Tuesday, October 29, 2013

COBRAインタビュー by アレクサンドラ - 2013年10月29日



要約編集しております。(訳者)

Alexandra:
2013年10月現在、ホワイトハウスが中で、議員が行方不明になっているそうですね。

Cobra:
はい、そういうことになっていますね。どうせいつものように、どこからともなく現れ、何事も無かったかのように振る舞うでしょう。

Alexandra:
22人の軍将官が突然姿を消し、その数も増えていっています。カバールの仕業でしょうか?それとも、ポジティブミリタリーによる掃討作戦でしょうか?

Cobra:
この件について、ポジティブミリタリーと接触して情報を得ました。残念ながら、これはカバールの仕業です。光の勢力は対抗策を取ります。いずれにせよ、カバールには全体のプランを邪魔することはできません。

Alexandra:
NASAについての話題です。NASAの本当の目的は、宇宙監視などでしょう。一体、政府やNASAは何を隠しているのでしょうか?また、NASAに光の勢力が潜入したと仰っていましたが、それは現在でも変わりませんか?

Cobra:
NASAは創立当初から秘密を保持し続けています。NASAは実は軍事組織です。内部に軍事派閥があり、イルミナチが創立を後押ししたのです。NASAから出る情報は彼らによって強く検閲されています。その構造は現在も全く変わっていません。ですから、人々はNASAに関する陰謀論についてあれこれ憶測しますが、ほとんどは誤りです。正しい情報を得られず、憶測しかできないのだから当然です。その単なる憶測が出回ってしまっており、さらに誰もその情報を深く検証しようとしていないのが現状です。ですが、光の勢力は現在でもNASAの計画に潜入しています。

Alexandra:
空中に現れた謎の黒い3次元物体についてのニュースがあります。強い力場を持っていて、突然消えたり現れたりするようで、月の裏に基地をもっているそうです。どう思われますか?

Cobra:
このようなニュースは信憑性が無く、支持できません。高度な技術を誇る文明は、シップを月の裏に隠したりしません。ただクロークすれば済むことです。

Alexandra:
アイソン彗星がイベントを引き起こすという推測も多くありますが、どうなんでしょう?

Cobra:
いいえ、全く関係ありません。アイソン彗星に関する推測はほぼ全てが偽情報です。

Alexandra:
新ローマ教皇はイスラエル首相のネタニヤフとの会談を拒否したそうですね。

Cobra:
はい、イエズス会の戦略です。有力者はイルミナチ派閥がこの惑星から排除されると気付き始めています。その情勢に適合するため、急にアメリカやイスラエルのカトリックに反対しているような姿勢を見せるのです。新教皇も同様です。イエズス会の伝統と言ってもいいでしょう。このように良い人を装って、教会とイエズス会が生き残れるように仕向けているのです。

Alexandra:
ロシアのプーチン大統領も、キッシンジャーとの会談を拒否しましたね。

Cobra:
キッシンジャーとロスチャイルドは前からロシアを訪れてましたが、近年では拒絶されています。ロシアにおいての東方連合の影響力が強まっていることもあり、ロシア国内で逮捕される恐れがあるので、もう来なくなりました。

Alexandra:
NSAのスパイ行為が発覚し、アメリカとヨーロッパの分断が明らかになってきましたね。

Cobra:
これも過程としては同じことです。NSAのネガティブ派はイルミナチ派閥に、イルミナチ派閥はイエズス会に支配されているのです。

Alexandra:
主要な悪はイエズス会ということですね。

Cobra:
はい、イエズス会とロスチャイルドです。ロスチャイルドは力を失ってきているので、以前ほど問題ではありません。よって、イエズス会とイルミナチと言えます。

Alexandra:
ベンジャミン・フルフォードは、EU(欧州連合)が議会でアメリカとのSWIFT(国際銀行間金融通信協会)取引を一時停止する採択をしたと伝えています。現行の金融システムにどのような影響を与えることが予想されますか?

Cobra:
影響はありません。これはあくまで理論上の決議であり、抗議行為に等しいです。ですが、もしこれが現実に行われれば、カバールの金融システムを崩壊させる確かな一歩になるでしょう。

Alexandra:
新しい金融システムは既に設定されていて、履行される時を待っているのでしょうか?

Cobra:
はい、2012年7月にすでに設定されています。

Alexandra:
チャールストン近くの大西洋で核爆発がありましたが、背後で何が起きたのでしょう?

Cobra:
ある場所で爆発させる予定の爆弾でしたが、阻止されました。惑星地表には核爆発を防止をする層がいくつかあり、これは米軍の内部の人々が、人口が密集する場での爆発を阻止しました。他にも銀河連合が阻止をします。大事なのは、あまり心配をしないことです。

Alexandra:
こちらの記事で、「エーテル界のアルコンがスカラーインプラント技術を使って、人間の転生過程を操り続けている」と仰ってましたが、その技術の除去はどの程度進展しましたか?

Cobra:
ある程度の進展はありましたが、十分ではありません。レジスタンス・ムーブメントは今でもこの問題に取り組んでいますが、非常に複雑な技術なため、完全に除去するためには長い時間がかかります。

Alexandra:
この記事では、インプラントとは回転するブラックホールであり、回転するスカラーエーテル電磁場によって蒸発を防いでいると書いてありましたが、詳しく説明していただけないでしょうか?

Cobra:
ブラックホールについては皆さんご存知のことかと思われます。ブラックホールは物質界以外にも、エーテル界以外にも作り出すことが可能です。エーテル的ブラックホールを回転する電磁場に設置すると、そのブラックホールの挙動が変化し始めます。周囲の量子場に影響を与え始め、周囲の現実を歪めてしまうのです。これによって人間の意識も歪められます。地表の人間は皆この影響を受けています。皆が半狂乱状態になっています。だから騙され続けているのです。だからこんなにも目覚めるのが難しいのです。だからまだカバールに支配されているのです。インプラントが無ければ、誰でも「NO」を言うような状況です。

Alexandra:
この電磁場はどの程度の距離まで影響するのですか?

Cobra:
ブラックホールはインプラント内だけでなく、皆さんの周囲の空間にも存在しています。従って、惑星の地表全体を覆う程の範囲に影響しています。

Alexandra:
闇の勢力は、ブラックホールを通した次元間コミュニケーションもしているということですか?

Cobra:
以前はそうでしたが、そのコミュニケーションは止められ、現在はもっと難しくなっており、もうすぐ除去されるところまで来ました。非常に複雑な行程です。これが成されれば、私達の勝ちです。

Alexandra:
アイオンポータル活性化の呼びかけの記事で、星々が六芒星を形成する占星術チャートが貼られてました。質問者は占星術を多少嗜んでいますが、この六芒星を見つけられなかったようで、あなたがどのような占星術でこれを見つけたのか知りたいそうです。


Cobra:
はい、こちらはヘリオセントリック(太陽中心/地動説)チャートであり、ジオセントリック(地球中心/天動説)チャートではありません。ほとんどの占星術師はジオセントリックチャートを使用し、地球に関する惑星の位置を表します。私のチャートはこの惑星のだけでなく、太陽系全体のための惑星の位置を表しています。私のチャートでは、2013年11月23日に太陽から見た星々の位置が六芒星を表す位置にあるということを示しています。よって開かれるポータルも地球だけでなく太陽系全体に影響を及ぼします。

Alexandra:
James McCanneyが、アイソン彗星が火星の近くを通る際に放出される電気が地球にも影響を与えると推測しています。どう思われますか?

Cobra:
宇宙ではこのような放出が日常的に起きています。太陽の活動が活発になる時も、北極でオーロラが観測され、その影響を見ることができます。放出の危険性について、その時の地球は彗星から遠く離れているので、危険はありません。美しいですが、それだけです。

Alexandra:
「美しいですが、それだけです」(笑) 何でも大げさに誇張されて話されますよね。

Cobra:
ええ、メディアも同じ事をします。文章が、本来の文脈を無視して切り貼りされて、視聴率を伸ばすために使われます。代替えメディアもです。

Alexandra:
福島についても、このような情報があります。「もし今度大きな地震があれば、福島の原発の建物が倒壊して、中の大量の放射性物質が空中に放出されるでしょう」そんなことになれば、銀河連合が介入してくれますか?

Cobra:
手に負えなくなれば、銀河連合は支援をするでしょう。カバールは福島で起きていることを悪用しています。放射性廃棄物をその地域に埋め、そこから検知された放射線データを日本と交渉するための道具として使っています。

Alexandra:
私はカリフォルニアに住んでいますが、このような情報を大量に流すことで恐怖を煽っていますね。「西海岸でも放射線量が史上最高値になった!」とか。

Cobra:
福島以外に放射能の発生源はいくつもあります。

Alexandra:
オリオン星系についての質問です。米政府がシャットダウンしたということは、マトリックス崩壊の兆しだと見ています。どう思われますか?

Cobra:
オリオンとシャットダウンの関連性は何ですか?

Alexandra:
ワシントンDCがオリオン星系の権力の中枢だからです。

Cobra:
ロスチャイルドがオリオン星系出身であることから、確かにそこは権力が集中している場所の一つではあります。シャットダウンの理由は様々ですが、その一つにイルミナチ派閥が後先考えずに押し進めようとするアジェンダがあります。やり過ぎたと思ったら、手を引きます。そのように過去50年で何度も同じことを繰り返してきました。

Alexandra:
シャットダウンの本当の目的は何なのですか?

Cobra:
戒厳令を実行することです。そんなことは当然起きませんが。

Alexandra:
次元についての話題です。質問者は4次元の中にも12のサブ次元があるという記事を読んだと言っています。そうなのですか?

Cobra:
サブ次元はあります。周波数が1オクターブ異なる程度のもので、その描写の仕方も様々です。

Alexandra:
2013年の夏に、4次元では銀河戦争が行われていたのでしょうか?

Cobra:
4次元の高層部では過去25,000年の間戦争があり、この夏にそれも終わりました。もうそこには闇の勢力はいません。

Alexandra:
このような話があります。「90%の人間は外来のエネルギーや悪魔に憑りつかれており、人口が多い場所に行きたがらない人がいるのはそのためです。」どう思われますか?

Cobra:
私も何度か触れましたが、その通りです。多くのエンティティ―がインプラント周りに集まっています。エーテル界には光側では無いエンティティ―が存在しており、掃討中です。

Alexandra:
ライトワーカーやスターシード、ライトウォーリアーなどの中で、自分の場所から出たがらない人がいますね。もしくは少人数だけで行動したり。その理由は、これですか?

Cobra:
はい、エーテル的な汚染を避ける為の、良い手段です。

Alexandra:
シリアの反乱軍は実はシリア政府の為に戦っていますか?それともカバールのため?もしくはポジティブミリタリーの為?

Cobra:
反体制派は元々、暴政に対して立ち上がった人々によって結成されましたが、ロスチャイルドに侵入されました。今では多くの傭兵が反乱軍の中にいます。

Alexandra:
アノニマスは、世界中に情報がどれくらいの速さで出回るかを試していたような投稿をしていました。もしかして、アノニマスはポジティブミリタリーやレジスタンス・ムーブメントと繋がっているのですか?

Cobra:
この件については、今はコメントできません。

Alexandra:
2013年10月現在、イルミナチ派閥の影響かにあるのはアメリカ、イスラエル、それからフランスなどの数か国だけでしょうか?

Cobra:
大きな進展がありました。今の状況は、アメリカとイスラエル vs 世界 という構図になっています。ですが、これは国同士の問題というよりは、派閥間の問題なのです。カバールが集中しているアメリカとイスラエルに対抗する、調和した意図があるということです。もちろん、カバールはその二か国以外にも存在しています。ですが、その力はかつての50%以下にまで落ち込みました。

Alexandra:
南米ではGMO(遺伝子組み換え食品)への反対運動が勝利したというニュースが多く聞かれるようになりました。ですが闇の勢力はこのままGMOを推し進めるつもりでしょうか?

Cobra:
GMOはイルミナチ派閥のプロジェクトです。イベント後には完全排除されますが、もしかしたらイベント前の排除もあり得ます。反対運動は力を増していっています。モンサントも反対運動の力に気付いてきています。

Alexandra:
私もこの話を聞くと、あまりの酷さに耐えられなくなります。先進国からは第三世界と呼ばれる国々にGMOの種を押し売りして、家畜は前例のない速さで死に絶え、汚染は人々にまで及んでいます。皆が疑問に思っていますが、なぜ銀河連合はこんな酷い状況にも介入してこないのでしょうか?

Cobra:
とても難しいバランスなのです。銀河連合が惑星地表に介入すれば、カバールが発狂します。家の門に狂犬がいるようなもので、まず犬に餌をあげて落ち着かせてからでないと、中に入って人々を救出することができないのです。

Alexandra:
狂人の身になって考えないといけないわね。

Cobra:
別に狂人のように考える必要はありません。どうやって狂人をなだめて、人々を救えるかを考えるべきです。それも簡単なことではありませんし、時間がかかっています。特に地表の住人が協力的でない状況下では。

Alexandra:
次は金融界についての話題です。JPモーガンは司法省に130億ドルを支払うことで示談に至りましたね。こんな巨額見たことありません。何かコメントをいただけますか。

Cobra:
大した額ではありません。そのような銀行は、何兆ドルという額を扱っていますから、百億ドルなど少し痛いと思う程度です。カバールは銀行からお金を盗んでいます。またここでも言わせていただきますが、今すぐ銀行からお金を下ろしてください。イベントが起きる前、人々の口座からお金を盗む可能性がありますので。

Alexandra:
この点については、本当にブレませんね。皆さん、お金を盗まれたくなければ、口座を維持するだけのお金を残して、大部分を今すぐ引き出してくださいね。

Cobra:
はい、お金を預けるには、銀行が一番危険な場所なのです。マットレスの下に隠す方がまだ安全です。

Alexandra:
ケムトレイル散布用の飛行機がインドに運ばれたということで、アメリカがパニック状態という記事を読みましたが、どう思われますか?

Cobra:
その記事の情報は4年前のものと思います。

Alexandra:
ユタ州にあるNSAのデータセンターで10基のコンピューターが電気サージが原因でダウンしたと伝えられていますが、これは天のお友達からの手助けでしょうか?

Cobra:
天のお友達と、地中のお友達、それから地表のお友達がちょっと手伝ってくれました。

Alexandra:
(笑)いいですね。オランダがロシアで拘留されているグリーンピースの活動家の解放を求めて二国間で揉めていますが、背景で何が起きているのでしょうか?

Cobra:
ロシアはまだ民主主義国家ではありませんので、誤ったこともしてしまうということです。その活動家は単なるシステムの犠牲者です。たまたま運悪くその時期にその場所にいたからです。活動家になるということは、一定のリスクを負うことでもあります。

Alexandra:
ワシントンDCの警察が武装していない子持ちの女性を銃殺した事件がありました。これも我々の気を逸らすためのニュースですか?

Cobra:
警察の過剰防衛の一つです。アルコンの仕業です。

Alexandra:
FBIがビットコインのウェブサイトを閉鎖しましたが、大丈夫でしょうか?

Cobra:
光の勢力が現在復旧させるために取り組んでいるところです。

Alexandra:
イランでサイバー戦争の司令官が暗殺され、更に核開発に携わる科学者や兵器開発者が計5人暗殺され、イスラエルのネタニヤフ首相がいずれの件にも絡んでいるというニュースがありました。これの背景は何でしょうか?

Cobra:
イスラエルのカバールは先進技術のプロジェクトに関わる科学者を排除しようとしてきました。核技術などの技術に特定の国々が触れられないようにするためです。ですから、過去にもずっと続いてきたことで、これは古い情報です。

Alexandra:
この質問者によれば、マトリックスは5次元にも存在しており、人々は6次元に到達しないと完全意識を得られないと言っており、あなたの意見を聞かせてほしいとのことです。

Cobra:
今は各次元の呼称が統一されておらず、今はコメントしようがありません。一定のコンセンサスができてから、お話しましょう。

Alexandra:
「イベント」が起きれば地球上の誰もがそれに気づき、寝過ごしたり、テレビを観てる間に終わっていたりはしないはずですよね。コブラ、あなたはイベントの日がどのような日になるとお考えですか?

Cobra:
人々にとって、確実にスピリチュアルな一面を見つける日になるでしょう。それぞれの振動周波数で、それに気づきます。物質界でも否定できない出来事が起こります。マスメディアで報道されます。金融システムは閉鎖します。人類にとって大きな出来事になります。初日からマスメディアを通して情報漏洩があり、大衆を劇的に目覚めさせます。

Alexandra:
ケッシュ財団はプラズマ技術の開発を進めており、これによって宇宙旅行や無尽蔵の電力供給が可能とのことです。実際に進展はありそうでしょうか?

Cobra:
多くの異なる技術の進展具合を見ましたが、いずれも大衆に公開するほどのレベルには至っていません。一般人の手に渡すのが一番大事なことです。ブレイクスルーには近づいています。

Alexandra:
先進技術を開発した技術者は、特許を取っておくのが安全だと思いますか?

Cobra:
いいえ、それより安全なのは技術をオープンソースにして、拡散してしまうことです。そして大量生産してしまうことです。一度拡散してしまえばカバールもコントロールができなくなります。特許という古いやり方では、人間の欲望という一面を刺激するのみで、協力には至らないからです。

Alexandra:
今回のインタビューはここまでです。いつもありがとうございます。

Cobra:
ご視聴ありがとうございました。変化がすぐにでも起きるよう、私達も願っています。

翻訳: NOGI
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL

Tuesday, October 1, 2013

COBRAインタビュー by アレクサンドラ - 2013年10月1日




Alexandra:
ベンジャミン・フルフォードが国際担保口座は全て詐欺だと言っていますが、どう思われますか?

Cobra:
こちらの記事に書きましたので、お読みください。

Alexandra:
トラック運転手たちのストライキが起きていますが、この背景には何があったのでしょうか。

Cobra:
アメリカの一般人の覚醒の兆候です。イベントはアメリカの大衆の目覚め無しでは起きません。従って、これは良い兆候です。

Alexandra:
ケニアでのショッピングモール襲撃事件を引き起こした真犯人は、911の真犯人とも繋がっていたように思われますが、どう思われますか?

