視聴者から数多くの質問をいただいています。それでは早速、金融システムの現状についてお伺いします。ベンジャミン、実体経済の現状について、どのようにご覧になっていますか。どれほど悪い状態なのですか。

BF:
それはどの部分に関する内容かによって、誤解が生じる質問だと思いますが、米国は脱工業化社会なので輸入に対する支払いに苦労しています。ですが、米国はいまだにドル紙幣の印刷(発行)と準備通貨をコントロールしています。 米国がやっていることは、数兆ドルもの札を刷ってそれを自分の配下にある株式市場に供給し、株式市場をいかがわしい金のマネーロンダリングに利用し、システムが破綻しないようにしているのです。しかし、そのいかがわしいお金の裏付けとなる現物の生産がありません。ですから、全体のシステムが崩壊するのは時間の問題です。そこで、中国に対してもっと物を買わせようと必死になっていますし、トランプは中国が米国から毎年200兆ドル相当の購買を行うとか言っているのです。それが無ければ、米国は先がない。ですが私は、米国は破産しなければいけないと言ってきました。というのも、米国は240年間に渡り戦争状態でしたし、機能不全の社会になっているのですから。機能不全のシステムは、再起動が必要です。米国人を解放する必要があります。

Hoshino:
その通りです。ありがとうございます。 コブラ、何か付け加えることがありますか。

Cobra:
この金融システムはかなりの長い期間続いてきました。カバールにとっては、地上の住人をコントロールする手段としてとても有効でした。ですが、いまエコシステムに構造的な不整合が拡がってきており、それに気づく人が増えています。この気づきによって、旧システムの崩壊を加速化させます。これが現在起きていることです。米国の一般人はまだ、株式市場は絶好調で完璧だと思っており実際のシステムの核心で起きていることに気づいていません。この点について本日少しお話します。

Hoshino:
ありがとうございます。 ベンジャミン、金融ジャーナリストとしてのご自身の経験からして、マスメディアで洗脳されてダウ株価指数を見て判断するのは止めて現実経済の状況を理解するにはどうしたらよういでしょうか。

BF:
現実の工業生産を知るには、財とサービスの貿易収支を見る必要があります。それ以外の指標は、実際の船の運航数を表すバルチック海運指数のような実体経済の1000倍の数値となるようなデリバティブのような統計に基づいています。実際の貿易の状況や人々の生活状況は、一人当たりGNP(国内総生産)中央値と呼ばれるものを見ることです。つまり、中央値以上の人が半分で、それ以下の人が半分となる点です。例えば、カナダでは8万ドルで、米国では1万5千ドルが中央値です。 しかし、一人当たりGDP(国民総生産)をみると米国人の方が金持ちに見えます。つまるところ、自分と家族が以前と比べて生活が良くなったのか悪くなったのかで判断すべきです。

Hoshino:
コブラはどう思われますか。何か付け加えることはありますか。

Cobra:
はい。それが、実際に現状の核心部分です。現在の金融システムは、実物取引に基づくものではありません。資本主義のシステムに基づくものではないのです。高度なコンピュータープログラムによって作られた理論値に基づくものです。全てのデリバティブ、すべての株式市場、更にはすべての財務省証券でさえも全て、コンピューターの内部で存在する概念に過ぎないのです。経済状態は、実体の総生産を反映していません。それが問題の核心です。来るべき経済崩壊では、地球の金融システムが新たな方法で実体を基礎とするものに回帰することです。ここ2世紀の間の特に第2次世界大戦後から続いている怪しげなお金ではないものへの回帰です。

BF:
正直言って、本当の問題は1971年、いやその前から始まりましたが、1971年には金が排除されました。ドルの金本位制が廃止されたのです。 その時から、米国が貧困に向かい、米国民の99%が貧困層になっている。日本では、米国が日本のシステムの解体を強制した1985年に貧困への道に突入しました。実体ベースのシステムを取っている中国のような国では、まだ順調な経済状態が続いています。

Hoshino:
お答えありがとうございました。ベンジャミンにお伺いします。コブラが山下ゴールドについてブログで何度か言及しています。 山下ゴールドについて何かご存知ですか。その目的は何ですか。

BF:
はい、山下ゴールドはずっと前に存在しません。実際の山下ゴールドのことです。ウィルビー(Willoughby)という人がいます。コブラ、ゴールドの戦士という本を是非読んでください。そちらを読めばよくわかります。

Cobra:
はい、その本は知っています。

BF:
実際の山下ゴールドは、シティーバンク、ブラックイーグルトラスト等に使ってしまいました。 ずっと前にそれは無いのに、インドネシアや中国や韓国やアジアのそれ以外の洞穴に金が貯蔵されているという話を何度も聞かされています。 でも、その証拠は全く見たことがありません。10年間何度も証拠を出せといっています。それらの地域の上1空を飛んだり、ゴールドが存在すると言っている人と話したりしました。ゴールドの前にこの新聞紙を置いて写真を撮ってくれと言いました。 そこにある証拠を出してくれと。 そこにあると言い張るだけで、私には見せてくれませんでした。証拠がありませんが歴史書を見るとローマ時代には金と銀をアジアに売って、アジアからスパイスや陶器やシルクを買っていました。ですから、理論的にはそこにゴールドは存在します。でも、公表されているもの以外に証拠を見たことがありません。中国もロシアも金準備を急速に拡大してます。一方、米国は金準備があると嘘をついていますが、その証拠がありません。

Cobra:
山下ゴールドは、中国やフィリピンやマレーシアやインドネシアなどのアジアから搾取したゴールドで、それがフィリピンに輸送されて、次に米国に輸送されました。そのゴールドは、地下基地建設のための資金源とするために金融取引プログラムに投入されて、それが地下基地建設に使われました。これらの地下軍事基地は、世界のドラコ侵入の準備のものでした。それが米国で起きたのです。はい、山下ゴールドはとっくの昔に無くなっていいます。フォートノックスのゴールドも同様に、とっくの昔になくなっています。ロスチャイルドはゴールドもありません。現物のゴールドを持っているのは中国だけです。中国はゴールドで何かをする準備をしています。

BF:
BISにはまだ金が幾分かあると聞きました。そこで、BISにコンタクトして証拠を求めました。ゴールドの所有者から委任を受けてゴールドの返還を求めたところ、もちろんBISはそれが出来ませんでしたし、返還を拒絶しました。 ドラコの侵入の類のことはわかりませんが、地上にいるジャーナリストとして言えることは、この問題はスイスのBISやワシントンDCやニューヨークのFRBに加えて、やや小ぶりになるもののECBや日銀への裁判上の証拠により検証ができるものと言えます。これらの機関は、政府の所有ではありません。米国政府のでも、日本政府でも、ヨーロッパのどの政府にでもありません。欧州中央銀行も政府所有ではありませんし、スイス政府はBISに対して何の権限もありません。 となると、地上にいる人物としては、軍がBISを攻撃する必要があるといえます。 いまの悪夢を変えたいのなら、FRBを攻撃するというよりも部隊が物理的にFRBやBISや欧州中央銀行や日銀を占領することが必須です。