Cobra:
カバールが恐怖を広めようとして作りだした事件の一つに過ぎません。それがカバールの目的なので、このような事件にあまり気を配りすぎないほうが良いでしょう。

Alexandra:
フーバーダムについての噂も色々ありますが、これも同じような大衆の気を逸らす為のカバールの作戦でしょうか?デイビッド・ウィルコックも言及していましたが。

Cobra:
そうですね。100年ほど昔、カバールはアメリカ国内の様々なインフラストラクチャー設備に爆発物を仕掛けて、イベントを妨害しようとしていました。それらはほとんど全て除去されましたし、爆発は絶対に防がれます。

Alexandra:
新しいローマ教皇がM1に任命されたという話もありますが。

Cobra:
イエズス会の一派には、このような計画があります。金融システムを乗っ取るためです。イベント後にはM1はいなくなります。何故なら、システム全体が再構築されるからです。

Alexandra:
しかも、ゴールドそのものが盗まれたんですもんね。(その通りです) 存在しないもののために、戦い続けているのですね。

Cobra:
ええ、数年前はタイなどにゴールドが沢山あったのが目撃されていましたが、もうそこにはありません。

Alexandra:
私の知り合いに、90年代のフィリピンには物凄い量のゴールドが格納されていた証拠を見せてくれた方がいました。その金庫はマシンガンを手に持った警備員に厳重に守られていました。(はい、そこにはかつて凄い量のゴールドがありました)
300人委員会が解散したという話がありますが、どうお考えですか?

Cobra:
メンバーが組織を再構築したのだと思います。そうすれば、300人委員会についての現状を知ることが難しくなりますから。

Alexandra:
ダライ・ラマは表では聖人を装い、裏では世界を支配する13のグループに関わっているという噂があります。ダライ・ラマの座は何者かによって乗っ取られたのでしょうか?

Cobra:
この件については、何もコメントしないように指示されています。皆さんには各自、ダライ・ラマという人物についてインターネット上で深くリサーチをして、内なる導きに従いながら、自分の結論を導き出してください。

Alexandra:
ペンタゴン、バチカン、BRICs、地球温暖化派閥、操り人形のオバマ、テロリスト派閥、これらは全て戦争屋という基底グループから派生していると主張する人もいますが、どう思われますか?

Cobra:
それはこの質問者の方の見方です。私なら、ポジティブミリタリーとBRICsを内包する東方連合がネガティブな派閥から地球を解放しようとしていると言います。ネガティブ派閥の間にも意見の違いがあります。ブッシュやキッシンジャー、チェイニーなどのナチ派閥は地球上でもっとも急進的かつネガティブなアジェンダを持っています。一方、ロスチャイルドやイエズス会はもっと狡猾で、無傷でイベントを生き残ろうと画策しています。

Alexandra:
地球温暖化派閥はどのグループに属していますか?

Cobra:
全てイルミナティに繋がっています。過去にはロスチャイルドから支援を受けていましたが、今はもうありません。

Alexandra:
国際資産の所有権を巡って、OPPTやニール・キーナン組やアジアの王族は争っているのでしょうか?

Cobra:
いいえ、彼らは所有権の独占を巡って争っているのではなく、惑星を解放しようとしています。やり方が異なっているのです。それと、金融システムの理解も異なっており、それらはどれも不完全です。キーナンは債務証書を現金化して、それをリセットの引き金に使用しようとしています。OPPTは人類の内なる価値を信じて、それを実行に移そうとしていますが、イベントの後でさえも難しいでしょう。可能となるのは、ファーストコンタクト後になるでしょう。白龍会は舞台裏で働き、その計画は時に成功し、時に失敗に終わります。基本的には東方連合とBRRICsへの支援に注力しています。

Alexandra:
Oppt組の「内なる価値」が認められないということについて、もう少し詳しく説明していただけますか?

Cobra:
真の人間の内なる価値は、ファーストコンタクト後にもたらされる先進テクノロジーの精神的成長がないと、人々に認識されないからです。今このことを話すのには時期尚早で、誰も理解してくれません。ですから私は、OPPTには金融システムの現状を変える力は無いと見ています。

Alexandra:
何兆ドルにもなる債券を現金化したらどうなりますか?BISも連邦準備も、300人委員会もまだ闇の銀行であり、交渉には応じない構えですか?

Cobra:
この三つの銀行はカバールの支配下にあり、カバールの金融システムの基盤です。債務証書の現金化は難しいでしょう。一部でも現金化したら、金融システム全体が破産してしまうからです。これが起きるのはイベント時です。

Alexandra:
ということは、債券の現金化は、イベントと直接関係しているのですか?

Cobra:
複数種の債券が現金化され,、カバールの金融システムを破産させる引き金にはなります。債務証書の動きを見ておくのは、面白いです。

Alexandra:
影響力のあるブロガーのサイトにボットウィルスが送り込まれ、都合の悪い情報が規制されているようです。今が一番、こうした規制が激しくなっていますか?

Cobra:
このようなオペレーションは長年続いていると思います。

Alexandra:
スエズ運河の閉鎖にはどのようなカバールの意図がありましたか?

Cobra:
石油不足により原油価格を上昇させるためでした。カバールは短期的に見れば利益を得たと言えるでしょう。

Alexandra:
イギリスのキャメロン首相が失脚しましたが、何が起きていたのでしょうか?

Cobra:
ポジティブなテンプル騎士団が、ようやくイギリスで重い腰を上げました。東方連合と結託し、空軍同士が協調し合うことで、シリアでの紛争を防止して、さらにイギリスに残っている手ごわいカバールの力を削ぐことができたのです。

Alexandra:
フルフォードはさらに、福島の放射能の報告は、核廃棄物から出た放射線量だと言っています。

Cobra:
はい、その通りです。

Alexandra:
信じられない…これもカバールがやったのですか?(はい) イルミナティの仕業ですか?(はい) オーケー、次の話題に移りましょう。
シェルダン・ナイドルが言うには、私達は古代レムリア人がほとんど成し遂げそうだったことを達成しようとしているそうです。何のことを話しているのだと思いますか?

Cobra:
遠い昔、光の勢力がこの惑星上に楽園社会を作りだそうとした計画がありました。そして、レムリアとアトランティスの一定期間中にその楽園社会は創られました。しかし、住人の意識が幼稚だったという問題がありました。現代人の14歳と同じくらいの知能しかありませんでした。ですが今回は、全く新しい楽園を作りだそうとしているのです。

Alexandra:
シェルダンが言うには、プレアデス人ではなくアガルタ人が銀河社会の一員として初めて私達の前に姿を現すと言っています。最初に姿を現す種族は誰なのでしょうか?

Cobra:
アガルタ人は数十年前とは違っています。何故なら、アガルタ人はレジスタンス・ムーブメントなどの他の種族と地下で合流したからです。とても入り組んだ社会になっており、イベント直後にその社会の一部が姿を現すことになるでしょう。レジスタンス・ムーブメントがいつどのような場面で地上に姿を現すかは、まだ決まっていません。

Alexandra:
カリフォルニアでマグニチュード9.7の大地震の発生が予測されていますが、どう思われますか?

Cobra:
今までに一度でも、そうした地震の予測が的中したことがあったでしょうか?

Alexandra:
その通りね。何度も話したけれども、RV(世界通貨評価替え)も同じように、イベント前には起こりませんね?

Cobra:
RVはイベント後、最初の数週間のうちに起こります。

Alexandra:
イベント時に、光の鼓動によって愛のエネルギーが各銀河と惑星に届きますが、私達はその時にこの忘却の状態から目覚めるのでしょうか?

Cobra:
徐々に目覚め始めると言えるでしょう。私達はそれほどまでに強く抑圧されてきました。本当の目覚めが、ようやく始まる時です。

Alexandra:
新しい銀行システムや、新フィアット通貨システムが、「もうすぐ始まる」ではなくて「始まっている」という噂話が飛び交っていますが、コメントをいただけますか。

Cobra:
いずれも真実に基づく話ではありません。イベントが起きるまでは、私達は同じ金融システムの中にいます。

Alexandra:
ペンタゴンの内部告発者リチャードが、オバマ政権はエジプトにいる米軍へ12億ドルを払い続けないと債務不履行に陥ることになるので、必死になっていると言っていました。どう思われますか?

Cobra:
今は皆が資金不足に陥っています。カバールは現状維持のために一定数のお金を必要としていますが、資金不足によってシステムは崩壊をし始めています。私達からお金を盗む能力も低下しています。

Alexandra:
年金もそうですね。高齢者の積立金が消えてしまったという話もよく聞きます。カバールはそこまで必死になっているということですね。

Cobra:
ですから私は、お金を銀行から引き出してくださいと繰り返しています。いつ盗まれるか分かりませんよ。

Alexandra:
シリアで起きている紛争について、事態は極めて複雑になっています。反乱軍はポジティブな光の勢力に含まれるのでしょうか?

Cobra:
手短に説明しますと、まずシリア政府はロスチャイルド一派ではなく、独自の独裁政権を持っていました。そこへ数年前に革命運動が起き、政府を倒そうとしました。その時、ロスチャイルドが革命運動に潜入し、外国人が反乱軍を形成し、国を不安定化しました。戦争が作りだされ、シリアの金融状況も乗っ取られてしまいました。天然ガスの生産地ということも原因の一つとしてありましたが、主な原因は銀行システムから始まったのです。カバールは銀行システムを継続することで生き延びています。

Alexandra:
銀河連合は地表の人々が苦しまないように、厄災を防いでくれていますか?

Cobra:
はい、調和を作り出して、出来るだけ苦しみを減らしています。イベントをすぐに起こさないのは、もしイベントがすぐに起きた場合、非物質的アルコンが人間の挙動に影響を与えられることを考えると、最悪の事態になりかねないからです。私はこれまでに、アルコンの影響によっておかしくなってしまった人を何人も見てきました。万が一、例えば原子力発電所の役員がイベント時に頭が変になってしまったら、どうなるかが想像できるはずです。

Alexandra:
NSAの機密情報が次々と暴露されていますが、宇宙人や黄金の百合作戦などの超重要な情報は未だに表れません。ウィキリークスなどの組織がそれらの重大な秘密を暴露できないのは、どういった理由がありますか?

Cobra:
監視がまだ完全なので、それらの情報をリークすると組織の全員の命を危険に晒すからです。

Alexandra:
地球温暖化の話題です。一年で北極の氷の量が60%増加したという証拠が出ましたが、これは光の勢力の介入がありましたか?

Cobra:
地球温暖化は全て偽情報です。本当は、地球は小氷河期に入ろうとしています。お気づきになられた方もいるかもしれませんが、私達は数百年前に西洋で小氷河期を引き起こした太陽極小期と同じ周期にいます。そして、それはあと数年で起きます。そして地球の気候は、銀河のセントラルサンの活動と密接に関係しています。私達は特に今、25,000年の銀河セントラルサンの鼓動が起きる周期の真ん中にいます。この鼓動は物理的な太陽に作用し、地球の気候にも変化を与えています。

Alexandra:
シリアがこんなにも化学兵器を持つことにこだわっている理由は何ですか?BRICsの国々から見ても、目に余る行為ですが。

Cobra:
BRICsは化学兵器を惑星上から全廃しようとしており、まずシリアから始めています。シリアは外国から侵略されたくないので化学兵器を持ちたがっています。

Alexandra:
遺伝子組み換え食品などに反対する運動が世界に広がっていますが、これもBRICsの影響がありますか?

Cobra:
はい、あります。ゆっくりですが、確実に進展しています。

Alexandra:
イランの新大統領のハッサン・ロウハーニーについてはどう思われますか?

Cobra:
いつもと同じです。早速アメリカと連絡をしているのが見られます。

Alexandra:
ポーランドの金鉱採掘について、活動家たちが一丸となって嘆願書を提出しているようですが、隠れた抵抗運動に支援されているのでしょうか?

Cobra:
ポーランドで1989年に共産党政権が崩壊した際に活躍があったように、舞台裏から働きかける特定の地下グループがいます。

Alexandra:
世界の5大銀行はもうすぐ深刻なトラブルに陥りそうですね。

Cobra:
もう何年も前から深刻なトラブルにいますよ。

Alexandra:
ええ、でも今までと違うのは、例えばシティ銀行が不動産担保ローンで4億ドルの訴えを起こされたりしています。

Cobra:
本当の変化はリセット時にのみ起こります。カバールは、金融システムが正常に稼働しているように見せたがっているだけです。

Alexandra:
でも、カバールの手下たちも随分とこの世界から減ったのではありませんか?

Cobra:
いえ、減ってはいません。

Alexandra:
え?まだいるのですか、手下が?

Cobra:
エーテル界からの抑圧が少なくなったことで、上に服従する手下の数という意味であれば、減りました。誰が勝者になるかが、明らかになってきたからです。

Alexandra:
銀河歴史家のAndrew Bartzisも言っていましたが、もう皆、疲れ果てています。いつまでこんなゲームを続けなければならないのでしょうか。そう思いませんか?

Cobra:
はい、思いますとも。

Alexandra:
次はリビアのベンガジについての質問です。数多くの軍事物資がそこに運び込まれているようですが、闇側が使用するものですか?

Cobra:
ベンガジへ続いている物資供給経路があることは良く知られていると思います。この経路は、例えばカバールが武器をシリアの反乱軍に渡すために使用されています。あるいは、中東に駐在する元ブラックウォーターの傭兵たちに渡しているとも言い換えられます。

Alexandra:
では、ポジティブ側が武器をシリアから外に持ち出すためにも使用できるということですね。(はい) オーケー、次はイスラエルの話題です。ネタニヤフ首相は、シリアで戦争を引き起こせなかったことで怒っていると噂されています。どうにかしてこの男を排除する良い考えはありませんか?

Cobra:
まずネタニヤフは現実を直視する必要があります。もう考えているようなことは、彼には引き起こせませんので。そして、東方連合の次のターゲットはイスラエルです。化学兵器と核兵器の武装解除を求められることになります。これが現在のプランです。

Alexandra:
赤い雨現象はどうして起きるのですか?これはETの細胞ですか?

Cobra:
いいえ、ETの細胞ではありません。これは、地球の生物的物質が大気圏の中で混ざったものです。

Alexandra:
アメリカ国内各所で「火の玉」が目撃されています。(火の玉ですか?) はい、とても明るい隕石が数百と見られたようです。

Cobra:
このような現象も目撃例は増えていくでしょう。ロシアで見られた隕石以来、人々の認識が高まっています。それと、銀河セントラルサンの活動が強まる結果、太陽系に変化が多くなっていき、このような現象の目撃が一定のレベルまで多くなるからです。

Alexandra:
海で黒い渦が目撃されることが増えてきていますが、何が起きているのでしょう?

Cobra:
地球の大気と水の向かう方向の間で起きる現象です。地球の大気はプラズマ放電によって多くの渦を作り出し、その放電が海に渦を作り出しています。このような現象も多くなっていきますが、劇的に増えることはありません。

Alexandra:
パキスタンで地震があった後、新しい島々が三つ形成されましたが、これは?

Cobra:
自然現象です。地殻変動によって新しい島ができることがあります。火山活動によっても同様のことが起きることがあります。

Alexandra:
ニュー・アトランティス島が、このように海から浮上してくるということはありますか?

Cobra:
いいえ、新しい島が浮上してきて、それがアトランティスになるということはありません。ニューアトランティスは物理的な「社会」のことを指します。

Alexandra:
イタリアの首相ベルルスコーニが失脚しましたが、これは大きなニュースと言えるでしょうか?

Cobra:
ええ、ですが彼はまた戻ってくると思いますよ。数年前も同じように辞任して、その後戻ってきた経緯があります。

Alexandra:
ギリシャでは極右政党「黄金の夜明け」の党首が反ファシストのラッパー歌手を殺害したとして、逮捕されました。もしかして、集団逮捕が始まったのではないかと思っていましたが。

Cobra:
この時点ではまだ、個人レベルでの逮捕に留まっていると言えます。

Alexandra:
アメリカの政府閉鎖(シャットダウン)はしばらく続くのでしょうか?

Cobra:
何か方法を見つけては、いつも通り再開すると思います。

Alexandra:
チベットでは僧侶が中国の圧制に対して、焼身自殺で抗議をしました。どうすればこのような悲劇を止められるのでしょうか。

Cobra:
このようなことが起きているのを知ることです。認識が大きくなれば、解決策も見つけやすくなります。光の勢力もイベント前に人々を落ち着かせることができます。イベント後はこのようなことは起きません。

Alexandra:
秋分はエネルギー的に何をもたらしてくれますか?

Cobra:
男性性と女性性のエネルギー間のバランスを整え、イベントに向けてより調和のとれた状態にさせてくれます。

Alexandra:
アゾレス諸島の近くの海中に、数多くのピラミッドが発見されたという記事がありました。アトランティスと関係するものでしょうか?

Cobra:
15平方メートルほどの小型のピラミッドが見つかったという未確認の報告がありますが、記事の精度が良くないために確認ができません。

Alexandra:
ではそろそろインタビューも終わりです。最後に、2013年10月はどのような期間になると思われますか?

Cobra:
新しい機会の窓が10月に開くので、面白いことが起きる可能性があります。

Alexandra:
イベントに近づくと考えていいのでしょうか?

Cobra:
はい、潜在的に。

Alexandra:
わかりました。コブラ、今回もありがとうございました。

Cobra:
皆さん、ご視聴ありがとうございました。地球がもうすぐ解放されるように願っています。

翻訳:NOGI
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL

Tuesday, September 17, 2013

COBRAインタビュー by アレクサンドラ - 2013年9月17日



Alexandra:
最初の質問です。マーチン・ルーサー・キングや、ジョン・F・ケネディ、ロバート・F・ケネディ、ジョン・レノンなどは、今は光の勢力に加わっているのでしょうか?レジスタンス・ムーブメントに加わったりはしていますか?

Cobra:
その中の多くは既に別の惑星に送られ、光の銀河勢力に加わりました。レジスタンス・ムーブメントに参加したのではなく、大部分は地球の外側へ向かい、ここに残った人もいます。アストラル界から働きかける人は少なくなりました。

Alexandra:
メキシコ人からの質問です。中央アメリカには黄金時代への移行をポジティブなやり方で支援する団体はありますか?

Cobra:
中央アメリカには白龍会のような秘密組織が存在します。こちらはもっと深く隠されており、メキシコやその周囲の国々の変化を引き起こそうとしています。メキシコはカバールのドラッグ取引があるために、少々難解な状況にあるため、他の国々ほど早く回復しないでしょう。麻薬カルテルの指導者達が大勢逮捕された背景には、光の為に貢献する善良なグループがいたからです。

Alexandra:
アトランティスの沈没についての話を聞くと、深い悲しみの感情を覚える方がいます。アトランティスで何が起こったのか、もう少し話してくださいませんか?

Cobra:
アトランティスは偉大な文明でしたが、紀元前9564年にカバールの行為によって崩壊しました。この悲しみの正体は、アトランティスの大洪水の時の未加工の体験です。私達は少しずつではありますが、より強い光であるニュー・アトランティスへと近づいています。

Alexandra:
この2週間の間、ケムトレイルの数が劇的に減ったり、止まったりしたようです。その一方で、腹部に痛みを感じたり、熱や頭痛、胃の消化不良に悩まされる人もいるようですが、これはどういうことでしょう?

Cobra:
まず、ケムトレイルの数はこの数週間の間に大幅に減りましたが、完全に止まってはいません。ですから、また増える可能性もあります。それらの症状は、エーテル界のインプラントを集中的に浄化していることの影響によるものです。

Alexandra:
ケムトレイルはイベント後どのくらいの期間で取り除かれますか?

Cobra:
カバールが消えてから、1~2週間くらいです。大気中の汚染を全て除去しなければならないので。プレアデス人が担当しますが、公表はされません。

Alexandra:
次の質問です。この惑星の現実は魂のレベルでアルコンに乗っ取られていますが、私達は元々、無実な存在でしょう?愛のある創造主が、このような破壊行為を許しているのが信じられませんが。

Cobra:
この実験は行き過ぎてしまっているのです。創造主にはこのような意図を持っていませんでした。もちろん、私達は純真無垢な存在です。アルコンというのは異常そのものであり、カオスの宇宙異常の行き過ぎた反応であり、止めなければなりません。

Alexandra:
私達は積み重ねたカルマを返済するために、このような異常なことをさせられているのでしょうか?

Cobra:
カルマを返済するためではなく、闇を変化させ、惑星に光をもたらすために転生してきました。しかし、このようなことが過去に前例が無いために、私達はこの経験について完全な理解ができませんでした。

Alexandra:
では基本的に、私達は惑星地球上で意識を高めて、マトリックスや支配システムを壊すために転生することに同意したということですね?

Cobra:
はい、地球圏内に入ることに同意した後に、このことに同意しました。この惑星圏内に入った後に、ここの条件に同意したのです。

Alexandra:
スターシードはまだここに来たばかりで転生回数も少ない、若い魂でしょうか?

Cobra:
過半数の人々は数百回ほどの転生を、いくつかのライトワーカーやライトウォーリアーは100回以内の転生をしてきたと思います。

Alexandra:
先ほど仰った「カオスの宇宙異常」についてですが、昔会った男性が「宇宙はコンピュータープログラム」だと言っていました。どう思われますか?

Cobra:
宇宙はコンピュータープログラムではありませんが、アルコンが地球周辺の物質界と非物質界に作りだしたテクノロジーは人工的な外見のコンピュータープログラムです。有機的なコンピューター装置であり、ファジー理論の下で人間の自由意志の決断を推定することができます。大体の場合は推定できますが、全くその推測通りに動かない者もいて、そういう人がマトリックスを崩壊させるでしょう。

Alexandra:
サナト・クマラとチャネリングをしたと主張する人からの質問です。その方は2013年9月22日の秋分の日にイベントが起こると断言しています。大天使たちは、イベントは複数回発生し、全ての人が同じ形での体験をしないだろうと言っています。全く気付かない人もいるだろうと。

Cobra:
同意しません。イベントは物質的と非物質的な出来事です。感覚を持つ存在は誰でもこれを経験します。個人的な感じ方の違いはもちろんありますが、イベントそのものは皆にとって同じ経験になります。

Alexandra:
4次元への移行が2014年2月から2015年2月の間に起きるという話もあります。

Cobra:
4次元とはエーテル界とアストラル界のことを指します。物質界とアストラル界の繋がりは、1987年のハーモニック・コンバージェンスの時に既に作られています。私達がやろうとしているのは、アストラル界とエーテル界を変化させて、それを超越し、私達の意識をその先にまで上昇させることです。これが5次元以上への移行です。これが起こるのはイベントの後、ファーストコンタクトの時です。

Alexandra:
オペレーション・スターダストについての質問です。カバールの体内に入り込んだナノ粒子が彼らを動かなくさせるというものですが、これはイベント時の破壊を緩和するために使われるのでしょうか?

Cobra:
はい、その粒子はカバールメンバーの体内に輸送されました。これが起きたのは2012年、いくつかはそれ以前でした。イベント時に起動します。その前ではありません。カバールはこれに対し、対抗策を取ってきました。それは例えば、今この瞬間にキッシンジャーに何かが起きたら、物質界で報復をするというものでした。例えば…生物兵器の使用、人々が発狂しだしたり、帝王(モナーク)プログラミング…洗脳された人々がくるって銃を乱射し始めたりなどです。だからこのような人物はまだ健在なのです。このように自分の身を守っています。イベントの際には物理的行動が取られるため、光の勢力はスターダストを起動してカバールを止めるでしょう。

Alexandra:
スターダストのオペレーションはしばらく続いていたということですか?

Cobra:
最初のオペレーション・スターダストは確か2002年ごろ、核戦争を防ぐために起動されました。そして去年アップグレードされました。この作戦をさらに拡張し、イベント時の死傷者を減らそうという話し合いも幾度かありました。現在、無理やり発生させようとしない限りは、イベントは思ったほど簡単には起きないということです。単純に、惑星上の光の勢力が十分に協力し合っていないからです。非物質的アルコンが除去される前にイベントを起こせば、光の勢力の間で紛争が起きるかもしれません。そうすると、不調和的な行動やミスが多くなり、結果多くの死者が出るかもしれません。

Alexandra:
昔亡くなって、最近地球に転生をしなかった魂は今どうしていますか?

Cobra:
90年代からアストラル界にいた魂は太陽系から連れ出されました。残った魂の多くは、非物質的アルコンが除去されない限りは、心地よい状態には無いでしょう。

Alexandra:
北朝鮮の人々は非常に苦しい状態にいますが、これは北朝鮮がレイライン上に位置していないことと関係していますか?

Cobra:
それもあります。十分隔離されていて、十分に発展していないため、カバールが支配し続けられているのです。ヨーロッパなどの場所では、ここまでの封じ込めはできなかったでしょう。

Alexandra:
コブラは以前に、イベントが今すぐ起きたら世界中で10万人の死者が出ると発言していました。帝王マインドコントロールとオメガプログラミングが発動し、それが生み出す死傷者は計り知れないと。ですが、短期的に見て毎日貧困や飢餓、戦争によって生み出される死者数を鑑みると、今すぐイベントを起こした方がいいのでは?

Cobra:
(少々強めの口調)それは単なる何も理解していない統計学です。その数字は一つ間違えれば簡単に数百万単位にまで跳ね上がります。主要人物がアルコンに支配されたままであれば、尚更です。光側と思われる人間がそのように振舞おうとするのなら、イベントを起こすが良いでしょう。ライトワーカーやライトウォーリアーと呼ばれる人間がアルコンに影響されて、許容範囲外の行動を取った例は多くありますから。レジスタンス・ムーブメントは今、そのようなリスクを取る事はしたくありません。間違えることがあるからです。フランス革命を思い出してください。初めは良かったものの、どのような結末を迎えたかは、ご存知の通りです。

Alexandra:
人間は、実力を示して自分の階級を勝ち取るべきでしょうか。

Cobra:
そういうことを話しているのではありません。人類の生命を守ることについてです。解決して終わり、では無く、被害を無くそうとしています。もし惑星上で緊急状態があれば、止む終えずカバールの試みは妨害され、イベントは即座に起こるでしょう。日々状況は変化しています。

Alexandra:
カバールはまだ非道な行いを続けていくつもりなのですね。

Cobra:
カバールはもう終わりです。それから逃げようと、自分の命を守っています。ですから、降伏に向けての交渉もあります。イエズス会は良い人のふりをしながら、無傷で逃れようとしています。ロスチャイルドもそうです。カバールの中で狂っている派閥、例えばキッシンジャーやブッシュなどの愚か者たちは、簡単には降伏には応じないでしょう。連中は常に、できるだけ多くのカオスと苦しみを作りだそうとします。交渉はもう不可能です。

Alexandra:
物質的アルコンの状況はどうなっていますか?

Cobra:
少数のグループが残っています。

Alexandra:
非物質の方は結構浄化されたのでは?

Cobra:
少数のグループが残っており、非常に強力なエーテル的技術を持っています。レプティリアンの手下もいくらか持っています。非物質的アルコンを除去したら、物質的カバールに取り掛かれます。カバールならば数日で片付きます。エーテル界からの支援が無ければ、全く問題ないです。

Alexandra:
スペース・フェンスが2013年10月に閉鎖されたようですが、これは?

Cobra:
これは時代遅れの技術です。より進んだスカラー宇宙フェンスがありますが、そこまで役に立たないでしょう。

Alexandra:
アイソン彗星が宇宙船だと主張する声が多くあります。どう思われますか?

Cobra:
失望させてしまうかもしれませんが、偽情報です。光の勢力のシップは太陽系を移動するのに数週間という時間をかける必要はありません。シップはワームホールやスターゲートを通って1,2分で移動します。

Alexandra:
オバマを巡って多くの人が混乱しています。光と闇両方のエージェントと言われていますが、モンサントを守るために大統領令を出したり、シリアに空爆をしかけたがったり、一体どういう人物なのですか?

Cobra:
彼は命令に従っているだけです。アメリカ大統領は大体そうです。

Alexandra:
銀河連合が核兵器は問題ないと言うのなら、何故まだ核兵器がこれほど大きく取りあげられているのでしょうか?

Cobra:
問題ではありません。メディアのプロパガンダです。大型の核兵器は容認されません。カバールはイスラエルに4つの小型核兵器をシリアに向けて配備することで限度を見極めようとしていますが、その辺りがちょうど境界線でした。それ以上やろうとすると、兵器は使用不可にさせられます。銀河連合についての認識が無い政治家にとっては、政治的交渉に使われています。

Alexandra:
核兵器が「使用不可」になってしまったという報告を何度も目にしました。世界中でこういったことが起きています。(はい、その通りです) 銀河連合はそんなことができるのに、カバールを消してしまうことはできないのですか?

Cobra:
先ほど述べたように、カバールの主要人物にそのようなことが起きれば、いたずらに死傷者を増やすのみの結果となります。

Alexandra:
カザフスタンの女性からの質問です。人々に新しい銀行システムについて語りかけても、誰もが無関心です。イベントの知識を持ってない人への、もっと良い語りかけ方はありますか?

Cobra:
カザフスタンの政府には銀行やUFOについて知っている人が何人かいますので、見つけることができれば試してみてください。または、SNSなどで情報拡散をすると良いでしょう。近しい友人や家族は反対するでしょうから、興味を持った人にのみ語るようにしてください。

Alexandra:
常に疲労感を覚えて、たまに何時間でも寝続けてしまう人がいますが、地球や銀河のエネルギーが原因でしょうか?

Cobra:
恐らくアストラル界とエーテル界での大きな浄化を経験しているのだと思います。エーテル界では大きな戦争が起きています。もしくは、セントラルサンの影響で、肉体の細胞変化が起きているのかもしれません。

Alexandra:
肉体が炭素からシリカへ移行していくにあたって、今はどのくらいまで変化してきたのでしょう?

Cobra:
ほとんど変化してません。まだこれからです。ほとんどの変化はポジティブな環境でのみ起こります。

Alexandra:
金本位制への移行に懸念を示している人がいます。金や銀は有限なので、限られた人にしか富が行かなくなると考えているようです。

Cobra:
恐らく質問者の方は自身の過去の経験から話されているのだと思われます。これから起こるのは高次元の光の存在によって監督された金融システムへの移行であり、過去に前例がありません。もし光の存在の支援が無ければ、そのような結末になるでしょう。

Alexandra:
その監督者たちは惑星外生命体の集団になるのですか?

Cobra:
レジスタンス・ムーブメントが地表に出てきます。ファーストコンタクト後はプレアデス人などの光の存在が姿を現します。そして先進技術が導入され、お金は過去のものになっていきます。一般人は急にお金の存在しない社会に移行することは無理だからです。

Alexandra:
MKウルトラの生存者たちは今、どうしているのですか?その実験が行われた地下基地は掃討されたそうですが。

Cobra:
このような実験はほぼゼロになりましたが、被害者達へのヒーリングはまだ施されていません。主な原因は、無知な人々が否定するためです。この惑星上での大きな不調和の内の一つです。洗脳を受けた人々にとっては、もっとつらい事です。誰も見向きもしてくれませんから。大衆が、このような悲劇が実際にあったことを認識することが大事だと思います。カバールだけの所為にするのではなく、カバールにこのようなことをやらせてしまい、それを見て見ぬ振りをしてきた自分自身にも責任があると実感しなければなりません。

Alexandra:
ワシントン海軍工廠銃撃事件はMKウルトラで洗脳された人が起こした事件でしたか?

Cobra:
偽旗事件は全てMKウルトラでプログラミングされた人によって引き起こされています。偽旗作戦の真偽はともかく、その目的は常に人々の気を逸らすことにあります。お気づきのように、シリアの状況が良くなった途端に、この事件は起きました。カバールは人々の気を逸らし続けて、恐怖の中に閉じ込めておきたいのです。それがカバールのシステムを維持するために必要なことなのです。

Alexandra:
その次に、コロラド州が洪水に見舞われました。カバールが地下で何かしていたのですか?

Cobra:
これは自然現象で、仕組まれたものではありませんでした。カバールはこの規模の自然現象を引き起こす力は持っていません。

Alexandra:
インターネットは偽情報だらけです。そんな中で、どうやってあなたを信用することができるというのでしょうか?

Cobra:
私を信用するかどうかではなく、あなた自身を信用してあげてください。あなたにとって正しいと感じた情報を受け取ってください。それも無理であれば、別のことに集中すべきです。

Alexandra:
あなた以外に、どんな情報源を勧めますか?

Cobra:
インターネット上でしたら、ベンジャミン・フルフォードです。彼は良い情報源を持っています。ただ、彼はそれがどの情報源か気付いていないので、全部を混ぜて発信してしまっています。デイビッド・ウィルコックもインスピレーションを人々に与える、とても良い記事を書きます。

Alexandra:
デイビッド・アイクはどうですか?

Cobra:
彼は人類にイルミナティやレプティリアンの存在を認識させる大きな仕事を成し遂げました。最近は彼のやっていることを見ていませんでしたが、カバールの構造について、いくつかの優良な基本情報を流していました。

Alexandra:
ドランヴァロ・メルキゼデクやアレックス・ジョーンズは?

Cobra:
私の好みではありません。

Alexandra:
次の質問者は新しくPFCのグループを作ろうとしています。ですが、自分たちが持っている情報が100%正しいか定かではないため、情報を広めるのを躊躇っているようです。ミスリードしてしまう可能性もあるからです。

Cobra:
イベントについての情報は十分に出ているはずです。100%正確なプランの情報は存在しません。

Alexandra:
新金融システムはBRICSの国々以外にも導入されますか?やはり、BRICSが最初にそれを経験する国々になるのでしょうか?

Cobra:
BRICSが新金融システムを作っているのではなく、BRICSはカバールに対抗して、新金融システムの創成を加速化しているのです。新金融システムはイベント後、世界同時に導入されます。

Alexandra:
あなたは惑星間の銀河連邦の一員ですか?

Cobra:
私は銀河連合の一員です。

Alexandra:
光の銀河連邦について、どう思われますか?

Cobra:
そこにあるのは銀河連合だけです。銀河内の全ての光の文明の結合体です。呼び方が違っているだけで、私はそれを気にしません。インターネット上では良い意図、悪い意図両方のチャネリングなどの偽情報をよく目にするでしょうが、本当の情報は物理的メンバーが肉体を持って、光の銀河種族の物理的証拠を持ってくるまで、知ることはできないでしょう。

Alexandra:
イベント時にスターシードが突然自分が何者かを思い出して、自分こそが待ち望んでいたアセンデッドマスターだったと知ったら、どうしますか?

Cobra:
私達は自分たちが何者かを思い出し、アセンデッドマスターになろうとしています。ですが、イベント直後にはならないでしょう。このプロセスを完了する方向には向かっています。

Alexandra:
イベント発生後、どのくらいの期間で人々がイベントが起きたことに気づきますか?

Cobra:
2時間以内に惑星中のマスメディアで報道されます。

Alexandra:
メディアがオバマ対ジョン・ケリーで騒いでいますが、気を逸らすための作戦ですか?

Cobra:
はい。

Alexandra:
ローマ教皇がシリアの平和の為に祈ろうと呼びかけていますが、彼は光側のふりをする、闇側の人間ですか?

Cobra:
最近の惑星状況報告でも説明したように、これはイエズス会の戦術です。ムスリム同胞団のそれと似ていますが、いつも友好的な人に見せかけてきます。親切な振舞いをしたり、少しばかりの金銭的施しをしたり、平和瞑想を企画したりして、システムの中に侵入するのです。こうして何百年もの間、同じ戦術を続けています。イエズス会の歴史を勉強してみれば、世界中の政府にこのやり方で潜入してきたのが理解できます。中央銀行を作ったのもイエズス会です。ロスチャイルドはその次です。フルフォードはこの教皇が気に入ったようですが、私は信用しません。

Alexandra:
水道にフッ素や塩素が加えられたのは、何故だと思われますか?また、フィルターは役に立ちますか?