Cobra:
それについて言うと、これらの場所に黒い貴族の家系が個人の軍隊を有しており、彼らが傭兵を抱えているので、実行するのは簡単ではありません。

BF:
それは、わかっています。彼らとはいろいろとやり取りしてきたので。彼らに対しては、人々が貧乏になれば、卵を産むガチョウを殺しているのと同じことだからと説得してきました。彼らの多くは、私の言っていることに同意してくれました。我々は、悪いやつらを除去して地球を救う寸前であることを彼らに伝えました。だから、我々を支援してくださいとか退いてくださいということを申し入れました。我々は、悪者を取っ捕まえようというのではなくて、地球を救おうとしているのです。でも、彼らは退こうとはしません。となると、他には選択肢はありません。奴らをどかすしかありません。

Hoshino:
米国の高官は嘘をついていて、ある時期に金の話が公表されるのではないかと思います。

BF:
もう一つ要注意な内容は、1月31日に米国政府が次回の支払い時期を迎えることです。現時点では、支払いが出来る見込みはなさそうです。あれこれとトライはするでしょうけど。解決策が見つからないと言っているわけではありませんが、いま我々がやろうとしていることは、奴らが金を集めることが出来ないようにして1月31日に偽りの政府を破綻させることです。

Cobra:
この件は、ずっと続いてきている問題です。負債のシーリングは何度も何度も引き上げられており、債務のリストラが行われています。それが、借金ベースの経済の核心的問題です。裏では帳簿を適当にいじって、問題を来期に先送りしています。

BF:
そうです。石油の代金も払えないし、輸入の債務の支払いができない。ここで我々が手段を実行できれば、彼らを切り落とすことができるけど、奴らも必死になっている。我々の戦略は機能しているけど、奴らはトランプにメキシコの石油を搾取させたいとして頑張ったけど、ベネズエラの石油の搾取も失敗した。奴らは、グリーンランドを乗っ取ろうとしたし、北朝鮮との平和条約も締結しなかったのは北朝鮮がゴールドを渡さなかったからです。奴らはいま必死になっている。ニッチもさっちもいかなくなっている。だから奴らは危険だけど、選択肢が本当になくなりつつある。

Cobra:
その通りだと思います。それがまさに1月に起きることです。つまり、強力な星の配置が起きることによる効果は、単なる迷信ではありません。実際の科学です。太陽系のプラズマフィールドに起きる共鳴です。全ての人に影響します。現実形成への影響に関してのFRBによる研究内容なのです。同様のことが、各惑星にも発生します。惑星の配置は、世界経済に現実的な影響を与えます。そして、1月に起きることは巨大です。

BF:
私が知っていることとしては、先物取引について記事を書いていた際にトレーダーが自分のチャートの月のサインを検討していたことです。これは何ですかと聞いたんです。 彼らが言ったことは、満月では人々のトレーディングの挙動に影響を与えると信じている人がいるということで、それで私もそう思っているということでした。実際、それで取引をするのかどうかに影響を与えています。星のことは信じたり理解したりしていなくても、実際に月やサイコロジーとは関係性が生じます。全員がある日にあることが起きるという合意ができると、本当にそれが起きます。占星術を信じても信じなくても、それをやると決めれば、それが起きます。それを理解したり信じたりする必要はありません。それでか、いま申し上げておきます。

Cobra:
まさにその通り、だから1月11日・12日に瞑想を行って、地球周囲の意識信号フィールドに強い信号を与えようというものなのです。これが、金融の状況や金融システムに影響を与えます。バブルがはじけるときです。金融システムのハードクラッシュが必要だと言われていますが、それは違います。金融システムは、新たなシステムへのリセットに向けてコントロールされた形のクラッシュに導く必要があります。引き続き、食べ物はちゃんと手に入れたいでしょうし、車の運転も必要でしょうし、ドラスチックなカオスを生じさせるのではなく変化の過程を過ごしたいはずです。

BF:
ペンタゴンを説得している内容は、英連邦や、カソリックの世界をコントロールしたP2フリーメーソンや、全ての中国人に対して、米国経済について組織化されたリストラを実行する合意と、軍事産業施設の民需産業転換の合意を得ることです。米国人は、秘密の技術のいくつかを放出して必要な支払い手段を賄おうとしています。そこで、私たちは1月にトップレベルの陣容を会合を持つ予定にしています。我々はそれを推進していますし、皆さんもそれに同意してくれていますが、そこで足かせとなるのはトランプの背後にいる人たちや、BISやスイスの人たちです。いま現実問題言えることは、彼らが主要な足かせであるということです。

Cobra:
BISは、中央銀行の中央銀行であって、トルロニア家という黒い貴族の家系に牛耳られています。彼らは、そのコントロールを手放しません。一定の暴露と一定の気づきがあれば、手放さざるを得なくなるでしょう。暴露すべき主要な内容は、彼らが児童虐待ネットワークをやっているということです。来年になれば、それが大事件となるでしょう。

BF:
FBI統計を研究したところ、毎年4万人の子供が米国で消えています。他国と比較してはるかに多い人数です。自分のためなら何でもやる奴ら。そしてやっていることが見つからないように隠している。そうです、その内容こそが、奴らにとどめを刺す内容です。奴らから連行して権力を奪う方法です。ですが、奴らもそう簡単にはどかないでしょう。

Cobra:
人々は実際何が起きているのかを知ればものすごく怒るはずなので、これが起きると思います。

BF:
我々は、名前も知っているし場所も知っているし首謀者も知っている。多くの者がすでに殺されたり逮捕されたりしているけど、とっても不思議なのは人物が特定できないようにCGが多用されているので、メディアに登場する政治家の実在の真偽を見分けるのがとても難しくなっている。世界のメディアの画面上でだけ登場する偽の人物を暴露する必要がありますね。大手メディア会社をシャットダウンして、ごまかしのCGを使って実際には生存していない者を生存しているかのようにつくろっているやつを止めさせないといけません。ジョージ・ソロスについては、きちっと確認済みです。それ以外の人については、証拠があるとの確証はありませんが、TVで、誰々が逮捕されたとのニュースがありますが、実際に肉眼でそれを確認した人がいるのでしょうか。単にCGを使ってごまかしているだけではないですか。

Cobra:
メインストリームメディアは、単に偽情報です。そこには真実はありません。真実を知りたいなら別の情報源を探すしかありません。

BF:
だから、軍が大手メディアの本社を占領しないのです。

Cobra:
時期が来れば、それは起きます。

BF:
コブラ、他に何かありますか。

Cobra:
多くの人に今回の瞑想に参加していただきたい。その理由を簡単に説明します。大人数で瞑想を同一時間に行うと、大衆の意識が変わります。地球で起きていること全てが、大衆意識の反映です。現在起きていること全てが、77億人の地球人が行っている日々の意思決定のベクトルの総計です。ある瞬間に一貫性のある信号を自由意志のベクトルの全体の塊に送れば、結果を変えることができます。それを、やっているのです。ですから視聴されている多くの方々に、この瞑想への参加を支援していただいて、クリティカルマスに達したいのです。星野さんから他にも我々にまだたくさんの質問があるはずですが。

BF:
今回は最後の質問にしてください。他は1〜2週間後の別の機会にします。

Hoshino:
最後の質問です。ベンジャミン、ホワイトドラゴンソサエティーは、約100兆もの国際決済ファンドを保有しているというのは本当ですか。

BF:
いいえ。ホワイトドラゴンソサエティーは、現実世界の金融システムを実際にコントロールしている人たちに対して、貧困をなくさせて環境破壊を止めさせることです。100兆ドルというのは、単に不換紙幣です。必要としていることは、この地球の運営方法を変えようとする集団の意思決定であり、それができれば、100兆ドルにごく近いものを入手するのと同じです。最終的には、人類の意思決定、特に金融業界で指導的地位にいる人たちの意思決定次第であって、貧困をなくし環境破壊を無くし、人類を平和裏に宇宙に送ることについての大量キャンペーンに資金を拠出することです。地上の人たちと同様にトップの地位にいる人たちもともに、クリティカルマスに達する人たちがこの瞑想をともに行えば、実現可能だと思います。本日はありがとうございました。

Cobra:
ありがとうございました。ご視聴ありがとうございました。また次回お会いしましょう。

Hoshino:
皆さんありがとうございます。Victory of the Light!