Cobra:
人類をもっと愚かで従順にさせるためです。フィルターは必要なミネラルが飲み水の中に保持されるものを選んでください。

Alexandra:
PoofやZapなどはご存知ですか?彼らは金融リセットの発生について語っています。

Cobra:
Poofは2013年の5月22日に亡くなりました。彼はいくつかの言い情報を持っていました。これらの報告は彼が出ているのではなく、彼のスタッフから出てきています。質も下がりました。ディナールのRV教主たちも、それが今夜起こるとか、明日起きるとか、金曜日に起きるとか、来週起きるとか、数時間後に起きるとか言っていますが、無視してください。そのようには起きません。

Alexandra:
コブラは以前、全ての製品やサービスに14%の税金が課されると述べましたが、これは誤った方法だと思います。レプリケーターなどが存在し、お金が過去のものになったスタートレック社会では、税金など必要ないのでは?

Cobra:
社会は一瞬でスタートレック社会になることは、ありません。移行前の社会では、例えば道路を建設するブルドーザーへ資金が提供されなければなりません。ですがその際には、資金はカバールの手に渡るのではなく、インフラストラクチャーそのものに直接渡ります。14%の税金はそれらを回していくために必要なのです。

Alexandra:
今回のインタビューはこれにて終了です。ありがとうございました。

Cobra:
オーケー、皆さんいつも光を支援いただきありがとうございました。ご視聴ありがとうございました。

翻訳:NOGI
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL

Tuesday, August 27, 2013

COBRAインタビュー by アレクサンドラ - 2013年8月27日




要約編集してあります。-訳者より

Alexandra:
アセンデッドマスターが偽の光であると主張する記事がありますがお読みになりましたか?(はい) この件についてコメントをお願いします。

Cobra:
まず、私はこの記事の内容に同意しません。アセンデッドマスターは堕落したヒエラルキー構造の一部ではありません。この惑星に転生し、それぞれのやり方でマトリックスを越えて、自身を解放するに至りました。そしてベールの外から私達を手伝ってくれています。レプティリアンは1996年から、アセンデッドマスターに対して大規模な中傷キャンペーンを実施しています。この偽の光という記事も、その一つです。

Alexandra:
偽物のアセンデッドマスター、例えば偽物のサンジェルマンに会ってしまう可能性はありますか?

Cobra:
サンジェルマンを呼べば、サンジェルマンからの返事を受け取ります。ですが、その返事は届かないでしょう。アルコンは未だにエーテル的なフィルターを作って、偽のサンジェルマンのホログラムを投影することができます。これは問題になっていて、ほとんどのチャネリングはそれらのホログラムとの交信です。この記事では本物と偽物の違いが書かれていないので、人々が混乱しているのでしょう。

Alexandra:
アルコンがアストラル界から除去されたとお話されていましたね。(はい) 現在はどうなっていますか?

Cobra:
惑星周囲のアストラル界が浄化されました。残っているのはアルコングリッドのエーテル部分と、正と負両方の陣営の主要人物のインプラント半球です。アルコンは主要人物の自由意志の下の決断に影響を与え、光を抑圧し、闇を強めようとしています。

Alexandra:
なるほど。闇側の人間が光の意識を強めていってもいけないから、それも押さえつけられているのですね。

Cobra:
はい。

Alexandra:
何百ものレプティリアンの手下たちが、この世界から連れ去られていくのを目撃したチャネラーがいました。どう思われますか?

Cobra:
はい、こういったことは毎日のように起きています。数については言及しませんが、インプラント半球から追い出されて、ある目的地に運ばれます。そこで光に寝返る者もいれば、光を拒否してセントラルサンに連行される者もいます。

Alexandra:
日曜日の平和ポータル活性化の手応えはいかがでしたか?

Cobra:
大きな成功でした。臨界数にも達することができました。ついさっきブログに報告を投稿したところです。

Alexandra:
(シリアで化学兵器などの偽旗作戦があったことを確認した上で) カバールは、なぜシリアをそこまで執拗に攻撃するのでしょうか?

Cobra:
シリアは古代の女神ヴォルテックスなので、アルコンが抑圧したがっています。そのヴォルテックスは、アトランティス沈没の後に作られました。それから永い間、女神のエネルギーを保持し続けてきました。現在ではエーテル的アルコンはそこから排除されたため、ヴォルテックスからは光が広がり始めました。もう一つのシリアの特性として、大量の天然ガスが採れる東欧の近くに位置しているという点です。つまり、旧いエネルギー源ではありますが、世界の石油の運命を握っているということです。

Alexandra:
ダマスカスは多くの主要テロリストのホームと言われています。どう思われますか?

Cobra:
ダマスカスはローマのように非常に重要な都市です。多くの光を引き寄せる一方、多くの闇も引き寄せています。

Alexandra:
最近、米軍4ツ星大将が次の七つの国に対して、特にテロリズムを警戒すると発表する動画を投稿しました:イラク、シリア、レバノン、リビア、ソマリア、スーダン、イラン。何が狙いだと思われますか?

Cobra:
彼らのアジェンダは基本的にロスチャイルド中央銀行をそれらの国々に作りだすことです。それらの国々にはまだロスチャイルド中央銀行がありませんでした。例えばリビアで起きているのは、このアジェンダを持つ者たちによる侵略行為です。ロスチャイルドはロックフェラー派にネガティブミリタリーに圧力をかけて戦争をけしかけるように指示しました。

Alexandra:
北朝鮮についてはどうでしょうか?

Cobra:
北朝鮮は隔離された国です。ロスチャイルドから直接に支配されていませんが、他のカバールのいくつかの派閥によって支配されており、状況は芳しくないです。いくらかの話し合いの場が設けられ、いくらかの進展は見られましたが、ブレイクスルーには至っていません。

Alexandra:
現在、イラン、イラク、レバノン、シリアといった中東の国々が同盟を結んで、攻撃を受けたら共に報復をしようと約束をしている動きが見られます。裏ではイスラエルが一枚噛んでいるようです。どう思われますか?

Cobra:
全てにコメントをすることはできませんが、確かに同盟が組まれているところです。今大事なのは、カタールやサウジアラビアといった特定の国々からカバールを排除することです。そうすれば中東に平和が訪れるでしょう。

Alexandra:
最近、ニューオーリンズに大量の軍事物資が運ばれているという報告を頻繁に目にします。何が起きているのでしょう?

Cobra:
現在、ペンタゴン内でネガティブ派とポジティブ派の静かな戦いが起きています。どちらも変化をすぐに起こしたがっており、それの準備をしているのです。

Alexandra:
こちらも大きな問題になっていますが、NASAは発射した2つのロケットからリチウムが漏れ出して、アメリカの東沖が汚染されてしまいました。リチウムは精神作用効果があるだけでなく、人体にとっても非常に有害です。どのように身を守れば良いでしょうか?

Cobra:
カバールは大気汚染や水質汚染、食料汚染によって人類の目覚めを抑制しています。対策として、一つは自身の魂に繋がってください。皆さんの魂は万能です。二つめに、口にする水や食料に気を付けて、危険なものを口にしないようにできることは何でもしてください。

Alexandra:
アデン湾は重要なスターゲートですか?

Cobra:
はい、インターネット上でよく取り上げられたため認知度が高まりました。このようなスターゲートの多くが活性化されているところです。アデン湾スターゲートだけが優先されている訳ではありません。

Alexandra:
聖書についての話題です。近頃はアルマゲドンという最終戦争について盛んに議論が交わされていますが、ゴグとマゴグの間の戦いについても注目が集まっています。まず、彼らは同じではありませんか?そして、これは今起きていることではありませんか?

Cobra:
これは2000年ほど前の、当時の観点です。当時の可能性のあるタイムラインだったということです。今はこの話が文字通り起こることはありません。この話は最終浄化について、一般的観点から話されています。光と闇の最終戦争があり、最後は光が勝利するというものです。大筋のテーマは今起きていることではありますが、この話は2000年前の観点のものです。ですから、今この予言を熱心に研究していても時間の無駄です。私達は自由意志を持っています。多くの事柄を、より簡易なものにされてきました。人類は見守られており、多くの災いが防がれてきました。多くの進展もありました。もっと困難な歴史を歩むことだってできたのです。今ではネガティブなタイムラインは消去されました。2000年前とは違うのです。

Alexandra:
ハンガリーの首相が、今後IMFの支援を受けないと表明しました。他の国々の首脳もそれに続いていくのでしょうか?

Cobra:
各国には自身の魂と繋がって、IMFの「NO」を言える政治家がいます。ほとんどの政治家はカバールに買収されてしまっていますが、目覚めた政治家達が臨界数に達すれば、アイスランドやハンガリーのようなことが起きるのです。首相一人が問題なのではありません。

Alexandra:
ヨセミテ国立公園の大火事は自然現象でしょうか?

Cobra:
アメリカ国内で起こるほとんどの火事はカバールによる人為的なものです。証拠が多くありますが、イベントの後で公表されるでしょう。

Alexandra:
なぜその場所で火事を?

Cobra:
火事を起こす場所ごとに、特定の結果を生み出せます。自然公園ならエコシステムやエネルギーに傷をつけたりできます。

Alexandra:
アメリカ政府は中東やアフリカの21の大使館を閉鎖し、旅行者の渡航を止めました。どのような背景があったのでしょうか?

Cobra:
気を逸らすためです。カバールが恐怖を広めて、旅行を止めることで、さらに支配しやすくしているだけです。

Alexandra:
エドワード・スノーデンの話題です。とりあえずロシアでの一定期間の滞在許可を得ましたが、このことについてコメントをお願いします。

Cobra:
プーチンは東方連合だけでなく、いくつかの善良な勢力とも繋がっています。ロシアは今最も価値がありそうな人物をかくまっているのです。

Alexandra:
え、ロシアが善良な勢力と繋がっているというのは初めて聞きました。

Cobra:
はい、繋がっています。カバールはプーチンを買収しようと何度か試しました。彼は少々独裁者の気があり、悪意も多く持っていますが、カバールや既存の金融システムにとても強く反対しています。

Alexandra:
BRICSの同盟国は比較的人道主義的な一面がありますね。前進は見られますか?

Cobra:
金融システムを長期的に変化させようという努力の結晶が、BRICSです。これはリセットを起こす前に欠かせないステップでした。同盟の絆が強まれば、その分人々が既存の金融システムに疑問を呈し始めます。今では多くの国々が東方連合やBRICSに賛同し始めています。

Alexandra:
世界最大の銀行の一つ、ドイツ銀行が破産したという噂があります。善良なレジスタンスが背後にいたのでしょうか。

Cobra:
いいえ、ドイツ銀行は健在です。今は混乱期にあるだけです。インターネット上には多くの偽情報があります。イラクディナール教の教主たちは「リセットが今日起きた!」とか「RVが明日起きる!」と言い続けています。そのように起こるものではありません。

Alexandra:
イベント後に起こるんですよね。

Cobra:
イベント後に起こります。彼らが考えているようには、起きません。イラクディナールやベトナムドンという通貨だけの話ではなく、金融システム全体がリセットされるのです。再起動とも言えます。新金融システムが導入されるのは、その後です。

Alexandra:
ナスダックが「技術的な問題」の所為で、3時間の間低下したと言っていましたが、どう見ても市場操作でしたね。追い詰められているということですね。

Cobra:
はい、これは操作でした。カバールは自分の会社の価値が下がると、わざと技術的問題を起こしたり、市場をストップしたりします。追い詰められて、次々に今まで起こらなかったことを起こしています。これからこういうことをもっと目にするようになっていくでしょう。

Alexandra:
ATMカードや個人口座の安全性はどのように確保するべきでしょうか?

Cobra:
今すぐ銀行からお金を下ろしてください。イベント後に補填されますから。イベント前に口座は凍結されます。もう一度言います。銀行からお金を下ろしてください。

Alexandra:
ははは、本当に、意見が一貫していますね。

Cobra:
余裕があるなら貴金属や土地などを購入するといいです。

Alexandra:
ビットコインはどうですか?

Cobra:
とてもいい考えです。現時点での代替え通貨となり、おそらくこれからもそうなるでしょう。確定ではありませんが。とにかく、現行の金融システムよりはマシです。100%安全な方法はこの惑星上には存在していません。

Alexandra:
今、ニカラグアやホンジュラスに、コカインを大量に積んだ謎の航空機が着陸したというニュースがあります。私には、カバールが現金を集める為にしていることに見えます。

Cobra:
その通りのことが起きています。

Alexandra:
キプロスとイギリスから軍用機が移動されたという件については、どう思われますか?

Cobra:
カバールがシリアで戦争を起こしたがっています。キプロスはシリアから近いので、ミサイルの射程圏内です。

Alexandra:
NSAについて私から質問があります。機密文書の公開のニュースが毎日のように続いていますが、一体どこまで続けるつもりなのでしょうか?

Cobra:
それらの情報には階層があります。上の階層は情報交換に関するもので、深層部はまだ公表されていない情報です。米国政府、地球外生命体、地下基地、山下ゴールドについての情報です。スノーデンはこれらの情報にアクセスしていませんでした。

Alexandra:
本日、米国上院議員トム・コバーンとランド・ポールが2013年の列挙権限法を導入しました。議会が無条件の法律制定を止める権限を持つことができるというものです。これはすごいと思いませんか?

Cobra:
アメリカ共和国復活のための政治的努力の一つです。舞台裏ではもっと多くのことが準備中です。

Alexandra:
福島はとても恐ろしいことになっているように感じますが、大丈夫なのでしょうか??300トンの汚染水が流出したり、レベル3への引き上げがあったり。

Cobra:
レベル3はレベル7ではありません。ですが、汚染水の流出はあります。メディアが報じているような事態ではありません。メディアは恐怖と偽情報を拡散しています。光の勢力は状況が悪くならないようにしています。

Alexandra:
あなたの情報はベンジャミン・フルフォードのそれと確証し合っていますね。彼は休暇中でしたが緊急の電話をもらって、世界で起きているシステムの変化について教えてもらったようですが。

Cobra:
フルフォードの最新の報告で語られる交渉が、今まさに起きていることです。詳細に触れることはできませんが、何人かのカバールはイベント時に降伏することを検討しています。フルフォードが言っているのはイベントのためのプランのことです。連邦準備が借金を返せずに破産し、金融リセットの引き金となります。

Alexandra:
貧困を終わらせるプランや、環境破壊を止めるプランも出来ているのでしょうか?

Cobra:
特定の提案があり、賛成意見もあれば反対意見もあります。時間がかかっているのはそのためです。光の勢力は、皆が完全に準備できていなくとも、イベントの引き金を引くことを決定しました。ですから、イベントが起こる時には政府やその役人たちは、変化を直面しなければなりません。

Alexandra:
UFOの目撃についての質問です。なぜUFOはインドなどのアジアの国々では目撃数が少なく、イギリスやドイツにばかり見られるのでしょうか?

Cobra:
そんなことはありません。インドでは特に北インドの山々で非常に活発です。そこにプレアデス人の基地が多くあるからです。インドの新聞でしたら、もちろん報じられません。アメリカのメディアも報じません。検閲があるからです。私はインドから多くの報告を受けています。私自身も、そのエリアを数年前に訪れたことがあります。

Alexandra:
コロナ質量放出(CME)は疲労感の元になっていますが、まだしばらく続くのでしょうか?

Cobra:
太陽はこの数か月は活発なままでしょう。地磁気反転の途中です。銀河のセントラルサンの活動も同様で、これはその結果起きていることです。

Alexandra:
地磁気逆転によって、私達にはどのような影響があるのでしょうか?

Cobra:
とても強いエネルギー的な出来事が起こります。もうそのエネルギーを感じている方もいるかもしれません。強力な放射線爆発が地球の大気外部に到達し、地表の電気網に障害を与えるかもしれません。ですが、そのような劇的なことは起こらないと、今は予想しています。

Alexandra:
こちらの質問者はまた、来世の転生は過去のカルマによって決まるのか、それともアルコンの影響で決まるのか尋ねています。

Cobra:
過去の惑星上の転生過程や再生過程は、全て廃止されます。

Alexandra:
コブラはなぜ、他人の為にそこまで頑張れるのですか?

Cobra:
コブラの原動力は地球を解放したいという願いです。カバールから攻撃されてきた、私個人の経験からもあります。私は赦すことはできません。私を攻撃したことは大間違いです。許すことはできません。この惑星は変わらなければなりません。誰か一人が100%の決意をすれば、物事は変化します。これが自由意志の力です。私達は全員、その力を有しています。皆さんの才能が何であれ、精神と創造力、それから意志の力を使ってください。才能を駆使して、惑星を解放してください。

Alexandra:
国際宇宙飛行士たちが天の川銀河面で4つの爆発を観測しました。そのエネルギーは、私達の太陽が3000年かけて放出するエネルギーと同等のものでした。良く調べてみると、それはこの天の川銀河とは異なる銀河から発せられたものでした。この件についてコメントをお願いします。

Cobra:
このような出来事は銀河の至る所で起きています。とてつもなく巨大な力や、巨大な爆発です。この惑星が解放され、銀河社会の一員となる時、人々はもっとこのような出来事を意識するようになっていくでしょう。

Alexandra:
惑星は生き物です。全ての天体には意識があります。高次元の意識は、私達を助けようとしています。(そう、そうです。) もっとお聞きしたいことがありましたが、終わりの時間になってしまいました。コブラ、お時間をいただき、ありがとうございました。

Cobra:
皆さん、聴いてくれてありがとうございました。

翻訳:NOGI
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL

Tuesday, July 30, 2013

COBRAインタビュー by アレクサンドラ - 2013年7月30日




Alexandra:
2013年7月29日のダビデの星メルカバ―の惑星規模のイベントについて、銀河的観点からご意見をお聞かせください。

Cobra:
2013年8月25日にはもう一つのメルカバ―調整があり、その間は文明の調和の期間です。調和のエネルギーはこの惑星が今、最も必要としているものです。8月25日には光の勢力の特定の作戦が開始されますが、それまでは休憩期間です。

Alexandra:
多くの人が、「もう一つの地球」について語っています。片方の地球は3次元に残り、もう片方が次元上昇するというものです。

Cobra:
2つの地球という考えは偽情報です。地球は一つしかなく、それが変化しています。変化の第一段階は、惑星上の全ての闇の浄化です。その後、本当のアセンション過程が始まります。新たなエネルギーの流入を誰も止めることはできません。誰も置いていかれることもありません。

Alexandra:
変化が多く起きていますが、現時点での時空連続体はどうなっているのでしょうか?

Cobra:
実は、短いスケール、日々の時間の心理学的感覚は加速しています。毎日毎日、時間が短くなっていってます。しかし長期的なスケールで見ると、時間はそれほど速くはありません。これは単に、心理学的な時間感覚上のエネルギーの加速のエネルギー的影響なだけなのです。客観的な時間の速さはもちろん、変わっていません。時計は同じ速度で時間を測っています。

Alexandra:
タイムラインは本当に統一されたのでしょうか?

Cobra:
2012年12月21日に、主流タイムラインは単一のポジティブなものに統一されました。イベント前に起こる、いくつかの細かなタイムラインはまだ存在していますが、結局は自由意志次第です。ですが、主流タイムラインはポジティブなものです。核戦争やFEMA収容所、戒厳令などが起こる可能性はゼロです。

Alexandra:
オランダの読者からの質問です。prepareforchange.netを支援したいのですが、人々の前に立って説明する時にはどのように振る舞うのが賢明でしょうか?

Cobra:
接触する人々の心理的な心構えによります。私でしたら、金融システムから説明します。大体の人が銀行システムに欠陥があることを認識しています。UFOやファーストコンタクトの話から始めても、人々はプログラミングを受けているため、ポジティブな返事は得られないでしょう。

Cobra:
光の勢力の作戦開始が9月1日だったので、多くのネズミが沈む船から逃げたというだけでした。

Alexandra:
NSAの内部告発者のスノーデンは、何故ロシアを行先に選んだのですか?

Cobra:
彼が選んだのではなく、環境が彼をロシアに導いたと言えるでしょう。その前は香港に行こうとしていました。

Alexandra:
なるほど、前回は香港と言ってましたものね。彼は光の為に働いているということでいいんですよね。

Cobra:
はい、そうではないと主張する陰謀論はありますが、彼は多くの一般人にNSAに盗聴されていることを知らしめました。ポジティブな大きな変化を大衆に起こしました。

Alexandra:
ドイツでは、議会の人々が盗聴されていたことに対して怒りを示していますね。

Cobra:
彼らは自分たちが積極的に関わっていたことを隠し良い人を演じているだけです。政府のトップの中で、アメリカとの結びつきが強い連中は知っててNSAと合意しました。

Alexandra:
彼らは、監視がいつまでもバレないとでも思っていたのでしょうか?

Cobra:
全て国の諜報機関の上層部はイエズス会と繋がっています。その大きなスパイ作戦は地球上全てを支配しています。これがマトリックスです。しかし、それに潜入して光の為に働く者もいます。

Alexandra:
サウジアラビアのKaeeb王子が、サウジ王族による人々への抑圧について暴露しました。これは光の進展によるものでしょうか?

Cobra:
実は光の勢力はずっとサウジアラビアのカバールを逮捕しようとしてきました。ムスリム同胞団とサウジ政府は繋がっていました。サウジはロックフェラー派と繋がっています。そしてこの構造は全て変化の時を迎えています。

Alexandra:
エジプトではMorsee大統領が失脚させられました。闇の勢力の中で大きな変動があるようですね。

Cobra:
これは記念すべきブレイクスルーでした。この惑星上で行われたポジティブミリタリーによる最初の大規模作戦でした。クーデターではありません。アルコンに操られ、誤った方向に進んでいたムスリム同胞団から人々を守り、彼らの意志を支援するものでした。アルコンの計略により、ムスリム同胞団はシリア紛争へと巻き込まれそうになりましたが、白龍会やグノーシス派イルミナティ、善良なテンプル騎士団とレジスタンス・ムーブメントに支えられたエジプトのポジティブミリタリーは、適正な時を待って、これを阻止したのです。これはイベントのリハーサルとなりました。

Alexandra:
ムスリム同胞団にはどのように対処すればいいのでしょう?

Cobra:
ムスリム同胞団だけが問題では無く、アカデミ(旧ブラックウォーター)という民間傭兵も問題なのです。彼らはシリア、イラクなど世界中に散らばり、セルビアとボスニアの戦争を引き起こしたり、現在ではエジプトに潜んでいます。狙撃手を使って民間人を撃ってから、それを軍の所為にしています。

Alexandra:
皆が知りたがっていますが、なぜレジスタンスは民間軍事への資金提供を妨害できないのですか?

Cobra:
金融システムはインターネットのようなもので、巨大なコンピュータープログラムです。そのプログラムに手を加えるとなると、その影響は全体に及びます。ですから妨害するにはシステム全体を停めてしまうしかないのです。(なるほど) システム全部をシャットダウンするということは、一旦全てをリセットするということです。

Alexandra:
オース・キーパー(Oath-keepers)についてはご存知ですか?(はい)
なぜ彼らは今、表に出始めたのでしょうか?イベントが近いからですか?

Cobra:
オースキーパー(訳注: 退役軍人や元警官で構成された、武装した超党派民間平和軍のこと) はいつでも存在していましたが、機が熟すまでは目立たないようにしていました。理由は自身の安全確保の為です。ポジティブなメディアに属するメンバーがカバールに殺害されるのを見て、気を付けているのです。それに、一般大衆が一定レベル以上に目覚める必要があるからです。エジプトのSISI将官が、軍部の決定は一般大衆の支持によるものと演説をしたのは、これが狙いです。軍は一般人の支持が無ければ動けないからです。(その通りね) アメリカでも一般人の認識力が臨界数まで高まれば、ポジティブミリタリーがその意志を支持し、人々が自分の意志を表明できるようになります。それをやりたいという、人々からの一定数以上のコンセンサスが必要なのです。ですから、エジプトでもそうでしたが、オースキーパーが表に出たというよりも、人々が表に出てきたと言えるでしょう。

Alexandra:
トレイボン・マーティン射殺事件は完全な偽旗作戦でしたか?

Cobra:
大事な物事から人々の気を逸らすためのマスメディアによる作戦でした。こういった事件は強い感情の引き金となります。

Alexandra:
お金の保管方法に困っている人がいます。あなたは金か銀に換えるのを勧めていましたね。ですが、品物が届くまでに長い期間待たないといけないことが問題になっているようです。

Cobra:
大量に買おうとすると、そういった問題があります。バンク・オブ・アメリカなどに行く度に1オンスだけ買っておくと良いでしょう。今は買えても、いつ買えなくなるか分かりませんので、お早めにどうぞ。

Alexandra:
バチカン銀行がマネーロンダリングで2600万ドルものお金を儲けていたようです。新しいローマ教皇や、このことに対して光の勢力は何か対策を取っていたのでしょうか?

Cobra:
まず、バチカンを通してロンダリングをされている数兆ドルという額に対して2000万ドルという額は大した事ではありません。そして教皇の良いところも悪いところも、少しずつ明らかになっていくでしょう。彼はイエズス会に強く訓練され、闇を選んでいます。儀式に使われる子供たちを守っていないことは誰の目にも明らかです。

Alexandra:
彼はゲイを支援していると主張するブログを目にしました。彼はオープンな人に見せたがっているのでしょうか。

Cobra:
それがイエズス会のやり方なのです。とても良い人に見せかけて、後ろでアジェンダを進めるのです。中国やインドなどの国々が17世紀に侵入された時もそうでした。そうして、彼らは世界帝国を築いたのです。

Alexandra:
あなたがグレーと呼ぶ存在ですね。黒や白ではなく、グレー(灰色)。

Cobra:
イエズス会士は世界に17000人ほどいますが、その内の10%程がカバールであり、この惑星上最も深い闇の存在です。表面的には良い人に見えますが、計略をして状況を乗っ取って、操ろうとします。

Alexandra:
福島についての、重い話題です。ここ三日間で検知された放射能が90倍になっているそうです。これは正しい情報でしょうか?

Cobra:
福島の原発には小型の核爆弾が仕込まれており、その爆発と共に事故が発生しました。その時は特に多くの放射能が生み出されることはありませんでしたが、後にカバールが故意に原発周囲の地域や、惑星上のあらゆる場所に放射性物質を置いて、福島の所為にしているのです。その検知された放射能は福島からのものではなく、カバールが地中に埋めた放射性廃棄物からのものです。

Alexandra:
GMO(遺伝子組み換え作物)、ケムトレイル、ワクチンなど、私達はどうやって抗っていけばいいのでしょう?ヒーリングや救助を求めるとか?

Cobra:
それらから完璧に逃れることはできませんが、最小化することはできます。第一に、心配しすぎないこと。第二に、光を呼び出すこと。第三に、適正な食事をして綺麗な水を飲んで、身体を浄化することです。人体には再生能力という素晴らしい能力が備わっています。ハイヤーセルフと強く繋がれば、何でも治癒することができるのです。

Alexandra:
何故あなたはそんなに博識なのか尋ねてくる人がいます。チャネリングをしているのかと。

Cobra:
いつも自分の頭脳を、メンタル体を使って、それを訓練し、改善し、情報源のネットワークを構築しているので、よく知ることができます。私は心からこの惑星上で起きていることを理解したかったのです。なぜなら、おかしなことが起きているからです。その原因を知りたかったのです。それに、私は独自の情報源を持っています。物理的な能力に加え、非物質的な能力も持っています。

Alexandra:
では、今チャネリングをしているわけでは無いのですね?

Cobra:
はい、私はあなたと話しています。

Alexandra:
オバマが大統領令で、15歳から65歳までの人で、医療支援を受けたいのならばHIV検査を受けなければならないと言いました。一体アメリカ人は、力を取り戻すまでに、どれだけこういった所業に耐えなければならないのでしょうか?

Cobra:
私も信じられないような法令を最近耳にしました。スペインでは太陽発電に課税することになりました。スペインでは太陽光発電は不正行為ということです。(そうね) このような愚かなことは、あちこちで起こっています。カバールは最後の最後にこのような振舞いをしているのです。

Alexandra:
一体どれだけ騙されれば理解するのでしょうね?アメリカではスマートメーターについて議論が盛んです。非常に危険なもので、スマートグリッドとマトリックスに繋がっています。

Cobra:
ええ、スマートフォンも最も危険な装置で、現在では皆持っています。それらは惑星のマトリックスと繋がっています。NSAはそれらを通して全ての会話を聴くことができます。

Alexandra:
最近は市民が訴訟をすると勝つケースが多く見られます。何が起きているのでしょう?

Cobra:
2つの要素があり、一つはアルコンが物理界とエーテル界で訴訟手続きへの影響力を弱めているということです。二つめに、弁護士と裁判官というシステムそのものはカバールのネットワークに繋がっており、アルコンの活動が弱まると同時に、その繋がりも弱まっているのです。弁護士や裁判官の中には内なる導きに従い始めている者も出てきています。

Alexandra:
アルコン的SPインプラントについての質問も多く寄せられています。

Cobra:
多くの種類がありますので、どれかに特定してください。

Alexandra:
こちらはクラゲ型のものについてです。左右の頭部に宿り、足の少陽胆経を攻撃します。一定期間が経つと、宿主の思考パターンや声を覚えて、その人物を乗っ取り、暴力的な傾向になるように導きます。

Cobra:
人は誰もが転生する時にこういったゼラチン状の寄生体をインプラントされます。アルコンが支配する誕生プロセスの一部です。決断プロセスは前頭葉が司っているため、この寄生体は前頭葉に宿ります。この寄生体に意思決定を任せるかは、あなたの決断次第です。私達には自由意志があります。この惑星上の全ての状況を知るというのは現実的ではありませんが、ほとんどの状況で私達は自由意志を行使できます。人生で大事な決断をする時、この寄生体の影響に対してNOを突き付けてください。

Alexandra:
最近この寄生体の活動が目立っているのは、もうすぐ彼らの終わりが近いから?また、どのように除去するのが効果的ですか?

Cobra:
活動が活発化したのはここ20年くらいです。イベントが近づくにつれ、活動も増していきます。除去するにあたり大事なのは、自由意志を使う練習をすることです。

Alexandra:
自由意志のマスターになることね。そして恐怖から離れること。

Cobra:
恐怖は自然の反応です。特に恐怖を強調する必要もありません。ただ恐怖に集中しないことです。

Alexandra:
占星術のバース・チャートについての質問です。銀河系の中の私達の太陽系の場所が別の場所にあったとしたら、既存の占星術の力が弱まるのでしょうか?

Cobra:
太陽系と銀河の場所は私達の寿命の中でも少しだけ変わりますが、無視できるレベルです。天体の位置が1度変化する程でしたらそれを考慮するのもいいかもしれません。太陽系内の惑星は、ある周波数を発することで皆さんに影響を与えています。ですがあなたには自由意志もあります。

Alexandra:
確か以前にあなたは、イベント後には星々が今と違うように見えるだろうと言っていましたね?

Cobra:
はい、地球の周りにはタキオン膜があり、いくつかの信号が惑星地表に到達しないように防いでいます。それが取り除かれると、今この瞬間の空を観測することができます。今の星の光は何百年も前の姿です。イベント後は光子以外にもタキオンを受信できるからです。

Alexandra:
違う色で見えるのでしょうか?それと場所も異なるのでしょうか?

Cobra:
ほとんどの星は少し違う場所にあるでしょう。今は見ることができないものを見ることができるようになります。例えば今はクローキングしている母船など。他にもありますが、今はお話することができません。

Alexandra:
オバマはなぜまだ権力の座に居座っているのでしょうか?

Cobra:
私からはコメントできませんが、彼はイベント後に大事な役割を果たすことになります。イベント後には新政府が樹立しますが、その前に臨時政府が現状を維持することになります。その後、惑星中から選挙で選ばれた人々が新政府の役人になります。

Alexandra:
二ビルについての質問です。二ビルは惑星ではなく、セクメトの母船ではありませんか?

Cobra:
地球に近づく惑星ニビルという天体については偽情報です。セクメトは母船を持っていますが、あなたが望む名前で呼ぶといいでしょう。

Alexandra:
地磁気逆転についての質問です。北極の地磁気が62マイルも移動していたそうですが。

Cobra:
はい、地磁気の移動は起きており、進行中です。

Alexandra:
1933年の時のように、政府が私達市民から貴金属を没収するという可能性はありますか?

Cobra:
カバールはそのような計画を持っていますが、実行は許されません。

Alexandra:
Exovaticana.comではバチカンで起きていることを調査しているようです。彼らによれば、ネガティブなETが表に出てきて、救世主のふりをするそうです。新金融機関が立ち上がりますが、それは悪魔教信者たちの組織になります。そう思われますか?

Cobra:
全く同意できません。新金融システムはカバールのものではありません。光の勢力によるものです。それにカバールにはそこまでの力はもう残っていません。

Alexandra:
次の質問者は、イスラエルはシリアに対して核爆弾を投下したのではと疑いを持っています。というのは、そこで特有のキノコ雲と閃光が見られたという情報を得たからだといいます。どう思いますか?

Cobra:
残念ながら、それは起こりました。小型の核兵器がシリアの掩体壕に対して使用されました。2,3か月前の出来事でした。(ああ、なんて酷い)
死者は出ませんでしたが、放射性降下物が残りました。レジスタンス・ムーブメントの辛抱強さを測っているのです。

Alexandra:
大麻は地球外から来た神聖な植物ですか?

Cobra:
惑星外に起源を持ちます。シリウス星系からではありません。植物はすべて神聖です。

Alexandra:
ポーランドからの質問です。コブラは私達にお金を銀行からおろして貴金属を買うように勧めていますが、ここには食べ物を満足に買えないほどお金に困っている人がいます。イベント時には、何も食べ物が無くなってしまいます。人々はお互いに助け合うつもりもありません。なにも共有できるものがありません。そんな国で孤立してしまった場合はどうすればいいのでしょうか?

Cobra:
そういった国はポーランドだけではありません。カバールはこのような貧困をあちこちで作りだしています。お金が無ければ、強い社会ネットワークを持つようにしてください。その中でお互いを支え、共有できるようにしてください。一緒に成長していけます。PFCを作ったのはそのためです。それにイベント後には皆が担保口座からお金を受け取りますから、その時に貧困は存在しなくなるでしょう。

Alexandra:
次の質問は、ポジティブミリタリーの存在に懐疑的な方からです。暴力を象徴し、エリートから命令されるだけのミリタリーが、どうしてポジティブになれるというのですか?

Cobra:
名前が表す通り、ポジティブミリタリーとは光側に属する軍隊のことを言います。それらの存在は、軍隊を暴力集団から平和維持団体へと進化させるために転生してきた存在です。(なるほど、面白い)私は彼らといくらか繋がっていますが、彼らの目的は一つ、平和をもたらすことと、暴力を終わらせることです。

Alexandra:
ということは、ミリタリーという呼称は、彼らの背景を表しているだけということですか?

Cobra:
そうです。彼らは惑星の変化を支援し、イベントを支援し、カバールを止めるためにいます。

Alexandra:
アセンション・チェンバーの話題に戻りますが、あなたはカンファレンスで「アセンション・チェンバーは人類のヒーリングを助けてくれる」と言いました。質問者は、なぜライトワーカーはアセンション・チェンバーに入らなければいけないのか聞いています。

Cobra:
何故ならアセンションが意識の大飛躍だからです。人間は光の勢力の高度な支援無しでそれに達することはできません。水の上を歩いてみてください。なぜ必要なのかが分かります。

Alexandra:
その通りですね。壁を通り抜けられるか試したりね。

Cobra:
そうですね。ですが、本質的には皆さんもできるようになります。(すごい!皆さん、お聞きになりましたか?)

Alexandra:
テクノロジーについての質問です。今後公開されていくものをいくつか教えてください。

Cobra:
進展中なのはフリーエネルギー技術です。小型の装置が各家庭に配布され、無料で電気を供給してくれます。これができればいい出発になります。

Alexandra:
お金がかからない生活だなんて、今の生活に慣れ切った人々に、最初から簡単に受け入れられるものでしょうか?