翻訳:Terry

Saturday, November 30, 2019

COBRAカンファレンスノート in 台北 - 2019年11月30日~12月1日


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このノートは2019年台北アセンション会議に参加した人のノートです。コブラが説明した内容を完全に書き留めているわけではないことに注意してください。


2019年台北アセンション会議報告

この会議の目的は最終的な光の勝利をもたらすため、ブレイクスルーにまた一歩近づくためである。

400人が1か所に集まることで、共鳴のエネルギーフィールド、強いプレゼンスを作る。このことが地球全体に影響を与える。強いレゾナンスフィールドを作る。

光の勢力は地上人の代表である参加者の反応を見ていて、その反応が良ければ予定にはなかった新情報が会議中に公開される。



1日目


"あなたはあなたが学んだことを捨て去らなくてはならない"
ヨーダ:帝国の逆襲より


プログラミングされている、または教えられてきたものをきれいにして真実に近づく。

イベントの瞬間、準備ができている私たちとは反対に、一般人は驚く。

闇の勢力との契約にサインして、インプラントを埋め込まれ、脳の一部の能力を失っている。この人生で受けた信念はインプラントによるものである。重要なのは、マインドの戦いであること、正しい情報はマスメディアと代替メディアではなく、ハイヤーセルフと繋がること、そのマインドの中に真実がある。


エンドタイムに突入

宇宙のエネルギーが太陽系に入ってきて、人々のマインドと感情をすべて浄化している。これが気違い的状況を作りだしている。

宇宙について

インターネット上には映画があるだけで、宇宙についての情報はない。
自分のマインドを広げる。


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"あなたが夜見ている星は、この黄色の丸の部分にすぎない"


宇宙を見ていると思っていても、この黄色の部分しか見えていない。この宇宙には10億もの銀河がある。地球はその中のほんの一部。私たちは皆銀河から出たことがない。宇宙にも行った事がない。

次にコブラが、自身のベールを越えたときの経験を話した。コブラがベールを超えて状況が全く違う事を認識した。闇の勢力が宇宙旅行を禁止するのは、本当のことを見てほしくないから。意識を広げてほしくないから。実際に見てきたので、地球はフラットではない。


質疑応答

Q1:死んだ人はこの地球から出られるか。
コブラ:出られない。プラズマ界で捕まってしまう。

Q2:覚醒することに関してはどのような。
コブラ:感情のヒーリングが必要。ほとんどの人が感情を抑圧している。自分の感情をヒーリングすることが、アセンションの過程に必要。マインドと感情がつながると、内的な結婚になる。感情とマインドで1つの生命体。感情を抑圧しているから、他人に投影している、見ないようにする。トラウマがあるとそれを見ようとしないで人に投影する。

Q3:クリシュナムルティは次元上昇したか。
コブラ:はい。

Q4:香港の状況について
コブラ:香港は他の国の状況と同じ。何度も起きている。実際に起きている事をハイジャックされている。光の勢力が平和と安定をもたらすために、香港の人ができることが主に2つある。1つは香港の人(在留、出身含む)がリーダーとなって、集団瞑想を組織すること。コブラの活動をしている人以外の人達にも呼び掛ける。グローバルではなく、香港の人が自分たちのエネルギーを入れる必要がある。毎日多くの人が参加できる時間に瞑想を行う。もう1つは香港にチンターマニのネットワークを作ること。台湾には3000個のチンターマニのネットワークがあるのに対して、香港には40個しかない。フラワーオブライフ状に配置して合計400個置く必要がある。


コブラによるタキオン製品の紹介

銀河のセントラルサンが地球を変えるという情報。セントラルサンは非常に振動数が高い生命体。この過程を支援するのが、タキオンチェンバー。タキオンはビッグバンの後はじめて生成された、ソースとの直接のつながりを持つ亜原子粒子であり物理的エントロピーを逆行させる。量子のレベルで動いている。量子のレベルと調和させる。

モルガナイト:宇宙の愛
アクアマリン:5次元
ゴシェナイト:アセンション
タキオンウォーター:自己免疫力を強化


質疑応答

Q:瞑想中にお腹が痛くなるのをとるにはどうすればいいか。
コブラ:インプラントが取り除かれたくなくて痛くなる。やっている内に痛みがとれるので、瞑想を続けること。ポイントは恐れないこと。

コブラ:マトリクスがあるのは地球だけで月にはない。

コブラ:アセンションには周波数と自由意志どちらも必要。

コブラ:地球は新しい宇宙サイクルに入るための、宇宙全体の闇を解消するトリガー。新しい宇宙のサイクルが始まる。宇宙もアセンションする。地球はそのトリガー。

コブラ:初期異常を解消するのは私たちの意識。私たちの意識で解決できる。

Q:死後チンターマニを一緒に持っていく事は可能?
コブラ:チンターマニは物質界で必要なものであり、プラズマ界以上ではない。



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"誰も入れない、誰もでれない"
地球バリア

隔離の物理学

認識できると状況は変わる。理解しないと監獄から出られない。監獄を壊して自由になる。私たちは隔離を変えるために来た。地球が隔離されている状態にあることを理解する必要がある。そうでなければ変えることはできない。25000年前に隔離サイクルが始まった。闇は2つの拠点に集結。1つはオリオンのリゲル。2つ目は地球の地表部分。25000年前に太陽系がとても危険な場所になった。光の勢力が銀河における重要な部分を解放した結果、闇の勢力は逃げてきた。25000年前リゲル(オリオン)から地球にやってきて、地表を占領。闇の勢力の許可(ビザ)がないと地球に入れないようにした。例えば、プレアデス人が地球に入ろうとすると、「出ていけ」と言われる。このため、光の勢力は撤退せざるを得なかった。光の勢力は地下のアガルタまたは太陽系(月・木星)、カイパーベルトに移った。太陽系の月の中に少し、木星の中に少し、カイバーベルトにしか光の勢力の場所はなかった。短期間だけ地球に突入することもあった。それはどうしても突入せざるを得ない場合であり、それは地球とプレアデス双方にとって危険なことだった。ここ1000年でプレアデスがシップを送って人を助けていた。高いリスクがあった。何度かやらなければならない時があった。プレアデスが接触した例として、米国の創始者、中東、ジャンヌ・ダルク、中東の人、テンプルなど。

地球に入る際はインプラントを受け入れてからでないと入れない。例えばアフリカのコンゴに入国するためにはワクチンを打たないと入国できないのと同じである。それは必要な事ではなく、エネルギーを牛耳るのが目的である。しかし今、銀河のセントラルサンからのエネルギーがこれを一掃中。簡単ではなく時間がかかる。