Cobra:
これはあくまで出発点です。人々は少しづつ慣れていくでしょう。そして物事は加速していきます。ご心配しなくとも、決して退屈はしませんよ。

Alexandra:
その後はレプリケーターで何でも具現化できるようになるんですね。

Cobra:
レプリケーターはファーストコンタクト後です。最先端のテクノロジーが導入されるのは、善良なET種族を迎え入れるようになってからです。

Alexandra:
ファーストコンタクト前にそういう情報を受け取る準備ができている人々については、どうでしょうか?

Cobra:
はい、何人かは事前にコンタクトを受け、その種族と協力し、その際にテクノロジーも受け取るでしょう。

Alexandra:
ありがとうございました!最後に何か一言お願いします。

Cobra:
お聴きいただき、ありがとうございました。皆さん一人一人が、最後の一押しのために重要です。

翻訳:NOGI
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL

Tuesday, June 4, 2013

COBRAインタビュー by アレクサンドラ - 2013年6月4日



Alexandra:
今回はコブラがハワイにいながらインタビューに応えてくれました。ハワイでは、ISISによって女神のカンファレンスが行われます。コブラ、そちらの天気はどうですか?

Cobra:
いい天気です。快適な設備もあり、何もかも完璧です。

Alexandra:
良いですね。ブレイクスルーとなる出来事はありましたか?

Cobra:
アーヴァインやラグナ会議の後にも、ポータル開放によるブレイクスルーがありました。今まさに、レジスタンス・ムーブメントと銀河連合の間に大きな変化が起こっています。

Alexandra:
素晴らしいです。では最初の質問です。アガルタネットワークはイベント時にどのような役割を担いますか?地表に最初に表れるのは、アガルタ人?それともプレアデス人?

Cobra:
ちょうどいいタイミングの質問です。まず、アガルタ人は古代から地下にネットワークを持っていましたが、レジスタンスは最近惑星Xから来た新参者です。よって両者にはある程度の統合のプロセスが必要です。5月25日にポータルが開放され、両者とさらに銀河連合が加わって、その統合プロセスがまた起きています。惑星の地下社会が銀河社会に統合されているとも言えます。イベント時には、そこにいる様々な種族や社会形態などの要素が明らかになっていくでしょう。

Alexandra:
えー、それではこの惑星の周りに大勢集まってきているということですね?

Cobra:
詳細は、時が来たらブログでお伝えします。イベント時には、地上部隊が大衆の前に姿を現します。「白い騎士」とでも呼びましょう。その時点ではレジスタンス・ムーブメントやプレアデス人などの地球外の存在は姿を現さないでしょう。イベントの直後には、政府公式のディスクロージャー・ファイルが公表され、その中にはET種族の実在が証明されています。ですからイベントそのものは人間だけの体験になるでしょう。心理的な調整が済んだら、少しづつコンタクトは始まっていきます。

Alexandra:
ほとんどが白い騎士とのコンタクトになるのですね。興味深いです。でも、やはりそのほとんどがスターシードたちへのコンタクトになるのでしょう?

Cobra:
いいえ、イベントを支援できそうな人は誰であっても白い騎士にコンタクトを受けます。しかし、ええ、そのほとんどは大昔に別の星系から来た存在になるでしょう。大事なのはイベントを支援できるだけの意志と能力なのです。

Alexandra:
ある質問者が、アガルタのどこかにあるチェンバーで完全なる意識状態を得られるのかという質問がきています。三日間そのチェンバーで過ごせば、完全意識を得るというのは本当でしょうか?

Cobra:
そのチェンバーについての偽情報が溢れています。実は光のチェンバーではないとか、恐怖を煽ったり嘘の情報が飛び交っています。そのチェンバーは非常に先進的な光のテクノロジーであり、有機的な技術を用いて使用者の完全意識への到達を支援するものです。イベント後のある時点で、ゆっくりと地表の住人へ向けて導入されていきます。ファーストコンタクトの前でも、最も進んだライトワーカーが使用することになります。ファーストコンタクトの後には多くの人がアセンションプロセスのために使用するでしょう。

Alexandra:
次のトピックはイラクディナールについてです。ディナールは既に再評価されたという情報が大量に飛び交っています。あなたは断固として否定してきましたが。

Cobra:
いいえ、何も起きていません。全体的な考えとしては正確です。RVはイベント時に起きます。しかし、人々が予想していたような劇的なものにはならないでしょう。それに投資したい人はしてもいいですが、大した利益は得られません。これは金融システムの変化が目的なのであって、投機をしている人々だけが得するという話ではありません。世界全体のゲームのルールを変えることなのです。ディナールは主要な金融ツールではありません。主な課題でもありません。ほとんどは偽情報です。なぜなら人々がそこに期待をしているからです。イベント前にRVは起きません。それが起きるのを人々は毎日のように待っています。毎日、毎日。

Alexandra:
ずっと続いていますね。これがCIAの戦術です。オメガの時や繁栄基金の時も、同じように人々を騙して、個人の人生に完全にストップをかけていました。

Cobra:
繁栄基金については本物もあります。カバールから取り上げたお金のことです。その他の基金は偽物です。(はい) そこは注意しないといけない点です。基金を名乗るものが70以上も出てきています。一般人が利用できない多くの投資プログラムが存在しますが、いずれもカバールしか利用できないものです。白い騎士の中にはそれらを利用できる者もいますので、変化を加えていきます。それがイベント時に起こる事です。全ては閉鎖され、リセットされます。

Alexandra:
答えは変わっていませんね。面白い質問があります。2013年にはクロップ・サークルがあまり出現しませんが(少ないですね)、どうしてでしょう?

Cobra:
クロップ・サークルの目的は人類の一部を目覚めさせたり注意を引くことです。現在、その目的は別の部分への目覚めを促すことに移りました。なぜ突然止まったのか?それは、今年のいつかに、またクロップ・サークルを現す計画があるからです。今は人々が疑問に思うのを待っているところなのです。

Alexandra:
なるほど、私達には熟考させるというやり方なのですね。太陽系を数時間で旅行できる技術があるという話について、どう思われますか?

Cobra:
そのようなものはありません。

Alexandra:
銀河連合の介入があるからですか?

Cobra:
いいえ、人々が現実の話に基づいていない奇妙な考えを広めているだけです。基本的な科学、天文学などを勉強し、この宇宙がどのようなものか理解しておくことをお勧めします。そうすれば何が真実かを見極める識別力を身につけられます。

Alexandra:
なるほど。人々は惑星がアセンションする時に、三次元でも大災害が起こるのかを心配しているようですが、どう思われますか?

Cobra:
ほとんどは恐怖を煽るために広められた噂です。銀河連合には災害を抑える技術があり、それが無ければ大災害は起こっていたでしょう。惑星のアセンションは惑星規模の変化が伴いますが、今はまだその時ではありません。また、その段階で人類に危害が及ぶことはありません。(良かった) リラックスして、それよりも大事なことに集中してください。これも人々が行動しなくなるように仕向ける奴らの作戦なのですから。

Alexandra:
銀行からお金を引き出してゴールドに換えたりしておくのは良い事ですが、現金はどこに隠しておくべきですか?貸金庫も危険ですか?

Cobra:
貸金庫は安全ではありません。カバールがパニックになる時に押収される可能性があります。

Alexandra:
この質問も結構来ています。地下の軍事施設は完全に壊滅したのですか?未だに性奴隷が牢屋に入れられてたり、精神的虐待を受けている人がいるのでは?

Cobra:
劇的な介入があり、全てのそういった地下施設は完全に絶対的に掃討され、閉鎖されました。もうそこには何も残っていませんし、何も起きていません。今は地表で起こっています。

Alexandra:
レプティリアンも関わっていたのですか?

Cobra:
戦闘で多くのレプティリアンが掃討されました。肉体が無くなったレプティリアンは銀河の裁判所に連れていかれました。光を選んだ者は銀河社会に、残りはセントラルサンへと送られました。

Alexandra:
そこで虐待や人体実験、監禁され続けていた人達はその後どうなりましたか?

Cobra:
皆開放され、レジスタンスによってヒーリングを受けました。それから母船で更なるヒーリングを受けた人もいました。母船の中で惑星の変化の時を見守っている人もいれば、他の惑星へと移った人もいます。僅かですが、地表へと戻った人もいます。ほとんどの人は地表に戻りたがりませんでした。

Alexandra:
現在、死亡率が大幅に増えていると思いますか?

Cobra:
それには同意しません。全体的には変化がありません。

Alexandra:
地球の周りにあるスペースデブリ(宇宙ゴミ)について、どのように処理すべきだと思いますか?

Cobra:
イベント後に銀河連合が清掃します。15分ほどで済む簡単な作業です。

Alexandra:
すごいです!あなたはカンファレンスで、皆が準備できてスタンバイ状態にあると言っていましたね。

Cobra:
はい、地表の住人以外は、皆準備ができています。私達が必要なのは、地表の代替えインフラストラクチャーです。ホワイトハット、ポジティブミリタリーやレジスタンスは独自のものを持っていますが、地表の住人も同様に独自の代替えインフラストラクチャーを持つ必要があり、それを今作りだそうとしているのです。

Alexandra:
なるほど。こちらは面白い質問です。インドやチベットの洞窟や森の中で何年にもわたって光を送り続けているヨギや神秘家は、新生地球のために何か貢献しているのでしょうか?

Cobra:
誰も見ていない間にも、展望を維持し続けてくれています。惑星の光を保持し、ポータルを開けたままにしています。宇宙やアガルタのネットワークに属する者もいます。惑星の変化の時まで続けてくれるでしょう。

Alexandra:
あなたもそのような人たちと連絡を取り合っているのですか?

Cobra:
私は星の同胞団と幾分連絡を取り合っています。

Alexandra:
大勢と連絡をしてるのですね。

Cobra:
大勢です。ほぼ全員が必要なのです。パズルはほぼ完成している状態でないと、現状に対応できません。

Alexandra:
ポータル開放について、現在惑星の地上30m以内にエンティティ―が封じ込められているとおっしゃってましたね。

Cobra:
地上と地下の30mずつで、合計60m以内です。

Alexandra:
ポータル開放後に変化はありましたか?

Cobra:
いいえ、まだそのままです。しかし密度は薄くなっています。光が層を通って入り込んできています。

Alexandra:
それによって、人々にもっと強く憑りついたりはしないのですか?

Cobra:
変わらないと思います。しかし、エンティティ―が必死になる時は気を付けなければなりません。これからが正念場でしょう。

Alexandra:
興味をそそられる質問です。地球が拡張していると思いますか?

Cobra:
いいえ。同じ直径のままです。

Alexandra:
なんだ、がっかりだわ。Drunvaloによれば、(イベント時には)1か月から最長6か月の間、電気、連絡手段、インターネットが使えなくなると言っています。どう思いますか?

Cobra:
同意しかねます。イベントの移行期間の重要部分は恐らく1-2週間ほどで、それ以上にはなりません。そのための計画を練っているため、時間もかかっています。期間中の危険を和らげるため、ほとんどの場合電気はそのまま使え、ネットワークについても問題なく使えるようになるでしょう。インターネットも、移行期間中に使えるかもしれません。

Alexandra:
それは良いですね。たったの7~14日ですからね。

Cobra:
それ以上にはならないはずです。物事が悪化することは考えにくいです。

Alexandra:
地球の解放とアルコンの排除について語る人が増えています。ですが、アルコンが減って、光が増えているのに、なぜアルコンを今すぐ止めることができないのか疑問に思っている人がいます。

Cobra:
地表の住人に影響を与えているのは、ほとんどが非物質的アルコンです。人間の行動の70-80%を操っています。イベントが起きたら、奴らは何をするか分かりません。まずはアルコンを排除し、人間は自身を浄化してもらいます。そしてイベントの引き金を引きます。

Alexandra:
あなたが勧める瞑想がなければ、ヴォルテックスのエネルギーは十分な強さにならないのですか?

Cobra:
瞑想は地球解放のために特別発案されたものです。目的は世界中に広めて同時に臨界数を達成することです。臨界数に達すると移行を早めることを支援できます。違う方法を使うと、その力を弱めてしまいます。

Alexandra:
Tolecのことはご存知ですか?(はい) イベントについても語っています。地球に大災害を伴う変化があり、古いタイムラインについても語っています。どう思われますか?

Cobra:
2012年12月21日のポータル開放によって、全てのネガティブなタイムラインは消え去りました。また、イベント時に大災害は起こりません。

Alexandra:
アメリカ中に強制収容所が建てられていると、人々が恐怖しています。動画で現場を撮られたり、戦車が多く走っているのが目撃されたり、弾薬が大量購入されたり。これもカバールの恐怖を煽る作戦でしょうか。

Cobra:
実際にこの数十年間、カバールはこういった施設を建設し続けてきました。人々がそれに気づくのは良い事です。気づけばもう、戻れません。カバールの思うようにはさせませんし、許されなくなります。そんなことをカバールが始めることになれば、即座にイベントが起きて止められるでしょう。自分たちの逮捕を早めるだけです。

Alexandra:
5月20日のムーア・トルネードではHAARPが使用されたようですが、カバールがポータル開放の妨害するためだったのでしょうか?

Cobra:
ポータル開放には影響できませんでした。エーテルのHAARPがあり、天気にある程度影響を与えることができます。物質的な技術ではなく、エーテル的技術です。天気はエーテル界で大いに影響を受けます。実はあまり知られていないことです。スカラー波はエーテル界で伝搬します。非物質アルコンは未だにこの技術を使用しています。しかし、私達は瞑想によってこの影響を減らしたり、あるいは台風や竜巻を消し去ることもできます。

Alexandra:
クリス・トーマスという人物をご存知ですか?(いいえ) とても興味深い人です。テレポートや遠隔視ができる超能力者で、政府内でも影響力を持っているようです。彼が言っていたのは、ヴェロン(Velon)と呼ばれる種族が存在しているということです。聞いたことはありますか?(はい) イルミナティはアヌンナキに侵入され、より強力になりました。人間の身体を纏っているそうです。それから、世界の人口は32億人であって、70億人では無いと言っています。どう思いますか?

Cobra:
世界の人口は約70億人です。イルミナティには大規模な侵入があったのは本当です。その存在の数も減少していき、地表にある程度残っていますが、排除されていっています。

Alexandra:
2012年のリビアのアメリカ在外公館襲撃事件では本当は何が起きていたのですか?ヒラリーの乗った飛行機が墜落して、誘拐されたというのは本当ですか?

Cobra:
様々な出来事がありました。全て攪乱作戦なので、あまり意識を注がない方がいいです。

Alexandra:
最近のオバマ政権についてどう思いますか?銀河連合と連絡し合っていると思いますか?新社会への架け橋となる人物だと思いますか?

Cobra:
このように言いましょう。オバマの真実は、イベント時に明かされます。皆が驚くでしょう。

Alexandra:
アークトゥルス人はディスクロージャーの時に何か役割がありますか?彼らはスターゲートやアセンション・ポータルの番人ですか?

Cobra:
アークトゥルス人は惑星のエネルギーグリッドの為に永年働きかけていた種族です。銀河のこのセクターにおいて、ポータルを開け続けてくれている主要な種族の一つです。イベント後のある時点で姿を現し、集団アセンションプロセスを支援してくれます。イベントからいくらか時間が経過してからです。

Alexandra:
プレアデス人やアガルタ人ほどは表に出てはこない種族なのですね。

Cobra:
アークトゥルス人が関わる作戦の一部があります。真実の情報拡散です。それはそこで大きな役割を果たします。

Alexandra:
DNAの再調整についてはどう思いますか?DNAの変化によって、ライトボディーになれるのでしょうか?

Cobra:
物質的なDNAだけではなく、エーテルのDNAのことでもあります。私達のエーテルDNAは12本あります。過去に損傷を受けましたが、現在銀河の中心からの光によって修復され、高度なサイキック能力に目覚めます。目覚めは徐々に起こるもので、今はエーテル界のアルコンの技術によって妨害されています。イベント後はDNAが調整され、自発的な目覚めが次々と起こっていくでしょう。

Alexandra:
集団アセンションが起こると、私達は既に4次密度にいることが判るのでしょうか?

Cobra:
4次密度または4次元はアストラル界です。私達はそこを変化させるプロセスにいます。ここ数年では大きな浄化がありました。イベントの前に済んでいなければならない浄化過程です。

Alexandra:
人々はアセンションという言葉に持ち切りです。どのようなものなのでしょう?ある日起きたら5次元にいて、「ワーオ、違う場所に違う身体でいるよ」というものなのでしょうか?

Cobra:
アセンションというのは徐々に起きていくプロセスで、最後に変化に通じていくのです。それまでに起きていなければいけないことが多くあります。イベント時にそれは始まります。銀河のエネルギーが増していき、変化を導き、徐々にプロセスが起きていき、最後はアセンションという結果になります。

Alexandra:
松果体はアルコンがマインドコントロールのために私達に埋め込んだインプラントですか?

Cobra:
いいえ、自然の器官です。光を取り入れるための腺です。インプラントはアトランティス時代に頭部に埋め込まれ、松果体を閉じようとします。

Alexandra:
ベンジャミン・フルフォードがイスラエル首相のネタニヤフが日本に対し、アメリカ国債を全て償却しないと核施設を破壊するぞと脅しをかけていると言っていました。どう思いますか?

Cobra:
その情報は正しいです。実はイエズス会による作戦です。ネタニヤフはその執行役です。

Alexandra:
Sabbatean Mafiosiとは誰なのか、説明をしてくれませんか?

Cobra:
ユダヤ教の分派として作られ、多くのカバールが所属して、その歪んだ信条を崇拝しています。

Alexandra:
彼らは大きなフクロウを崇拝していますね?

Cobra:
使用しているシンボルは、本当は良いシンボルですが、それらを歪めて使用しています。フクロウは古代の智慧のシンボルです。

Alexandra:
こちらもフルフォード情報ですが、アジアの金融リーダーたちは、金融の膠着状態が終わる時、西側諸国の非軍事的なベンチャーに投資することに概ね同意したと伝えています。それはすでに始まっているのでしょうか?

Cobra:
まだです。東方連合は注意深く青信号の点灯を待っています。イベントの前にこのような行動は起きません。東方連合は良い意図を持っていますが、少々失敗を恐れている節があります。

Alexandra:
大勢の命に関わりますからね。(はい) この情報は聞いたことありませんでしたが、真実が全て明らかになった時にアメリカ合衆国を離れる難民が100万人規模でいるという情報があります。

Cobra:
これについて少々説明いたします。まず、悪魔教の儀式に無理やり参加させられている人が二百万人ほどいます。彼らは自由意志で参加しているのではありませんし。イベント後にヒーリングを施されます。彼らを北朝鮮へ向かわせるべきかの交渉もありましたが、銀河連合の計画に沿わないため、失敗に終わりました。罰を受けるのはカバールです。大量難民移動は起こりません。様々な噂がありますが、これは実際の動きです。しかし、それは起こりません。

Alexandra:
ブレア首相についてはどう思われていますか?最近は密告者のような動きをしていますね。

Cobra:
カバールのメンバーは数時間の間拘束され、尋問を受けたことがあります。2012年2月、それからその年の5月でした。尋問が終わると地表に戻されます。

Alexandra:
連邦準備制度に監査は入りましたか?

Cobra:
カバールは監査を遅れさせて妨害しています。

Alexandra:
こちらもフルフォード情報ですが、カバールの逮捕は既に始まっているとのことです。最初は26人の将校、今はアメリカ合衆国内国歳入庁がターゲットだと。

Cobra:
オーケー、オバマの二次選挙の時に、ある掃討作戦が開始しました。何人かが逮捕されたのは本当です。しかし、本当の大量逮捕はこんなものではありません。

Alexandra:
高レベルの犯罪シンジケート。彼らはどうなっていくのでしょう?

Cobra:
現在、ある構造改革が世界中で進行中です。全てのマフィアはカバールに繋がっています。そのいくつかは分裂しようとしています。

Alexandra:
トウモロコシの遺伝子組み換え(GMO)の黒幕は誰ですか?トウモロコシと小麦のGMOは日本に拒否されました。モンサントへの凄まじい批判が続いています。

Cobra:
できる限りの表現をします。特定の小さなポジティブ集団がいて、これらの批判を後押ししてきました。総力を結集して、モンサントの独占を崩そうとしています。

Alexandra:
素晴らしいわ。皆さん、質問を沢山お送りいただきありがとうございます。重複した質問を避けていきたいので、最近コブラを知った人たちへ何かメッセージをお願いします。

Cobra:
私のブログに行って全ての記事を読んでください。多くの情報と理解を得られるでしょう。

Alexandra:
ありがとう、コブラ。

Cobra:
車の中でインタビューを受けたのは初めてです。

Alexandra:
皆さん、良い一日を!

翻訳:NOGI

Friday, May 3, 2013

COBRAインタビュー by アレクサンドラ - 2013年5月3日



Alexandra:
スイスのチューリッヒから戻ったばかりですね。カンファレンスはいかがでしたか?

Cobra:
始めはアストラル界からの妨害が多かったのですが、大きなブレイクスルーを達成しました。サンジェルマンの支援を受け、チューリッヒのヴォルテックスを活性化させました。活性化によってUBSなどの大銀行に働きかけることで、金融システムの他の部分へのプロセスへも大きな影響を与えました。女神のプレゼンスの定着化もうまく行きました。女神のエネルギーは物事が手に負えなくならない為に、惑星の調和を保つために非常に重要です。

Alexandra:
女神のエネルギーはどのように扱うことで惑星の調和に貢献されるのでしょうか?

Cobra:
女神のエネルギーはソースの純粋な女性性の側面であり、宇宙の至る所に存在しています。しかし、この惑星がアルコンに支配されてからは、その神性が酷く抑圧されてきました。そのエネルギーに単純に呼びかけることで、私達自身をエネルギーの送信機にすることができます。そうすればエネルギーは自動的に惑星の調和を始めます。カバールは惑星上に男性原理と女性原理の調和が無い時に限って、人類を支配したり奴隷化することができるのです。ですから、至高の女性性の側面があなたに入り込むことを許可することで、この惑星のために使ってください。

Alexandra:
ありがとう。大分明確になりましたね。そして5月31日からはハワイでもイベントを開く予定なのですね?

Cobra:
この3日間のイベントはアイシス(ISIS)が主導します。私の役目は男性性の極性を保つことです。このイベントの目的は5月25日のポータル活性化のエネルギーを惑星に定着させることです。ポータル活性化は惑星の量子飛躍のきっかけとなります。新しい調和が達成される必要があります。ですから惑星上の主要なヴォルテックスであるハワイに大きな女性性エネルギーが定着される必要があるのです。

Alexandra:
興味深いことです。それに、そこはレムリア大陸があったところでしょう?

Cobra:
はい、ハワイは遠い昔、レムリア大陸の一部でした。

Alexandra:
私の研究では、確か、平均的なレムリア人の精神は14歳の女の子くらいだけど、サイキック能力など霊的にはとても発達していたと聞いたことがあります。(その通りです、はい。) 興味深いです。私達は同じ周期を回っているのですね。

Cobra:
本当に様々な物事が、今終わろうとしています。

Alexandra:
最近起きた出来事についてお尋ねします。まずイギリスがトリプルAの信用レートをはく奪されました。それにキプロス銀行スキャンダルがあって、ロシア人がものすごい額のお金を引き出しています。これによって、世界へどのような影響がありますか?

Cobra:
キプロスでの出来事は、実はテストでした。カバールは大きな公的銀行構造を持たない小さな島国を選んで、そこで人々からお金を盗むことができるか試したのです。(ええー) これまでは人々に「NO」を言われたので失敗してきました。今回の標的は上流中産階級でした。主にキプロスへ資金提供をしているのはロシア人マフィアです。条件を交わし、お金の引き出しをすることができました。カバールも、大衆はこのようなシナリオを不満に思うことに気づきました。皆さんには、銀行からお金を今すぐ引き出しておくことをお勧めします。いくつかは金銀に換えておいてください。カバールの銀行に預けておくと、カバールの目的の為に使われるからです。法的にも皆さんのお金では無くなってしまいます。あなたの財産ではなくなってしまいます。カバールにお金を貸していることになります。エネルギー的に言っても、皆さんの力をカバールの銀行に流していることになります。

Alexandra:
もしかして5月25日に大きな銀行スキャンダルがあると仰りたいですか?

Cobra:
いえ、いえ、そうではありません。5月25日に銀行システムに劇的な変化が起こると言っているのではありません。そうでなくとも、自分のお金は自分の手元に置いておくべきということです。あなたのパワーですから、それをカバールに渡すべきではありません。カバールの戦争への資金に注ぐべきではないし、そうなることを防ぐべきです。

Alexandra:
金銀に換えれば、持ち運べる富になりますしね。ところで、ゴールドの価格が大きく変動しています。誰が市場価格の操作をしているのですか?

Cobra:
ロスチャイルド系のカバールです。金証券を投棄することで人工的な価格下落を引き起こしました。そして価格の下がった物理的ゴールドを可能な限り買い占めています。今、ゴールドは特に香港などにあるカバール銀行へと集中しています。

Alexandra:
ロスチャイルドは全ての商品取引からお金の引き出しをしているという声もありますが?

Cobra:
はい、カモフラージュをして行っています。ロスチャイルドは数年前にゴールドの取引を公式に行わなくなり、商品取引も止めたはずでしたが、実のところ仲介人を介して取引を続けています。自分の名前が表に出ないようにしているのです。

Alexandra:
ジョージ・ソロスも一枚噛んでいるのでしょうか。投資家のビル・アックマンから大量のお金を引き出していると言われていますが。

Cobra:
今、惑星上で大規模な富の移動が起きています。トップにいる彼らは、何が儲かるか、儲からないかを良く知っています。それでお金の移動が起きています。

Alexandra:
システムから抜け出したいと思っている人々へメッセージをお願いします。銀行からお金を引き出すべきなのですね?

Cobra:
はい、とても明快なことです。5~10年前は抜け出すのにいい時期でした。株式が盛り上がっていた時期でしたので、その時に持ち株を売ってゴールドを買った人がとても裕福になりました。

Alexandra:
でも、いつも後の祭りになってしまいます。

Cobra:
システムがどのように動いているかを理解できれば、それほど難しいことはありません。

Alexandra:
連邦準備銀行についてどう思ってますか?破産したり処罰を受けているのですか?それともこれも、カモフラージュですか?

Cobra:
連邦準備銀行はゴールドが全くありません。ですから、架空のお金を刷り続けています。好きなだけ刷ることができます。

Alexandra:
そうですね。とてつもない量のお金を刷り続けています。

Cobra:
はい、ある量に達するまでは、刷り続けることができます。

Alexandra:
止められないのが残念だわ。止めれることができれば、借金状態に頼っている以上、システムがダウンするだろうに。(はい) フルフォードのレポートに、石原慎太郎について面白い事が書いてありました。ヒラリー・クリントンやキッシンジャーなど、今は誰に頼れば良いのか分からなくなっているそうです。

Cobra:
カバールの本当のリーダーは5月5日にこの惑星から排除されました。だから今は誰がリーダーで、誰から命令を貰うべきか分からなくなっています。コンセンサスが得られなくなっています。だから言動が一致していないのです。

Alexandra:
ところで今ふと思ったのですが、惑星を支配している13の一族がいると言われていますが(はい、その話は知っています)、それがアルコンの一族を指しているのでしょうか?

Cobra:
ある派閥の一つです。そこまで大事な話ではないので詳細は省きます。有名なイルミナティ一族などが、トップにいるわけではありません。

Alexandra:
え?世界トップレベルに?

Cobra:
はい、この惑星を支配している一族は、全てこの惑星上にいないのです。

Alexandra:
面白いわ。次はアーカンソー州で起きた原油流出事故について。光の介入の可能性はありますか?

Cobra:
レジスタンス・ムーブメントなどの光の勢力はこの件を認識していますが、地表には完全な介入がまだできません。損傷の封じ込めはできるので、大きな災害には至らないでしょう。

Alexandra:
良かった。ありがとう。次の話題は、環境学者がケムトレイルの中にナノ・ワームが混入していると発言していることについてです。ある写真家がケムトレイルの写真を撮っていたのですが、興味深いことに、そこにはUFOがケムトレイルの周りに移っていたのです。UFOが悪い影響を解消してくれていたのでしょうか?

Cobra:
はい、その通りです。ケムトレイルの中和をしてくれています。完全解消とまではいきませんが、悪影響を封じ込めています。そうしてくれなければ、大きな環境破壊が起きてしまうからです。

Alexandra:
素晴らしい。たまに絵の具で塗ったように真っ白のケムトレイルもありますね。どうかしてます。

Cobra:
状況は把握しています。光の勢力が惑星上でこのように介入してくれていなかったら、人類は生き延びられなかったことでしょう。

Alexandra:
本当ですね。次は政治についての話題です。メディアはボストン・マラソン爆発事件の話題で持ち切りです。しかし、偽の負傷者が暴かれていたり、5人の軍事派遣者が爆弾入りのバッグを運んでいるのが見つかったり、私から見れば、これは偽旗以外の何物でもありません。どのように感じていますか?

Cobra:
カバールは惑星を恐怖の振動に留めておきたくて、このような偽旗を焦って仕組んでいるのです。頭が悪いので、計画も上手く作れず、失敗することも多々あります。最初は恐怖の波動を作り出せていましたが、今では人々に偽旗がバレて怒りを買っています。911と同じです。人々は目覚め始めているのです。

Alexandra:
まったく信じられないことです。軍事諜報部員がサンディフック事件のようなことを計画、指揮をしていて、中東でもやっているのです。そうでしょう?

Cobra:
人々の関心をドラマの中に留めておき、本当に大事なことから遠ざける作戦の一つです。もう通用しなくなってくる頃です。逆にカバールにとっての痛手になるでしょう。目的が達せないようになったどころか、同じ失敗を繰り返してばかりです。シリアから第三次世界大戦を起こしたがってますが、当然それも上手くいかないでしょう。

Alexandra:
あなたのブログ投稿の一つに、テキサスのブッシュの牧場近くで会合があったと書かれていましたが、何が話されていたのですか?

Cobra:
月食の時に会合がありました。ポータルをどうにかしたがっていましたが、対策が見つからなかったのです。そこで、彼らが敗北した時に、シリアを通して戦争を起こそうと画策していました。ここ数日に起きたことが、その計画の説明となります。もちろんその計画は上手くいきません。

Alexandra:
シリアは本当に狙われていますね。狙いは鉱物ですか?スターゲートですか?

Cobra:
ポータルやヴォルテックスです。シリアについて、今はまだ言えませんが重要な女神のヴォルテックスが複数あります。それらのうち10,000年以上の歴史があるものを支配したがっているのです。(そうなんですね) よって、シリアは近東の地政学情勢の鍵を握る地点です。だからこそ狙われています。

Alexandra:
もうカバールには対策案もありませんか?

Cobra:
ええ、イスラエル、次にアフガニスタンから第三次世界大戦を勃発させようとしましたが、上手くいかなかったのでシリアから起こそうとしました。レジスタンス・ムーブメントは、第三次世界大戦の勃発を絶対に容認しません。

Alexandra:
聞きましたか?このメッセージを世界に伝えましょう。ノーモア世界大戦。

Cobra:
ノーモア世界大戦。シリアでは多少の小競り合いはありますが、拡大はしないでしょう。

Alexandra:
良かった。オバマへレシン(毒物)入りの手紙が届いたそうですが、これは何でしたか?

Cobra:
上級政治家へはこのようなものが毎日のように届いています。いつものことです。

Alexandra:
ホワイトハウスには多くの派閥があるとおっしゃってましたね。どのくらいの数があって、誰が権力を握ろうとしていますか?

Cobra:
「白い騎士/ホワイト・ナイト」と呼ばれる、水面下で活動するポジティブな派閥がいます。カバールの中にもいくつか内部で権力争いをする派閥があります。複雑な状況です。内部にいる者でも、誰が誰だか、どっち側の者なのか、時折分かっていない現状なのです。

Alexandra:
それは、クローンもいるからということですか?

Cobra:
昔は多くいましたが、結構前に掃討されました。

Alexandra:
以前にそうおっしゃってましたね。キプロス・ショックはヨーロッパ連合にも何か影響を与えそうでしょうか?皆、ドイツが折れるのを待ち望んでいるようですが。

Cobra:
いいえ、まだです。状況は大きく変わることはありません。ヨーロッパ連合はキプロス・ショックも上手く和らげるでしょう。何も大きな変化は起こらないと見ています。

Alexandra:
えー…違う答えを期待してました。

Cobra:
物事は適正なタイミングで起こります。今はまだ、その時では無いということです。

Alexandra:
先日、BRICs同盟がIMFや世界銀行に代わる新発展銀行の開始の意を発表しました。これについて、どのように思われますか?

Cobra:
その分野ではいくつか進展がありました。特にアジアです。同盟は拡大しており、シリアも加わりたいと言っており、とても良い傾向です。しかしカバールも黙ってはいないでしょう。最近はプーチンを買収してカバール側に取り入れようとする動きがあります。

Alexandra:
面白いわ。日本とロシアが大戦時の過去を忘れようと話し合っていることはご存知ですね?(はい) この背景には、BRICSのことも関係しているのでしょうか?

Cobra:
プロセスの一部です。ええ。

Alexandra:
どっちの側につくか、大きな変化が各国、各大陸に起きているのですね?

Cobra:
ロスチャイルドの支配下にない全ての国々で起きている流れです。

Alexandra:
なるほど。ロスチャイルドとロックフェラーが戦争状態にあるというのは本当でしょうか?

Cobra:
いつでも戦争状態です。仲間ではありません。共通の目的を持っているに過ぎません。

Alexandra:
2012年、レジスタンス・ムーブメントは物理的なゴールドをカバールの手から奪還したと伝えていましたね。そしてカバールがリヒテンシュタインに何兆ドルもの資金を隠しているとも伝えていました。これはどういうことですか?

Cobra:
はい、それはゴールドではなく、紙ベースの資産です。

Alexandra:
資金を隠しているのを見破るために、何かいい方法はありませんか?

Cobra:
暴露することです。隠し口座、オフショア口座のありかを暴露してやることです。一つの暴露が他の暴露へと波及し、全体の構造が崩れることに繋がります。

Alexandra:
いいですね。ビットコインについて、あなたの意見を聞きたがってる人が大勢います。

Cobra:
ビットコインは匿名性がある面白い通貨です。取引も安全です。だからこそカバールが潰したがっています。背後から操作されています。

Alexandra:
コンピューター上での出来事ですからね。デジタル通貨は不正に操作されると報道する記事をよく目にします。ビットコインもそうなのでしょう?

Cobra:
カバールが支配していますので、ビットコインの構造自体は安全性があっても、100%安全ではありません。それでも現状の銀行システムよりは、はるかにましではあります。

Alexandra:
デジタル通貨というだけで人々は警戒しているのでしょうか。

Cobra:
新金融システムにもデジタル取引の方法が使われます。稼いだお金をリュックサックに入れて持ち歩くなんてことはありませんので。デジタルは必要です。

Alexandra:
西テキサスの肥料工場の爆発についてお聞きになりましたか?ミサイルが使用されたという話もありますが、どのような情報をお持ちですか?

Cobra:
これも恐怖を煽るための偽旗作戦の一つです。また、いかなる推測にも同意しません。また、こうした出来事が起こるよりも、防がれている計画の方がはるかに多いです。諜報機関内で85%ほどは善意の行動により実行に移すまでに防がれています。

Alexandra:
そんな!信じられない。

Cobra:
そこには善意の人も多くいるのです。ただ、その話は出てこないのです。

Alexandra:
是非とも皆に知って欲しいですね。素晴らしいことです。エドワード王子についてはどう思われますか?脳卒中があるのでしょうか?

Cobra:
高い位にいる人々の健康状態ほど怪しいものはありません。

Alexandra:
怪しいですよね。まだ若いのに。(ええ) マーガレット・サッチャーは自然死でしたか?

Cobra:
はい、寿命でした。

Alexandra:
グアンタナモ湾収容キャンプでは何が起きていましたか?