闇は25000年間地球を隔離してきた。人間のマインドコントロールにも熟知している。地球で初めてこのコントロールに抵抗を始めた。地球で初めて監獄から脱出する。1993年、1994年に色んな星が解放されていった。闇の勢力はオリオンが陥落する寸前、地球に本拠地を移動して、全てを移した。そしてオリオン全てを光の勢力に明け渡した。地球が闇の勢力が持つ最後の星である。1996年以来劇的に活発化。闇の勢力は地上に住む人たちがこういう話をすることになると予想していなかった。これが情報のパワーであり、インターネットのパワーである。闇の勢力はそれを隠してコントロールしたいと思っている。物理学についての詳細は今日初めて話す。


初期異常について

初期異常に意味はない。ソースが意味のあるもの。ソースはポジティブで調和的。ソースそのものがエネルギフィールドである。初期異常は意図して作ったものではなくたまたま生じたものであるため、誰も理解していない。理解すると消える。初期異常を知りたくて触れた者たちが闇の勢力になった。初期異常を崇拝しているのが闇の勢力。私たち自身がソースであるので、意識することで、初期異常の1つの側面を変えることができる。闇の勢力は初期異常を使って、全てを牛耳ろうとしている。初期異常を使って、地球解放を阻害している。


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地球は量子ゆらぎがおこるフィールドの中に存在している。闇の勢力はできるだけ多くのネガティブな量子ゆらぎを集めて地球に送り、通常の物質ではなく量子のブラックホールを作ろうとした。核爆発が起こると量子のレベルでねじれがおこり、ダークポータルができる。闇の勢力はそれを作ろうとして長崎と広島で核爆発を起こしたが充分ではなかった。1996年にプラズマ層で核爆発を起こすことで、地球のコンゴとオリオンの間のブラックポータルを作ることに成功し、オリオンにあった初期異常を地球に移した。

量子ゆらぎとは、ランダムなエネルギーでありどこにでもある。真空の中にもある。ランダムな量子ゆらぎは真空のバキュームであり、量子ゆらぎには量子のポテンシャルがいっぱい入っている。量子のポテンシャルは良いこと、悪いこと、どちらにも使える。闇の勢力はそれを地球隔離のために使った。地球の科学者たちは量子のフィールドに気づき、量子のポテンシャルにたどり着くブレイクスルーを起こした。地球をゴールデンエイジにするために、量子ポテンシャルを使う。光の勢力は量子フィールドにエネルギーを送り込んでいる。そのため、量子フィールドが地球解放の鍵である。私たちの意識は量子フィールドをコントロールできる。私たちは意識を通じて量子フィールドを作ることができる。その方法が集団瞑想である。144000人以上が同じ目的をもって瞑想すれば、エネルギーフィールドを変えられる。動機を持った意識は地球全体を変えることができる。だから、クリティカルマスなのだ。

過去3回、集団瞑想でクリティカルマスに達した。これによりイベントに近づき、ネガティブなシナリオを無くした。この瞑想がなかったら、私たちはいま生きていなかったかもしれない。量子フィールドを変化させるためには統一された意識の集団瞑想が必要である。振り替えると、どれだけ変化があったか歴史が物語っている。そのため、闇の勢力はこの統一された意識を分断させようとする。一貫した量子フィールドを使い、地球のタイムラインを変える。地球の運命を変えることができるのは地表に住む私たちだけである。プレアデス人がやってきても彼らにはそれができない。このため地表に住む私たちの集団瞑想が重要である。今年1月光の帰還瞑想で大きな勝利があった。統合フィールドを作ることが重要。


質疑応答

コブラ:ケッシュの技術についてはコメントできません。他人のことについてはコメントしません。

Q:時間は一緒になるのか。
コブラ:過去は過去、今は今。

Q:香港には蛇をかたどった建物が多くあるが、なにか意味があるのか。
コブラ:闇の勢力が作ったもの。

Q:プラズマ界の状況は。
コブラ:ほとんどのレプティリアンがまだたくさん入っている。

Q:リップルというデジタル通貨について
コブラ:良い目的、悪い目的、どちらにも使える。

コブラ:輪廻転生しなくなった人の事をアバターという。

コブラ:ブータンの女王はDOMのエネルギーを受けていても、DOMではない。


量子ゆらぎと初期異常について

7つの集中した球体が私たちの周りにあって、それによりアルコンが宇宙の牢獄として地球を支配してきた。


隔離地球を形成する7つのプラズマ防衛層

第1層:
地上の人間が住む周囲にのみ存在する。闇の中心は地球全体ではなく、人間を中心としている。人のインプラントはトロイダルフィールドを形成していて、初期異常が入っている。そのインプラントはトロイダル状のものを発して、初期異常をまき散らしている。それぞれのインプラントはお互いに11次元のセトのトンネル、プラズマフィラメントで30メートルでつながっている。トップクォークがインプラントを通じてつながっている。マスメディアもその一部。このセトのトンネルが人間全体の意識をコントロールしている。集団瞑想はそのエネルギーを解消する最も有効な手段である。

第2層:
地表から13.9㎞にあり、数十億のレプティリアンが大量につまっている。人間が失敗するようにくっついてくる。

第3層:
地表から220㎞にある。第2層よりは少ないが、ネガティブなエンティティが存在している。

第4層は月軌道まで。

第5層から第7層:
クリアされている。第5層については公表できない。地球に近づくほど密度が濃くなる。今年探査機ボイジャーがホットプラズマの地域に入ったというニュースは、タキオンバリアをキャッチしたということである。

注:コブラに質問したところ、自由への鍵瞑想は全ての層を浄化できるそうです。


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プラズマ層は本当にこのようになっている。ヤルダバオトの頭がほんの少しだけ残っている。キメラスパイダーは数百キロの大きさのものもある、最大のものは排除された。


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また、闇の勢力は地上の人間をコントロールして、地球外生命体と接触しないようにしている。エアフォーススペースコマンドの中にドラコニアンとレプティリアンがいる。


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またHAARPのネットワークで地球外生命体が入ってこないようにしている。HAARPの低周波は宇宙船を壊すからだ。



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トップレットの物理学

ニュートロン(中性子のこと、上図の青い球)は1つのアップクォーク(緑)と2つのダウンクォーク(オレンジ)から形成されている。一方で、プロトン(陽子のこと、上図の赤い球)は2つのアップクォーク(緑)と1つのダウンクォーク(オレンジ)から形成されている。

原子の中ではニュートロンとプロトンで構成された原子核の周りを電子が飛び回っている構造になっている。アップクォークとダウンクォークは唯一のクォークではない。

アップクォークとダウンクォークの次の世代として、チャーム(C)とストレンジ(S)の組み合わせがある。チャームクォークはストレンジクォークよりも重い。この組み合わせにプレッシャー、電磁波、回転を与えると、ストレンジレット爆弾が生成される。ちなみに、それが回転している間は爆発しない。ストレンジクォークは通常物質を飲みこんで、理論上は全ての宇宙を食べてしまう。光の勢力はストレンジ爆弾は除去できた。RHIC(※アメリカブルックヘブン国立研究所に存在する重イオン加速器)ではストレンジレット爆弾を生成していた。


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uはアップクォーク、dはダウンクォーク(第一世代)
cはチャームクォーク、sはストレンジクォーク(第二世代)
tはトップ、bはボトム(第三世代)

トップクォークは金と同じ密度でとても重い。光の勢力は理論的に爆発を食い止める事ができる。トップクォークが圧力下で一緒に固まると、通常物質だけでなくストレンジ物質さえも飲み込んでしまう。初期異常は量子フィールドのねじれたものであり、地表でこの連鎖反応を止めることができていない。幸いにも、トップレット爆弾の爆発を食い止める技術はあるが、それまでに時間がかかるので現時点で地表で爆発を防ぐ事はできない。爆発したら宇宙全体がカンファレンスの会場の2倍くらいの大きさにされてしまう。



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上図中央の逆三角形において、左上の台形の領域がトップレットの反応が開始される段階であり、逆三角形の一番下の頂点がトップレットの生成される段階である。光の勢力はトップレット爆弾を解消するために適用できるプロトコルをもっていて、トップレット爆弾に順次対処中。すぐに完了できるというわけではない。それに関して最近非常にいい進展があった。


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LHC(※CERNの大型ハドロン加速器)はチャームとストレンジが生成できる。LHCはそんなに危険ではない。キメラグループは地球の粒子加速器よりはるかに大きい設備をオリオンに持っていた。1996年に地球に持ってきた。現在これが闇の勢力がもつ最大の防御であり、それがなくなるまで物質界の状況は変化しない。除去されれば、マスメディアでそのことが確認できる。

粒子加速器で圧力や電磁波をかけることで、ストレンジやトップレットが生成される。ロングアイランドの方が危険である。物理学者たちはどのようなことがトリガーになるか知らなかった。ちなみにトップレット爆弾は地球で新たに作ることができないので、現在はオリオンから持ってきたものしか残っていない。



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疑似真空準安定イベント

この法則は今は地球にしかない。闇がなくなり、光だけが残る。闇は光が全て闇に移行すると信じていた。科学者は宇宙が安定しているわけではないと知った。DARK WORLDは目では見えない、通常の物質ではないことを意味している。闇は粒子加速器で見つける。

量子物理学について、闇の勢力はあまりわかっていないのに対して、プレアデス人はより高度なことまで知っている。プランクタイプー44°で光子が存在する。プランク長。

ソースと初期異常の間にブランクユニット。プレアデスの科学者は「時間の流れを決定するもの」を発見した。これがソースと初期異常の間で決定されるベクトルとなる。彼らは時間の流れを理解することを発見した。時間の流れは1方向だけと発見した。つまり過去から将来への流れだけである。時間のプロセスを逆行することはできない。闇の勢力は時間の流れを逆行できない。反対にプレアデス人はタイムラインを闇の宇宙から光の宇宙へコントロールできる。タイムベクトルは宇宙の基本的な流れであり、地球解放をやめさせることはできない。必ずある時期で闇は蒸発してなくなる。それを早めたり遅くできるのは地表の人々の自由意志である。計算できないのは光も闇も自由意志だからだ。1996年に闇の勢力が意思決定したとき、25年間長引く予定だった。2011年にオリオンが解放予定だったが、実際は2003年に解放された。地球は2019年に解放予定だった。闇の勢力の敗北は数式で決定済みである。これは原子の力、電磁波、圧力を計算すると答えが出てくる。プレアデス人はイベントの時期も計算できているが、コブラはこれを公表することを許可されていない。ちなみにヒラリークリントンの挙動も計算できる。


質疑応答

Q:首里城での火災について
コブラ:事故ではありません。強い力が働いている。偶然で燃えることはない。

Q:イベント後、資本主義と共産主義はどうなるか。
コブラ:新しい社会では両方ともなくなる。

コブラ:アフリカに行くとき、ワクチンを打つことは危険です。最近の予防注射は特に危険です。

コブラ:現在ジャンヌダルクは転生していない。

Q:トランプについて
コブラ:彼は世界において重要な人物になりたかった。

Q:トランプは闇か。
コブラ:回答できない。



宇宙のリセット

130億年の古いサイクルの最後の時期であり、新たなサイクル、全く新しい世界が始まる。

いまは、宇宙は膨張も収縮もしていない、つまり息をしていないポーズの瞬間である。宇宙レベルで「すぐ」というのは、個人レベルだと10-20年くらい。


新たな宇宙のサイクル

ソースがパルスのエネルギーをトロイダルフィールドに送ってくる瞬間(トーラス)。

いま量子など全ての部分を浄化している。変化が起きると、古いサイクルと新しいサイクルが共存するようになる。


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先月、いまの太陽の中で、場所によって古いサイクルと新しいサイクルの共存が始まった。
パラダイスのサイクルには初期異常は変容されるため、存在しない。そのエネルギーはすでに手にすることができます。トップレット爆弾がなくなれば、劇的にそして非常に速く変容が起きる。それは変化が速すぎてついていけないほどのものだ。トップレット爆弾が除去されると数時間、長くて数週間で事が起きていく。変化に備える事ができないほどはやく起きていく。目覚めていない人々はショックを受ける。それは良いショック。とても意味のあるショック。人間を目覚めさせるにはそれくらいのショックが必要。冷たい水に飛び込んでショックを受けるような感じ。メディア、科学でそれらが垣間見えている。政治、銀行はそれに備えている。目覚めのショック、明日どういうことが起きるのか。今年すでにマスコミの政治家、中央銀行、科学分野においてそのショックが出ています。コブラが7年前にすでに伝えていたことを今、マスメディアで伝えている。トップはすでにこの話でもちきりであり、数年前は話にさえならなかったことである。



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宇宙のセントラル種族

光の帰還瞑想でクリティカルマス達成したことで、宇宙のセントラル種族が地球に一貫したエネルギーがあることをキャッチした。私たちの太陽系がどうなっているのか、初めて宇宙セントラル種族が知って、種族の代表者が地球に状況確認しに来て、地球解放を支援している。今まで対処できなかったことも対処してくれている。このおかげで、トップレット爆弾の除去に関して大きなブレイクスルーがあった。本当に大きな事が見えない所で起きている。

基本的に宇宙のセントラル種族が光の勢力全体(アシュターコマンド、アトランティスコマンド、ジュピターコマンド)をコーディネートしている。現在地球の活性化は去年と今年の初めよりはるかによくなっている。1917年から2019年夏のネガティブなシナリオは排除された。1997年から本当に危険な状態があった。そのリアクションを光の勢力は食い止める事ができた。本当に恐ろしい状態でした。最後の最後で最悪の状況を脱する事ができた。最悪の状態は脱しているが、私たちの生活が良くなっているとは言えない。トップレット爆弾が完全に除去されたとき、生活が良くなる。1年前と比べると、ずっと状況は良くなっている。


質疑応答

Q:香港の金融センター
コブラ:香港だけではなく、ニューヨーク、ロンドン、東京など大きな変化が起きている。香港は4番目くらい。香港は金融都市としての機能は残る。香港の人は平和と安定をもたらす力をもっている。地球の他の地域ではチンターマニをたくさん埋設することで、最悪の状況を解決してきた。チンターマニストーンがクリティカルマスまで埋められると、量子フィールドに変化が起きて、プラズマ界が浄化される。

次にそのチンターマニ埋設の効果があった地域として、上海、北京、台北の例があげられ、各グループのリーダーがその経緯を報告した。台湾に3000個あるチンターマニグリッドは台湾全体の保護バリアになっていて、台風の多くが台湾に直撃するのはここ2年で大きく削減された。ほとんどの台風が上陸直前でそれている。台湾の周囲では台風が弱くなり、それる。北京では2013年~2018年にかけてチンターマニを埋めてきた。空気汚染は18パーセント低下し、pm2.5でいっぱいだった空はきれいになり、クラウドシップが出現するほどになった。またフロリダに押し寄せたカテゴリー5のハリケーンはカテゴリー4でアメリカの中心を通る予定であったが、フロリダ内陸を通ったとき、カテゴリー3に落ちていて、近くに来たときにはカテゴリー1にまで落ちていた。もちろんこの地域にはタキオンチェンバーもあるが、台湾ほどたくさん埋めていたわけではない。数十個程度埋めただけで、これほどの効果を発揮した。もっと埋めればさらに強力な効果を発揮するだろう。意識が影響を与える。