Cobra:
そこには地下基地がありましたが、今は閉鎖しています。即閉鎖されるべきでしたし、そこにいた人々も人間としての扱いを受けるべきでした。イベント時にはこういった場所はすべて閉鎖され、人々も肉体の治療と心理的治療を受けるでしょう。

Alexandra:
新しいローマ教皇についてどう思いますか?良い事を言っていると皆が言っていますが。

Cobra:
特に何も思っていません。彼には良いところも悪いところもあります。かつては高位のイエズス会士でした。完全なカバールの支配下に無いのかもしれませんが、私はニュートラルな意見を述べています。

Alexandra:
まだ彼がウォークインであることは否定していますか?

Cobra:
はい、確実にウォークインではありませんし、聖人でもありません。

Alexandra:
あはは、カトリック教会はあなたに反対するでしょうね。

Cobra:
私は事実に基づいた観察を述べているまでです。

Alexandra:
なんで笑っているのかというと、私もカトリックとして育てられたからなのよ。他にも良いニュースがありました。オバマ政権はモントレー・カウンティで行われていた石油の貸し出しを禁じました。惑星から化石燃料の使用を無くすために、良い事を行っているように思えます。

Cobra:
本当の変化への準備です。本当の変化とは、フリーエネルギー装置が大衆の手に渡る時です。

Alexandra:
憲法修正第2条(訳注: 自衛の為に銃火器の所持を認める憲法を改正しようとする動きのこと)の運動が米国各地で起きています。これはどういうことでしょう?

Cobra:
諸刃の剣です。自衛が可能となると同時に、人間の本能である暴力性に圧力がかかります。自衛権は持っておくべき状況ですが、自身の魂と高次の意識に沿った行動を心掛けるべきと言えます。

Alexandra:
なるほど。次はウィキリークスにリークされた大量のキッシンジャーの文書についてです。70年代のホワイトハウスの影の政策について見てみましょう。

Cobra:
誰かがそのウィキリークスのデータベースから集めたデータを大衆に公表することができればいいのですが、平均的な人にとっては膨大すぎるデータとなっています。

Alexandra:
本当ですね。それにしてもソビエト連邦がアフガニスタンを去ってからロシアはまた戻ってきて軍事基地をそこで再開したりしていたのはなぜでしょう?

Cobra:
惑星上の主要ヴォルテックス地点で、皆が支配したいと思っているからです。

Alexandra:
トップの中のほんの一部の人しか、このことを知らないのでしょう?

Cobra:
メディアや教育システムによってほとんどの軍人も洗脳されています。18歳くらいになると軍隊に入って、あとは上からの命令に従うだけです。

Alexandra:
ところで面白いと思ったのですけど、古代メソポタミアのウルの行政中心地の遺跡が発見されましたね。

Cobra:
4000年前にシュメール文明のウルを支配していた人達が、今は惑星を支配しているのです。

Alexandra:
では、我々は同じ周期を繰り返しているということですね。

Cobra:
はい、その通りです。

Alexandra:
興味深いです。アリゾナ上空で5年前に17のシップが飛んでいるのを、100人以上の人が目撃しました。アシュターコマンドでしたか?(No) ホピ族の予言だったとも言われていますが。

Cobra:
実は中央アリゾナは銀河連合とアシュターコマンドにとっての主要ヴォルテックス地点なのです。イベント後のファーストコンタクトが起きた後は、より多くのシップが目撃される場所になるでしょう。

Alexandra:
情報を沢山与えてくれて、ありがとう、コブラ。何か最後にコメントをいただけますか?

Cobra:
5月には活性化が多くあり、多くの出来事が起こります。是非瞑想やカンファレンスに参加してください。今月末には更なる良いニュースをお送りできると思います。

翻訳:NOGI
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:
COBRA UPDATE TRANSCRIPTION WITH ALEXANDRA MEADORS FOR APRIL 2013
http://galacticconnection.com/cobra-update-transcription-with-alexandra-meadors-for-april-2013/

Saturday, January 26, 2013

アレクサンドラ・ミーダーズによるコブラ満月アップデートインタビューのトランスクリプト(2013年1月)


アレクサンドラによる紹介(A): 皆さん、こんにちは。今日は2013年1月26日、Galacticconnection.comのアレクサンドラ・ミーダーズです。まだ私のウェブサイトをご覧になっていない方は、Galacticconnection.com/daily-blogで毎日のブログをご覧ください。考古学、歴史、宇宙、金融システムから占星術、スピリチュアル、量子物理学など、あらゆる分野の膨大なリンクと無数の記事やニュースのオンラインライブラリが見つかります。究極の目標は、地球の進歩の日々の脈動をワンストップで提供することです。通常、ヘッドラインニュースは、人類が古いマトリックスの鎖をうまく断ち切っていることを思い出させる、インスピレーションのレンズを通して見ることができます。はい。今日は、私たちの身近で大切な話題である月について話すために、悪名高いゲストであるコブラに短いインタビューをしたいと思います。

毎晩私たちは月を見上げ、その輝きと美しさに驚嘆します。しかし、月には未だに多くの謎が残されています。インターネット上には膨大なデータが溢れていますが、月とは一体何なのでしょうか?何百万年も前の地球からの投影なのでしょうか?さて、コブラ、今日お話ししたいのは、月が私たちの生活に及ぼす影響についてです。月はこれまで多くの謎に包まれてきましたが、空で最も大きな天体です。昨日の獅子座の満月にちなみ、月とは一体何なのかについてお話ししたいと思います。

皆さん、こんにちは。今日は2013年1月26日です。ゲストのコブラに、月について、そしてもし何か情報があれば、それについて簡単なインタビューをしたいと思います。コブラ、今日は月がもたらす影響についてお話ししたいと思います。月は誰にとっても常に謎に包まれた存在です。この巨大な惑星は、惑星ではなく、地球の空で最大の天体でありながら、誰にとっても非常に神秘的なテーマのようです。獅子座の満月にちなんで、何か情報を教えていただけないでしょうか。

コブラ(C): わかりました。まず、月は自然物です。一部の人が言っているように、映像ではありません。

A: そうですね、それは興味深いですね。なぜなら、それが宇宙船なのか、地球から発射された破片なのか、いろいろな噂があるからです。

C: 太陽系が形成された当時、月と地球は一つの天体の一部でしたが、実際には分離し、今では同じエネルギーシステムの一部となっています。月は、女性的なエネルギーをこの惑星に導く、一種のエネルギーレンズのような存在です。

A: 興味深いですね。これは、今まさに地球を覆っている女神のエネルギーにとって重要な役割を果たしているのです。

C: ええ、そうです。ここ10年間で月のエネルギーは大きく浄化され、今では完全に澄み渡り、純粋になっています。レプティリアンの基地も、レプティリアンももういません。そのようなものは何もありません。ただ純粋な自然の光体があるだけです。純粋な女性原理のエネルギーを地球に伝えています。満月は、そのエネルギーとつながる素晴らしい機会です。

A: 興味深いですね。この出来事が起こる前は、月を支配していたのはレプティリアンだけだったのでしょうか?

C: 彼らは月を支配していませんでした。ETの基地はいくつかありました。影響は複雑でした。ETの基地には、良い影響もあれば悪い影響もありました。90年代後半には、レプティリアン種族が数年間月を支配していた時期がありました。今では完全に排除され、私たちはそこで非常に良い経験をしています。かつてはプリアデス人の基地や他の良い文明の基地もありました。彼らはそこで、太陽系の外縁部から地球へとエネルギーの流れを導いているのです。

A: ああ。NASAなどの施設を通して、月面の鮮明な映像や写真はあまり見られませんね。一体何を隠しているのでしょうか?他の場所にいるET生命体以外に?

C: 説明しましょう。アポロ計画は、アメリカの宇宙計画の中で公式に公開された部分に過ぎません。アポロの宇宙飛行士でさえ、月面でET生命体を目撃し、接触しています。そのほとんどは検閲されました。情報機関もすべてを検閲することはできなかったので、一部は一般に漏れてしまいました。それとは別に、NASAは非公式の秘密宇宙計画も持っていました。この非公式の秘密宇宙計画は、1950年代に既に人類を月に送り込むことに成功しています。1960年代には既に月と火星に基地が存在していましたが、それらはカバールしかアクセスできませんでした。そして、レジスタンス運動が1990年代後半から今世紀初頭にかけて、これらの基地を掃討しました。

A: 素晴らしいニュースですね。地球からの距離を考えると。本格的な文明や都市が存在するのでしょうか? 多数の基地があるというのは、どれくらいの数のことを言っているのですか?

C: それほど多くはありません。数十程度です。二重文明(dual civilizations)は母船を地球の軌道上、あるいは任意の場所に配置できるため、現時点では多数の基地を建設する必要はありません。

A: 分かりました。地球を取り囲む電子フェンスにとって、月が特に重要な要素の一つだったというのは本当ですか?

C: ある時期、地球には多くの__(?)__、つまりインプラントステーションがありました。ベールの機械の多くは、これらの__(?)__ポイント(ファベラージュポイント)の近くにありました。これらは地球と月の間の特別な地点で、地球と月の重力の影響が同じでした。制御勢力はこれらの特別な地点を使って、地球周辺のエネルギー場を制御していました。もちろん、今はもう存在しません。

A: わお、なるほど。それは興味深いですね。初めて聞いた話です。ありがとうございます。月ではチタンなどの資源を採掘していると聞きましたし、読んだこともあります。詳しく教えていただけますか?

C: ええ、月にはいわゆる希少鉱物や希少金属がたくさんあります。カバールはもうそれらを入手できません。太陽系の他の場所では、非常に希少な金属や鉱物が大量に見つかります。小惑星帯には大きなダイヤモンドがありますし、太陽系の他の場所では大量の金が見つかります。私たちがこの惑星で希少だと思っているものが、他の場所ではそれほど希少ではないのです。

A: なるほど。私がタイプしたメモには、アポロ計画は一度しか成功しなかったと書いてありましたね。月面着陸は一度だけだったんですか?詳しく説明してください。

C: いいえ、違います。(違う?)アポロ11号から17号まで。アポロ計画は6回成功しました。

A: ちょっと確認させてください。誰かがそのことを言っていました。ピラディア人は主にそこに住み、基地として、そして文明として利用しているということですね。他にも文明はあるのでしょうか?

C: それらの基地を利用している文明は他にもあります。今はそれらの基地はそれほど重要ではありません。焦点は月ではなく、この惑星にあります。それらの存在、それらの革新(イノベーション)のほとんどは、母船を地球の軌道上高く、戦略的な地点に配置しています。

A: わかりました。彼らはどうやって月の支配権を取り戻したのですか?

C: 太陽系内のレジスタンス運動は月に向かって進軍していました。小惑星帯、火星、そして月でも多くの戦闘が行われ、彼らはレプティリアン戦士をはじめとするあらゆる種族を完全に排除しました。物理的な戦闘もいくつかありました。これは約10~15年前のことです。

A: あれらの物理的な戦いは、私たちにも理解できるものだったのでしょうか?

C: はい、この惑星で今も続いている戦争とよく似ています。ただ、カバールが戦略的な拠点から追い出されただけです。カバールは90年代後半に火星と月に強い影響力を持っていましたが、それを失いました。

A: かなり昔のブログで、2012年4月に惑星Xについてたくさんの詳細が書かれていましたね。月についても同じような情報をお持ちですか?

C: 月に関する情報は豊富にあります。地球に非常に近いため、あらゆる科学者、天文学者が情報を持っています。科学者たちは月の位置、軌道、特徴などを測定してきました。現在、月に関する情報のほとんどは公開されています。

A: 分かりました。何か秘密裏に隠されていると思っていました。

C: いいえ。それは過去の話です。

A: 月の破片ですか?NASAから情報が漏れていました。月にある巨大な塔について聞いたことがありますか?

C: ええ、ありました。月にある特定の物体の写真がいくつかありました。まだ明らかにされていないことがたくさんあります。

A: これらは単に巨大な基地ですか?どれくらいの大きさですか?

C: ほとんどの基地はかなり小さいです。大きなものもあります。基地はもはやそれほど必要ありません。

A: 月が地球にとって足かせのように機能していると読んだのですが、私たちがアセンションすると月から解放されるのでしょうか?どう思われますか?

C: いいえ、その必要はありません。月も地球と同じアセンションの過程を辿っています。太陽系全体も、銀河セントラルサンのエネルギーの影響を受けて、共に変容を遂げているのです。

A: 私もそれを読みました。ちょっと聞いてみたんです。これは巨大な宇宙船でも衛星でもない、ということに同意しているんですか?

C: いいえ、自然物です。

A: なぜ満月の時には犯罪や自殺が増え、気が狂う人が増えるのですか?

C: 月は女性原理のエネルギーを伝達する役割を果たしています。女性原理は感情と繋がっています。感情が刺激されます。抑圧されていた感情が表面に現れ、人々は時に少し狂ってしまうことがあるのです。

A: 昨日9時20分頃のローエ満月について、占星術的な最新情報を教えていただけますか?

C: はい。今年最初の満月です。始まりの月です。獅子座と水瓶座を繋ぐ満月です。個人と集団の間の緊張が生まれます。この満月のエネルギーは、社会における私たちの積極的な役割への意識を高めてくれます。水瓶座は社会の象徴です。これは今年最初のトリガーポイントであり、私たち個人がどのように新しい社会を創造できるかを示してくれるでしょう。新年の素晴らしいスタートです。

A: いいですね。良い出発点ですね。今、展開している他の出来事についてはどう感じていますか?しばらくお話していませんが、ちょっと気になったので。

C: まず12月21日のアクティベーションです。これは重要な節目でした。新しいサイクルが始まったので、非常に重要な出来事でした。新しいサイクルの始まりは、計画の策定です。裏では多くのことが起こっていますが、ほとんど何も報道されていません。それは単に、計画がまだ具体化の初期段階にあるからです。ほとんどのウェブサイトで読めるのは、偽情報だけです。一方、カバールは多くの偽情報工作員を送り込み、既に多くの情報に浸透させています。この騒ぎが収まるまで待たなければなりません。そうすれば、私や他の人々がより多くの情報を公開できるようになります。

A: ピープルズ・パブリック・トラストについてどうお考えですか?

C: 基本的には善良な人々が善行を行うというものです。しかし、近い将来に目に見える変化が起こるとは期待していません。

A: デビッド・ウィン・ミラーをご存知ですか?彼は素晴らしい人です。

C: はい。

A: 彼が異なる言語や用語法に踏み込んでいるところが、それと似ていますね。

C: 物事に対する違った、興味深い視点ですね。そうですね。

A: ロンドンカンファレンスの準備は順調ですか?何か話すことはありますか?

C: 開催場所が決まりました。先ほどブログでロンドンカンファレンスの開催を発表したばかりです。聴いている皆さんにもぜひご参加いただきたいです。旧サイクルが終わり、新サイクルが始まった、まさに新たなスタートです。ロンドンカンファレンスで情報を発信できる可能性は高いでしょう。

A: 新しい情報を発表するとおっしゃっていましたね。(はい、そうです)11月のカンファレンスに参加しましたが、これまで参加したカンファレンスの中で最高の一つでした。特に、参加者の方々との相乗効果と繋がりが素晴らしかったです。

C: ええ、本当に素晴らしいエネルギーでした。様々なバックグラウンドを持つ方々が集まってくれたので、とても強いエネルギーの渦を一緒に作り出すことができました。

A: ええ、本当にそうでした。そして、その力強さを維持しようと努力しています。ラグナビーチのコブラズ・グループは本当に素晴らしいチームだったと感じています。

C: この成功を受けて、5月25日頃にラグナでもう一つカンファレンスを開催することにしました。ご存知の通り、2013年5月25日は牡牛座で非常に強い満月を迎え、今年最大のエネルギーのブレイクスルーの一つとなるでしょう。

A: ええ!読みましたよ。ところで、2月末はどんな感じですか?

C: 2月末は特に何もないですね。ただ、最初の数ヶ月は5月のエネルギーへの準備期間だと言っておきます。

A: 分かりました。もしそうなるとしたら、5月頃、つまりターニングポイントになるでしょう。

C: これは最初のターニングポイントの一つで、2つ目はもっと後になります。

A: ちょっと近況を伺いたいのですが、皆さんに共有できる情報、興味深い情報などはありますか?

C: ちょっと変な状況なんです。興味深い情報はたくさん入っているのですが、まだ公開の許可が出ていません。適切な時期まで待つように言われています。人々はもう少し情報を必要としているのですが、まだ時期ではないと言われています。まずは、この情報に関する曖昧な状況を少し落ち着かせなければなりません。いくつかの状況が解決されれば、もっと多くの情報を公開できるようになります。状況はまだ準備ができていません。

A: 尊重します。問題ありません。圧縮と、アルコンへの刺激が著しく増加しているという事実についてはどうですか?

C: 分かりました。基本的に2つのことが起こっています。1つ目は、地上110フィートから8.6マイル(約33メートルから14.8キロメートル)の外層における光の勢力の大きな成功です。外層は徹底的に浄化され、マトリックスは崩壊しつつあります。アルコンはそこで完全に力を失っています。これは良い話です。もう1つの話は、これらの存在が恐怖に駆られ、地球の周囲0フィートから110フィート(約33メートルから33メートル)の内層へと入っていくことです。この層は圧縮されています。この層ではまだ突破口は見つかっていません。これは後ほど起こるでしょう。

A: 実は、クンドゥラと一緒に住んでいる場所でアルコングリッドを破壊したんです。信じられない体験でした。(とても良いです)ええ、本当に良かったです。ぜひ皆さんにもやってみることをお勧めします。変化を感じられるはずです。

C: はい、このプロセスを支援するためのツールをたくさん公開しました。ブログをありがとうございます。Facebookに「エーテル解放」グループがあります。助けてくれるヒーラーもいます。女神ムーブメントのスピリチュアル___についても、今後さらに情報を公開する予定です。

A: あなたとイシスがいなくて寂しいです。後で電話して、簡単に状況を聞きたいと思っています。それでは、素敵な一日をお過ごしください。

C: とても良いですね。それでは。

この書き起こしを手伝ってくれたダネル・グレードさんに感謝します。助けを求めて電話したところ、快く応じてくれました。本当に感謝しています!愛しています!

翻訳:自動翻訳及び簡単な校正