質疑応答

Q:オーストラリアにチンターマニグリッドを作りたい
コブラ:シドニー、ブリスベン、パース、アデレード、エアーズロック、ライトニンググリッジ、グレートバリアリーフ

コブラ:イベント後、スターシードはそれぞれの星に戻る。明るい将来が待っている。

Q:クリティカルマスの人数が瞑想すれば、トランプは光側に寝返るか。
コブラ:トランプ自身の自由意志の問題。他人の影響はあるが、基本的にはその人本人の問題。

コブラ:ピラミッドとタキオンは関係ない。





グレートセントラルサン

宇宙のセントラルサンから、銀河のセントラルサンを経由して、太陽系の太陽にやってきて、最後に地球へやってくる。





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フラワーオブライフ

時空連続体の基本的構造であり、トーラス状にリキッドクリスタル(六角形)、これが宇宙の基本的図形である。フラワーオブライフを見るということは、ポジティブなものに意識を向けることになるため、目覚めた人は見たがる。フラワーオブライフをよくないものだと言っている人は間違っている。フラワーオブライフは最もポジティブな神聖幾何学であり、全ての高度な文明で使用している。フラワーオブライフの原型を出すことで、地球の時空連続体が宇宙の時空連続体と調和をとれる。144000人がフラワーオブライフの瞑想をすると、地球にフラワーオブライフの量子フィールドが生成される。フラワーオブライフは宇宙の状態を変化させる、ニューアトランティス誕生の鍵となる。このプロジェクトとして、フラワーオブライフのシールを貼る活動がある。チンターマニをFOLの形で置くとその街を変える事ができる。FOLをグループで使う事もできる。例えば椅子をFOLの形で置く。



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サンジェルマンによる新しいプロジェクト

ニューアトランティスのプロジェクトが始まろうとしている。そのプロジェクトの中にサブのプロジェクトがあり、それは進行中である。その一つがチンターマニの世界中の設置。

ニューアトランティスはサンジェルマンのプロジェクト。彼が新しいサイクルを作る。何百年も推進してきた。サンジェルマンとは多くの人がつながりを持つ。サンジェルマンに自身を表す画像で最高のものはどれかとコブラが聞いたところ、上の画像だった。これをタキオン化したものが商品化された。

またアメジストはサンジェルマンの石であり、バイオレットフレームと豊かさの象徴である。サンジェルマンより巨大なアメジストの提供があった(有料)。これは会場の参加者限定である。

イベントの際に、イベントサポートグループや薔薇の姉妹団のメンバーはバイオレットフレームの瞑想を行って、自身や地表のエンティティやカオスを浄化する必要がある。イベントのときに何をやっていいかわからないときは、とにかくバイオレットフレームで浄化する。


1日目終




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2日日目 

ファイナルカウントダウン


地球のリセット

コブラはここ数日で新しい情報が出たので、プログラムを変更予定だと言った。今日の会場の様子である過程を始めるかどうかを決めると。


新地球

地球は一番高度な生命体の居住地域となる。今までは銀河の犯罪者だけが、地球にやってきていた。この状況が終了すると神聖な地球となる。地球は技術と自然が調和した星になる。技術は私たちの生活を楽にするものであって、スピリチュアルな目的にあうことが大事。
ここでドラゴングループのライトマンダラ開発者から素晴らしい技術の紹介があった。
ライトマンダラ社は2012年から、アセンションの過程で有効となる一番難しいものを扱っている。パルスしているものが調和させる、そして保護するフィールドを作っている。以下特に3つの商品が紹介された。

1つ目はステラ―ワンドと言われるもので、13次元にあたる4000万㎐の周波数を発し、アセンション後のライトボディの活性化の準備ができる。

2つ目はエレメントアクティベーターというもので、ライトマンダラ社とロシア、日本の科学者によって開発された。まだ試作段階である。超電動のシリカ(ケイ素)をベースにしてとても強度の強いパルスを放っており、アクティベーターの上に乗せた水晶のエネルギーを拡大して、エネルギーをあまり感じない人も感じられるほどになるそうだ。また、飲料水が入っているペットボトルをアクティベーターの上に置くと、水の分子を私たちの身体に合うような形に変える。アセンション後、私たちの身体はカーボンからシリカに私たちの身体は変化する。

最後に、ハーモナイザーと呼ばれる商品が紹介された。自分がベストの時期(若い時期)の白黒写真を用意して、その前にハーモナイザーを置いて使うと、空間全体に一番ピークだったときの共鳴を空間に放つものである。まだ試作段階であり、販売していない




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準安定社会の崩壊

今までは抑圧ベースの社会であり、緊張などの一定のベクトルが生じる。持続不可能なエネルギー。これが常に人間社会に存在していた。熱した水が蒸発する原理のように、物理的に社会の崩壊は決まっている。

今、銀河セントラルサン(以降GCS)がこのシステムの中にエネルギーを注いでいる。量子レベルで流入量がとても多くなっている。

闇の勢力はHAARPやスカラー等の技術を使いそれを阻止しようとしているが、GCSのエネルギーは量子レベルで浸透するため、闇の勢力は阻止できない。また量子レベルから起きていることを闇の勢力が変えようとすると、逆にGCSからのエネルギーを強めてしまう。

今、皆が昔と比べて忙しいのはこの大きなエネルギーがシステムの中に入ってヒートアップしているため。このエネルギーがはやくなればなるほどシステムのコントロールは難しくなる。

今は第二段階にいる。第三段階にはいると目にみえるかたちになる(マスコミ、社会)今はそこに非常に近い第二段階の地点。

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金は中央銀行が全部盗んだ。でももうそれは無い。全部は見せかけのショー。

(上図において、真ん中より左側の下り階段のようなグラフは闇の勢力がリソース(地下のスカラーや秘密宇宙計画)を使って社会をコントロールしようとしていた部分。真ん中の一番落ち込んでいる部分はそのリソースを使い果たした部分。直後の右側の登り階段の部分が「見せかけのショー」の部分。)

・クラッシュ前の兆候→ニュース(今までの見せかけへの怒り)
          →二極化現象
          →気候変動のニュース

様々な過程の中でクラッシュ直前には色んな症状がでる(例;フランス革命やローマ帝国崩壊直前)




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金融システムの不安定化

はじめは小さいものだが、止めることはできない。

GCSからのエネルギーの強い流入の影響で、人々は今までのようにテレビを見てビールを飲むような毎日の状態に満足できない状態になっている。

チリやペルー、香港で不安定化している。これには2つの要因がある。

1つはGCSの活動で人々のクンダリーニのエネルギーが活性化されている。光の勢力も地球にはいるこのエネルギーを調整している。今この強いエネルギーは自動的に入ってきている。

もう一つはパリでレジスタンスの巫女が行った地球のクンダリーニ活性化で、イエローベスト運動の先がけとなった。クンダリーニのエネルギーと抑圧された社会のエネルギーの交点でクラッシュが起きる(上図の赤い線と黒い線の交点)。赤い線はGCSからのエネルギーが入ってきていることを示している。


量子金融システム

SSPは1930年ドイツからはじまった。その目的は人類をコントロールするため。

1934年に個人の金(ゴールド)を回収したものをSSPの資金源とした。ペーパークリップ作戦によって米国に渡ったナチスが今の闇の勢力のバックボーン。山下ゴールドを使ってドラコニアンを侵入可能にするための地下基地を建設。1950年代にSSPがそれを拡大。

世界で400もの基地がある。

もっと資金がいるので個人から税金を搾取している。政府の税収25%~50%がSSPの資金源に流れている。隠されている事実として、人々はドラコ帝国の資金源として奴隷のように働いている事実がある。アメリカでは毎年1兆ドルの金がSSPに使われている(氷山の一角)


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宇宙にはダイヤモンドでできた惑星がある。ダイヤモンドと金が貴重とされているのは地球だけである。それは地球が隔離状態であるからだ。他の星では貴重でもなく普通にあるもの。

山下ゴールドの山下はカバールとつるんでいた。アジア全体(マレーシア、中国、フィリピン)から金(ゴールド)を盗んでいた。第二次世界大戦後、カバールはフィリピンから米国へ金を運んだ。カバールはそのゴールドを売却して利益を得て、地下基地ネットワーク建設のための資金とした。(タイにある盗んだ金の写真、船で米軍がフィリピンから金を運んでいる写真、カバールが札束を盗んでいる写真)

米国のニクソン大統領のとき、金本位制が廃止された。金本位制では固定されていて、操作がしにくいため。紙だけなら好きなだけ操作できる。

1980年からはペーパーマネーから電子マネーに変化。電子マネーには紙さえもなく、あるのはコンピューター上にある数字のみ。JPモルガンの本部にそれがある。

(ここの)コンピュータ技術の進展状況はそれほど高度ではなく、RMは簡単にハッキングをすることができる。1977年、RMがメインフレームにハックした。そこでハックしたお金で、RMのためのSSPに使った。自分たちの基地も作った。アンドロメダに接触もした。初期はこれをした。

次にRMは、量子コンピュータを作った。RMは量子コンピューターをイベント後すぐに使用可能。コブラ曰く、量子コンピューターというより量子シミュレーターと言えるそうだ。これはインパルスに基づいて、量子フィールドに影響を与える暗号化システムである。



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システムの不安定さは2019年の9月の時点で今までのソ連崩壊、9/11、リーマンショックよりも高い過去最大レベルであるが、マスメディアでは報道されていない。パニックにしないため、マスメディアのトップにわいろを渡して、報道しないようにしている。

シルバートリガーによって今、中央銀行は大大大パニック(ここ数か月間)。中央銀行は倒産寸前。ロスチャイルドは怖がっている。ちなみにFRBが介入しても機能しないほどになっている。クラッシュが起きた時、地下基地に逃げるつもりだった。

イエズス会は暗号通貨を用いることで自分たちのタイミングでリセットを行おうとしている。イングランド銀行の総裁マーク・カーニーはイエズス会の教育を受けた人物である。また11月11日に中国中央銀行は暗号通貨についての情報を公表した。イエズス会の計画はうまくいかないだろう。

イベントの兆候がマスコミに出だしている。7年前にコブラが言っていたことを、今、銀行家が言っている。カバールのトップは金融システム崩壊の話題でもちきりであり、物理的な金を取り戻そうとしている。

マスコミで金融関係についての尋常ではない情報が多く流れ出した時が、イベントが間近であることを察知する手段である。

クラッシュとイベントは同時期に起こり、RMがメインコンピューターに侵入して、銀行が1,2週間閉まる。そのタイミングでは静かにしていてください。古い社会が終わるだけなので。


【質問回答】

コブラ:カバールも量子コンピューターの開発をしているが、その性能は原子的なものである。(光の勢力の量子コンピューターとカバールのそれは)自分のいまのパソコンと20年前のパソコンの性能差くらい違う。

コブラ:昔の中国の宮廷の人達(ドラゴンファミリー)とアマテラスは関係は無い。アマテラスは別の血統。明の時代にブラックドラゴンファミリーが日本に来た。グリーンドラゴン(1930年にナチスにコンタクトした人たち)は、20世紀に光の勢力ではない存在とコンタクトした。

コブラ:5G通信を使う携帯をお持ちの方は後で来てください。5Gが使える環境で試したいことがあるため。

コブラ:ドラゴンファミリーは東西に多く存在していて、カバールに対する金融をカットする、つまりお金の流れを断ち切る役割をしている。カバールはそのシステムを維持するため、毎日30億かかる。ドラゴンソサエティーのホワイトドラゴンが、カバールのお金の流れをカットすることに成功した。

コブラ:豚インフルエンザ等のできる対処法は、しっかりとした意図のマスメディテーション





2日目の昼食休憩中に、ポジティブなアンドロメダの無人シップが会場の上空に現れました。このシップは、会議参加者に支援とヒーリングのエネルギーを送っていて、金融リセット作戦に関与するアンドロメダ艦隊に所属するものです。

Blue Dawn / Ascension Conference Report




水瓶座の時代

2020年は特別な年になる。今までは退屈な年だったが、とてもおもしろい年になる。


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来年は特別な年。来年で重要なコスミックサイクルが終わる→木星と冥王星のサイクル(600年のサイクル。前回は14世紀。その時はテンプル騎士団の活動(木星、土星、冥王星がくっつく)で革命が起きた。木星、土星、冥王星の三つが組み合わさる。この時、完全なる金融革命が起きる。

元々の銀行システムはテンプル騎士団のアイデアでテンプル騎士団がつくった。
来年2020年は占星術的にも金融の完全な革命がある年。

色々なサイクルが一点で交わる時がある(ここ20年は大きなものはあまりなかった。1999年のグランドクロスくらい)。ちなみに2012年12月は騒がれていたが、特に寝ていても問題ないくらいのものだった。

土星と冥王星のサイクル(37年サイクル)で大きなシフトが起きる(二つ前は1947年、CIAができた年。)37年に一度起きる。このエネルギーはすでに感じられるかもしれない。土星と冥王星のコンジャクションでは、背後でパニックやネゴシエイション、興奮が起こる。1947年はCIAができた年。カバールは今それぞれの派閥が裏協約を作ろうとしている。

人類にとって幸運なのはこれに600年くらいの単位で木星が加わること。これはとても良い現象。今、ばらばらになっていたカバールの派閥が協力してひとつの協約をつくろうとしているが、それらの密約を隠すことができない、露呈する。2020年以降大きく変わる。生活も変わる。

クリアにしたいことは(明確に言っておきたいことは)イベントが2020に起きるとは言っていないし、ないとも言っていないということ。色々なグループや派閥、占星術的にも、いろいろあるといっている。

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2020年の占星術的な大きな出来事のひとつ。太陽から見て、二つの惑星が重なることをミーティングという。(ラテン語でサイノー。)2020年は多くの惑星がミーティングする。だいたいは年に1~2つ(2019年はひとつ)だが、2020年は14個もミーティングするとても貴重な年である。それらの現象は、太陽系のすべての惑星に影響する。もちろん地球にも。

2020年は太陽系がとてもアクティブになる。ソースから、どんどん巨大なエネルギーが送られてくる。過去に、これだけの回数「サイノー」が起きたのは、100万年前とか、それくらい昔のことかもしれない。2019年は1個だけでした。



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2020年のアスペクト日程


2019年
12月26日 日食 やぎ座と4 °、木星とコンジャンクション。

2020年
1月11日 土星冥王星の新サイクル 22°でやぎ座とコンジャンクション、土星と水星とセレスとタイトなコンジャンクション。土星と冥王星がコンジャンクション。それらの南ノードと冥王星の南ノードがやぎ座と20° となり、土星の南ノードがやぎ座と23°。半影月食天王星とエリスが順行

1月26日、20 木星とエリスがスクエアー#1

3月22日から7月1日 土星がみずがめ座に。

4月4日 木星と冥王星の新サイクル。やぎ座と24°でコンジャンクション。冥王星とエリスの南ノードでスクエアー#2 やぎ座と23°

6月14日 冥王星とエリス スクエアー#2

6月21日 かに座0°と日食(夏至)。木星と土星と冥王星がゆるやかなコンジャンクション。背後で火星と海王星がセクスタイル。

6月30日 木星と冥王星がコンジャンクション

11月12日 木星と冥王星がやぎ座22°で最終コンジャンクションまた、土星ともコンジャンクション。

12月11日 冥王星とエリスがスクエアー #3.

12月14日 完全日食

12月17日 土星がみずがめ座に入る

12月18日 太陽が銀河中心とコンジャンクション

12月19日 木星がみずがめ座に入る

12月21日 木星と土星が、みずがめ座0° でコンジャンクション牡羊座の火星がやぎ座23°で冥王星とスクエアー。


2020年のアスペクトについての解説。
2020年の1月10日、11日、12日には、きっと何か大きなことが起きる。


2019年
12月26日 やぎ座日食

2020年
1月11日
・土星と冥王星が37年ぶりにコンジャクションするだけでなく、太陽、水星、セレスもコンジャクション。
・5つの星がコンジャクションとなり、完全に並ぶ。太陽系の中で5つの星が同時に水平に並ぶ。
・この前日に月食が起きる。
・同時に土星と冥王星が水平に並ぶ
・海王星が逆行を始めて、クンダリーニのエネルギーを太陽系に送る。
・さらにエリス(牡羊座)、水星も順行を始める。(会議中に逆行とメモした気がしますが、順行なのかも)
・とてもパワフルなトリガー(水瓶座時代のトリガー)になる、地下に逃げた方がいいくらい。
・11月11日のシルバートリガーによってある特別なエネルギーができた。この日は水星が太陽の前を横切るトランジットだった。1月11日は水星と太陽がコンジャクションする日でもある。イベントに対しての方向性が決められる。
・過去2世紀4回主要な出来事があった(うち2回については未公表)
1992年(アクティベーションの日)、1996年(アルコン侵攻)
・社会が水瓶座時代に向かうための変化ができるとき。これは入り口になる。ここから劇的に進展していく。

1月26日
冥王星とエリスのスクエア
隠れていたものが出てくる

3月22日から7月1日
土星が水瓶座に入る、これにより地球に初めて水瓶座のエネルギーが入る。占星術的に土星は水瓶座がホーム。

4月4日
木星と冥王星の新たなサイクル。金融システムに対してものを起こし、ショックを与えるチャンス。

6月14日
冥王星とエリスのスクエア2回目、隠されていたことがもっと出てくる。

6月21日
夏至

6月30日
木星と冥王星がコンジャクション、大衆がパワーをつける。

11月12日
木星と冥王星のコンジャクション

12月11日
冥王星とエリスのスクエア3回目

12月14日
皆既日食、生きているカバールにさらにプレッシャーがかかる。

12月17日
土星が水瓶座に入る

12月18日
銀河中心と太陽がコンジャクション

12月19日
木星が水瓶座に入る

12月21日
冬至、本格的に水瓶座の時代が始まる。



愛の銀河ウェーブ


光の島の3つの段階


目覚めるにはインプラントをとるブレイクスルーが必要。

目覚めた人たちにイベントに備えての再覚醒のプロセスが必要。

一般人はフットボールを見てビールを飲んで過ごし、ライトワーカーは相変わらず喧嘩をして過ごしていたとしても、イベントは起きる時は起きる。

その時に誰もが、大大大ショックになる。そのショックによる大混乱を緩和するために、バイオレットフレームの瞑想で浄化し続けることが求められている。

イベント前にも数人はコンタクトをする人はいるだろう。(他の人に伝える役)

今の地上の最覚醒層に一定の信号が送られて、ソウルファミリーの内部メモリーの活性化が起こる。イベント時にはプレアディアンがそれぞれ個々人の中の内部メモリーの活性化を行う。しかしショートカットは無い。それぞれ内面のワークは必要。

ソウルメモリーを活性化するのが第一のミッションで、ソウルファミリーの記憶を思い出し、光の勢力の指導のもと光の島をつくる。アイランドオブライトはイベントのとき始まる。

第二段階は実際に光の島に住む段階である。

第三段階には光の勢力が直接コンタクトできるエリアになる。

イベントとポールシフトの間の期間に光の島が建設される。クリティカルマスの光の島ができると、ポールシフトが安定化する。ポールシフトの時、地球の光のエネルギーグリッドは残るようにしなければならない。

インプラントの除去のプロセスはとても強烈だが、その後はすべての幻想がなくなる。

インプラントがなくなると、銀河のファミリーと再会する。


質疑応答

コブラ:台北の地下基地は35億人収容可能。アジアのなかの集結地。(中国、マレーシア、シベリア等)

コブラ:ポールシフトは変化と浄化の時。大きな洗浄とも言える。イベントの数年後。

コブラ:アセンションのファーストウェーブ(第一波)はイベントのすぐ後。セカンドウェーブ(第二波)はイベントの数年後。サードウェーブ(第三波)はポールシフトの直前。

コブラ:2014年にドウム(とぼげんくん)が地球に来たが、それ以外には、そのような存在はいない。

コブラ:瞑想中に女神のビーイングが入ってくるのは問題ないが、それ以外の生命体が入るのは危険。

コブラ:アセンションウェーブは第一波がイベント直後、第二波がイベントから1~2年後、第三波はポールシフト直前。




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ソーラーイベント

それぞれの惑星が独自の電磁フィールド、スカラーフィールド、量子フィールドをもっている。それぞれの惑星が量子エネルギーを地球に送っている。


地球をとりまく光の勢力の3つのリング

一番外側はジュピターコマンド(ギャラクティックセンターの強すぎるエネルギーを緩衝。闇の勢力を捕まえて処置)

真ん中のリングはアシュターコマンド

一番内側のリング(月の軌道内)はアトランティスコマンド


地球から見て見える月面の下には銀河連合の基地。月は最近完全に開放された。月にはドラコ、キメラ、レプティリアンは完全にいない。



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銀河のスーパーウェーブとポールシフト

銀河の中心の鼓動(26000年周期)、これが起こると同時にポールシフト。

銀河のセントラルサンが26000年に1回パルスを送ってくる。



昔(75000年前)の赤道沿いには、ピラミッド、ナスカ、アンコールワット等のパワースポットがあった。それらはスターゲートだった。女神のレイラインでもある。ポールシフトが起き、今の赤道になった。


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12800万年前(2万6千年の半分)にはポールシフトが起きて、以前の赤道付近で大きな崩壊と破壊、大量の生命の絶滅があった。

次に来るポールシフトが、本当の光の回帰。今回の避難では誰も死ぬ必要はありません。幸運な人はアセンションできる。本当の銀河の再会が起こる。地球は銀河社会に統合される。ミッションを起動する時がきた。今がその時だ。

2020年からが本番。

2日目終了

参照:
働かなくてもいい社会を実現するには?
原文: